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炎帝竹輪太郎
炎帝竹輪太郎

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100円プラン)オタク君の彼女

僕の名前はオタク。名前の通りエロゲーとアニメをこよなく愛する紳士である。

そして今日も日課のエロゲのプレイ中である。やはりクラスメイトのギャルとのラブラブエッチは捗るな!

あはー!堪らんなー!何回でもお世話になれるよー!

しかし、オナニーしてたら神シナリオの途中だも言うのに急に気が遠くなって倒れ込んでしまう…コレが腹上死!?せめてパンツを履いてから倒れたかったー!!


あああー!!!…


……


あれ?死んでない良かった…あんな状態誰かに見られたら恥ずかしくてお嫁に行けない…って、あれ…何処だここ?


部屋には僕のフィギュアとコレクションのエロゲーも漫画も無くなっていた。

代わりに可愛らしい小物とか化粧品とかが置いある?な、何で!?

え?オークションで売られた?そのお金で母さんの化粧品に!?

いやいや意識手放したこの一瞬でとか無理だろ!?どうなってるんだー!?


僕は部屋の異変に驚いたが異変はそれだけじゃない…

あれ?体も変だ…僕のお腹が綺麗に引き締まってるし、体が凄く軽い…でも胸の当たりが思いっていうか大きいのがぶら下がって…え?


「何で僕のオッパイがこんな膨らんで…モニュ♡

あ♡柔らかい…それに気持ち良い〜🎶…って!のれ夢じゃないの!?

オッパイ触った感触あるしー!!?モニョモニョ♡」


僕は混乱しつつも暫くその素晴らしい感触に浸っている…モニョモニョ♡

うむ!コレは素晴らし過ぎる感触だ!もう暫く触っていよう…!

しかし次第に違う異変にも気付く…普通ならオッパイ触り放題とかこんな状況にチンチン立つ筈なのに何も感じない。

って言うか…あれ?スカスカ…あれ!?本当に無くなってる!?


「どうなってんだ!?チンポもどっか行ってるし!?オッパイ付いてるし…

も、もしかして僕女の子になっちゃったー!?」


そこで大声を出すと部屋の外でドタドタと大きな音と共に見覚えがある男が飛び込んで来た。

か、彼は確かクラスメイトの…


ヤン:「大丈夫か!?大きな声が聞こえたけど!?

何かあったのか彼女ちゃん!?」


「え?クラスメイトのヤンキー君?

何で僕の家にヤンキー君が!?しかも、めっちゃ心配してる!?」


確かに彼、見た目に反して結構優しいもんな…じゃなくて!?

ヤン:「おい彼女ちゃん?どうした急にオタク君

みたいな話し方して大丈夫か…?

それに何かチンポとか聞こえたけど何!?」


「イヤイヤ、そりゃ僕オタク本人だし…それに彼女ちゃんって何処に居るの?…え?何その顔?何で僕に彼女ちゃんって呼ぶの!?

それともなんかのドッキリ…?(キョロキョロ)」


僕は辺りを見渡すとようやく彼女ちゃんの姿が見える。

何だ部屋の中に居たのか…いや…え?これ鏡じゃん!?


「ど、どうなってるのー!?」


ヤン:「何!?本当にどうしたんだよ彼女ちゃん!?」


心配するヤンキー君を他所に僕は鏡の前で色んなポーズ取るけど彼女ちゃんも同じポーズを取るだけだ…

コレってもしかして…もしかしてだけど!


「僕の体が彼女ちゃんになってるー!?そんなばかなー!?

え?え?って事は、この胸に付いてるのも…彼女ちゃんのって事!?モニュン♡」


ヤン:「彼女ちゃん本当にどうした!?何で自分の胸そんな嬉しそうに触ってんだよ!?

ってか、さっき言って僕が彼女ちゃって一体!どういう事なんだ!?説明してくれ!」


僕は彼の言う事も聞かずにオッパイに夢中になっていた。だって女の子…しかも憧れの女の子になったら、こうなるのも仕方ないよね?


「道理で大きいと思ったら…あはん♡」


ヤン:「彼女ちゃん!?何で急に胸揉むの!?コッチの話聞いてよ!」


「え?ああ、ごめんごめん、オッパイに夢中になってたよw

僕はクラスメイトのオタクだよ…何でか知らないけど今は彼女ちゃんになっちゃってるけど…♡」


ヤン: 「え!?もしかしてオタク君達の体が入れ替わってるって事!?

