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炎帝竹輪太郎
炎帝竹輪太郎

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100円プラン)プロデューサーはアイドル!?

俺はアイドルプロデューサーの清彦ってものだ。

と言っても事務所はこじんまりしていて、社長はいつも出掛けてるし実質的に俺とアイドルの双葉の2人で事務所に居ることが多い。


双葉は大学の2回生で物腰が柔らかくてスタイルも良い正に清純派美少女という感じで初めて彼女に出会った時に電撃に撃たれたようなショックを感じて直ぐにスカウトした。


清彦:「頼む!君のような女の子をずっと探してたんだ!

俺に君をプロデュースさせてくれ!」


双葉:「いえいえ私などじゃなくて、もっと可愛い子にお願いして下さい。」


清彦:「君以上に可愛い子なんか居ない!

君は俺が見てきた中で一番輝いている!だから声を掛けたんだ!!」


双葉:「まあ…♡では、お話だけでも聞かせてもらいますね?

プロドューサーさん♡」


双葉は礼儀正しい子で最初は丁寧に断られたが、俺が熱心に頼むとOKしてくれた。

彼女は情熱的な人が好きとの事で、嬉しく思った俺も彼女と話し込んだ結果エラく彼女に懐かれてしまった。

俺と彼女の年の差は5歳くらいで微妙に世代は合わないけど彼女が話を合わせてくれて結構楽しく話していた…


何故過去形なのかと言うと双葉は結構熱中するタイプと言うか何と言うか、昔から一つのものに情熱を注ぐタイプらしい。

そして今その情熱は俺に対して熱が上がっているのだ…何でも俺の事を知りたがって写真を撮りまくったり過去について執拗に聞き出そうとして来たり半分ストーカー的になっているので少し彼女の事が怖いのだ…


でも誘ったのは俺だし彼女はビジネスパートナーでまだ子供なのだ俺がちゃんとしないでどうする!

そんな事を考えていると双葉が事務所にやって来た。しかも今日はお土産付きで…


双葉:「プロデューサーさん♡こんにちは〜♡

今日はお世話になってる御礼にお菓子作ってきたんです♡」


双葉は荷物を開けるとラッピングしたチョコレートを2つ持ってきていた。

つまりは俺と自分の分…と言うか…そして案の定俺に1つ手渡して、もう1つのラッピングを解いていく。


清彦:「お、おう、ありがとう…じゃじゃあ早速食べて良いか?

い、いやー双葉は料理が上手だなあ〜」


双葉:「ありがとうございます♡勿論食べて下さい♡丹精込めて作ったので気に入って貰えると嬉しいです♡

ふふふ、私の愛がたっぷり入ってますからね?」


清彦:「ははな、あ、愛か〜そりゃ楽しみだ…」


こ、こえー!!流石に薬とかそんなの入ってないとは思うが、それでもコワイ!

前は可愛い子に愛されるヤンデレとか最高だろとか思ってたけど自分がいざ体験すると身の危険を感じて好き嫌い以前に本当に怖い…

彼女の繊細そうな見た目が特に恐怖感を引き立たせる…世間から見た双葉はそういう儚げな感じが彼女の人気の秘訣なのだから世の中分からない。


しかし本当に食べて良いものかと迷っていると「私のチョコ食べるの嫌ですか…?」と心配そうに見て来る彼女に胸が痛くて思い切ってチョコを口に入れる事にした。


清彦:「パクッ!お、美味い…うん、美味しいぞ双葉!!

いやー、趣味が料理っていうだけあって才能あるって…ん!?」


な、何だ!?急に気分が可笑しく!?まともに立ってられないぞ!?

俺は身体中から冷や汗が止まらない…


双葉:「あは♡お薬効いてきたんですね♡

安心して下さい別に変な効果はありませんから♡

ただ不思議な効果があって…まあ今は、そのまま中の物を吐き出して下さい♡」


清彦:「イヤイヤ!充分変な薬だろうが!うう…俺の中から何かが出てくる!

待つんだ!出ていくな…でて…うがぁ!!」


双葉:「ふふふ♡私の方も出ちゃいます🎶キャア♡」


双葉から貰ったチョコを食べると体から吐き気とはまた違う、他の何かが出てきそうになる。

そして我慢出来ずに吐き出すと俺の意識と呼べ物がが体から離れてしまう。

つまり今の俺は魂だけの存在ってことか!?


清彦:「何だよ…これ!?何で俺が見えるんだよ!?

