100円プラン)マドンナの秘密
Added 2020-06-08 01:59:49 +0000 UTC齋藤 清彦:さいとう きよひこ
中肉中背で普通を自負する高校生。好きな女子はなんと言っても巨乳で可愛いので有名なクラスメイトの双葉。
性欲は少し高めで彼女の写真を使って致してしまったことも…
高田 双葉:たかだ ふたば
清彦のクラスメイトで巨乳、美人、人当たりも良いという三要素でアイドル的な人気のある女の子。
しかし彼女は何故か着替えの時と水泳の授業は休むらしいのだが、実はとんでもない秘密があるようで?
(本文)
俺は清彦。今日は学校帰ってからムラムラしてたのでオナニーしてから寝ようかな〜とか考えてたんだがそうはならなかった…何故なら今の俺はとんでもない事態に巻き込まれてしまったからだ…
先程、家の近くで雷が落ちたんだが…そのショックでどうやら俺は学園のアイドルの双葉さんと入れ替わってしまったらしいんだ!
気が付いたらイキナリ知らない部屋に居るし鏡を見たら双葉さんが映るしで驚いたが…見れば見る程に美しい姿にウットリとしてしまう。
双葉:「可愛い…可愛すぎだろ双葉さん…笑った顔も少し頬を膨らませて怒った顔も全部…とても可愛らしい♡
コレを独り占めできるとか、贅沢過ぎだろ♡」
それに…だ。それにそれに体を見下ろすと特大のオッパイがくっ付いている!たわわに実った豊乳が俺に!
軽く触ってみるとポニポニとたわんで、とても気持ち良い。
双葉:「オッパイすげーデケェ…それに超良い匂いする…♡
はあ♡学校のアイドルの体を好きに出来るなんて…♡
でも俺も男だ…こんなチャンスみすみす無駄には出来ねえ!いざ!」
俺は悪いと思いながら服に手をかける。ボタンをプチプチと外すと双葉さんの生オッパイの全貌があらわし始めて緊張して手が上手く動かない…だってだぞ!?ボタン外しながやオッパイに手が当たってるんだもん!
柔らかくて気持ち良くて…幸せな感触に緊張しないわけないないだろ!?
上着を脱ぐとプルっとした黒い下着に包まれた大きな胸が露わになる…ふぁ♡下着もアダルトだー!ちょっと締め付けられて寄ってのが堪らん!!
それに…オッパイが大きいのは触って分かっていたけど…ブラに包まれたオッパイを直接みたら嫌でもドキドキしてしまうーー!
双葉:「ふうふう…今はコレは俺の体何だぞ…?自分の服脱ぐのに緊張しても仕方ない…そうだろ…?」ドキドキ
口で言いながらも緊張は高まる一方だ…それに鏡には恥ずかしそうに服を脱いでいる双葉さんが映し出されて、更にコレは今の俺の姿だと突き付けられてるのうで何とも言えない高揚感に包まれる…
いや、緊張もするだろ!?だって目を下に移せば深い谷間見えるんだぜ?
こんなの見せ付けられて興奮しない男が居るのか?スタイル良すぎるよ双葉さん…
双葉:「男ならチンコおっ立っちまう状況だな全く…男なら…?アレ?そんなの男だけだよな?
何か体に馴染みのある膨らみが大きくなってるような気がするんだけど…」
有り得ない双葉さんは女だぞ!?付いてる筈がない…!
頭では分かってるけど股間のコレから伝わる感じは馴染みのあるもので、股間からの違和感が拭えない…
俺は確かめるためにも服を脱いで行くと、それが服の膨らみとか、気の所為じゃないことが証明される…
双葉:「どうなってんだ!?体は間違いなく双葉さんになっちまってるのに何でアレがまだ付いてるんだ!?」
スカートを脱ぐと見覚えのあるソレと対面する。
股間に付いてるソレはオッパイ触って興奮したのもあって大きく硬くなってパンティーを持ち上げている。
嘘だろ!?可笑しいだろ!?入れ替わってるだけじゃねえのか!?
双葉さんの体にチンコも移ってきちまったのか!?
鏡にはチンコを恥ずかしそうに見詰める双葉さん…美しい彼女の体に何て事しちまったんだと罪悪感が生まれる…いや、逆に何か唆る感じもあるんだが…
ん…?いや待てよ?
このチンコ本当に俺のか…?見慣れた俺だから分かる。
この形に色…違う俺のじゃねえ!?それに一回りデカい!
