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炎帝竹輪太郎
炎帝竹輪太郎

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100円プラン)チームシャッフル

俺達は甲子園に向けて日々練習をしている野球部だ。今日は悪天候の為チア部と合同で体育館で練習していのだが…


大会が近いのもあってチア部もユニフォームに着替えて練習してるから目が思わず揺れる胸や短いスカートにいってしまう。

それは部員達も一緒でだらしない目で目線を持っていかれている。

イカンイカン…引き締めねば!そろそろ喝を入れようかと思っていると突然雷が体育館に直撃して野球部、チア部共々皆感電してしまった…

その衝撃は強くて意識を一瞬で持っていかれてしまった…



……

「お前ら大丈夫か!?俊彦!無事だったら確認手伝ってくれ!…ん?あれ?」


あれ?何か変だぞ?今の俺の声なのか?なんか透き通った女みたいな声だったぞ?

感電の影響で感覚が可笑しくなってるのか…?


若葉: 「大丈夫ですキャップテン!

お前ら!大丈夫か!?確認の為に点呼取ってくぞー!!」


そう答えたのは俊彦ではなくチア部の若葉だった。

何で彼女が?チア部だろ???そんな俺の混乱を他所に点呼を取り始める。


若葉:「1年から呼んでくぞー!山口ー!松本ー!天領ー!

無事かー!?返事しろー!!」


「「「大丈夫ですー!」」」


そう答えたのはチア部の女子達だった…

その事に異変を感じまたのは呼ばれた奴らも呼んだ若葉も一緒だった。


若葉:「君達を呼んだんじゃないよ?

俺達は野球部の点呼とってるんだぞ?大丈夫かい?」


三葉:「え?俺達野球部です!

それに何でチア部の方が野球部の点呼取ってるんですか??

ってきり、副キャプテンに呼ばれたと思ったんですけど…?」


若葉:「俺がチア部の人間に見えるのか?

って言うか君達が野球部?チア部だろユニフォームだって着てるんだから?」


三葉:「俺達が来てるのは野球部のユニフォームでしょ?」


話が噛み合ってない。チア部の奴がチア部の奴らの点呼を取ってるてなら話は分かるが違う…まるでチア部の奴らと俺達がシャッフルされてるようなそんな気分だ…

一体どうなってるんだ…?俺は腕を組んで対処法を考えようとすると「ポニョン♡」と大きな膨らみが手に当たる。

何だコレは?俺は目線を下に向けると信じられない光景が広がっていた。


「何だコリャ!?俺がチア部の服なんか着てる!?

そ、それにオッパイ何かくっ付いてるだとー!?」もにょん♡


俺は胸についてるソレを鷲掴みにすると確かな柔らかさを感じる。

腫れとかではなく弾力のある大きな膨らみ、しかも揉んでいると気持ち良くて体が熱くなるって来るし敏感に反応しちまって変な声が出そうになっちまう…

ソレに可笑しいのは胸だけでは無い、髪も短髪に切りそろえていたのに肩まで伸びた長髪になってるし…

それにムキムキに鍛えた手足も細くて柔らかいものに変わっていた…いや、一番大事なのはそこじゃない…さっきから股間がスースーするんだ…


野球部の代わりに返事をするチア部…そして俺の体の異変にこの格好…まさかとは思うが今の俺達って…


「なんじゃこりゃー!?俺達女子になっちまってる!?

うわぁ!オッパイ付いてるしチンコ何処いっちまったんだー!?」もにもに♡

体の異変は俺達だけでなくチア部全員が一斉に体を触りだした。

どうやら俺達の中身はそのままチア部に移っちまってるらしい…

いや待てよ?俺達がチア部って事は元の俺達の体はどうなってるんだ?


清彦:「イヤーン!私の体が男になってるー!!

髪も短いし何かアソコにモッコリしたの付いてるし最悪ー!!」


そう叫んだのは紛れもなく「俺」だった。そしてその先には副キャプテンの俊明がメソメソと女座りで泣いていた


俊明:「私の体がこんなごついオトコになっちゃうなんて〜可愛い服着たくてチアリーダーになったのに〜メソメソ」


そう言って泣いていた。他の部員達も同様に自分の体を見て悲鳴をあげていた。

くそぅ…どうなってるんだ!?皆入れ替わっちまってるのか!?


