女:「お!コイツ結構漫画持ってるじゃん!趣味探るみたいで嫌だけど暇つぶしに、から読ませてもらうか〜」
あれ?コイツあんまシリーズでコミックス置かねえのか?何かスゲー巻数飛び飛びで置いてるぞ?
女:「んん?違うな?1冊だけ買って止めてるのか?ケロ〇とか、RAV〇とか何で途中の巻だけ置いてあるから気に入った巻だけ残して売ってるのか?」
まあ別に良いけどな?コイツのモンだから好きにしたら。
でも、何か数百冊それだから違う気もするんだけどな…?山田くんと7人の魔〇は全巻置いてら?
どれどれ〜、そうそう主人公がヒロインと入れ替わる所から話が始まるんだよな〜
オッパイ揉むよな〜、大きいのだったら尚更見ちまうし、揉むよな〜分かる分かる【俺もそうだもん】
まあ、ソロソロ俺について話すとするか。俺は女じゃない。男って皆から呼ばれてる者で正真正銘の男だ。
しかし今は訳あって名前の通りオッパイも付いてるし、チンコも付いてない正真正銘女になっている…
いや、名前のせいで男なのに女とか分かりにくいとか言わないでくれよ?
俺は通学路でコイツとぶつかった。顔は知ってるけど話したことは無い…まあ、そういう間柄
の俺達の関係がソコで一変した。
女:「う…いててて、わりスマホ見てた…あれ?俺のスマホ何処だ?
イアホンしてポケットに入れてたのに何処にもねえ…」
男:「うんうん、良いよ。
それより帰って本読みたいし…あれ?何か声低いような…」
女:「そういや、俺の声高くなってるな?
それに何か胸の辺りに入ってるような…(ぽにぽに♡)」
胸を触ると柔らかい弾力が手を弾き返してくる。それにソレをガードするように何か硬いのが巻きついてるような…
俺は服の中に手を突っ込んで膨らみに手を当てると…あん♡(もにゅん♡)
女:「な、なんじゃこりゃー!?オッパイ!?
ソレに巻き付いてるのブラジャーか!?何でそんなもんが俺にくっ付いてんだよ〜!?」
男:「わ!わ!コレ男の子のオチンチン!?プニプニしてる〜…漫画で見た通り触ってると少し大きくなるんだ(ボソッ)」
女:「お、俺!?何で目の前に俺が居るんだー!?」
男:「おー!!目の前に自分が居てガニ股で叫ぶシチュキター!!!
オッパイも揉んでたし標準的なTS女子のテンプレ美味しいです(^q^)」
女:「は!?TS女子!?何言ってるんだお前!?
ってか俺?うわー!もう声高いのスッゲー違和感だし…髪が一々絡み付いて来るし〜
うっわ!?俺スカート何か履いてんじゃてえかよー!!
すーすーするし、股にパンツくい込んでるし〜!!」
男:「自分の体触りまくるTS女子最高〜(^q^)
私もテンプレ行動しときますかな?
きゃーっ、私の胸が無いー(さわさわ)髪も短いし、オチンチン付いてるし〜(^q^)」
女:「何嬉しそうに俺の体触ってるんだよ〜!!
それに棒読み止めろ!それ俺の体なんだろ!?」
男:「そうそう、君の〇で有名な入れ替わりって奴だね〜!
いやー、現実舐めてたよ!起こるんだね入れ替わり!どうどう!?私の体になった感想!?
オッパイ重たい!?髪が長過ぎて切りたい!?力が入らなくて頼りない感覚する!?」
女:「お、おい!?」
うわ!?何で興奮してるんだコイツ!?俺の姿でハァハァすんのやめてほしいんだけど!?
ソレに入れ替わってるから体格差感じて怖い…
男:「あ!体格差感じて自分の体なのに怖いとか思ってるでしょ〜!!(^q^)
私の体から見た貴方30センチ位なんだけど小さいもんね〜、考えてる事分かるよ〜ー」
女:「こ、心を読むな!!」
コイツ何で動じてないんだ!?普通女の方が動揺するもんだろ!?
仮にも男に自分の体好きにされる訳だからよ!?
男:「おお!当たってるんだ!漫画で読んだ通り!
ぬっふふっふー!コレは夜に私の体に興奮してアレやコレやしちゃうんだ/////
男の子だもんねー!!!分かってるってー!」
女:「き、決めつけんな/////
別に変な事何かしねえよ!って言うか元に戻れねえのか!?」
男:「良い質問ね!考えがあるから明日もこの時間にここに来て!
それ迄は私の体で頑張って!好きにしても良いからね!」
そう言うと荷物を持って駆け出して行った。俺も急いで追いかけようとしたが揺れる胸が邪魔して上手く走れない…
女:「ぜーぜー、ソレに運動してない体のせいで早く走れない…俺がこれしき走っただけでバテる何て…」
オレは100メートルも走らない内に息切れを起こして、その場で止まってしまう。
この体はあまりにも俺の体のと違い過ぎる…
俺が途方に暮れ暮れているとメッセージが入った。
「私の家の住所教えとくね?好きにして良いから私も好きにするからね?ふふふ♡
〇市の〇区が私の体に家ね〜?貴方のは生徒手帳に書いてたから大丈夫〜♡」
俺は急いで戻って来るようにメッセージを送ったけど無視!