見慣れたソレを俺が間違える筈がねえ!そう…
「俺のじゃねえデカチンがの双葉さんの体に付いてるー!?
え!?マジでどうなってんだ!?」
双葉:双葉さんって男…いやオッパイ本物だし、体付きも他は完璧に女の子だ…なのにコレって…ひょっとして双葉さんってふたなりって奴なのか…?
今から携帯に連絡して確認しないと!急いで携帯を探そうと思ったけど…
双葉:「待てよ?それよりコレって…チャンスじゃねえの?(ドキドキ)」
だって、そうだろ?女の子の快感と男の快感同時に楽しめるって事だろ?
今電話したら後で楽しめるかも知れないけど直ぐには無理だ…なら答えは決まっている!俺は今ムラムラしてるんだ!
俺は双葉さんの携帯の電源を切って。そっと胸に手を当てる。
柔らくて気持ち良い手触り…それだけでチンコは緊張状態になっちまう。
双葉:「ちょっと触っただけなのに…双葉さんってひょっとして性欲強いのかな…?(ドキドキ)」
俺はドキドキしながら胸を撫で回して、そしてブラをズラすとオッパイがブラの上に乗って大きさを強調するみたいになった。
双葉:「ふぉ!?エロっ!オッパイぷるんぷるんしてら!?
更に揺らしたら。もっとエロいよな…(ゴクリ)」
俺は試しに跳躍するとオッパイが上に投げだれて勢いよく揺れる。
双葉:「エッロ…/////それ♡それ♡(ブルンブルン♡)
やっべぇ、めっちゃ揺れる!鏡に映る双葉さん眼科のオッパイも最高だぜ!こんなの間近で見たら絶対に勃起するぜぇ…♡(ぼっきーん!)」
あ!そうだったな今は両方付いてるんだよな♡
乳揺れに興奮してチンポもギンギンに立ち上がってる。と言うか興奮し過ぎてパンツの中キツイんだが?笑
俺はパンティーをズラすと勢い良く丸太みたいなのが出てきた。
双葉:「嘘だろ?このデカさ?漫画とかの誇張表現かと思ってたけどマジで丸太みたいなチンコだな…」
鏡を見ると可愛くてオッパイのデカい女の子に丸太チンコがくっ付いてて、そのアンバランスさが妙に興奮する…
性のギャップ有りすぎだろ…
双葉:「双葉さんにこんなデカいの付いてると思うとマジで変な気持ちになるな…双葉さんいつもコレでオナニーしてたのか…?自分の胸触ったりしながら…
やべえ、凄えムラムラしてきた…♡あん♡(もにもに♡)」
俺は思いのままに胸を揉むと体の奥から気持ち良さが湧いてくる…乳首の辺り揉むと更に気持ち良い♡
やべえ女の子ってオッパイだけでこんな感じるとか反則だろ?
双葉:「って言うかコレに一緒にチンコ弄ったらどうなるんだ?(ドキドキ)
オッパイだけでチンコと同じ位気持ち良いから、その2倍…?」
いや…確か女って男の何倍も気持ち良いって聞くから…もしかして更に上なのか!?
俺はオッパイを揉みながら恐る恐るチンコをシゴいてみる。
双葉:「す、すげぇ快感が2箇所から来て確かに2倍気持ち良いぞコレは…(もにゅん♡)
ふぁ♡双葉さんってオナニーの時いつもこんな気持ち良かったのかな…」
俺が余裕をもってオナニーしてたのも束の間、デカくなった竿から加速度的に強い刺激が突き抜けて来る!
したら、オッパイ揉むても力が入ってガンガン気持ち良くなっていく…♡
双葉:「スッゲェ!こんなの直ぐにイッちまうよ!?
二点同時に攻めるの今までのオナニーとはまるで違え!!
あ♡あああ〜ん♡♡♡」
俺は可愛らしい声が口から出ると程なく射精してしまう。すげぇオッパイ揉みながらチンコ扱くの気持ち良すぎ…(もにゅもにゅ♡)
双葉:「あん♡やべえ癖になりそう♡
チンコも俺のよりデカいし!いつもより快感がスゲえ!あ♡あ♡
オナニーだけで果てちまうー!!♡♡」
俺は程なく2回目の射精をしてしまう。だと言うのに双葉さんのチンコは全く衰えを知らない。
俺のならこんなに出しら疲れて来ても可笑しくないのに…何だか男としてのアイデンティティ揺らぎそうだけどな…はっはっは
清彦:「へー?私の体随分と気に入ってくれてるみたいだね〜?」
!?俺は急いで声の方を無理向くと俺…つまりは双葉さんが立っていた。
その顔からは怒りとか悲しいと、俺の顔なのに表情が読み取れ無かった…
双葉:「!?俺!?いや…ふ、双葉さん!?」
清彦:「何度も携帯にかけたのに君、電話出ないんだもん。ひょっとして電源切った?