ま、まさか幽体離脱!?このままだと不味いよな!?早く元に戻らないと!」


魂が抜けてしまい戻れなくなるとかシャレにならん…急いで体に戻ろうとすると後ろから何かに押された。

「え!?」


俺はそう思うと俺の魂は俺じゃなくて双葉の体の方に引き寄せられて吸い込まれていく…

しかも俺を押したのは半透明な姿をした双葉だった…


清彦「ち、ちがう!俺の体はコッチじゃない!

何ださっきの衝撃は!?…って双葉!?

お前まさか… 」


双葉:「ふふふ、私が代わりにプロデューサーさんの体に入ってあげるから安心して下さい♡

さっ、そのまま私の体に入っちゃって下さいね?」


清彦:「双葉!やめろ!ソレは俺の体だぁぁぁ!!

止まれ止まってくれ!うわぁぁぁあ!!」


透明な彼女が俺の体に入って反対に俺は双葉の体に完璧に入ってしまった…その瞬間に意識が暗転してしまう。



……

うう…意識がぼんやりとする…はっ!どうなったんだ!?

俺が双葉の体の中に入っちまってたけど、まさかそんな事が…!

俺は体を起こして急いで体を確認するけど…違う!こんなのは俺の体じゃない!


双葉:「な、何じゃコリャー!?お、俺が…俺が…俺の体がー!!!」


俺の体が女の子甘い匂いを振り撒いていて、オッパイが大きくてたゆんたゆんで…切りそろえてた髪が長くなって…そんな馬鹿な!?

俺は夢じゃないか確かめる為に試しに胸を掴んでみると甘い快感と共に大きくて柔らかい感触が伝わって来る…


双葉:「あん…♡って嘘だろ!?オッパイが俺にくっ付いてる!?

モニュモニュした感触も重さも、ちゃんとある!?まさか、この体って!?」


俺は急いで鏡を見に行くとそこには驚いた顔の双葉が写し出される…そこに俺は写し出されない…

つまりは双葉の体に俺はなってしまっている。そして双葉は…俺の体に入っていった双葉は…ドドドドド


清彦:「イヤーン!私がプロデューサーさんになってるー♡胸板も凄いし、男の人って感じ〜

それにお股には…オチンチン付いてる〜♡結構大きいわ〜♡」


隣を見ると「俺」が嬉しそうに体を触りまくっている。客観的にクネクネしながら恍惚とした表情を浮かべて…こう言っちゃ何だが背筋が冷たくなる光景だなコリャ…


双葉:「お、おい!お前…まさかとは思うが双葉か!?俺は清彦だ!お前の体になってしまってるが清彦なんだ!

俺達の体が入れ替わっちまってんぞ!?

…ってイヤ…まさかとは思うが、双葉のチョコの効果でこうなったのか!?」

俺は双葉に問い詰めようとしたのだが、近寄ると予想外に俺が大きく見える…!?

いや違うか…俺が双葉の体に入ってしまったからか…俺が小さくなってしまったんだ…


清彦:「あら♡プロデューサーさんも私の体に入ってくれたんですね〜♡

うふふ♡プロデューサーさんの入った私の体って可愛い〜思わず抱き締めちゃいたい♡」ぎゅ♡


双葉:「こ、コラ!何してるんだ!はーなーせー!オッパイが胸板で潰れて…きゃ/////

や、ヤダ擽ったくて、それ以上に感じちゃう…ってオイ!本当に怒るぞー!/////」


清彦:「自分のオッパイの感触も男の人の体だと凄く気持ち良く感じますね♡

それに感じちゃって可愛いですよ!プロデューサーさん♡」


畜生、双葉の可愛い声で凄んでも効果が無いのか双葉は満々の笑みを崩さない…

それ所か俺の事をオモチャ扱いだ畜生…


双葉:「話を聞け!遊んでる場合か!?

それに体が入れ替わってるのに随分と余裕だな!?

ヤッパリ体が入れ替わったのは、お前のせいか!」


清彦:「そうですよ〜、お互いの事がもっと知りたくて手っ取り早く体を入れ替えました〜

路地裏で売ってた魂が飛び出しちゃう薬の効果なんですよ?エッヘン!」


え、エッヘンじゃ無いだろ!?

うわー、効果を分かってて確信犯かよー!気を使ってチョコを食べた結果こうなるとか誰が予想できるんだよー!もー!


双葉:「イヤイヤ!そんな危なそうな薬使っちゃ駄目だろ!?