「落ち着けー!皆落ち着くんだ!混乱するのも分かるが今は状況を確認するのが先決だ!

お前ら全員整列しろー!!」


俊明:「皆〜!混乱してるのは私も一緒だけど整列して〜

皆体が替わっちゃてるから誰が誰か分からないの〜!」


俺の声に反応して野球部の奴らは整頓した。チア部の方も皆泣きながらだけど、整頓してくれた。

それにしても皆が凄くデカく感じる。頭一個分は縮んでしまった感じだ…

男子所か女子と比べても小さいぞ今の体…


整頓した後は今後について皆でどうしたら良いか話し合う事にした。

元に戻るにはどうしらよいか?これからの生活についてなど様々な事だ。

最初に話し合われたのは当然元に戻る方法だけど、ほの元に戻る方法も雷で入れ替わったから当面どうしようもないし、こんな話人に話しても信じてもらえないし入れ替わってしまった者同士で当面支えあってお互いのフリをするしかないとの結論だった。


男女差でこれから苦労することは目に見えているが…しかしなってしまったものは仕方無かった。

これに関しては女子から体を触られたり見られたりするのは嫌だとか意見は出たが、監視する為にずっと一緒にいる訳にはイカナイ…それに男の体のまま元の家に帰る訳にも行かないのでお互い様という事になった。

正直鼻の下が伸びている男子も多く居たが一々気にする訳にもいかない。男が女の子になって気にするなと言うのが無理な話だからだ…


体から香る女の子の匂いに、膨らんだ胸…どれも男を惑わせるには充分な要素が自分のモノになってしまったのだ…

目を離せば探索するのは思春期男子なら当然の事で今は女子達も目を光らせている…

でも帰宅した後は…いや、今話し合うべきは別にある。


だいたいの方針は決まったので後は各人と言うか入れ替わった者通しで直接今後について話し合う事にした。

俺も自分の体と話し合う事にしたのだが…

うう、ヤッパリ何か身長差あるから迫力あるな…元は俺の体だってのに違和感を感じてしまう。


「俺がその体の持ち主の望月 清彦って言うんだ。3年で主将をやっている。

こんな事になってしまってショックなのは分かるが宜しくな?」


清彦:「は、はいー!私は1年の山下 双葉って言います!身長は小学から伸びなかったけどオッパイは大きく育ってたね?って友達から良くからかわれます〜…

って、ヤダ私ったら男の人に何の話してるんだろ恥ずかし〜/////」


「ははは、宜しくね…?」


きっと元の体でやったら可愛いんだろうけど俺の体でやるとかなりカマっぽい…

俺が今迄鍛えて来た体がナヨナヨさを強調させる事になっている…何て皮肉だ…

取り敢えずは家族構成や仲の良い友達など普段の生活に付いて話し合う。

他にも色々と言いたいようだったけど時計を見ると下校時刻が迫っていた。


そんな俺達が次やるべき事は着替えだ…チアリーダーの服で帰る訳にもいかないし制服に着替えないとイケない…

取り敢えず着替えを持って来てお互いに自分の服を着せる事になった。

コレはしないとイケナイ訳だが…服を脱いで平常心を保てるかは自信が無かった…

そんな事は女子達も承知していて俺達に目を固く瞑る様に再三言ってくる。


清彦:「お願いしますよ〜!私が着替えさせてあげますから、絶対…に目を開けないでくださいね!」


「分かってるよ…でも緊張してどうもな…」


清彦:「大丈夫です…直ぐに終わりますから…では、脱がしていきます…

スカートから脱がしていきますから足を上げてください…」


俺達もお互いの同意の元に服を脱がして行く。

そしてユニフォームのスカートを脱がされるとタダでさえ頼りなく感じていた足元が更に涼しくなって思わず足をモジモジとさせてしまう…

清彦:「先輩…こっち迄恥ずかしくなるから辞めて下さい…/////

ソレに何だかイケナイ事してる気分になるじゃないですか〜!」


「す、すまん!でも恥ずかしくて仕方ないんだよ…ちょっと深呼吸させてくれ…スーハー

良し続きを頼む…」


清彦:「じゃあ次は上脱がせますからね?

