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炎帝竹輪太郎
炎帝竹輪太郎

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純愛カップルと中年親父


久米 清彦:くめ きよひこ

仕事を辞めてマンションで一人暮らし。独身でカップルを見ているとムシャクシャする。

今回はその性格が原因で今回の事件が発生する。


釜井 双葉:かまい ふたば

近くの高校に通う女子高生。胸は大きめで可愛い顔立ちをしている。

最近、幼馴染の俊明と付き合い出して順風満帆だが今回の事件のせいで…


花苗 俊明:かなえ としあき

昔から双葉のことが好きで、最近ようやく有機を出して告白した。

念願叶って幼馴染の双葉と付き合う事になったのだが…




(本文)

ふんふーん🎶着替えって楽しいな〜、何て言ったってこんな綺麗な体を着せ替える事が出来るんだからよ〜♡

パジャマを脱ぐとデッカイおっぱいがポヨンと露わになる♡最高〜♡(もみゅんもみゅん♡)

はあ、良い揉み心地だぜ♡こんなのが俺にくっ付いてるなんて最高〜♡

でも今日は俺の家にアイツと行かないと行けないから早く着替えないと煩いからなぁ〜ん?もう来たのか?

じゃあサービスしてやるとするかな♡


俊明:「おい…オッサン…準備出来てるか?双葉が待ってるんだ…早く行くぞ?」


双葉:「きゃー!!もー!彼氏君たら急にドア開けないでよー!もー!早く出てって!

着替え中なんだからね!」


俊明:「くっ…双葉の裸を…止めろ!止めてくれ!彼女のフリをしないでくれ!

早く服着てくれよ!どうせ俺が来るまで

彼女の体好き勝手してたんだろ畜生…」


双葉:「テメェらカップルには悪いと思ってる

んだぜ?お前の彼女には俺の生活代わりに

やってもらってる訳だし?

だから嬉し恥ずかしハプニングをプレゼントしてやろうってんじゃねえか?」


俊明:「余計なお世話だ…それは双葉ちゃんの体なんだ…頼むから変な事しないでくれ…」


双葉:「変な事するな?良い事だっただろ〜?それとも何か彼女の裸見ても何も感じねえ

不感症か?お前?笑」


まあ、そんな顔真っ赤にして勃起してんの何か丸わかりだが、面白くて仕方ねえ

こんな俺の半分の人生も生きてねえ小僧を手玉に取るの何か屁でもねえ 笑


俊明:「彼女の姿でそんな事言うな!!それに

胸を触らないでくれ!

俺も…俺もまだ触ってないのに…畜生!本当はあの日上手くいってたら…」


双葉:「おいおい童貞の妄想垂れ流すなよ笑

それに固いこと言うなよ?オッパイ好きに出来たら揉むだろ普通〜?

文句言うから、お前も揉んで良いからよ?笑」


俊明:「ゴクッ…双葉ちゃんのオッパイを…いや、彼女に黙ってそんな事…」


お?これは落ちたな?まあ童貞なら我慢出来る訳無いわな?双葉ちゃん巨乳だしよ〜♡


それから獣とかした彼氏から胸を吸われて、マンコにチンコをツッコマれて女としてイッちまった。結構なデカチンしてるじゃねえか?笑

お返しにパイズリしてやったら嬉しそうにしてたってのに、何度かやったら冷静になりやがって…その後は双葉ちゃんゴメン…って永遠と繰り返してるやがる。

ピロトークも大事にしろよな〜?まあ、無理もないか笑

俺は着替えて俊明を置いて1人で「双葉」の元に向かう。


ん?今から行く奴の所も俺の名前と一緒だって?違うんだなあ…は清彦。でも今は双葉って女子高生の体と入れ替わっちまっているんだな〜笑

折角だから、こんな事になった原因から話してやろう…切っ掛けは昨日の事になる…俺はカップルって奴が無性にムシャクシャする質で今日も歩いてたら手を繋いで笑いあってる奴らが居たから真ん中割ってやろうとした。


清彦:「道の真ん中でイチャイチャしてんな!どきやがれ!小娘に小僧!」


双葉:「え!?いや!?きゃっー!!!」


清彦:「オイオイ!?うおおおおお!?」


階段からカップルの彼女の方と一緒に落ちちまった。

でも逆にそれは幸運を俺に運んで来た。何せ階段から落ちたショックで俺は何と何と彼女ちゃんと入れ替わったんだからよ〜♡♡


俊明:「大丈夫か!?双葉ちゃん!?オイ!テメエ何て事しやがる!」


清彦:「イタタタ…大丈夫だよ俊明君…あのオジサンは何処?

怖かったよ…俊明君〜」


俊明:「な、何言ってるんだ気色悪い…それに何で俺の名前知ってるんだよ…?」


双葉:「あ!?何で俺が目の前に居るんだよ!?