全く!良いから早く元に戻すんだ!コレから俺打ち合わせとかあるんだぞ?

この体じゃ出席出来ないじゃないか!」


清彦:「大丈夫ですよ〜私が代わりにやってあげますから、プロデューサーさんはその間、私をたっぷり感じて下さい♡では行ってきますー!」ダッ!


体を離したと思うと一目散に外へ向かう双葉。イヤイヤ!打ち合わせの内容も資料も知らないだろ!?

くっ!今は追うしかない

双葉:「こ、コラー!双葉ー!!

待つんだー!早く体を返せー!」(タプンタプン♡)


うおお!?胸でバランスが崩れる!?


清彦:「うふふ♡追い付いて来て下さい〜プロデューサーさん♡

そしたら立ち止まりますから〜、ささ!早く〜🎶」


双葉:「ハァハァ…そんな事言っても…この体上手く走れないんだ…ハァハァ

女の子の体ってこんなに走りにくいのか?

胸が揺れて全然上手く走れないぞ…」(たゆんたゆん♡)


俺は胸に手を添えるとおかしな事に気付いた…って言うか何か胸を押さえる手にダイレクト過ぎる触感が…ポヨンポヨン♡と柔らかい感触を伝えてくる。

あれ?ぶ、ブラは?何で生乳の感覚が…?


清彦:「うふふ♡この為に今日はブラして来てないんですよ♡

私の胸の触感どうですか?結構大きさと柔らかさには自信があるんですよ〜♡」


双葉:「ぶー!お前なあアイドルなんだから慎みをちゃんと持ちなさい/////

それにこんな格好で…ノーブラで外に何か出さないぞ!」


清彦:「まあ♡プロデューサーさんったら♡」


そう叫ぶと双葉はニヤッと笑うとツカツカと此方に近付いて来る。良かった…分かってくれたのかと思うと、そのまま俺を押し倒した。

まだ事務所の中とは言え人が見たら勘違いするような体勢だ…


双葉:「何してんだよ!のくんだ!のくように言ってるのが分からないのか!?

…っくそ!びくともしない!聞いてるのか!?」


清彦:「勿論聞いてますよ♡ノーブラで外出した私を他の人に見せたく無いってプロデューサーさんの告白ちゃんと聞きました!」


は?え?今なんて言った?告白?誰がいつした?

聞き違いか…?いや確かに、そういった様に聞こえたぞ!?


双葉:「え?え?告白?何の話だ…?」


清彦:「私のオッパイ独り占めしたいんですよね?大丈夫です!

優しくしますから、きっと気持ち良くなりますよ🎶(ふにゅふにゅ♡)」


双葉:「ふぁ♡コラ!オッパイを…/////やん♡」


清彦:「さっきより優しく揉んでますから気持ち良いでしょ?

最初は優しく揉んであげると気持ち良いんですよ私のオッパイ♡」


双葉:「や、やめ…この体オッパイ気待ち良すぎる…俺男なのにこんな…胸で感じるなんか…」


清彦:「乳首何かもソロソロ弄ってあげると凄いんですよ?(キュッ♡)

緩急つけて攻めるともっと気持ち良いんですよ♡」


双葉:「ひゃ、ひゃあん/////」


何だこれ!?何だこれ!?意識が吹き飛んじまいそうな快感が俺を襲う!

さっきまで惚けそうだったのに今のは…女の子のオッパイってこんなにも敏感なのか!?


清彦:「折角ノーブラで何で服越しにじゃなくて直接触って楽しんで貰いますね!

その為に服脱がせちゃいますねプロデューサーさん!(プチプチ)」


そう言うと服のボタンを外して行く双葉。そして肌色が増えて来たと思うとガバッと上着を広げられる。

そしたら柔らかいオッパイが露になって俺は顔から火が出るほど恥ずかしくて悲鳴を上げてしまった。


双葉:「きゃ、キャー!!何すんだよ!?

わわ!?オッパイが丸出しに!?/////

じ、自分の体だろ!?乱暴な事するなー!」


俺は思わず手をクロスさせてオッパイをガードする。ふにゅふにゅと柔らかい感触が手に伝わる。

けど気にしたら負けだ!丸出しにするより、ずっと良い!


清彦:「プロデューサーさん、本当の女の子みたい〜♡クスクス

でも少し手を退けて下さい?さっきよりも気持ち良くしてあげますからね?」(チューッ)


双葉:「くっ…体格差のせいで…ん?え?」


俺の手のガードを片手で軽々と持ち上げると、顔を近づけて来だと思うと、そのままオッパイにシャブリ付いてきた!?


