僕は清彦!今すっごい事になってるんだ〜♡
そのお陰で身長が今迄よりもすっごい大きくなって、凄く早く走れるようになってるんだー!プヨンプヨン♡
双葉:「あー!でも代わりにオッパイ付いてるんだよなー!(モミモミ♡)
走ると揺れて大変なんだよねー、ソレにブラジャー何かしちゃってるからオッパイ締め付けられて変な感じ〜 」
もう外しちゃおっかなー?オッパイ大きいから汗かいて邪魔なんだよなー
でも「勝手に」外しちゃっても良いのかなー?今は僕の体だけどさー?
清彦:「こんな所に居た!待ちなさい!
私の体を返して!何でどっか行っちゃうのよ!」ハアハア
双葉:「あ!僕だ!僕なのにちっちゃーい!
それに僕なのに女の人みたいな喋り方してて変な感じ〜」
僕がシャツのボタンを持って悩んでいたら「僕」が後ろから息を切らして現れた。僕あんまり体力無いのに良く追い付いたな〜
清彦:「これ貴方の体ね!さっきぶつかった衝撃で入れ替わっちゃってるのよ私達!
もう一度ぶつかって元に戻るわよ!さあ、大人しくしなさい!」
双葉:「えー?やだよ〜、だって僕チビで良くからかわれるんだもん〜
この体なら意地悪な奴らよりもっと大きくて馬鹿にされないもん🎶」
清彦:「だから、ソレは私の体なの!
私の体でチビッ子にそんな事してたら問題になるわよ!
大人が子供にちょっかい出したとかバレたらシャレならないわよ!」
双葉:「んー、そうだよね〜お姉さんの体でアイツらの所に行ったら誰か分かんないからビックリするよね〜?はあ、折角大きくなったのに〜」(もにゅもにゅ♡)
じゃあ、仕方ないからオッパイ触って楽しもっかな〜、何かモミモミしてると楽しいんだよね〜
それに揉んでる場所によって気持ち良さが違って面白い〜
清彦:「ちょっと!ガキンチョ!!
私の体で遊ばないでよ!早く元に戻るのよ!
コラ!逃げるな!」
双葉:「へっへーん、僕の体じゃ大人なお姉さんの体に勝てないでしょ!あっかんべー!
僕はもう少し大人なこの体を楽しみたいの!」
僕はスカートをピラっとめくるってお姉さんに見せ付ける。
何だか、お姉さんからかってる楽しいんだもん!ひょっとして皆そう思ってからかって来たのかな?
清彦:「こ、こらー!スカートめくらないの!恥ずかしいの私なんだからね!
女の子に優しくしなさいって学校でも言われなかったのー!」
双葉:「今は僕が女の子だから問題無いもんね〜、ソレにお姉さん女の子って年じゃなくない?」
清彦:「ぐっ…それはそうだけど…って言うか勝手な事言わないで!
良いの!貴方その体じゃ家に帰れないわよ!そろそろお腹も空いてきたんじゃない?」
た、確かに〜、まだオヤツも食べてないし…走り回っちゃったから、お腹確かに空いたな〜
僕はお姉さんが何か持ってないかポケットをガサゴソとしていると何か袋を見つけた。
双葉:「何かな〜コレ?お菓子の袋?
何か柔らかいのが入ってるような〜?グミの袋かな〜?」
清彦:「ちょ!?そ、それは!?やめなさい!?
それお菓子じゃないから!それコンドー…いや違うからー!」
お姉さんは大慌てで僕から袋を取りに来る。やっぱりお菓子の袋なんだ!
僕はギザギザから袋を破くと風船が入っていた?
双葉:「あれ?本当にお菓子じゃないや?
何で風船なんか持ち歩いてるの?まあ、良いや膨らませてみよ〜」
清彦:「だ、駄目ー!!」
僕は風船をプクっと膨らませる…けど何か普通の玩具より丈夫そうだし、なんだろう普通のと違う…?
清彦:「コラ!駄目なの!それコンドーム!!
そんなので遊んじゃ駄目!
は、恥ずかしい事してる自覚持ってー!/////」
双葉:「風船遊びは恥ずかしいかも知れないけど…まあ、 面白そうな玩具で良くない?
ほーら、ぶらぶら〜🎶楽しいよ〜?」
僕は風船を膨らまし口をもってチンコの辺りで風船をゆらゆらとさせる。
それを見るとお姉さんは顔を真っ赤にして風船を取り上げようと突進して来る。
双葉:「わ!?お姉さんどうしたの急に!?
」
清彦:「分かんないなら教えてあげるわよ!そのゴムはね!
こうやってオチンチンに付けて使うのよ!」
双葉:「ええ!?何でチンチンに風船付けるの!?
止めてよ!?僕のチンチンに変な事しないで!」
清彦:「人の体好きにしてたガキンチョに言われたく無いわよ!
そのせいでオチンチン勃っちゃったのよ!責任取りなさいよ!」
そう言うと、お姉さんはスカートに手をかける。僕は抵抗しようとしたけど何となく恐くて力が入らなかった…
双葉:「ああ、あの…スカートが…パンツ丸出だしだし…ブラも見えちゃってるけど良いの…?