君ってオナニー中は携帯の電話切る人なのかな?(じー)」
双葉:「えっと…それは…あの…」
言える訳が無いオナニーの為に電源落としたとか!しかも、もう来るって事はこの家って俺の家から近いのか!?
清彦:「弁明なら聞くよ?私の体でオナニーしてた事には変わらないけどね?
で?言いたいことはあるかな?」
双葉:「すいませんでしたー!女の子になったのが嬉しくてオナニーしてましたー!
邪魔されるのが嫌で電話切りましたー!(ぺこー!)」
俺は反射的に土下座してしまった。因みに土下座するとオッパイが地面と挟まれてムニョ♡として弄っていた乳首が気持ち良いが…言ってるの場合じゃない!
清彦:「はあ…まあ良いわよ…それに自分の土下座見てるみたいな気分になるから顔上げて?」
双葉:「え!?ゆ、許してくれるのかい…?」
ふー!良かったー弁明の余地ありか!
明日からの俺の立場がどうなるかとヒヤヒヤしたぜー!
清彦:「お願い聞いてくるなら良いわよ?
まあ、こういうのは恥ずかしいけど…言っても入れ替わっちゃてるから多少の事は目をつぶらないと話が進まないしね?」
双葉:「本当かい!いやー流石双葉さん!話が分かるねー!
俺に出来る事なら何でもするよ!まあ、お金とか言われたら考えるけ…あん♡」
清彦:「そう…何でもしてくれるのね?(もにゅん♡)
良い触り心地♡私一回自分を犯してあげたかったのよね〜良い機会だわ♡」
え!?え!?オッパイ揉まれた!?って言うか、双葉さんのお願いって、お願いってまさかー!?
双葉:「う、嘘だろ!?自分の体とそんな事したいのか!?
俺だったら絶対に嫌だぜ!?男とやるとか考えただけで…無理無理!そんな事!!」
清彦:「普通はそうかもね?でもね?
私って挿入する為のオチンチンと受け入れるオマンコ両方付いてるのよ?少し位そう考えても可笑しくなくない?」
双葉:「え?マンコ付いてるの!?チンチン付いてるからテッキリ無いかと思ってたぜ…
いやいや、え?もしかしてと思うけど…え?入れる穴って…」
清彦:「そのもしかしてよ♡
この体オチンチン小さいけど、この際贅沢は言わないは♡
ささ!貴方もオナニーコレだけしてたなら濡れてるでしょ?楽しみましょうよ♡(クチュクチュ♡)」
双葉さんは、遠慮なく俺のと言うか自分の体の大切な所に指を突っ込んで弄び始める。
そこから来る爆発的な刺激は先ほど迄のオナニーと同等の…いや、それ以上の快感が…
双葉:「きゃん♡ふ、ふざけんな!お前のがデカすぎるだけで俺のは普通だ…!
ふぁ♡や、やめてくれ…そこ触られると体力入らなくなっちまう…」
清彦:「やだ♡私ったら可愛い♡
安心して?コンドームなら用意してあるから♡
それに手足ばたつかせてるけど抵抗してるつもり?
そんな風に目潤ませて我慢出来なくなってるのモロわかりだよ〜?」
双葉:「こ、そんな…俺は本当に…ふぁ♡クソ!興奮が収まらない…!」
性欲の強い双葉さんの体のせいか確かに興奮が抑えられない…マンコから出る分泌液が止まらねえ…
嫌な筈なのに体は受け入れちまってるって事か…!?
清彦:「清彦君のオチンチンも我慢出来ない見たいよ?ほら♡反り返って自己主張してるよ?
本当に男の子って性欲の塊だね〜?クスクス」
双葉:「くっ…どの口が…本当に良いのか!?自分で貞操奪って!引き返すなら今のうちだぞ!?」
清彦:「いやー、別に初めてでもないし〜?
それにいつ元に戻るかも分かんないし良いかなって?」
双葉:「い、いや!?戻った時に大変だし…」
清彦:「まあ、そういうのは後で良いかなー?私別に男の子体もそこまで違和感ないしね?