双葉:「キャーーッ!!!/////

何してんだよ!!やん♡オッパイ舐めるな!シャブリ付き止めろー!!/////

ひゃん♡び、敏感だって言ってるだろー!?」


何だよさっきから女の子みたいな悲鳴が勝手に出ちまう…体が双葉になってるからって、コレじゃあ幾ら何でも…

清彦:「甘くて美味しいです♡それにしてもプロデューサーさんの反応可愛すぎますよ?

そんなんだからオチンチン凄い興奮しちゃってるじゃないですか!どうしてくれるんです!」


い、いや、逆ギレされても…え?チンコ勃起してるって事は双葉が次考えそうな事は…

もしかして今から…え?イヤイヤイヤ仮にも女の子だし…


双葉:「もしかして今から変な事しようと考えてないよな…?その…おしべとめしべをと言うか…俺のアソコを使って実験したいと言うか…」


清彦:「え!?良いんですか?そんなことしても?プロデューサーさんが良いなら私はいつでもOKですよ♡」


双葉:「イヤイヤイヤ!違ったよなゴメン!なんでもない!

だからチンコを持ってにじり寄らないでくれー!」


清彦:「ふふふ、流石に私も折角プロデューサーさんにスカウトして貰ったのに台無しにしませんよ?

その代わりに…ふふふ♡」


嫌な予感が…え!?何で!?ええええ!?俺が彼女に見せられたものは…




……

(収録現場)

監督:「いやー、最近の双葉ちゃんの踊り凄いね〜、何か凄みを感じるよ

今迄の儚い感じも良かったど、熱が凄いよ」


清彦:「ありがとうございます。彼女も夢の為に頑張ってますからね!

僕もプロデューサーとして鼻が高いですよ!はっはっは」


くー、何が自分の体で頑張ってる私が見てみたいだ!早く体を戻せー!

そうあの日、双葉の出した提案は代わりにアイドルをやれとの事だった。体を人質にされてるから断れないし…しかもだぞ!


清彦:「これ次のアイドル衣装なんですけど、お願いしますね?プロデューサーさん♡

私の体で頑張ってる所見さて下さい♡」


双葉:「はー!?何で俺がそんな事しないとイケナイんだ!

早く俺の体返せ!自分の体で頑張れ良いだろ!」


清彦:「もー、頑張ってるプロデューサーさんが見たいって言ってるじゃないですか〜♡

私の体で写真とか収録頑張る所を想像するだけでゾワゾワしちゃいます♡」


双葉:「いや、俺は今の君を見てるだけでゾワゾワするんだが…

え!?収録!?ダンスから初めからから覚えろって事か!?

基本も分からないんだぞ!?幾ら何でもめちゃくちゃだ!」


清彦:「その点ならご安心下さい?今からする事である程度お互いの記憶が読めるようになるんですよ?

これで気兼ねなく私を演じられますね!」


頭が痛くなる…俺が水着着たりグラビアの撮影で笑顔を振り撒いたりしなければならないのか…?

頑張る女の子は好きだけど俺がやるなら話は別だぞ…

双葉:「言いたい事は色々あるが何だ…お互いの記憶を読める様になる方法って…

流石に危ない方法とかだったら許容出来ないぞ?」


清彦:「大丈夫!危険なんかありません!

お互いの心の距離が近付けば近づく程記憶が読める様になるそうなんですよ!



でも変ですね〜?もう一心同体と言って良い程の関係なのに記憶が読めません…」


そりゃなあ…まあ言ってもプロデューサーとアイドルの関係だし、知り合って一月位な訳だしな…まあ…うん…記憶読まれ無くてホッとした

このままだとマジで体取り返せなくなる所だった気がする…


双葉:「まあまあ、関係もこれから深めて行ったら良いだろ?

先ずは元に戻って、お互いの仕事を優先…」


清彦:「そうですよ!心の距離だけじゃなくて体の親密度深めても良いって言ってました!

流石はプロデューサーさん良いアドバイスありがとうございます♡」


え!?嘘だろ!?イヤイヤ肉体関係深めるってつまりはセックスするって事かー!?

まさかとは思うが相手が相手だけに身体中から冷や汗が出るのを感じる…


双葉:「あのな…お前の事は嫌いじゃないけど俺とお前はアイドルとプロデューサーと言うか関係で、それ以上深めると問題があるんだ…分かるだろ?」


清彦:「ええ♡勿論です♡

バレない範囲で楽しんだら良いんでょ?プロデューサーったら優しいんだから…/////」


双葉:「全然分かってなーい!

