前回までのあらすじ
クラスのマドンナである双葉は家に帰ると不審者である清彦に術をかけられて体を入れ替えられてしまう。
しかも言葉遣いや仕草まで入れ替わってしっていて荒々しい言葉遣いしか出来ない。
そして今、30分間射精しなかったら元に戻れるが、負けてしまうと記憶まで奪われてしまうと言うルールーの元、負けられない戦いが始まろうとしていた。
(本編)
オジサンはゲーム開始してるのに私の胸に口を付けてシャブリ付いて、片手で私のアソコを弄んでオナニーをしている。
最悪の光景なのにこの体に付いているオチンチンはムクムクと反応してしまう…こんな最低な体から早く戻りたい…
双葉:「行為の前には準備運動しないとですよね〜?
ゲームが始まってからする辺りが私はの優しさですよ?エッヘン♡」
清彦:「ふざけやがって!安い挑発は止めやがれ!
お前は状況をほくそ笑んでるだけだろうが!」
双葉:「ふふふ♡バレちゃいました?(テヘペロッ♡)
オチンチン大きくしながら見てるしかないオジサンを見てると凄く優越感に浸れて最高なんですよ」(ゾクゾクゾク)
清彦:「テメェ…クソアマ…!」
私の顔で心底嬉しそうにするオジサン…こんな人に体を奪われたままではイケナイ。
必ず取り返さないと駄目だ…そう心に決めて拳を強く握る。
双葉:「あんあん♡この体凄く感じやすいです♡
毎日オナニーしてたんでしょうね?そりゃ私が可愛い上にスタイル最高ですから当たり前ですよね♡キャハ♡」
清彦:「テメエには関係ねえだろ…」
私は確かにオナニーは嫌いじゃないし夢中になる事もあるよ?でもこんなオジサンに知られるなんて…
その上、私の指で体でオナニーされるなんか頭が可笑しくなりそう…
双葉:「あん♡もうイッちゃいそう♡
ゴメンなさいね?私がイッちゃうの見てるだけとか辛いでしょ?オチンチンが 笑」
清彦:「下品な事言うんじゃねえ!俺の体を好き勝手しやがって!許せねえ…!」
私は思わず手が出そうになるけど途中で止まってしまった。
どうやらゲーム中の暴力行為は規制されるらしい…
双葉:「そうそう♡暴力行為は規制させてもらってますよ?
この体でオジサンにそっちの意味で襲われたら一溜りも有りませんからね?
さ♡時間もないし早速オチンチン出して下さい♡
貴方の大好きなお胸で御奉仕してあげますらね〜♡」
清彦:「けっ!淫乱女みたいなこと言いやがって!俺はそんな淫売じゃねえぞ!
つーか、テメエが取り出しやがれ!俺がそんな事してやる義理はねえ!」
双葉:「ふふ♡良いですよ?私が下ろして上げますから?よいしょ♡
あは♡勃起ちゃんとしてるじゃないですか?こんなので後20分くらい持つんですかー?それともオナニーして時間潰しといてあげましょうか?」ニヤニヤ
そう言うと再び胸を弄んで、こちらを見て笑います。
認めたくない!こんな光景で興奮してるなんて!オジサンの下品なオチンチンのせいだ…コレが興奮をどんどん高めて行っちゃう…
清彦:「はっ!幾らでも耐えてやるって言ってんだろ!
俺の体で下品な事ばっかり言いやがって!」
双葉:「あは♡威勢に免じてオナニーで時間潰してあげます♡あん♡(モミモミ♡)
私…オッパイだけで感じちゃうエッチな子なんです…♡それなのにクリちゃんも触っちゃったら直ぐにイッちゃうから大変♡あんあん♡(クチュクチュ)」
清彦:「…ゴクリ」
ヤダ!喉がなっちゃった…私の恥ずかしい姿見せつけられて興奮が抑えられなくなって来てるの!?
駄目よ!見てるだけで興奮してたら触られたら…
双葉:「オジサン私のおまんこにオチンチン挿入したそうだね〜?
良いよ?どうせ射精するならココに出しちゃった方が良いんじゃないですか?」
清彦:「ふざけんな…それじゃあ、お前に俺の体渡す事になるじゃねえか…」
双葉:「さっきまでの威勢はどうしちゃったんですか〜?ほら?ぱふぱふ♡
まずは顔から胸で遊んであげますからね〜?」
オジサンは顔にオッパイを押し付けて来る。柔らかい感触が顔に広がって頭が蕩けそうになる…柔らかい…気持ち良い…顔をもっと埋めたい!
