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炎帝竹輪太郎
炎帝竹輪太郎

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100円プラン)課長↔️OL

諸永 清彦:もろなが きよひこ

お調子者で割とガサツな性格をしている。

双葉の上司で今回は営業の為に田舎まで来たのだが、不注意から双葉と異常事態に発展する。


琴葉 双葉:ことのは ふたば

キッチリした性格で清彦のサポートを任されることが多い。

今回早く帰ってゆっくりする筈が寄りにもよって清彦と泊まり込む事に遺憾を感じている。

そして今回も清彦のせいで、とんでもない事態に巻き込まれてしまうのであった…



(本文)

双葉:「私言いましたよね?この時間大丈夫かって?

帰れなくなるとか勘弁して下さいって?」


清彦:「いやー、大丈夫だと思ったんだけどな?

宿代は会社で払うから旅行だと思って楽しもうじゃないか?な?」


双葉:「はぁ…何で課長なんかと2人で旅行しないと行けないんですか…

言っときますけど変な事したら許さないですからね!」


清彦:「はいはい、手厳しいね…全く…」


俺は部下である双葉君と2人で営業に来ている。

そして来るのに時間がかかってしまい帰りの交通手段が無くなってしまい旅館に泊まることなった。

部屋は一つだけしか空いてないので仕方ないから2人で泊まることになったが双葉君は不満そうだったが最終的には仕方ないと納得してくれた。

旅館の風呂に入って、浴衣に着替えて食事するが双葉君は粛々と部屋に運ばれた食事を食べていた。

いやいや、淡々とし過ぎだろ!?上司と来てるんだし少し接待してくれよ〜?


課長:「双葉君…そのお酒注いでくれないかい?人に注いで貰うと美味くなるんだ。

特に君みたいな美人についでしてもらうとね〜♡」


双葉:「げー!セクハラですよ課長!絶対に注がないんで自分でやって下さい!

もー、本当なら家で寛いでた筈なのに〜何で課長なんかと2人で〜!」


課長:「おいおい、そんな事言うなって〜頼むよ〜折角一緒に泊まってるんだから何かの縁だって?な〜?」


全く料理も奮発したのに(会社の金だが)少しくらい心開いてくれても良いと思うんだけどな〜?

 それ共コレがツンデレ!?なーんてな笑


双葉:「やめてください!もー!課長がバス間違えたせいじゃないですかー!

それに若い子にお酒注がせるの、もう古いと思います!私はやりませんから!」


課長:「いやいや、俺も若い頃はそうやって接待したものだよ?

ほら頼むよ〜?そうした方が美味しいからさ〜…あら?おっとと」


双葉:「あんま近寄らないで下さい!何か視線もヤラシイですし!え!?なんで倒れて来て…

ちょっと!きゃっー!!」


俺はバランスを崩してなし崩し的に彼女を巻き込んで倒れ込んでしまった。

その際に強かに頭をぶつけて一瞬世界に火花が散ってしまう。

 その瞬間彼女の匂いに包まれて極楽を感じたのも束の間、意識が闇に飲まれてしまう…



(数分後)

双葉:「イタタタ…ごめんごめん双葉君…あれ?何か胸にデッカイ柔らかいのがくっ付いてる?おお!?何じゃこりゃ!?(モミモミ♡)」


課長:「な、何これ…私の胸が無くなってる!?この声。私課長になっちゃってるー!?

最悪!最低!何よこれー!?私が中年オヤジになっちゃってるー!?」


目の前には俺が居て体を触って慌てている…それに引替えコッチは全身から良い匂いがして、体が軽くてオッパイ何か付いちゃってる〜♡

この服にこの声!もしかしなくても俺が双葉君になっちゃてるのかー!?


双葉:「おお!コレは入れ替わりって奴か!?俺がアイツであいつが俺でってか?笑

お酌したくない君と酌して欲しい俺が入れ替わったってか〜?」


課長:「そ、そんなぁ!今から酌ならしますから体を返して下さい!

こんな体で居るの嫌なんです!早く元に戻して!」


そんな彼女の言葉を無視して、俺はコップに酒を注いでゴクゴクと喉を鳴らして酒を飲む!

んー!自給自足だが良いぞコレー!!


双葉:「がははは!コレなら若い社員に酒をつがけて飲めるって訳だ!(ゴクゴクゴク!)

酒が美味い!何だー?舌が敏感と言うかいつもより美味く感じるぞ〜」


課長:「わ、私の体でそんなお酒飲まないで下さい!私お酒に強くないって言ってるじゃないですか!」


その言葉通り早飲みしたせいもあり、体が火照って来る。いつもなら、この程度なんでもないが敏感な体だね〜?