それに何じゃコリャ!?俺の体どうなっちまってんだ!?」


俊明、清彦:「え!?」


いやー、ビックリしたぜ?目を覚ましたらスカート履いて髪も伸びてオッパイ付いてんだからよ〜?

んで声出したら2人は驚いてコッチを見ると彼氏の方が俺の方に駆け寄って来たんだよ。

俊明:「双葉ちゃん頭でも打ったのか!?大丈夫か双葉ちゃん!?」


双葉:「うるせぇな、双葉双葉って、俺は清彦だよ?

それに、そこのお前も男の癖にカマみたいなポーズやめやがれ!」

清彦:「カマみたい…?いやぁ!何この体!?私まさか…助けて清彦君!私の体がこんな親父に…股間には…ヒィ!あ、アレが付いてる…」


ああ、なるほどね?そういう事か〜アレは俺の体で、俺はさっきの女の子の体になってるんだな〜♡

だから俺にこんな良いものが付いてるのか♡


双葉:「ケケケ、当たり前だろ?それは俺の体何だから?代わりに俺には嬢ちゃんのオッパイがくっ付いてるぜ〜♡(もみもみ♡)」


俊明:「そんな…もしかして…双葉ちゃんとオッサンの体が入れ替わってしまったのか…?

オッサン頼む!双葉ちゃんに体を返して上げてくれ!」


双葉:「あぁ?俺だって何で入れ替わったとか知らねえよ?

それよりも今はお互いのこと教え合うのが先決じゃねえの?何せ今日から俺が女の子でそっちがオッサン何だからよ〜?」


清彦:「そ、そんな〜、俊明君とデートする筈だったのに、それなのにオジサンとして生活する何て絶対に嫌ー!!」


双葉:「じゃあデートの続きして来て良いぜ?傍目にはオッサンと彼氏のホモカップルにしか見えねえけどな?ケケケ」


清彦:「そ、そんなぁ…初デートなのに…今からだったのに…そんなそんな…」


俊明:「おいオッサン!そんな言い方無いだろ!元々言えばオッサンがぶつかって来たせいだろ!」


双葉:「うるせえなぁ?俺がぶつかって来たから入れ替わったから責任取れってか?

責任取って俺がお前とデートするのか?最後に熱いチューでもしてやれば満足か?ほら、チュー♡

ん…?何だしないのか?」


俊明:「ち、違う…彼女を元に戻る為に手伝ってくれたら良い…そ、それだけだ…/////」


双葉:「あ?歯切れ悪いなあ?あ!もしかして今ので立っちまったのか?

そうだよな?上目遣いで胸の谷間見ちまった仕方ないわな?」


おいおい、今更目を背けても、コッチはバッチリ分かってんだよ 笑

しかも俺に入った彼女も心配そうに見てんじゃねえか 笑笑


清彦:「と、俊明君…そうなの…?体だけが目当てなんだね俊明君…」


俊明:「違うよ双葉ちゃん!これは体が双葉ちゃんのだからであって…いや、だから、それは…浮気とかそういうのじゃなくて…」


しどろもどろだな 笑

しかし見た目はオッサンとガキの男同志の修羅場とかだから中々笑っちまいそうになるな〜?

まあ迷うのも仕方ないわな〜?しっかし、暫くこのままコイツらの事見てても良いが往来で涙溜めてモジモジする俺を見てもんのも何だかな 笑


双葉:「取り敢えず俊明だっけ?お前は帰れよ?

ココからは俺と双葉ちゃんだっけ?で俺の家でこれからの事話し合うからよ?」


俊明:「お、俺も話に加わる!オッサンと双葉ちゃんを二人にしたくない!別にそれで不便は無い筈だ!」


双葉:「あのなぁ?何もエッチな事する為に2人で行くんじゃねえよ?

言い難い事とか有るだろうから気を使っての事だ。それとも嬢ちゃんも全部秘密ペラペラ話してるの彼氏に聞かれたいのか?」


清彦:「そ、それは…その…俊明君に全部聞かれるのは…まだ…恥ずかしい…です/////」


双葉:「だろ?じゃあ俺の家に行くぞ〜?

はあ、こんな体になっちまってるから歩きにくくて仕方ねえや?

体ちっちゃいのにアンバランスな程メリハリついてやがるな〜?

