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炎帝竹輪太郎
炎帝竹輪太郎

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100円プラン)勇者inスライム

ハァハァ…早く動け!このままアイツの好きにさせる訳にはいかない!

その為にも早く追いつかなくては…しかし今の俺の動きは遅い…だから奴の思考を先回りして街の外へ続く道にやって来た。

あの人影は…そして予想通り奴は居た…!


「待やがれ!スライム野郎!

俺が来たからにはテメエの好きにはさせねえぞ!覚悟するんだな!」


勇者: 「ん?この声は…あら〜?来たの〜?って…あら?もうそこまで形保てるんだ〜?笑

きっと凄い努力したのね?分かるわ〜♡」


「テメエに褒められても嬉しかねえよ!

俺の目的はそんなんじゃねえ!分かってるだろ!?」


勇者:「さあね〜?じゃあ何しに来たのかしら?成果を見せに来た訳じゃ無いわよね?

もしかして見送り?律儀ね〜♡」


「ちっ!決まってるだろ!体を取り返しに来た!

俺にこんな体押し付けやがって…勇者の俺が魔王の部下の体になっちまうなんてよ…」


俺は昨日スライム状のモンスターに不意をつかれて口の中から体内への侵入を許してしまった。

そして気が付くと体を奪われてしまった…奴の能力は器に魂を自在に移せるようで、反対に俺はスライムの中に魂を入れられてしまった…


初めはプルプル動くだけで精一杯だったが昨日から練習して移動とある程度形を保てるようになった。

しかし、その姿は元の俺ではなくコイツの元々のイメージである女性で手足より先にオッパイが再現されちまって動く度に体だけでなくオッパイまで揺れちまう…

もう少し時間があれば手足も再現できるんだが、チンたらしてたら逃げられちまうから後回しにして急いでここ迄来たって訳だ。


勇者: 「で?好きにさせないって言ってるけど具体的にはどつするつもりなのかしら〜?

どんな作戦があるのか楽しみだわ〜♡」ズンズン


野郎は俺の方を見るとニヤッと笑って、こちらの方に歩み寄って来る。

く…凄い威圧感だ…俺の身長は元々は185cmあったんだが今は1mも無いから身長差か来るプレッシャーに思わず引けちまう。

でも…ココがコイツを取り逃す訳にはいかない…!


「勿論ぶっ倒すんだよ!俺の体を奪っただけで良い気になってるなよ!

こんな状況でも俺の気持ちは少しも砕けていないぞ!」


「はいはい♡でもどうやってかしら〜?もしかして剣で〜?クスクス

それなら腕も形保てるようになってから来たらよかったのに笑」


元の体の持ち主だけあって、ズバリ痛い所を付いてきやがる。

手足まで再現できれば戦略の幅がグンと変わるんだが難易度が高くて間に合わなかったのだ…


「う、うるさい!そこ迄する必要ねえよ!直ぐに体を取り返すんだからな!

それに、お前が街を離れる前に来ただけだ!」


勇者: 「まあまあ、落ち着いて?貴方素質あるみたいだけど大変よ〜?

結構指のイメージが難しいんだから?貴方なら三ヶ月も有れば会得出来るかも♡さあさあ、帰って練習しておいで?」


さ、三ヶ月もこの体で居たらも、その間に俺の体で何されるか分からねえ!

しかも、この体で1日過ごしたが何か変だ…スライム状だという事を除いてもだ。

何かムラムラすると言うか切ないと言うか…胸を触って下も触りたいような…まるで女の性欲にでも囚われているような感覚だ…

こんな状態で長く過ごしたら精神迄可笑しくなる可能性大だ…


「こんな体でそんなに過ごせるか…俺は体を取り返すんだ…」


勇者: 「うんうん、もう気付いてるみたいだから教えてあげるけどね?

その体には媚薬が染み付いてるの♡その体はスライムだから中々分離できないから困ってたのよね〜?

