今日は幼馴染の女と女の友達の女友ちゃんの3人で帰る事になった。
と言うか女にお願いして3人で帰れるように誘ってもらったのだ。引き換えに飯暫く奢ってやるのを条件に…
しかし女と所定の場所で別れて女友ちゃんと帰っていると突然雨に降られて俺の家に退避することになった。
家には誰も帰ってなくて俺と女友ちゃんの二人きりになっていた。
コレは千載一遇のチャンス!ひょっとしたら彼シャツとかムフフな展開も期待出来るんじゃないのか!?
男:「あの…お湯沸かしとくからさらさ…?お風呂入ってきなよ?風邪引いても嫌だろうし…」
女友:「え!?悪いよ…そんな事…」
男:「良いの良いの!明日学校言って女友ちゃんが休みだったら嫌だしさ!
まあ、もちろん無理にとは言わないけどさ?」
女友:「ありがとう…でも先にオフロ入るけど…その…絶対に覗かないでね…?
男君エッチなのは知ってるけど、そんな事されたら私恥ずかしいから/////」
男:「分かってるって、風邪引くぞ?早く風呂に入れよ。
俺は部屋に居るから上がったら声掛けてくれ。」
女友:「そ、そうだよね…!ゴメンね?私ったら何言ってるんだろう。
男君に限ってそんな事ありえないよね!」
う…!確かに覗きたい!しかし彼女を傷付ける事はしたくない…覗く気がシオシオと萎びるのを感じるが、妄想は膨らんでしまう…
だって、自分の家で好きな女の子が裸になってるんだぞ!?興奮しない方が可笑しいだろ!?
男:「あ、当たり前だろ!?
じゃあ、部屋で着替えてくるな!?」
俺は彼女にソレがバレるのを恐れて自室に急ぐ。濡れた服が彼女に張り付いて何ともエロい感じになっていたのが目に焼きついて息子が我慢の限界だったからだ…
自室に戻ると無我夢中でアソコに手を伸ばす。あの透けブラにオッパイ!それに少し火照った顔!
ハァハァ…興奮止まんねえよ!出る!アイツが下にいるのに出るー!!
もうスグフィニッシュだってのにイキナリ雷がなって意識が…
(風呂場)
…
……
「ん…?何で俺風呂に居るんだ?
ソレに何か胸が重いぞ?(たぷん♡)
鏡には女友ちゃんが映って…」
鏡を覗き込むと何故か俺の姿は何故か映し出さずに下着姿の女友ちゃんが映し出される。
しかも俺が動いた通りにアイツも動く…イヤイヤまさかとは思うけど…!?
女友:「オッパイあるし…(ぽいん♡)
髪も長いし…体を触ってる感触も確かにある!?
もしかして俺がアイツなっちまったのか…!?」
俺は顔をしっちゃかめっちゃか触るけど、柔らかい肌の感触だけが伝わって来る。
ソレに彼女の綺麗な顔を乱暴に扱うのは罪悪感が生まれて手を離す。
女友:「夢じゃないのか…?本当に俺が彼女になっちまってるのか…?
ってブラが外れてオッパイが!?」
元々脱ぎ掛けの下着が俺が動き回ったもんだから肩から紐が外れて、そのまま重力に従って地面に…
俺は慌ててブラを拾おうとすると先端に赤い突起が見えて顔が赤くなっちまう…
コレが女友のオッパイの全貌…/////俺は鏡を見ると女友が顔を赤くしてコチラを見ている…
女友:「か、可愛い…コレが今の俺なのか…
夢に迄見たアイツの裸…エロ過ぎだろ…」
いつも下着で押さえ付けられていたアイツのダイナマイトボディが恥ずかしげもなく鏡に映し出されていた。
腕で胸を強調するように挟み込めば鏡の女友も同じように胸を強調する…しかも腕にはオッパイの幸せな感触が…ゴクリ
女友:「今の俺はアイツだから何でも好きに出来るんだよな…私は男君の事が大々大好きです♡ずっと君にフォーリンラブ♡
…ふぁぁあ!!!マジかー!!!/////」
スゲースゲー!!俺が言わせたい事を自由に言わせれる!!
好きな子に大好きって言わせれるのマジで興奮するー!
いや!言わすだけじゃない!もっと色な事が出来る…出来るってって事は…
女友:「君の事は昔から好きだったんだけど…恥ずかしくて言えなかったの…お詫びに私の全部見て?♡」
女友は両手を広げて大きな胸をポヨンと揺らして満面の笑みをコチラに向ける。
ソレは中身が俺だと分かっていても興奮せざる得ない。
こんな美味しい状況突き進むしかない!
女友:「私…ずっと男君に触られたくて自分のでオッパイ揉んで大きくしてたの…(ふにゅ♡)」
あん♡女友のオッパイ柔らかい♡…コホン
男君になら私の全て見せてあげても良いんだからね…?」
いや、テンション上がるのは仕方ないだろ?だって今から…俺はパンツに手をかけるといよいよアイツの…女友のアソコとご対面だ…ゴクリ
この薄いショーツの中に禁断の園が広がっているのか…父さん、母さん俺…大人の階段登るよ!
女友:「では!恥ずかしながらワタクシ!今より幼馴染の…女友の体でハジメテを貰って心の童貞を捨て去ります…!」
男:「あの…流石に恥ずかしいからやめて欲しいんだけど…/////」
女友:「え!?あ!?俺!?ってか、その喋り方女友ちゃん!?