僕なんだか、とっても恥ずかしい事してる気がするよぉ…/////」
清彦:「私だって恥ずかしいわよ!
でもね!やられたらやり返すのが私の信条だから…!!」
そう言う お姉さんの顔は真っ赤だった。やっぱり恥ずかしい事してるんだ。
お姉さんはスーハーと深呼吸すると少し落ち着いた。
清彦:「貴方もそれに緊張しないで?優しくするし、大人の男女なら当たり前の事をするだけだから?」
双葉:「そ、そうなの!?大人になったら皆チンコにゴム付けるの!?」
清彦:「んー、付けない時もあるけど…まあ責任みたいなものね?
詳しい事は後で話してあげるから大人しくなさい?」
そう言うとブラジャーの中に手を入れてオッパイをモミモミして来た。
僕も遊んでオッパイ揉んだけど、これは比べられない位の気持ち良さだよ〜!
双葉:「ふぁ♡何で!?さっき自分で揉み揉みした時よりスッゴイ気持ち良いよ!?
あん…か、勝手にエッチな声も出ちゃう!?何でー!?」
清彦:「それはね?コレが大人の触り方ってモノなのよ?
まあ貴方には少し早過ぎるんだけどね?」
お姉さんのオッパイの揉み方は何か優しいと言うか触られてるか触られてるか分かんない位なのにスッゴク気持ち良い。
何かココが気持ち良いって全部分かってるみたい…
双葉:「ふぁぁ♡お姉さん気持ち良いよぉ♡
大人の人って、いつもこんな事してるの〜?
僕なんだか頭が爆発しそうだよ〜!」
清彦:「あら♡まだまだ序の口なのよ?
大人はコレの何倍も気持ち良い事やってるんだから♡
まあ、オナニーもした事無さそうだし快感何か初めてかしら?」
な、何倍もー!?コレだけで気持ち良くて体動かないのに何倍も凄いの来たら頭フットーしちゃうよ!?
双葉:「お、おな?」
清彦:「自分で自分を気持ち良くする事よ♡
まあ、男の快感と女の快感は違うんから経験合っても関係無いかも知れないけどね?」
双葉:「オナニーは僕がさっきオッパイ触って遊んでるのとは違うの?」
清彦:「全然違うわね。オナニーをするとね?体の底から気持ち良くて堪らなくなるの。
今の気持ち良さと全然違うでしょ?」
双葉:「うん…頭の中まで気持ち良くなっちゃう気持ち良さは無かったよ。
触り方だけでこんなに違うんだ…オナニーって難しいね…?」
清彦:「ふふ、好き勝手にしてるだけだけどね…?」
お姉さんは可笑しくて吹き出した。お姉さんが言ったこと確認しただけなのに〜!
双葉:「ねえ、男はどうやったら気持ち良くなるの?
お返しに僕もお姉さんにしてあげるよ?」
清彦:「クスッ、変な所で気を使うのね?」
お姉さんは、また笑った。折角気持ち良くしてもらってる、お礼しようと思ったのに〜!
僕がほっぺたを膨らまさて怒っていると、お姉さんは更に笑う
双葉:「も、もー!何で笑うのさー!」
清彦:「ごめんごめん、あんまりにも可愛い事言うもんだから、つい…ね?
でも良いわよ?教えてあげるから良く見ててね?男の子の気持ち良いやり方?」
そう言うと、折角付けていたゴムをチンチンから外す、お姉さん。
双葉:「え?何で外すの?ヤッパリ邪魔なのコンドーム??」
清彦:「んー、まあ1回しか使えないからね?
自慰しながら付けたら勿体ないのよ。
じゃあ、まずは手でオチンチン軽く握ってくれる?」
双葉:「う、うん…うわっ、僕のチンチンこんな大きくなってるの初めて見たよ…ゴクリ
それに何かドクンドクン言ってる…凄い…」(シコシコ)
清彦:「あはん♡上手い上手い♡その調子で上下にして?
力入れ過ぎちゃ駄目よ〜?」
僕は思わずチンチンの先を動かしちゃう。しかもお姉さんが褒めてくれるから良い気分だ。
暫くシコシコやってるけど…それにしても凄い気持ち良さそう…僕も気持ち良くなりたい…ゴクリ
双葉:「ズルいよ、お姉さんばっかり…僕だって気持ち良くなりたいのに…そうだ空いた片手で…あん♡(もにゅん♡)」
清彦:「あらあら♡おさかんね?
子供が元気だから良いと思うわよ?好きなようにやって見て?」
僕はお姉ちゃんがやってくれたみたいにオッパイを触る…お姉ちゃんみたいに上手く出来ないけどさっきより気持ち良い…
双葉:「気持ち良いけど物足りないよ…お姉ちゃんにもっとやって貰いたい…チンチン気持ち良くしてるでしょ?
僕も気持ち良くしてよ〜、お姉ちゃんのやり方のが気持ち良いよ〜」
清彦:「あらあら甘えん坊ね?良いわよ?じゃあ、さっきよりも気持ち良くしてあげるからね♡」
僕とお姉さんはこうしてエッチのレクチャーを受けて2人で気持ち良くなるのだった。
僕とお姉さんのエッチな授業はまだまだ続く…
続く