双葉:「へー?そうだっけ?しかし、酔いやすいな君の体?

暑くなってきたぞ?帯を緩めるとするかな〜♡(ヌギヌギ ポヨン♡)」


俺は浴衣をはだけさせると彼女の柔らかな乳房が飛び出してくる。

そして体から彼女の匂いが漂って来て物凄くエッチな気分になる♡

双葉:「ほー、大きいな双葉君のオッパイ?何カップあるんだ〜?(モミモミ♡)

コレはDからEカップ位かな〜?俺にこんな良いのがくっ付いてる何か不思議な気分だな〜プルンプルーン♡」


俺は体を揺すってオッパイを揺らす。すると揺れるのと同時に服に擦れて気持ち良い感覚が伝わって来る。

エロっ♡双葉君カタブツなのにオッパイ柔らかくて感じやすくて最高♡


課長:「や、やめて!私の体で遊ばないで下さい!服をちゃんと着て…!(むくむく)

え!?何これ…嫌!オチンチンが大きくなってる…」


双葉:「おや〜?まあ仕方ないよなあ?」


双葉君は男の体何か初めてだろうから男の生理現象に戸惑っているようだった。

俺のチンコ立ちやすいからな〜?笑


双葉:「そりゃ、双葉君のこんなエロい姿見たらチンコの1本や2本デカくなるだろうぜ〜笑

俺のチンコ大事にしてくれよ?これからは大事な相棒になるだろうからよ〜?」


課長:「こんなの要らないです!私は女なんですよ!いやぁ…まだ大きくなるの…?

そうだ!頭ぶつけて入れ替わっちゃったなら、もう一度ぶつければ元に戻る筈!」


双葉君は俺を押さえつけようと近寄って来る。

そうだよなあ〜入れ替わった方法を試すのが正攻法だよな〜頭の良い双葉君の体だからスグにピンと来てたぜ!


双葉:「おっと!させるか!まだ俺はこの体を堪能してたいんだ♡もっと揉んで揉んで気持ちよくなりたいんだ〜!(もにゅもにゅ♡)

それに酒がまわった、その体で上手く動けるかな?笑」


俺は急いで双葉君から距離を取る。すると俺の体に入った彼女はバランスを崩して情けなく倒れ込む。


清彦:「な!?足が…お酒のせいだけじゃない…体の感覚が重い…!」


双葉:「す、凄い!めちゃくちゃ体が軽い!こんなに軽いのはいつ以来だ!?羽が生えたようだ!」


それに動きに合わせて踊る胸も俺を気分良くさせた。

これ一生この体で良いぞ♡そんな事を考えていると…


課長:「酷いです課長…私の体でそんな…そんな…私は課長の体になったせいで苦労してるのに…」グスッ


うわぁ…俺の泣いてる姿って何だが凄い見たくなかったなぁ…

そりゃ中身は言っても若い女の子だもんな〜先程とは一転して流石に罪悪感が湧いてくる。


双葉:「お、おいおい悪かったよ…泣き止んでくれよ…冗談だよ…?

二人でちゃんと元に戻る方法考えようと思ってるぜ?」


課長:「ぐすっぐずっ身体中重いし、今ぶつけたから痛いです…最悪…痛くて動けないです…

もう良いです…布団で休みます…」


双葉:「分かった!布団に行くんだな?(って事は、寝てる間に好き放題出来るじゃん!ラッキー!)

ほら?肩を貸すから掴まってくれ?」


課長:「くくく、引っかかりましたね課長?捕まえられないなら、そっちから来て貰う迄です!」ギュッ!!


双葉:「え…?し、しまった!罠か!?

畜生!力は落ちてるから抵抗出来ねえ! 」ジタバタ


俺は肩をそのまま掴まれて抱きとめられる。動きは早くても力では流石に元の体の方が分がある。

体は俺でも流石は双葉君と言った所か!?

課長:「油断しましたね!頭突きして入れ替わったなら、もう一度頭をぶつければ元に戻る筈です!」


双葉:「ちょ!?タンマタンマ!?

折角入れ替わりとか一生に一度位の経験してるのに直ぐ元に戻るの勿体なくない!?」


まだ色々楽しみたいのに、もう戻るとか嫌だー!!

温泉入って体の隅々まで満喫するんだー!!


課長:「待ったら課長なんかに私の体触られるだけなんですけど?

その間、課長の体でいる私に何かメリットありますか?」


双葉:「確かに…って嫌!?そ、そう言うなって!?楽しい事ならあるぜ…?