で?そこにちょうどアンタが来って訳♡後はこの通りって訳♡」


「お前そんな事の為に俺の体を…!

返せ!その体は魔王を倒す使命を帯びた体何だぞ!

こんな媚薬に塗れた体とっとと返却してやるぜ!」

俺はアイツがしたように口の中から体の中に入り込もうとするが易々と体を掴まれてしまう。

くそ…中途半端に個体としての形をしてるから簡単に掴まれてしまう…

俺がされた時みたいに液体状なら侵入しやすいかもしれないが、あの状態ではまだ上手く動けないのだ…


勇者:「あらあら、人の口から入ろうとするなんて無作法じゃない?

まあ、それだけじゃ体は取り返せないし、そんな事したら窒息の可能性もあるし危ない危ない♡」


「くっ!駄目か!畜生覚えてやがれ!

直ぐに体を取り返してやるからな!あばよ!」


勇者:「あら?そこ迄体を使いこなせてたの?やるわね〜?」


俺は体をゲル状にして捕まった手からすり抜け抜け出す。

一目散に路地裏まで駆け出していると…そうとすると「フリーズ♡」氷魔法で体の先端を凍らされて阻止されてしまう。


「な、なんで!?氷魔法を!?

スライムには使えない技の筈だ!?なのにどうして!?」


勇者:「上手い上手い♡想像以上に体結構使いこなして来てるじゃない?

ちゃんと脱走まで考えるとか頭もまあまあキレるみたいね?

そんな元勇者君にはご褒美に教えてあげるけど〜♡

その体に慣れてきているのは貴方だけじゃないのよ?」


え?嘘だ…スライム野郎何かに俺の体が使いこなせるって言うのか…?

それじゃあ今のは…今の魔法は…俺の…


勇者: 「そうそう♡今のは貴方の知識を利用して使ったのよ?

他にもファイアとかサンダーとか色々使えるようになったわ〜♡」


「そ、そんな…!まさかまさか!?

魔法だけじゃなくて魔王を倒す為に会得した剣技まで使えるの訳じゃないだろうな!?」


勇者: 「ふふふ♡そのまさかですよ?むしろ使えないと思いました?

残念♡この体の知識は殆ど昨日の内に習得しました♡」


そんな…俺が苦労して会得した魔法も剣技も全て使える…?

こっちはスライムの体になった事で魔法も剣技も使えないって言うのに…

これじゃあ俺の体を取り戻すなんて…


「いや!何かある筈だ!

貴様を倒して体を取り戻す方法が!どんな術や相手にも弱点はある筈だ!」


勇者:「そんな事言って?諦めかけの癖に可愛いじゃない♡

仕方ない♡街を出る前に遊んであげるから楽しんで行きなさい♡」


そう言うとスライム野郎は俺を持ち上げたと思うと胸の辺りに唇をつけてチュルチュルと吸い出した。

「ひゃあ!?」俺は感じた事もない快感に思わず声を上げてしまう。

「何だこれ何だこれ!?何で俺が女みたいな声上げてんだよ!?

離せ!うは…♡何で体の一部が吸い取られてるのに…こんな快感が…♡」


勇者:「ふふふ、気持ち良いでしょ〜?私こんな風に胸吸われるの好きなのよ♡

貴方から貰ってばかりでは悪いでしょ?お返しよ♡」


そう言うと胸をグニグニと揉み出す…スライムだから感覚が無いかと思いきや違う…固体化すると感覚がある程度ある…

敏感な所だと更にだ…何でだ…?スライムは液状化が基本で要らないだろ感覚なんか?


「ふふふ、不思議そうね?スライムに皆そこまで感覚があるかは知らないけど、私は昔っから人間の性行為には興味があってね?

真似して色々やってたら不思議と感覚再現出来たのよ♡媚薬と混じってからは更に…ね♡」


「つまり俺は無意識にソレを再現してるって言うのか…?