ってか彼女ちゃんの中身何処よ!?」


確かに入れ替わってるなら彼女の魂も何処かにある訳で…まあ普通に考えて僕が彼女ちゃんになってるって事は…ね?


「もしかしたら僕の中にじゃない?確かめないと分かんないけどさ?

あふ♡凄い気持ち良い病みつきだよ〜♡」モニモニ♡


ヤン:「いや、まずオタク君さあ…?大事な話してるんだから人の彼女の胸揉むの止めようよ?

今はそれ所じゃないだろ…?」


「ああ、そういや2人付き合ってるんだったね?ごめんごめん

でもさ?男なら触りたくなるでしょオッパイさあ?

それともヤンキー君はあんま彼女ちゃんの触らないの?」


ヤン:「いや、触りたいけど大事にしたいつーか、胸ジロジロみられて嫌だった言ってたし…

いや!彼女がOKしたら触りまくりたいけどさ…」


おお!?結構プラトニックな付き合い方してるな!?

家にまで上がる仲なのにエッチしてないのか!?コレは僕の方で一肌脱がないとね?文字通り一肌♡


「いやいや、彼女ちゃんもヤンキー君になら触れて欲しかったと思うよ?

ほら♡彼女ちゃんのオッパイ今の内に触っちゃいなよ♡」


ヤン:「え!?何言ってるのオタク君!?

彼女ちゃんの体なんだから本人の許可無くそんなことしちゃ駄目でしょ!?」


本当にお堅いな〜、ヤンキー君ってそういうファンッションなだけで純情そのものだな?

そういやヤンキー君が悪いことしてるのも聞いたこともないや…それにこう見てても良い奴そうだし…サービスしないとね♡


「え〜ヤンキー君は私のオッパイ触るの嫌なの〜?

こんなに大きくて柔らかいのに〜…嫌なら触らなくても良いけど…モニモニ♡」


ヤン:「い、嫌な訳ない…ってオタク君趣味悪いよ…彼女に悪いって言ってるだろ?

オタク君の携帯に電話掛けて状況確認が先だと思う…」


「つれないこと言って〜?本当は私とエッチするの嫌なの?

私はヤンキー君にされたくてドキドキしてるのに…ほら?触ってみて?」ふにっ♡


ボクはヤンキー君の手を胸元まで持っていく、すると軽くパイタッチさせた。

でも今からが楽しいんだよな〜?触ったら離せなくなる病み付きオッパイだからな〜笑

「ほら?もっと強く触って?ほら?ドキドキしてるでしょ?♡

私が緊張してるの分かってくれた…? 」ウルウル


ヤン:「ドキッ!わ、分かった!分かったから!彼女ちゃんのオッパイ柔らかいのは分かったから!

だから彼女ちゃんのフリ止めてよ!見た目は彼女ちゃんだから混乱するよ…」


照れてる照れてる可愛いいなあ♡もっとからかいたくなっちゃう♡

ん…んあれ?何だろう…さっきから、この気持ち?そもそも可愛いって男が男に懐く感情か?

しかも見た目はヤンキーだし…

頭では分かってる。でも気持ちは止まらなかった…

「まあまあ、連絡何か何時でも出来るじゃない?ね?

それなら今の内に2人で楽しい事しようよ?ね?」


ヤン:「お、オタク君?何か変だよ?どうしの!?

何だか雰囲気まで彼女ちゃんっぽく…?」


「もー!いつもみたいにちゃんと彼女って呼んでよ?オタクって言われたら気分出ないじゃない?

それとも〜ヤンキー君は、そっちの方が燃えるタイプ?やだ変態〜♡」


ヤン:「そ、そんな訳ないじゃん!?からかうのは止めてくれよ/////」


俺は顔に手を当ててニマニマして彼氏君を見る。あぁ本当に可愛いな〜ヤンキー君♡

彼氏君ったら私の事好きって言ってくれた時から私に似合う男になりたいってヤンキーファッションしてくれるようになったんだよね?

私はそのままでも好きだったのに全く…可愛いんだから♡


「ふふふ♡彼氏君は私の彼氏何だから私と居る時は私以外のこと考えちゃ駄目なんだからね?

だからオタク君の話は禁止♡分かった?」


ヤン:「か、彼女ちゃん…?もしかして元に戻ったの?え?

それともフリしてるだけ?」


「ふふふ、元に戻るって何言ってるの〜?

それより♡彼女の胸揉んで他に何もしないつもり〜?