(そうだ!それなら双葉君に男の体の良さを教えてやれば良いんだ!)

じゃあさ?逆にこうしようぜ?(ムギュ♡)」


俺は体勢を反転させると双葉君に抱きつくような格好になる。つまり彼女にオッパイを押し付けるような体勢になる…

胸板にオッパイが潰れる感じ良いじゃないか〜♡

課長:「な!?や、やめてください!

変な事しないでって言ってるでしょ!私の体で遊ばないで!」


双葉:「そんな事言ってもオッパイの感触気待ち良いだろ〜?

男の体は正直だからな〜?ほれほれ?良い匂いだし気持ち良いし最高だろ君の体♡」


課長:「や、やめてよセクハラ課長…そんな…私は自分の体に興奮とか変態みたいな事しないんだから…」


そう言いつつ浴衣の中の俺の分身がビンビンになってる事を俺は見逃さなかった。

俺はそのままアソコにツツーと手を持っていき、優しーく手を添えてやった(ふにっ♡)


課長:「あん♡そ、そんな所触っちゃイヤ…変な感じがして私が私じゃなくなりそうな感覚がするんです…」


双葉:「はっはっはー、女の子じゃ経験できないからねー!

でも、この気持ち良さは男になったからには経験しないと勿体ないよねー?」


俺はオッパイを押し付けながらチンコをシコシコさせる。その度にビクビクと気持ち良さそうにする双葉君。

 全くいつもの彼女は何処へやら…?

くくく、適当に射精させて放心してる所に後は適当な所で女湯に逃げ込めば追ってこれまい!

俺はそこで女体を堪能させてもらうって寸法だ!


課長:「確かに…ちょっと位、色々したって良いですよね…

今は私の体ですし…ソレは私の体ですもんね?」


双葉:「勿論だ!遠慮はいらない!オッパイ触りながら存分にシゴクと良い!ほら!

男の体から見た君の体は美しいだろう!?」(ぼいーん♡)


俺は浴衣から思いっきり胸元を開いてオッパイを放り出す。

勢い良く出した反動でプルンプルンと揺れるオッパイが彼女を魅了して胸に手を差し伸べる。


(ぐにっ♡)


ん♡自分の胸にさなのにガッツいた揉み方するねー?

でも自分の体だし荒々しいことはあまりしないだろう、何と言ったって堅物の双葉君だもんな…


(もみゅんもみゅん!)


あれ?揉み方荒くない?そんな童貞男子みたいな揉み方する女の子が?

え?中身双葉君だよね?凄い息荒いんだけど?


課長:「私の胸って、自分で揉んでも何にも思いませんでしたけど柔らかくて気持ち良いですね…揉むだけじゃなくて吸ってみましょうか♡(チュゥ♡)」

双葉:「ふぁ♡ちょっ!ちょっとー!やり過ぎじゃない!?

吸うとかアブノーマルだよ!?自分の体だし優しくしようよ…はっ!?な、何その顔は…!?」



ま、まさか!?せ、セックスとか言い出すんじゃないだろうなー!?


課長:「いやいやー、困ったものですよ課長のコレも?若い女の子体にこんなに反応しちゃう何て?

でも滅多にない経験だから楽しまないとでしたよね?」


俺のチンコをシゴキながらニヤニヤと笑う双葉君。


双葉:「え?いや、オッパイ堪能したでしょうし、そろそろ元に戻っても良いかなーって…ははは

流石にアソコ挿入とか嫌だし…嫌だよね?ね?」


課長:「男の人の体って正直ですよねー?じゃあ、私が何したいかも直ぐに分かりますよね?(ニッコリ)」


双葉:「いやいやいや、悪い冗談止めてよ?

避妊具も何もないし、それに俺は男にヤラれる何かゴメンだからね?」


課長:「大丈夫ですよ?今日は安全日ですし、ソレに男とやりたくないかも知れませんが私の中身は女の子ですから♡」


そう言うと彼女は俺にキスをカマしてきた。ザラついた舌の感触に、口の中を好きにされる気色悪さに泣きそうになる。

双葉:「〜〜〜!!

良く自分の顔にキスなんか出来るな!?って言うか男にキスされるとか げ〜!」


課長:「女の子は誰だって自分の事大好きなんですよ?だから自分とキスできてラッキーって感じです。

まあ、どうせならイケメンの体でキスしたいですけどね?クスクス」


双葉:「悪かったなイケメンじゃなくて…キス出来たし乳も揉んだしもう良いだろ?」


課長:「だから、 やる事はヤリますって?