いや、そんなの…今の俺って…」


「そうそう♡性処理にはピッタリ♡

それに貴方素質あるし、結構早くスライムの体に慣れると思うよ?

ねえ?それだけ慣れたならもう少し体再現出来るでしょ?」


そう言うと足の凍結を解いてくれた。

もう少し…俺は体を再現する為に集中する…ゲル状だった下半身が固まり身長が増していくのを感じる…

このままいけたら足を再現出来る…そう思っていると唐突に横槍が入る

「うんうん、良い調子ね?でも…フリーズ♡」


早々に固体化は凍結によって阻止された。何で…?

俺はスライムの方を見ると、ニヤッと笑ったかと思うと素早く新しく出来上がった下半身に指を突っ込ませてきた…


「くは…♡テメエ…何しやがる…こんな事の為に足を生やさせたのか…?」


勇者:「そうそう♡それにしても…いやー、才能ね〜♡初めてでここ迄再現出来る何てね?

それに何でって足をちゃんと再現されたら動き回られて面倒じゃないの?」チュッ♡


そう言うと再び乳を吸い出した…この野郎…まさか俺を肉便器にするつもりか!?

させるか…!俺は緩んでいた腕の凍結を振り払い先程の要領で腕を再現する。

「油断しようだな!こんな体だから絡め取るのは得意だぜ!」


勇者:「あら?本当に凄いのね?感心しちゃう♡」


俺は野郎から剣を取り返す。相手は無手。

コレはかなりのアドバンテージだ…これで剣技を使われる事も無い。


「ふん…剣さえあればコッチのものだ…覚悟しやがれ…?(スルッ)え?

お、おい!?何で勝手に剣が手から…」


俺は剣を構えようとするけど何故か剣は手から離れてしまった…え?何で?

そう思った瞬間にスライム野郎はニヤリと笑ってコチラに近付いて来る。


「貴方ねえ?スライムが剣装備出来ると思ってるの?

手まで再現した時は驚いたはよ?でもね…相性ってのは何処にでも存在するものよ?」


「ち、畜生!手があっても武器が持てないなんて!!

こんなので、どうしろってんだよ…」

勇者:「ふふふ、じゃあその手には他の事に役立って貰おうかしら?ほら口開けて?

私が吸った分だけ補充してあげるから♡」


「え?…んぐ!?」


そう言うと口の中に瓶を入れられて体に流し込まれる。

喉…と言うか消化器官が無いから直接体に浸透する感じ…そして体の体積がその分だけ増える感覚がする…

いや、問題はそんな事はない…ただひたすらムラムラする…


「テメエ…何飲ませやがった…!」


勇者:「ええ〜?そんなの分かってるのに聞く〜?

決まってるじゃないの?媚薬よ媚薬♡

スライムは体にそのまま浸透するから既に効果出てるでしょ?」


俺は手で思わず股間を弄りそうになのるのを止めて、睨み付ける…

クソォ…ムラムラして仕方ねえ…オッパイやマンコでもコイツを前にそんな屈辱的な事出来ねえ…


勇者:「ふふ♡我慢してる我慢してる♡

今じゃ大分薄まってるけど私も初めはオナニーして発散大変だったんだから?

原液補充した今の貴方なら分かってくれるでしょ?」


「へ…!俺がモンスターの体でそんな事するかよ…く…それより元の体にこんな事して良いのか…?

元に戻った時に困るのはお前の方だぜ…?」


「へぇ?確かに戻ったら大変かもね〜?中和剤も無いし水分で薄めたりしないとダメでしょうし…?

でも…元に戻らないから問題ないわよね〜♡」


そう言うと乳首を手で転がし始めた…畜生…タダでさえムラムラしてるのに、そんな事されたら…ハアハア


「止めろ…やめてくれ…これ以上辱め無いでくれ…元々はお前の体だぞ…?恥ずかしくないのか…!?」


勇者:「いやー、別にそんな感情はないな〜

それよりも今、君を吸った事で媚薬が私の中にも入っちゃったから解消の手伝いしてよ?