仕方なく俺はコイツの家にやって来た…
女:「一人暮らしか…なら色々とココで話し合えただろ!クッソ!
いや、一人暮らしの女の家に男が来たとかも不味いのか?ったく、面倒くせえ…」
俺はこのまま居るのも窮屈なので出しっぱなしのジャージに着替える事にした。
結構干物気味なのかコイツ?体力無かったしな〜
俺は服に手を掛けながら鏡を見ていると鏡の中のコイツも恥ずかしげもなく服を脱いでおり服の隙間からブラがチラチラとのぞいていた。
慌てて服から手を離すと鏡の中のコイツも服から手を離す…当たり前だけど鏡に他人が映ってるんだ慌てるのも仕方ないだろ?
女:「着替えるだけで何してるんだ俺は…ジャージ着替えるだけなんだから鏡使わなくても良いだろ…
はあ…今は俺の体だってのに一々照れてちゃ見が持たねえよ…」
俺は鏡の中の今の自分を凝視する。鍛えてた筋肉は無くなった代わりに胸にポヨンとした胸が膨らんでて、全体的に華奢になってる。
ってか、コイツ結構可愛いな…オッパイも大きいし結構好みかも…」
俺は鏡を見ながら服を脱いで行く…ブラウスを脱ぐとブラに包まれた胸がたゆん♡と揺れて目が離せない…
こんな良いのが今の俺にくっ付いてるんだよな…ゴクリ
女:「アイツも好きにするって言ってたし俺も少しぐらい触ってもバチは当たらないだろ…あん♡
おお…き、気持ち良いな…」
俺はそこで鏡に映る今の自分を見ると女がエロい顔で自分の胸を触ってるのだ…
やっべぇ…可愛い…エロい…良いよな?今は俺のだし…別に減るもんじゃないよな?
俺はブラを外そうとしていると「ピロロン!」携帯に狙いを済ましたようにメッセージが入った。
女:「うわっ!?ごめんなさい!?
っ、コイツからかよ…やっと返信送ってきたのか?どれどれ〜?」
メッセージ主はこの体の女からでアプリURLが送られてきていて、明日友達に入れといて欲しいとの事だ。
そして、あまりスマホを見られるのが恥ずかしいからベットのスマホ立てに置いといて欲しいとの事だった。
女:「やっと返信返したと思ったらソンナ事かよ…ビビった〜」
してる事に後ろめたさを感じてたので俺はとっとアプリを入れると指定の場所に置く。
そして再びブラに手をかけるのだった…そのアプリが監視アプリとも知らずに…
男:「男君、今から私の体でエッチな事するの所だったんだ…ギリギリセーフ!
オナニーしようと思ってたし調度良いや♡録画機能をONにして…っと」
女:「ぶ、ブラ外すぞ…オッパイ見ちゃうけど裸見るのお互い様だから許してくれよな…?」
俺は見られてるのも知らずにドキドキしながらツンツンとオッパイを触る…
柔らかくてプリンの様に揺れるソレは俺の心を捉えて離さなかった。
男:「勿論!私も君のオチンチン丸出しにしてシコシコしてるからね〜(^q^)
男の子のオチンチン気持ち良い✩君の感想も聞かせて〜♡」
女:「はう♡ブラに乳首が擦れて気持ち良い…♡
何時までも、こんな格好してる訳にもイカねえし早く着替える為だ…ドキドキ」ぷちっトサッ♡
ボタンを外すと重力に従ってブラが地面に落ちてオッパイが丸出しになる…
拘束から解放されたオッパイは俺が何もしなくてもプルンプルン♡と揺れる…
男:「きゃっ♡男君にオッパイ見られちゃった!恥ずかしい♡
それで、どうするの!?どうするの!?ハアハア」シコシコ
女:「女…ゴメンな…優しくするから触られてくれ…お前の大事なオッパイ…(もにゅん♡)
あん♡柔らかくて気持ち良い…最高だよ…お前の体…/////」
俺は脳まで蕩けるような感覚に陥る…それほどにオッパイは気持ち良かった…
コレが終わったらジャージとシャツを着ようと思ってるけど胸から手が離れない…揉み続けてしまう…
男:「はううう♡夢中でオッパイ揉んでる男君萌えーー!!!
自分の姿なのに3杯お代わりできちゃうー!」
女:「んくっ♡お、男君見ないで…こんな姿見られてると恥ずかしいの…
それに君に見られると何だかとっても緊張しちゃうの…」
男:「おお!なりきりプレイ来たー!!
良いよー!そのままオナニー行っちゃおー!
私もソロソロ1回イッときたいからー(^q^)」
女:「私…オッパイ感じやすくて恥ずかしい…/////
それに触ってるとぷっくりなって凄く嫌らしい…」
俺はそう言いながら指の隙間で乳首を挟みながらオッパイをワシワシと揉みしだく。
今迄感じたことの無い最高の快感が俺を満たす…
女:「チンコより気持ち良すぎだろ…堪んねえ…♡」
男:「いやいや、オチンチンも凄いよー!
この一点に溜まる感じ…ふはっ♡もっと弄り倒して良いよ〜、それ見ながら射精させて〜(^q^)」
こうして俺とコイツの不思議なオナニーは続く…
続く