さっ、気持ち良くしてあげますから私に任せて下さい♡」


そう言うと双葉君は俺が来ている浴衣の帯を緩めると服の間に手を滑り込ませて直接胸を揉みしだいて来る。

その手付きは先程迄の荒々しいのとは打って変わって優しくて思わずトロンとしてしまう…と思っていたらイキナリ乳房にシャブリついてきた!?


双葉:「ちょっと!?イキナリどうした…あん♡

こ、こら!?君の体だって分かってるだろ!?加減してくれよ!?」


課長:「課長気持ち良さそうにしてるから思わずムラムラしちゃいました♡

さ♡女の子の快感はこんなもんじゃないですよ?」


双葉:「え♡これ以上…♡って、何で服を脱がして来るんだい!?

ま、まさか快感を得る為にチンコ挿入するんだろうた!?勘弁してくれー!」


しかし抵抗も虚しくスッポンポンにされてしまった。

胸だけじゃなくて彼女のアソコも丸出しになってしまっている…


双葉:「ほ、本当俺が悪かったから元に戻ろうって…い、嫌だろ!?中年オヤジとセックスした事になるんだぞ!?」


課長:「えー?見た目は私ですから別に?それに私ったら綺麗〜♡

楽しんだら元に戻る為に頑張りますから先に楽しませて貰いますね〜♡(もにゅもにゅ♡)

あ〜ん♡楽しくなって来た〜」


双葉:「こ、こらぁ〜!あん♡ソコ触られると、こんなに感じるのかい!?

あふ♡駄目!こんなの我慢出来ない!あーーーん♡♡♡」


双葉君は構わずな指でアソコをクリクリっと弄んで俺を指だけでイカす…女の子の体ってこんなに良いのか…快感で体が痺れる…♡

そして双葉君の方はギンギンになったアソコを見てニヤリと笑う。


課長:「課長こんな欲求抱えて仕事してたんですね〜?ちょっと尊敬です〜?

そんなお悩み私が解消してあげますからね〜♡」


双葉:「ひええええ!そんな尊敬のされ方しても〜!!双葉君酔ってるだけだろ!?

酔った勢いでこんな事したら後悔するぞ!?良いのか!?なあ!?落ち着いてくれ〜!」


課長:「落ち着いてますよ〜、私結構セックスだけの関係好きですから?

それに今日、私は安全日ですから問題ないです♡

さあ、股開いて下さい?オチンチン挿入しますから♡」


双葉:「そんなの挿入したら裂けちゃう裂けちゃう!駄目ー!!

ソレに女の子が端ないこと言うもんじゃ…あはん♡」


課長:「最初に良いって言ったの課長じゃありませんか?

部下と絡んで無礼講って事で良いじゃないですか♡(もにゅもにゅ♡)」


双葉:「む、胸から手を離せ〜/////

やらんぞ!俺がチンコ挿入されるとか絶対に駄目だぞ〜!!」


課長:「注文が多いですね〜?良いですよ胸から手を離してあげましょう?

だっておマンコもヌレヌレですもんね?(クチュクチュ♡) 」


股に当てがわれた手は糸を引いており俺が感じていた事を物語っているようだった。


双葉:「ひゃ♡そんな…俺が触られて感じるとかはありえないだろ!

 俺は男なんだ!女みたいにそんな事ありえない!」


課長:「もー、課長は女の子だって実感そろそろ持って下さいよ?

今からSEXするのに無理矢理って言うのもどうかと思いますよ?まあ、それでもやるんですけど♡」


それから寝室でSEXするとより昂った双葉君は朝まで腰を振り続けた…

俺は初めは抵抗したが直ぐに快感の虜になってしまった…俺が自分から腰を振ってしまうなんて…/////

俺は女の快感を満喫したかったが、弄ばれて感じるのは想定外だー!!


その後、入れ替わった方法と同じように頭をぶつけるだけで元に戻れたが…戻ったのだが問題は残った…


(会社 昼時間)

双葉:「課長?少し話があるんですが空き部屋に来て下さい?

勿論拒否権はないので、そのつもりで♡」


課長:「ええ…うん…はい」


この件で男の体にハマった彼女に時々入れ替わりSEXの為に呼ばれてる体を良いようにされるのだった…うう…


双葉:「双葉君!もうこんな事は…はうん♡」


課長:「良いですよー!嫌なのに心は半分ハマっちゃってる感じー!!

でも、もっと素直になっても良いんですよー!(もみもみ♡)」


心では拒絶出来ないほどの気持ち良さに翻弄される毎日…会社でセックスをするインモラルさに震える毎日が堪らなく刺激的で止められない…

どうなるんだ俺の未来!?それに今日も気持ち良すぎるー!♡♡♡


完結






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