それって男の子としてどうかと思うよ〜?」


ヤン:「え!?あ!!ご、ごめん!」


彼氏君ったら見た目はヤンキーファッションなのに中身は純情なんだもん♡

良い加減関係を前に進めたかったから、これはチャンスよね〜♡


「だーめ!離さない♡彼氏君が折角オッパイ触ってくれたんだもん?

やっとその気になってくれたんだよね?なら私も頑張らないとだよ〜♡」


私は服のボタンを緩めて彼氏君の手を服の中に導いた。

ふにゅん♡彼氏君はぎこちない手付きで私の胸を揉んでくれる♡


「あは♡さっき迄ゴメンとか言ってたのにちゃーんと揉んでくれるんだ?

でも嬉しい♡私達付き合って1ヶ月経つのにキスぐらいしか恋人らしい事してないもんね?」


ヤン:「彼女ちゃんのオッパイ柔らかい…でも本当に良いの?こういうのは大学卒業してからって決めてたのに…俺止まれなくなっちゃうよ…?」


「えー?据え膳は何とやらだよ?

私は彼氏君がOKから何時でも良いんだから…ね♡

それより早く続きして欲しいな〜?手が止まってるんですけど〜?」クスクス


ヤン:「ご、ごめん!今は彼女ちゃんに集中するよ!」


「ありがと〜♡」


それにしても私なんか忘れてない?そもそも何で彼氏君の事からかおうと思ったんだっけ?

その辺の記憶が曖昧に…まあ理由はともかく彼氏君がその気になったんだから考えるのは後々〜🎶


ヤン:「彼女ちゃん!さっきも言ったけど俺…絶対我慢出来なくなって彼女ちゃんに嫌な思いさせちゃうと思う…

嫌だったらちゃんと言って欲しい…良いね?」


「大丈夫だよ?彼氏君のしたい事なら何でも私は手伝いたいんだから…安心してやって?

それでも嫌ならちゃんと言うからさ?まあ自信持ってよ♡」


ヤン:「ありがとう彼女ちゃん…じゃあ、俺もなるべく優しくするから…」チュッ♡


彼氏君は優しく口付けしてくれると、さっきよりも強い力で胸を揉み出してくれる♡

あは♡ガッツいてるね〜今迄我慢してもらったから反動が来てるのかな〜?

草食系に見せかけた肉食系?分かんないけど♡

ヤン:「彼女ちゃんのオッパイやっぱり最高だよ…見てるだけでチンコ びんびんになっちゃうし、触っただけで俺…興奮して出ちゃいそうだよ…」


「あん♡折角その気になってくれたんだから胸だけで終わりなんて駄目駄目♡

そんなに出ちゃいそうなら…そうだオッパイの中で出してよ♡」


ヤン:「良いの!?でも顔にかかっちゃうかも知れないよ?

結構ネバネバで臭いって感じるかも知れないよ?」


「精液の匂いとか知ってるよ〜、大丈夫大丈夫嫌いじゃないからって何でだっけ?彼氏君以外とこんな事もしてないのに…」

何かさっきも嗅いでたような…私が思い出そうとしていると彼氏君は私を押し倒して獣のように反り返ったオチンチンを私の胸で挟み込んでパイズリする。

あは♡彼氏君気持ちよさそう〜♡このまま最後までイケるかも♡とか考えていたら…何の音だろう?


ドタドタドタ!!


凄い足音が聞こえて私達の部屋にオタク君が入って来た!?


オタ:「私がオタクの体で苦労してんのにアンタ達何してんのよ!?

ソレに…兎に角ストップストーップ!!」


オタクの体?…それってどう言う意味…あれ?そもそも私って私だっけ?あれ…あっ!そうだった!

私じゃなくて僕がそうだったんだ!


「あー!!そうだよ!僕がオタクだ!

何でか完璧に彼女ちゃんになっちゃってたけど!?」


ヤン:「えー!?二人共入れ替わったままなの!?

途中からいつもの彼女ちゃんになったからテッキリ元に戻ったかと!?」


それを聞いて怒っているのは僕になった彼女ちゃんだ。そりゃ彼氏とイチャついてたらオナニー中の僕の体になっちゃったんだから無理もないけどね…


オタ:「オタク!アンタ私のフリして彼氏君に迫ったのね!最悪ー!!

早く私の体返しなさいよー!このホモ野郎!」


「イヤイヤイヤ!僕も何で入れ替わったか何か分からないよー!

って、うわ!?オッパイ揺れる!?」プルルルン♡

あ!服そういや脱いじゃってるからオッパイ丸出しじゃん、恥ずかしい〜

ってアレ!?何で彼女ちゃんも前屈みになってんの!?