そんな欲望が私の頭を支配する…でも耐えなきゃ駄目…体を取り返さないと…
双葉:「あは♡鼻の下伸びてるよ〜オジサン♡
ぱふぱふは男の人の理想だもんね?分かる分かる♡」
清彦:「知らねえよ…そんな事…」
双葉:「ふふふ♡次は男の人の夢。第2弾パイズリしちゃいましょうか〜♡さっきは途中で止めちゃいましたけど出るまでちゃんとしてあげますよ〜?」
清彦:「待ってくれ!!もうやるのか!?」
だ、駄目!今は駄目!だって、さっきよりオチンチン固くなってるんですもん!
顔に胸を当てられただけでイッちゃいそうなのに、また胸でオチンチン挟まれたら…
双葉:「えー?10分以上オナニーで時間潰して上げたじゃないですかー?
もう10分オナニーしてろって言うんですか〜?好き者ですね〜♡」(モミモミ)
清彦:「くっ…畜生…」
自分から体を弄ぶように頼んだようで屈辱的な気分になってしまう。
いえ、そんなると分かってて余裕を持って私の体を弄んでるんだわ…
双葉:「流石に10分もう1回オナニーするのハンディありすぎるので〜オジサンが私の体を弄んでイカせて下さいよ♡」
清彦:「俺が…自分の体を弄べって言うのか…」
双葉:「はい♡問題ないですよね?それともパイズリしましょうか?フェラチオでも良いんですけどね?(ニヤニヤ)」
清彦:「それは…分かったよ!やりゃ良いんだろ!畜生!」
双葉:「ちゃんと気持ち良くして下さいよ〜?それに絶頂まで行ったら気絶とかも有り得ますからね〜♡
それ目指して頑張れ頑張れ♡」
清彦:「〜!!」
私は頭に血が上ってまた手が出そうになるけど抑制力で何も出来ない…その様子をニヤニヤしながら見ている私の顔を見ながら歯を食いしばって胸に手を当てる…
双葉:「あん♡怒りを双葉のオッパイにぶつけちゃイヤン♡
いつもオナニーする時みたいに触ってん♡そうしないとパイズリしちゃいますよ〜♡」
清彦:「分かったよ…!俺はいつもは乳を触るか触らないか位の感じで最初は撫で回すんだ…(サワサワ)」
双葉:「ひゃん♡流石本人ですね♡気持ち良さが違いますよ♡」
自分のオッパイ触ってるだけなのに気持ち良くて堪らない…触られて気持ち良いんじゃなくて触られてる反応とか触感がオチンチンを刺激する…
まだ触りだした所なのに…
清彦:「それから、ちょっと強めに揉んだりして強弱を付けるんだよ…したら敏感になって来るからよ…」(もにんもにん♡)
双葉:「本当だ♡凄く気持ち良いです♡
乳首尖って来ちゃって♡自分でシャブったりもしてたんですか?
私もさっきやったんですが気持ち良いですよね♡」
清彦:「誰が自分でやるかよ淫乱女!そんな美味いなら味見してやるよ!」(チュプッ♡)
双葉:「あん♡どうですか?甘くて美味しいですよね?
私も女性の乳首とか初めて口にしたんですけど〜気持ち良くて頭蕩けちゃいそうでした〜♡」
甘い気持ち良い…殆ど勝手に体が動いたけど後悔が凄い押し寄せて来る。
だって鼻と口から臭いが入ってきて頭の中まで侵食して来るから…
清彦:「そ、そうかよ…」(もにゅんもにゅん♡)
体がまたしても勝手に動く…私のおっぱいに顔を埋めて手で柔らかさを堪能してしまう。
時間はあと15分…半分を切った所で限界の寸前よ…
双葉:「ねえ?クリちゃんも弄んでくれないの〜?残りの時間全部オッパイだけ弄ぶつもりなの〜?」
清彦:「…」
双葉:「はあ…切り上げてフェラチオしちゃうよ?良いの?
元に戻りたいんじゃなかったんですか?」
清彦:「分かってるよ…でも乳もう少し揉ましてくれ…そうやって濡らした方が性器傷付けづにすむからよ…」
双葉:「あら♡私ったら気付きませんでした?
優しいんですねオジサン♡
でも確かに自分じゃ性器濡らすのに方法は限られますけど舌を使って濡らす方法もあるんですよ♡
クンニって言えんですよ?以後お見知り置きを♡」
私の性器をオジサンが…普通に考えたら嫌悪感を感じる想像だが今の私はとても興奮してしまう…
どんな味がするのだろう…どんな反応をするんだろうと考えるだけで鳥肌が立つ…
清彦:「良いぜ…してやるよクンニ…オラ!また開けよ?
パンツの履いてたら出来ねえだろ?早く脱げよ…」
双葉:「良いですね〜ノリノリじゃないですか♡私もされたいから丁度良いですけどね?