あー、胸重〜Eカップ位か〜?(もみもみ♡)」


清彦:「や、止めて…オッパイ触らないで/////」


双葉:「今は俺にくっ付いてるんだ?良いだろ?サイズの事だって情報交換だ♡

ちなみに俺もチンコのサイズには自信あるぜ?トイレの時にお楽しみにな♡」


清彦:「おトイレの時…ひっ!いやぁ、待って下さい…こんなの私触れません…

無理です…男の人の触るのなんか…」


双葉:「慣れだよ慣れ!後で俺がシッカリレクチャーしてやるから早く付いてこいよ?(もみゅもみゅ♡)

俺もこの体に馴れるように頑張るからよ?笑 」


清彦:「や、やめてよ〜!」


こうして俺と嬢ちゃんは俺の家に到着するが、嬢ちゃんの奴、鏡を見た瞬間に絶叫して泣き始めやがった。

清彦:「おいおい失礼な奴だな?人の顔見て泣くか普通?」


双葉:「それが私の顔になってるから泣いてるんです!この顔じゃ俊明君とデートも行けないし友達も分かってくれないよぉ…」


双葉:「まあ、友達と一緒に居たら援交疑われたりするから良いんじゃねえか?笑

俺が良くしてやるから、そいつらに付いて教えろよ♡な♡」


清彦:「ぐすん…嫌よ…こんなオジサンに私の友達関わらせる何て…

返して…私の体返してよ…ぐすん」


双葉:「言っても仕方ねえだよ?ったく泣いてばっかで情報交換出来てねえじゃねえか…

仕方ねえ疲れたし風呂にでも入って寝るか…」


俺は服を脱ぐとボイン♡としたオッパイが露わになる。

おほ♡堪んねぇな〜♡こんな瑞々しくて綺麗でおっぱいデカい体が俺か〜♡

確かに こんな良い体から俺みたいなオッサンになったら涙止まらねえわな?笑


清彦:「ちょ!ちょっと!何で勝手に服脱ぐの!?

お風呂入るの!?止めてよ!私の体だよ!?」


双葉:「だから今は俺の体だって言ってんだろ?お前も脱げよ?

どうせ1人じゃ風呂入れねえだろ?」


清彦:「これは…そうですけど…オジサンに私の体見られるの嫌なんです…

私もこの身体で裸になるの嫌ですし…」


双葉:「だから一緒に風呂入るんだろ?お互い恥ずかしいからお相子って訳だ?笑

俺2日風呂入って無いんだ、お前もそんな状態で居るの嫌だろ?」


清彦:「ふ、2日も!?クンクン…いやぁ!何でお風呂入らないのよ!?

こんな匂いが私から…最悪!!」


双葉:「な?まあ嬢ちゃんが良いなら1週間でも2週間でも風呂入らなくて良いけど俺は入るぜ?

こんな良い匂いの体を汚したくねえかな♡」


清彦:「分かったわよ…一緒に入るわよ…でも私の体ジロジロ見ないでよ…約束だからね!?」


双葉:「はいはい、んじゃ話は決まったな?よいしょっと…(ぽいぽい)

脱ぎ終わったから風呂入ろうぜ?お前も早く脱げよ?」


清彦:「服シワになっちゃうから畳んでよ!お気に入りの勝負服なのに…(オリオリ)

俊明君に可愛いって言って貰おうと頑張ったのに…ぐすん」


双葉:「おいおい?嬢ちゃん良い加減泣き止んでくれよ?風呂の時位ゆっくりしようぜ?

せっかく気分よく風呂入れると思ったのによ〜?」


清彦:「無理よ〜私がこんなオヤジの体になって

るなんて〜手も足もお腹も毛が生えてて…早く元に戻りたい…」


双葉:「まあまあ男の体も捨てたもんじゃねえよ?

どれどれ?何恥ずかしがってんだよ?それだったら…よっと!」


俺は嬢ちゃんを押し倒すと嬢ちゃんのオッパイでチンコを挟んでやる。

全く嬉しそうにビクンビクン脈打ちやがって♡



清彦:「何するのよ!離れて!オッパイがオチンチンに当たってる!

私の胸で!体で!こんな汚いのに触れさせないで!」


オイオイ当ててんだよ?気持ち良いだろ〜?

これで挟んでやったら嫌な事全部忘れ

ちまえるぜ〜?

それに俺の体にも馴れるってもんだろ一石二鳥じゃねえか♡


清彦:「やめて!私の体で変な事しないでよ〜!私の大事な胸で!身体でそんな事酷い…ソレに私はこの体に馴れたくないの!


双葉:「へっへっへ、じゃあ、そんな勃起して風呂にで入るのか〜?

折角気持ちよくなるならアソコも気持ちの良くなった方が良いに決まってるだろ〜?」


清彦:「いや!離れて!!こんなオジサンの体で…男の人のアレで…こんなの駄目なのに…こんなの駄目!!い、イヤー!!」


俺がチンコをササッとシゴいてやったらものの数分で射精しちまいやがった 笑

早漏だな〜?まあ、美少女にチンポ手コキされたら無理もないけどな?