マジか!?お前!?スキャンダルとかシャレにならんぞ!?」


清彦:「大丈夫ですよ、ここでカーテンを閉めてしたら誰にもバレません♡さ♡子作りしましょうね〜♡」


双葉:「た、頼む!それだけは勘弁してくれ!それ以外なら何でもするから!」


清彦:「ん?今何でもするって言いました?言いましたよねプロデューサーさん♡私…シッカリと聞きましたよ〜?」


し、しまった!ハメられた!流石に子作りとかはコイツの嘘…あああ、でも断ったらセックスさせられそうー!


双葉:「な、なんだよ!何が目的だ!?

可能な範囲で聞いてやるぞ!だからセックスは諦めろ!それ以外ならだ!」


清彦:「そう来なくっちゃ〜♡

プロデューサーさんがさっきから丸出しにしてる〜そのたわわなオッパイで〜オチンチンを気持ち良くして欲しいですねー♡」


くー!嫌だー!!!男のチンポ扱くとか絶対に嫌だー!!!自分のでも、こんな状況で扱くとか絶対嫌だー!

でも…やらないと無理矢理セックスさせられる未来に一直線だし…

俺は遺憾ながらオッパイでチンコを挟み込んだ…

双葉:「本当にパイズリだけで良いんだろうな…?後からセックスとか言わないだろうな…?」(もにゅ♡)


清彦:「あん♡言いませんよ〜、プロデューサーさんの事。未成年を襲った性犯罪者にしたくないですもん!」


ギラギラした目で言われても説得力にかけるが…今は信じるしかないか…

俺はチンコをにゅぷにゅぷと胸で挟み込んで上下させて行く


清彦:「ん〜♡気持ち良いです。でも、もう少し優しくして欲しいですかね〜初めて何で♡

そうだ唾液垂らして貰えません?潤滑剤になると思うので♡」


双葉:「いや、ローションの代わりに唾液って…良いけど良く自分の唾液使おうと思うな…

俺逆の立場なら絶対無理だけどな…」ツツー


俺は胸の間に唾液を流し込んでチンコをだ液でコーティングして行く…鏡を見ると凄いエロい光景が映し出されているが中身は俺だからなあ…


清彦:「今はプロデューサーさんの体なんですから嬉しいに決まってるじゃないですか♡

あ♡凄く気持ち良いです!

元に戻ったら私もやってあげますねプロデューサーさん♡」


双葉:「ははは…どうしようかな…」


いや、俺にどんだけプレイ要求するんだ、この子は…でも爆乳にパイズリされたい気持ちもあるんだよなー!

と言うかそろそろだな…チンコが脈打ってるのが分かる…流石に顔で受け止めるのは嫌だな…


清彦:「あ♡良いですね!じゃあ出しちゃいますねプロデューサーさんの精子!

私のオッパイで受け止めて下さーい!(ビュルヒュルビュル)」


双葉:「ひっ…!オッパイ熱っ!〜〜〜/////」


所謂ホットミルク状態と言うか何と言うかオッパイの中で射精された…

うわぁ…ドロドロじゃねえか…生臭いし…でも何か悪い匂いじゃねえな…?

そう思った瞬間に頭に記憶が流れ込んで来る…住んでる家の場所、家族や友達の顔などの情報やダンスのレッスンの事など…


清彦:「あは♡お義父さまやお義母さまの顔が見えて来ました。プロデューサーさんに似て優しい顔してますね♡

仕事や家の事も分かりましたし入れ替わり生活何とかなりそうですね♡」


双葉:「いや、何とかはなりそうだけどな…」


そんな状態で1ヶ月も俺は双葉としてアイドル活動をしてる訳で…初めは照れくさかった着替えもお風呂も慣れて来た訳で…

そろそろ本当に双葉に馴染んで来そうで怖い…くー!いい加減元に戻せー!!


清彦:「ふふふ、オリコン上位に入れたら元に戻してあげますからね?」

(まあ、本当はお互いの体に馴染む程に戻れなくなっちゃうから早く戻らないと駄目なんですけど…頑張ってるプロデューサーさん可愛すぎるから仕方ないですよね♡あは♡)


俺はこうして双葉の企みに気付かずにアイドル道を突き進むのだった…どうなっちまうんだー!?俺ー!?


完結?




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