でも、パンツ脱ぐの急かされるのって双葉緊張しちゃ〜う♡」
クネクネしながら中々パンツを脱ごうとしないオジサンに私はイライラした。
早く舐めさせないよ!こっちはオチンチンがギンギンなの我慢してるのよ!
この時の私には男の本能に侵食されて自分の体への配慮とかそういった物が抜けていた…
だから私はパンツに手をかけてむしり取るように脱がせると舌をアソコに這わせた…
清彦:「焦らしやがってよぉ…堪んねえぜ…しっかりメスの臭いさせやがって…チンポぶち込みてえぜ…」
双葉:「キャッ♡恐い♡でも元に戻れなくなっちゃいますよ〜?良いんですか〜?
まあ本能に呑まれてた丸分かりですけど〜♡」
清彦:「そ、そうだ…俺の体に戻る為に…でも美味過ぎて止まらねえ…
バイパン女にクンニ堪んねえぜ…♡」
双葉:「やん♡初めてなのに上手何ですね?
早くも私濡れて来ちゃいました♡
では約束通りオチンチン挿入しちゃって下さい?ってあら…?あーん!!♡」
清彦:「急ぐなよ?手マンしてからで良いだろ?俺は結構好きなんだぜ?(ニヤニヤ)
どうした?そんな気持ち良さそうなして?さっきまでの余裕はどうしたんだ?」
双葉:「嘘でしょ?何でこんな気持ち良いんですか…?
さっき以上に気持ち良くて堪らない…あん♡」
清彦:「おいおい、コレだから童貞のオッサンはよ〜?
気持ち良いからガッツくだけじゃ気持ち良さも知れてるんだよw順序ってもんがあるんだよ♡」
双葉:「嘘…あん♡イッちゃう!イッちゃうー!!
気持ち良すぎて頭変になる!イグゥー!!!」
清彦:「おいおい、メスガキかよ?wイッちまって意識飛ばせるかな?とか言ってたのに、その通りになっちまいそうだな〜?」
双葉:「時間!そう!もうすぐ10分です!私にパイズリされて射精しなさいよ!
だから早く手マン止めなさ…あぁぁん♡」
清彦:「時間まで手マンする俺の優しさを受け取れよ♡
じゃあ、そろそろフィニッシュだから我慢しろよ〜?」
双葉:「いや!気持ち良すぎてこんなの…駄目ー!!!/////」
そう言ってオジサンは私の体で果てて、ビクビクと痙攣している。
は〜良かった!最初に加減して最後に一気にやったらイケるかなと賭けだったけど何とかなった…コレなら大丈夫…
でも…オチンチンがカチカチになって本当に限界…手で触られただけでイッちゃうかも…
清彦:「ったく、早く時間ならねえかな…ってか元に戻ったらオッサンに犯されるかも知れねえからな?
縛っといた方が良いのか?」
私はオジサンの手足を紐で縛ろうか思って部屋から出ようとしたけど、結界のようなもので取りに行けなかった。
部屋の中で縛れるもの…私はクローゼットを開けると長袖を取り出すと手足に巻き付けた。
何で私がこんな変態みたいな事…でも、まだ時間あるし…もう少し位私の体を堪能してても良いよね…?
私はオッパイに手を伸ばすとグニグニと揉みしだいた…あは♡堪んない!どうせ元に戻るんだから楽しまなきゃ!
私は縛っていた拘束を解くと胸に顔を埋めて楽しむ。まだ時間はあるんだもん!
それに射精しなきゃ良いだけだからオチンチンをアソコに入れるだけなら問題ないよね?先っちょだけ少し…私がアソコに挿入した所で扉が開いた…
双葉母:「あ、あなた誰なんです!?私の娘に何してるの!?」
清彦:「オフクロ!?違えんだよ!!今来るんじゃねえよ!」
双葉母:「おふ…!?何を言ってるんです!?それにアナタまさか…双葉から離れて!」
違うの!私が双葉なの!そう言いたいのにオジサンの口調だし、こんな状況じゃ信じてもらい用がない…
しかもお母さんが私の体を引き寄せようとするとオチンチンがちょうど擦れて気持ち良さが…
清彦:「1回離してくれ!そうしないと」
駄目だ!何時までも痩せ我慢が通じる訳じゃない…時間はもうすぐなのに…
双葉:「お母さん…助けて…(ニヤリ)」
清彦:「て、てめえ!!」
口でそう言いながら腰を股間に押し当てて来る。それをお母さんが引っ張るの繰り返しでオチンチンが刺激される。
清彦:「オフクロ!離せって言ってるだろ!?このままじゃ!!あああ!!」
「俺」は遂にチンポから射精してしまった。その瞬間、初恋とかオナニーとか清彦としての記憶に置き換わっていく。好きな人の記憶まで…
あまりの気持ち良さで果てちまった俺が次に見たものはニヤニヤしながら泣いた振りをする双葉の姿だった…