絶対に見ないで下さいよ?では私も覚悟を決めて…えい!」


「お、おう…って、ひゃあ♡(ぽいん♡)」


脱がされた勢いでポヨポヨと胸が踊る。布地面積は先程迄とそこ迄変わるわけじゃないしけど下着姿で居ることが…

皆にこんな姿を晒してる事が恥ずかしくて仕方無くて両手を抱いて地面に座り込んでしまった。

さっき迄主将として皆を引っ張ってたとは思えない様に思わず顔が赤くなってしまう。


「スマン…早めに頼む…恥ずかしくてどうにかなりそうだ…!」

帰ったら風呂とかトイレも入らないとイケないのに下着だけで恥ずかしい何て…先が思いやられる…

清彦: 「わ、分かりました先輩!でもですねえ…先輩が付けてるのスポブラでして、普通のブラに付け替えたいんですけど…」


「ブラ1回外すってのか!?勘弁してくれー!下着で居るのも恥ずかしくて身動き取れないんだぞ!?」


清彦:「まあ慣れる為にも1回説明しながらやる必要もありますし…だって先輩明日は自分で付けて来ないとイケナイんですよ?」


「お、俺が!?ブラ付けて来なきゃならないのか!?

無理無理!イキナリそんな事言われても絶対に無理だー!」


この年まで野球一筋だったら、女性経験は少ないって言うのに、俺がブラして学校行かないとイケナイ何て考えられない。


清彦: 「大丈夫ですよ。私が1から教えますから安心して下さい。

じゃあ先ずは今してるブラ外して下さい…話はそれからです…」


「分かったよ…君の体でノーブラで登校なんか出来ないもんな…此処か…?こ、この…は、外れた…あっ!/////」


当たり前だけど外れたから巻き付いていたブラは重力に従って下に落ちていく。

そして残されたのは肩に一気にのしかかる胸の重みと恥ずかしさだった。

俺はまたしても羞恥のあまり胸の前で手を組んでしゃがみこんでしまう。

双葉のオッパイだから本人に見られてるだけなのは分かるんだけど恥ずかしくて仕方ない。


他の奴らの様子が気になって周りを見渡すと嬉しそうに着替え奴、照れ臭そうな顔をする奴はいるけど俺みたいに動けなくなる程恥ずかしがる奴はいなかった。

それに動けない俺に双葉ちゃんも心配そうな顔をしている…

ええい!俺は主将だぞ!シッカリしろ!


俺は双葉ちゃんからブラをひったくると胸で巻いて。

後はホックを締めるだけ…くー!上手く閉まらねえ!しかもオッパイぐいぐいと引っ張られてるみたいで変な感じだし〜/////


カチッ


良し!何とかハマった!フィット感はさっきよりも無いが初めてにしてはよく出来たんじゃないのか?そう思っていたんだが…


清彦:「先輩ブラは巻くだけじゃなくて胸で止める感じ何です…だから周りのお肉集めてちゃんとしないと駄目なんですよ?」


「そ、それって身体中触りまくれって事か!?えええ!?

胸の周りって結構際どい所だと思うんだけど…?」


清彦:「際どい所かオッパイ触っちゃう訳ですから…やってみて貰えます…?」


タダでさえ恥ずかしいのに、そんな事までしないといけないのか!?