清彦君、顔もまあまあだし?オチンチンもまあまあだから楽しむのも悪くないかって♡」
双葉:「ほ、褒められてるのか貶されてるのか…それに俺は女の子として振る舞わないといけないのか…いや!無理でしょ!双葉ちゃんみたいに俺が出来る訳ないじゃん!」
清彦:「まあまあ、私がフォローするから安心してよ🎶
じゃあ、難しい話は終わり!勃起したオチンチンと濡れたおマンコがあればやる事は1つでしょ♡と言っても私1人でもその条件クリアできるんだけどね〜笑」
双葉:「え、えげつない下ネタを…イメージが…」
清彦:「そりゃ、学校じゃフタナリ隠してるから大人しくするわよ?
ここ迄バレたら逆にどうでも良いっていうか〜文字通り秘密を共有してる訳だし〜♡」
いや、誰が上手いこと言えと!!って…ぐはっ!言葉と一緒にチンコ挿入して来る双葉さん…
いや、コチラにも心の準備位させてよ…
双葉:「ふぁ♡くぅん…♡」
俺は文句を言いたかったが代わりに可愛い声が出ただけだった。
ソレに気を良くした双葉ちゃんは腰を振りながらオッパイを良いように揉んで来る…
双葉:「双葉さん二点同時はダメぇ♡気持ち良すぎて頭変になっちゃうー!
俺男なのに女の子としてイッちゃう〜♡♡♡」
清彦:「ん〜♡良い反応じゃない?
でも、その体なら男の子しても絶頂にいけるのよ?」
双葉さんは俺の手を握って彼女自身の股間まで導く…彼女の勃起チンコは双葉ちゃんの手が触れると嬉しそうにドクンドクンと脈を打つ。
マルタのようなチンコは女の子の手に触られるだけで反応してしまう…それなのに…
清彦:「自分でシコシコしてね♡女の子と男の子の快感交互に経験しましょ♡」
双葉:「さっきイったばっかで余韻で全身感じてるのに…ふぁ♡
でも、男の快感の方が落ち着く…突き抜けるような快感が良い…」
清彦:「分かるよ〜?好みの問題もあるしね?
じゃあ同時に感じるってのは、どうかしら?快感何倍なのかしら♡」
そう言うと双葉さんは手を離してマンコとオッパイに手をシフトさせて二点攻めを再びして来た…
快感が膨れ上がって腰砕けになってしまう…
清彦:「あちゃー、イキナリ過ぎたね〜?ゴメンゴメン、もうこの辺で勝手にオナニーした事は許すよ…って言うかお釣りが出るくらいかな?えへへ〜」
いや、可愛く笑っで俺の顔だから、誤魔化れないからね…?
しかも、この後に女の子の風呂入り方を教えるという名目で一緒に風呂に入りに行って、体洗ってると我慢出来なくなったとかで三発やられるし…どんだけ性欲強いんだよ双葉ちゃん…
結局元に戻る迄お互いのフリをする事になったので言葉遣いとかメイク方法、女の子の常識とふたなりの隠し方など叩き込まれる…
そして次の日から俺と双葉さんは付き合っているフリをする事にして彼氏として俺のフォローを入れてくれることになったなった。
付き合った切っ掛けは俺が強引に迫って、双葉が断りきれないみたいな感じにして皆に話していた。
別れやすい理由だけどソレは女子からも男子からも目線が痛いぞ!?
しかし当の本人は素知らぬ顔で、俺ばかりペースを乱されてしまっている。
乱されるのは生活だけじゃない…その…この体は性欲が強過ぎて家迄もたないんだ…もたないとどうするかって…
双葉:「なあ…ふた…清彦?我慢出来なくなってきたんだけど…」
清彦:「全く双葉はエッチだな〜♡屋上行こうぜ?近いし、この時間なら誰も居ないだろうしな?
それになんと言っても外の方が気持ち良いしな♡」
そう言うと尻をパンと叩く。その刺激は股間迄届いて全身が弓なりになってしまう程の快感が貫く…
双葉:「お前…絶対わざとだろ…」
清彦:「今からやるんだから当たり前じゃないの♡」
性欲が強過ぎて昼休み、放課後と俺の方が我慢出来なくなって彼女に体を求めて帰ってからも求めると言う生活と言うか性活になってしまった…
でも男の頃の何倍のこの快感は本当に堪らないものがあって、俺もセックスが楽しみになって来てるのが問題だ…こんな調子で元に戻れるのか?
ソレはまた別の話と言う訳で…
完結