君も自分の体がその辺の女の子襲ってると困るでしょ♡」


「俺の体でそんな事させるか…逃げ場も無しか…クソっ!分かった。

この体を好きにして良いからそんな事しないでくれ…」


勇者:「ふふふ♡流石は元勇者君だね〜?勇敢勇敢♡

じゃあ、早速だけど指でシテあげるからね〜?あは♡粘液結構出てるよ〜?媚薬の効果出てる出てる〜♡」


「くっ…あっ!♡…こんなの何でもない…うわっ…胸から迄…この体どれだけ…!」


勇者:「あーあ、胸からも何か溢れちゃってますよ〜?

端ないスライム娘ですねー?そんな貴方にはキッチリ躾をしないといけませんね〜?」


そう言うと手をマンコから引き抜くとズボンを脱いでニヤニヤしながら近付いてくる…そして中からは凶悪な程に剃りあがったナニを俺の方へ向けてチンコを扱くスライム野郎…程無くして白い液体を俺にぶっかけてきやがった…


勇者:「あーちょっと滾り過ぎよ〜♡ま♡吸収してくれたみたいだし無駄にならなくて結果オーライ」

しかも、液体だからそのまま体内に入って来て体に何とも言えない嫌悪感が沸く。


「精液が体の中に…汚ねえ…」


勇者:「酷い事言わないの♡自分のでしょ?

それに何?ちゃんとアソコに挿入して欲しかったのかしら?

それなら少し待っててね?スグにしてあげるらね?でもその前に…」


そう言うとムンズと俺の胸を掴んでだと思うと、同時にアソコに指を入れて来る。

「ふぁぁ♡」あまりの快感に頭に火花が散ったかと思った。

敏感な部分2箇所同時に責められるとこんなにも…

その後はアイツのやりたい放題で俺は何度も絶頂にイカされて意識が飛びそうになる。

その様子を満足そうに見るアイツ…初めは屈辱も感じてたのに快感しか感じ無くなってしまった…

その行為は何時間にも及んで既に俺は快楽の虜になってしまった。

そして俺はチンコを入れられる快感が忘れられなくてアイツに頼み込む。


「頼む…俺をお前の眷属にしてくれ…お前のどんな命令でも聞くし、どんなプレイでも付き合う。

だから俺をお前の傍に置いてくれ…」


勇者:「良いの?貴方分かってるの?そんな事したら魔王様に敵対する行動も思考も制限されちゃうのよ?

その覚悟はあるって言うの?」


昨日迄の俺だったら絶対に有り得ない選択だが今の俺は知ってしまった。

男の時とは比較にならない程の快感をこの体で知ってしまった。

これで元の体に戻って今迄通りなんか無理だ…いや、この体のまま捨てられて1人で体を慰める日々の方が受け入れられない…


勇者:「分かったわ?じゃあ私だけの眷属にしてあげるから安心してね?

幾ら魔王様でも貴方を渡さないから安心して?」


「ありがとう…優しいんだな…

コレからお前はどうするんだ?やはり魔王と共に…」


勇者: 「そうねー?そう思ってたんだけど…はあ…そんな顔されたら、とてもそんな気にはなれないは?

かと言って魔王様とは対立したくないし何処かに移り住もうかしら?」


「え!?そんな事可能なのか!?