周りを見ると俺同様に女子が男子からブラの講座を受けていると言う異様な光景が広がっていた。

泣きそうな顔でブラの装着講座をる強肩の俊明には違う意味で涙が出そうだった。

中には「こうか〜?♡それともこうか〜?(ムニュムニュ♡)」と胸を嬉しそうに触って怒られる奴もいるが、あれ位開き直れたらどれだけ良いか…

俺は恐る恐るだが背中から肉を持っていき最後に胸に押し込める…丁度良い感じは分からないが兎に角やってみる。


「ひゃ…こ、こうか…ふぁ♡乳首に手が当たって変な声出ちまう〜!」


清彦:「違います!背中とかのお肉を〜ん〜、やってみせたいですけどそう言う訳には行きませんし…仕方ないですよね?」


すると双葉が後ろに立ったと思うと「今回だけやりますよ…こうです(もにゅん♡)」

ブラの中に手を突っ込んで肉を掻き集めるけど、その為にオッパイ揉まれる変な声出ちまう…


「ひゃん/////ふ、双葉ちゃん!?そんな触り方って…キャン!?

も〜!胸を触って教えてくれるけど、そんな風に触られたら頭沸騰してそれ所じゃない!」


って言うか元野球部員達何人かが前屈みでコチラを見ていた。

お前ら今はソコに何も無いだろ!俺も逆の立場ならやってたかもしれないがな!?

そして俺達は着替えだけで大分時間を使ってしまう…俺は今から双葉の家に行って代わりをしなければならない。

取り敢えず連絡先だけ交換して各人、体の家に向かう…果たして女子として俺達はやって行けるのか…不安は皆同じだ…元に戻れる時を信じて頑張ろう!そう言って別れた。

そして俺は双葉に送って貰いながら彼女の家に向かう…しかしだ、周りの物が…人間が一々大きく見えるのは落ち着かないな…

ソレにだ…双葉のたわわなオッパイは人目を引く…男達の視線が突き刺さってオレは思わずたじろいでしまう…

シッカリしろ!俺も男なのに可笑しいだろ、そんなの…


清彦:「先輩…掴まって下さい…見られて不安なんですよね?

先輩の今の気持ち一番理解できるのは私ですから…」


「そ、それは…いや、しかしだなあ…」


手を掴めば認めた事になってしまう。ソレは体が女の子になったからって認めたくない…

そんな葛藤から俺は手を掴見たいけど掴めない…


清彦:「もー、強がっても仕方ないですよ?

どうぞ?代わりに元に戻った時は守ってくださいよ〜?」ギュッ!


双葉はそう言うと俺を抱き寄せて手を掴んでくれた。

大きい物に頼る安心感…こんな感情久しく忘れていたな…

俺は手をギュッと握る。さっきまでナヨナヨして頼りなく見えたのに今では頼もしく見える。


「そ、その…ありがとな?俺こんな事初めてだから不安になっちまってたみたいだ…」


清彦:「不安なのは良く分かりますよ〜、オッパイ大きくなるに連れて男の人の視線気になっちゃいますから。

先輩は大きいオッパイの方が好きですか?」


「ぶー!そ、そりゃ好きだけど…って、誘導尋問止めろ!

男なんだから仕方ないだろー!」


清彦:「あはは、先輩面白ーい🎶でも暫くは視線気になっちゃうと思うから送迎私がやりますね?

ソレに朝の支度とか急に言っても難しいと思うので。」


「そ、それは…まあ、助かるよ。女子の支度とか全く分からんからな」


それから暫く家出の態度とか話し方とか色々話していると双葉の家に着いた。

意外にも俺達の家は近所だったので少しホッとした。


清彦:「じゃあ、ソロソロ手を離して貰っても良いですか〜?名残惜しい気持ちは分かりますけどね?」

「え!?あ!!す、すまん/////」


俺は手を抱き締めている事に気付いて急いで手を離す。

俺は無意識に腕に胸を押し当てて全身で彼女の存在を感じていた。

こんなの男がやる事じゃない!完璧に女の子じゃないか!?


清彦:「じゃあ、携帯に後で連絡入れるんで!

私の代わりお願いしますよー!

後くれぐれもエッチな事は程々でお願いしますよー!」


「ばっ、バッカ!誰がするか!そんな事!

ったく、もうあんな所まで行きやがったのかヤレヤレ…」

俺の体だけあって流石に早いな…ふう、しかしハードルはここからだ…先ずは双葉のフリをして帰宅する事から始める…コホン


「た、ただいま〜帰りましたよ〜」


双葉母:「おかえりなさい、にしても双葉やるじゃない〜男の子に送って帰ってもらうなんて?