オタ:「何ですってー!!…あれ?アンタのチンチンったら私の裸見てたら大きくなってきちゃった!?元々は私の体なのにエッチに見えちゃうー!

助けて彼氏君ー!!」


ヤン:「えー!?中身が彼女ちゃんでも流石に男のチンコ扱きたくないよー!?

オタク君のでしょ!なんとかしなよー!」


「わ、分かったよ…じゃあ彼女ちゃんソコに座ってよ…チンコ落ち着かせるからさ…でもさ!でもさ!

めっちゃ浮気みたいにならない大丈夫!?」


オタ:「もー!それしかないんだから仕方ないでしょ!

ソレにアンタのチンポ彼氏君に触らせるの確かに私も嫌だし…1万歩譲ってアンタに頼んでるんだからね!」


1万歩って…まあ気持ちは分からないでもないけど今からして貰うのに酷くない…?

そんなオタク君にはお仕置きが必要だよね?


「別に〜チンチンおっ立てても私は困らないんだけどな〜?

それなのに、そんな頼み方無いんじゃないのかな〜?」


オタ:「な、何よ急に!?アンタの体だからアンタが責任取るのが当たり前でしょうが!?」


「えー?今は私の体じゃないから関係なくない?

ソレに彼氏の前でチンチン扱いてとか変態だね〜?」


オタ: 「そ、それは仕方なくで…私だって、こんな姿見られたくないけど…」


あは♡泣きそうな顔しちゃって〜、この状況に混乱して頼んじゃったのよく分かるよ〜?

可愛い女の子だったのにオタクの体になっちゃって慌ててココ迄来たんだよね?


「冗談冗談、僕だってチンチン扱くの嫌だけど、やってあげるって理解して欲しくてさ?

さ♡やりましょうか? 彼氏君は部屋出ててよ?」


ヤン:「な、何で!?」


「そりゃ、オタクの体で果ててる姿とか見られたくないでしょ彼女ちゃんも?しかも自分の体でやられちゃうんだよ?

だから少し出といてよ?終わったや携帯に掛けるからさ?」


オタ:「彼氏君…私からもお願い…私の体が浮気してるみたいな光景見られたくないよ…」


ヤン:「彼女ちゃん…分かったよ…じゃあオタク君後はお願い…じゃあ声とか聞かないように外でとくよ」


そう言って彼氏君は部屋から出ていった。残るわモジモジソワソワしてるオタクとアタシだけだ。

全く折角彼氏君と良い感じだったのに乱入して来てマジありえないんだけど?


「じゃあ早速ピュッピュッとしてあげるからチンチン出してよ?

全く何で自分の体見ただけで立っちゃうの?ひょっとしてナルシストだったのかな?」


オタ:「何で立ったか何か知らないわよ!アンタのチンチンが立ちやすいからなんじゃないの!」


「あれ?さっき言った事忘れちゃったのかな?コッチはイヤイヤやるんだけど?」


オタ:「ぐっ…何かオッパイ見てたら勝手に立ったのよ…揺れとか無造作に見せ付けられてるのに興奮した…んだと思う…」


「オッパイでねえ?じゃあオッパイでちゃっちゃと抜いちゃおうか?

そっちの方が好きそうだもんね〜?」


私は先程整えた服を再び脱ぎ出す。は〜、私のオッパイ確かに大きいな〜

最近Eカップになったんだけどオタクには刺激強かったみたいね〜?

オタ:「ゴク…何で私の胸なのにこんな興奮するんだろう…

ブラに包まれてるってのも、また…良い…ふひ♡」


「ハイハイ、確かオタク君はラブラブエッチが好きだったんだっけ?

そっちの方がちゃんと出来るだろうからやつもてあげようか?」


オタ:「ほ、本当に!?僕そういうの大好きなんだー!

僕の事はダーリンって呼んで?ハアハア」


はー、オタクどんな夢見てんだよ?ってか、何か覚えがあるような…アタシが最後にやってたゲームが確か…まあ良いか。

早くオタク君の性欲解消して彼氏君とイチャラブしよっと♡


「ダーリン♡そんなオチンチン固くしちゃって、アタシのオッパイそんな好きでいてくれて嬉しいよ♡」


オタ:「当たり前だよ!だって彼女ちゃんオッパイ大きく可愛くて興奮してチンチンこんな大きくなっちゃったんだよ〜ハアハア」ボロンッ


オタク君はぎこちない手付きでズボンのチャックを開けると中から勃起したチンチンを取り出した。

あーあー、今頃彼氏君の勃起チンチンに気持ち良くして貰う予定だったのに何でオタク君のチンチン扱かなきゃ駄目なんだろ?