俺も何か昂ってきたって言うのによ〜?コイツその後は泣きながらシャワー浴びて部屋の隅で固まってやがった。

まあ、その間に俺はオッパイもマンコも勿論堪能させてもらったけどな♡

ブラの上からよりも生がやっぱり最高だな♡クリもヌレヌレで最高だったぜ〜♡


でも休み明けから学校だし?何日も俺の家に2人で居る訳にはイカネエし?

双葉の家族も心配するだろうって名目で色々聞き出した…家の場所とか家族構成とかよぉ?

スリーサイズは残念ながら教えてくれなかった、全く今は俺の体だってのによぉ?

全部知らないといけないと思うけどな?何せ今は双葉が俺なんだ…双葉が双葉の事知らないのは可笑しいよな?けけけ♡

そして俺は双葉としての生活を手に入れたって訳だ♡



と言うのが今迄の経緯だ。いやー、信じられねえ事の連続だったけど俺は最高の気分なんだぜ〜♡っと話してる間に着いたな?


(清彦のアパート)

俺が家に着くと嬢ちゃんは…いや、もう違うか?オジサンは疲れて寝ていた。

ま!慣れない仕事をオッサンの体でやったんだ無理もねえけどな?肉体労働初めてだろうし…って事は〜ご褒美をやらないとな?

頑張ったからには大切だよな〜♡俺はスルスルと服を脱ぐと最初の日のようにオジサンの上に跨る。

そしてズボンを降ろしてイチモツをしごいてやる…そして目が覚めたオジサンは当然のように離れる様に言ってくるけど構いやしない。


清彦:「オジサン!?止めてよ!離れて!!」


双葉:「そう言うなって?今日は大事な報告があってよ?

真面目に話すのも緊張するし俺なりの気遣い受け取れって 笑」


清彦:「ほ、報告!?それに、力が抜けて抵抗出来ない…」


双葉:「暴れんなって 笑

今日ここに来る前にお前の彼氏と会ってたんだけどよぉ?最初はお前の体好きにするなとか勝手な事するなとか格好良い事言ってたけどよ?オッパイで誘惑したら簡単に陥落してチンコ突っ込んで来たぜ?」


清彦:「な、何を言ってるの…?俊明君に限って…そんな…」


双葉:「いやーオナニーはガッツリしてたけどセックスは格別だな?彼氏の奴オッパイにシャブリ

付いたりパイズリ求めて来たり結構欲求溜まってたみたいだぜ?笑」


清彦:「そんな…彼氏君…私とはまだ…それなのに、オジサンと…嘘…そんなの嘘よ。」


愕然しているオジサンに俺は優しく言ってやる…


双葉:「安心しろよ?お前とも今から

同じ事するんだからよ♡

彼氏とやって、お前ともやるってのが心意気ってもんだろ?だからもう、お前も我慢するなって?」


そう言うと抵抗を止めて俺にされるがままになるオジサン。

双葉:「ほら?辛いだろ?オッパイでも吸って元気だせって?

何たって彼氏も嬉しそうにシャブリ付いてたぜー?」


清彦:「くぅ…グスグス

こんなオジサンと入れ替わったせいで入れ替わったせいで…」


双葉:「言うなって?気持ち良いだろ〜?

今は全てを忘れて楽しめって?辛いなら快感に身を任せちまえよ♡」


俺はオッパイを顔に持っていくとパフパフしてやる♡

あ♡分かんねえか?パフパフ♡オッパイで顔を挟み込んで…こう…な♡


清彦:「んん…私のオッパイ気持ち良い…俊明君もこうやって…」


双葉:「そうだぜ〜?ほれ?次は赤ちゃんみたいに吸い付いて来いよ♡

アイツは嬉しそうにオッパイ吸い付いて射精したぞ〜?」


清彦:「吸う…チュチュ…♡美味しい…私のオッパイ甘くて…頭が蕩けそうな味してる…」


双葉:「あん♡上手い上手い♡お前の乳首しゃぶられの好きなの知ってたか?

知らないよなあ?お前の知らない事もう1つ教えてやるよ〜♡」


清彦:「知らない事…?」


双葉:「そうだぜ?知らないと不公平だろ?お前の事何だから…

さ♡濡れて来たし突っ込んでくれよ♡何をなんか野暮な事聞くなよ?」


清彦:「入れる…コレを…?私に…」


双葉:「そうだ、お前の体セックス大好きだって教えてやるよ♡

さあ、お前も我慢できないだろ?」


清彦:「私の大事な…おまんこ…もう我慢しなくて良よね…俊明君だって…だから私も…」


双葉:「そうだ我慢すんな?挿入の気持ち良さで忘れちまえ♡」


そして俺らは交わり合った。くくく、、いや悪い悪い、コイツも俊明君ゴメンって言いながらチンコ突っ込ん来るからよ面白くてよ?

こんな感じで俺の性ライフは充実しそうだな♡せいぜい男二人で俺を取り合ってくれよ?


完結


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