彼が前話してた野球部の先輩〜?」


「え!?あの、その…き、着替えて来るから!後で!」


み、見られてたのか恥ずかしい!内容迄は聞かれてないみたいだけど、俺が双葉の彼氏…ナイナイ!俺は野球一筋だぞー!?

二回に双葉と書かれた部屋があったので飛び込むように中に入る。


 「ふー勘違い後でといとかないとな〜?

 取り敢えずココが双葉の部屋か?女の子の部屋って感じだな〜」


可愛らしい小物に、全身を映す姿見棚には少女漫画がギッシリとある。

 女の子の部屋なんか始めてあがるから緊張するな…ゴクリ


取り敢えずは着替えだよな…何時までも制服で居る訳にもいかないしな…

ソレにさっき1回着替えてるんだ、楽な服に着替える位わけない筈だ。

俺は上着に手をかけて思い切って脱ぐと再びポヨポヨのオッパイお対面する。階段上がる時も揺れて存在感を出しているそれと対面するとやはり照れるが急いでシャツとトレーナーを着て安定させる。

意識したら負けだ…見えなくなってもオッパイにブラ付けてるのも変わらないし、パンティー履いてるのも変わらない。

今は事実に慣れることが大切だ…俺は急いでスカートを脱いでズボンに履き替える。

取り敢えずはこれで一安心だ…と言うか今の俺ってどんな顔なんだ?

そう言えば忙しくて鏡を見る暇なんか無かったから失念していたが、どうなんだ?

気にすると無性に鏡を見たくなるのが人の性ってもんだろう、俺は鏡の前に移動して今の顔を見てみる。


「か、可愛いな…コレが今の俺なのか…」


髪は結構長めで可愛らしい顔の女の子が鏡に映し出されていた。

ソレにスタイルは小さい体にアンバランスな巨乳…やべぇ…俺結構好みだ…

俺はつつーっと先程着たシャツを捲りあげると柔らかな下乳が顔を出す。

揉んでも良いよな…?今は俺の体だし…俺は折角着たトレーナーを脱いでシャツに手を掛ける。


双葉母:「そろそろ、ご飯よ〜降りてらっしゃい〜」


「はっ!俺は双葉の体で何て事を!?

は、はーい、今行きます〜!!」


今は俺の体だけど、あいつの身体なのは変わりないだろ!?

全く色香に現を抜かしてしまった!情けない!

そして食事中は恋人について質問されながらも曖昧な返事で切り抜けた。

双葉母の照れちゃって〜と言う顔をされながらだどな…


しかしだ…食事の後は次なる関門にして最大の関門が俺を待ち受ける…そう「お風呂」だ…

この中では己の肉体を隠すものの持ち込みは出来ない…オッパイもアソコも見てしまうが仕方ない事だ…許せ双葉…


「じゃあ、脱ぐぞ…コレは仕方ない事だから許してくれよな…双葉…」


俺はトレーナーとシャツを脱いで何度目かの再会をオッパイと果たす…そしてズボンを脱いでパンティーとも…

好みの女の服を脱がすってのは…こう…複雑な気分になっちまうな…そして難関中の難関であるブラに手を掛ける。


「コレから暫くオッパイ丸出しのアソコ丸出し状態か…良し!大丈夫だ!

煩悩に呑まれたりするものか!」


教えて貰った通りにブラを外すとオッパイが元気そうに現れる…


「おほー♡デッケー!(もにゅん♡)

揉み心地最高〜♡これ今は俺のだから好きにして良いよな〜🎶」


俺の先程の決意は何処へやら…俺はパンティーも脱いで風呂の中へ駆け出す…

それから風呂場の姿見でオナニーしながら2時間も風呂に入った俺は逆上せてる所を双葉母に発見される…


初日でこの様とは…明日からの学校は大丈夫なのか不安を残す事になる。

しかし、嬉し恥ずかしハプニングを想像すると鼻の下が伸びてしまうのだった…


取り敢えず完結?





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