ええええ!?もしかしなくても俺達!?」
男:「入れ替わってるみたいなの…/////」
俺の体に入ってしまった女友ちゃんは内股でモジモジとして恥ずかしそうにしている。
控えめに言っていない見たくない光景だが中身は彼女なんだ変な事言う訳にはいかない…
ん?いや待てよ!?いつから見てたんだ女友ちゃん!?
先程までの彼女の体を使っての行動が脳裏をフラッシュバックする…
え?ぶっちゃけ彼女の体で軽いオナニーしちゃってるんですけど…?
女友:「あ、あのー、女友ちゃん?いつから見てたの?今来たの?
いや…今の見ててもヤバいんだけど…その…」
男:「その…男君が私になりきって、嬉しそうに告白してる時から…」
ほ、ほぼ全部じゃないか!?え?オッパイ丸出しにして好き勝手にしてるとかホラーだろもう…
こんな時に男に許される選択肢は一つしかない…
女友:「す、すまなかったー!出来心でつい…許してくれとは言わないが本当に申し訳ない事をした!」
男:「わわわ!?頭を上げて男君!?
それに私も悪いんだよ?気まづくて声掛けられなかったの…ゴメンね?」
女友:「そんな理由で謝らないでくれ!
勝手に体好きにかれて嫌だっただろう!?俺に出来る事なら何でもするから許してくれ!」
男:「じゃ、じゃあ、一つだけお願いがあるの…そのコレ…どうにかしてくれないか…?
元々コレどうにかして欲しくて来たの…」
ソコには元気に自己主張している俺の息子が…そう言えば入れ替わる前にオナニーして爆発しそうだったんだったなあ…
額から汗が滲み出るのを感じる…どうにかって…するしかないよな…?溜まってるのを出してやるしか…
俺は女友を風呂場まで来させるとズボンのベルトに手を掛けた。
女友が恥ずかしそうにしてる間にズボンを下ろしてチンコを丸出しにする。
男:「イヤーン!私にこんなの付いてるなんてー!(ぶらーん)
固くて大きくなっちゃてるし早く取ってー!男君ー!」
女友:「いや、チンコって取り外し可能じゃ無いから…俺に出来るのはチンコが大きくなってる原因を取り除いてあげるだけだ…」
俺はチンコの竿を掴むとシゴいてやる。すると勃起チンコはビクンビクンと脈打って元気を主張するが女友は手で顔を覆い隠して見ないようにしている。
女友:「まあ、色んな意味で刺激が強いからなるべく見ない方が良いと思うぜ…?
あと、最初に謝っとくけどゴメンな?お前の体でこんな事させるのも、俺の体押し付けちまって?」
男:「私も男君に体押しつけちゃってるから、お互い様だよ〜…あ♡
凄い…オチンチンって触ると気持ち良いんだね…?」
俺は思わず苦笑してしまう。俺がチンコ触られて感じてるのを見てるんだぜ?
しかも触ってんのも俺な訳で…流石に変な気分だ…
でも鏡を見ると女友ちゃんが処理してくれてるんだよなー!そう考えるとチンコ立ちそうになる…(今は無いけど…)
女友:「男の気持ち良い所ココしか無いからね?まあ、人によっては乳首とかで感じたりもするらしいけど 笑」(クリクリ♡)
男:「あん♡ちょと男君!胸触る何てエッチだよ!ソレに凄く感じちゃうんだけと…/////」
え!?俺の胸で!?自分でオナニーの時触った事ないから分かんなかったけど、そうなのか!?
女友:「あ、ゴメンね?俺の体だけどセクハラだよね?」
男:「良いの…だって、凄い気持ち良いんだもの…ソレに私もオッパイで…その…好きだから分かるって言うか…」
女友ちゃんオッパイでオナニーするの!?いや、デカいし気持ち良いの知ってるけどさ…俺は胸でオナニーしてる女友ちゃんを想像して生唾を呑んでしまう。
胸でアンアン言いながら股間にも手を伸ばすとかエロ過ぎだろ…!
女友:「あのさ…いつも胸でやってるなら胸で気持ち良くしてあげよっか…?な、なーんてね?」
男:「良いの…?男君…恥ずかしくないの…?
男君さえ良ければオッパイ使ってくれると嬉しいな。
だって、いつも使ってるから安心するというか…」
そういうものなか…?いや確かに慣れ親しんだものでやる方が良い気持ちは分からんでもないけどな?
俺はオッパイをムンズと掴むとチンコを挟み込んだ。その際、女友が「きゃっ♡」と俺の顔で可愛い声を出したのはスルーして竿をシゴいてやる。
女友:「うわ…結構肩に来るなパイズリ…女ちゃんはどう…?ちゃんと気持ち良い…?」タプタプ♡
男:「最高です〜/////オチンチンに私のオッパイがちょうど気持ち良い刺激をくれて凄く気持ち良い〜/////」
女友ちゃんは凄く嬉しそうに胸でシゴかれている。男なら巨乳にパイズリされる夢は分かって貰えるだろうけど、彼女の悦び方には凄まじいものを感じる。
女友:「あの…そろそろ出そう?流石に精液顔面にかかりたくないから教えてね…?」
男:「…ねえ?男の子って女の子に対して精液かけたい願望有るんじゃない?
制服感があるというか何というか…出来れば顔で受け止めて欲しいだけど…」
女友:「え…?」
男:「私…今なんだか凄く自分の事が可愛く見えてるの…
この思いを男君に受け止めて欲しいの!」
女友ちゃんの言葉に思わず顔を縦に降ってしまう。
しまったと思った時には女友ちゃんはオッパイを掴んでニヤリとしていた…
コレからどうなってしまうのか背すじをゾクゾクとさせながら期待してしまったいる俺が居た。
続く