「わ〜♡大きくしてくれて私すっごく嬉しい♡

じゃあ私のオッパイで1杯気持ち良くしてあげるから楽しみにしててね♡」


オタ:「ふーふー、彼女ちゃんのオッパイ萌え〜♡

こんな大きいオッパイでして貰えるなんて幸せ〜♡ささ♡勃起ちんぽ可愛がって下さ〜い♡」


マジ何でこんなオタク相手にパイズリなんかしなきゃ駄目なのよ…

って…本当に何でだっけ?…うーん、思い出せないな…ま!したら良いだけだし気にしなくて良いか!


私はオッパイを掴んでオタク君のチンチン迄持って行くと挟んであげる。

挟んだ瞬間「あふん♡」と悶えるオタク君にゲンナリしながらオッパイで擦ってあげる。


「ダーリン気持ち良い?気持ち良くなってくれなきゃ私悲しいんだからね〜?

あは♡反応が素直で可愛いね〜?」


オタ:「そりゃ彼女ちゃんの特大オッパイでパイズリされたら気持ち良くなるのは必定だよ〜!

あ♡あ♡気持ち良すぎる〜♡」


はー、オタク君どんだけ童貞な訳?こっちの事気持ち良くする気とかない訳?

仕方ない期待は出来ないけど遊んで見よっかな〜?


「ダーリン?パイズリで気持ち良くなってくれるのは嬉しいけど、私も気持ち良くなりたいな♡」


そう言うとオッパイをチンチンから離してオタク君の顔の前に持って行く。

驚く彼に「吸って♡」と優しく語りかける…


オタ:「うん…ンチュ♡甘くて美味しい…気持ち良くしてあげるつもりが僕迄気持ち良くなっちゃうよ〜」チューッ♡


「あは♡オタク君上手いじゃん♡じゃなかったダーリンすっごく上手♡

その間に私は手コキしてあげるね?」シコシコ


オタ:「おふ♡堪らないよー!ダメダメでちゃうよ〜!パイズリでイクって決めてるのに〜!

そのビンビンの乳首でパイズリしてよ〜♡」


「あん♡オタク君本当に上手いね〜?と言うかお互いに何かお互いの気持ち良く仕方分かり過ぎじゃない?

っと、出ちゃいそうなのに素が出ちゃってたゴメンゴメン♡」


オタ:「素の彼女ちゃんも可愛いから問題ないよー、でもコッチもそろそろ出しちゃうから覚悟してね?」

「了解♡それにしても私もこんな気持ち良い何て相性良いんだね私達?

私もパイズリしてるのにイッちゃいそう♡」


オタ:「良いね〜♡同時にイこうよ♡

今日プレイしてたエロゲーのまんまだ萌える〜♡

あ、ゴメンゴメン関係ない話しちゃって?」


「神ゲーだから仕方ない…あれ?何で私も内容知ってるんだろう?

…ま!細かい事は良いからイッちゃおう!ああん♡♡♡」


オタ:「そんな彼女ちゃんも好きー!!あああ♡♡♡」


二人同時に果ててしまった。「僕」が次に目を開けると彼女ちゃんが半裸で僕のチンチンをオッパイで挟んでくれていた…


彼女:「あれ…何でオタク君が目の前に…ってうわ!?オッパイ精液塗れじゃん!?

うわー!これオタク君の精液〜最悪〜!」


「いや、出したのは彼女ちゃんじゃん!」


彼女:「アンタの体が出したんでしょ!はー、元に戻れたから、もーいーよ

彼氏君と口直しにイチャラブするから帰って良いよ?」


「良いなら良いけどさ…じゃあ彼氏君に宜しく。連絡先だけ交換しとく?」


彼女:「いーよ、そんなの。つか、アンタのエロゲーのせいで入れ替わったんじゃないの?

だからアンタあのゲーム禁止ね?」


「ええ!殺生な〜」


彼女:「良 い わ ね?私の体で次彼氏君の事誘惑したら次はキンタマ潰すからね?」


「は、はいー!!」


僕はそそくさと退散して家に帰る。はあ、お気に入りのソフトだったのに…

仕方ない、次は実妹とあんな事やこんな事しちゃうエロゲーで心を潤わそう♡

そう考えてる俺と可愛いけど生意気な実妹の体が入れ替わるまで後少し…?


続く!?



完結?



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