お前らは魔王の呪縛で命令は絶対じゃなかったのか!?」


勇者:「今の私は勇者様の体でしょ?呪縛からは解放されてるわ。

そっちの体は呪縛に縛られてるから私が眷属契約して上書きしちゃう訳。少し目を閉じててね?」


アイツの手から黒い光が発生して俺の体を包み込む。

光は俺の体内に浸透すると体の中にアイツを感じる…俺達の間に切っても切れないモノが繋がった感覚がする。

同時に裏切る事何か出来ない途方もなく大きい物に包まれるような感覚。コレが眷属契約か…


次に目を開けた時には、俺の体はもう離れない、離れたくない存在に変わっていた。

まるで恋のような…それよりももっと深く強い感情が俺を支配する。

俺は今迄みんなの盾になるんだと考えていたけど、こうやって包まれる安心感は与えられた事が無かった。


勇者:「ふう、コレで終了。

これで私は貴方を何処からでも呼び出せるし操る事が出来る。

貴方は私に抵抗やダメージを与えられない。その上場所や思考もある程度読み取れるようになってるわ。

今更だけど本当に良かったの?眷属になっちゃって?」


「勿論だ…お前の…貴方の居ない生活はもう考えられない…

魔王に操られて人を襲う事も無くなったし、貴方の事だけを考えて生きられる…こんな幸せはない。」


勇者「結構一途なのね貴方って?

男なら誰でも良くなったりしないのかしら?まあ、私もそんな姿見たくないからちょうど良かったわ? 」

「一途…か…村に残した幼なじみの事ずっと気になってたんですが、貴方の事を考えると霞んでしまう…結構移り気なのかも知れませんよ?」

勇者:「そうなの?じゃあ1回幼なじみちゃんの事思い出してみてよ?

今の貴方ならソレで変体出来るはずよ?私も姿位は知っときたいし頼むわ」


幼なじみ…一緒に食事したり、買い物に行ったり…

俺の体は皮膚は赤色から肌色に変わり、髪もアイツの明るいブラウンになって目も青い綺麗な色に変わって行く。そして村娘の服を再現しようとしていると

そして旅立つ前に必ず帰ってくると約束して最後の前の日にした行為を思い出してみ彼女の豊乳やアソコを思い出してみて折角再現された服が胸ではち切れてしまった。

勇者:「もー、折角上手くいってたのにエッチした時の事思い出して服がハゼちゃったじゃない?

でも可愛いじゃないの?こんな良い子を残してきたのね〜?」


「この顔…それに声まで確かに幼馴染のだ…って!?全裸になっちゃってるー!?

ひょえええええ!?は、恥ずかしい/////」


先程迄の姿も裸だったけど今の姿で裸になるのは恥ずかしくて仕方ない。

スライム娘が裸なのは仕方ないが人の姿で裸なのは恥ずかしく感じると言う事なのだろうか…


勇者:「あら♡やだ、今の貴方見てたらチンチン凄い硬くなってそそり立っちゃったんだけど?

本当に幼なじみちゃんの事好きだったのね〜?

散々やったのに我慢出来ないじゃないの♡」


「ま、待って下さい!やるならスライムの姿に戻ってからにして下さい!

この体でヤルのは恥ずかし過ぎますー!/////

戻れ!!あ、あれ!?何で元に戻らないんですか!?」


勇者:「そりゃ私がその姿とヤリたいと思ってるからよ?

言ったでしょ?私のやりたいプレイを何時でもやらなきゃいけない契約だって♡」(もにゅん♡)


「ひゃぁぁあ♡スライムの時と違って触られた感触が凄いー!

それに契約のせいで感度迄上がっちゃってるー!/////」


勇者:「良い反応じゃないの♡

やっぱり貴方スライムの才能あるわ?エッチした時に彼女の触り心地とか反応全部覚えてて再現してるんでしょ?

今から彼女の身になって追体験しましょうか?」


「い、いやぁぁ、だって彼女の反応が可愛くて朝迄セックスしてんでふから!

私さっき迄何時間もセックスしてたんですよぉ!?」


勇者:「大丈夫♡勇者のイチモツはこれしきじゃ全然へこたれません!

それに!こんな極上の体を目の前に何もしないとか有り得ない!」(もみもみもみ!)


「ふぁぁあ!優しくして下さいー!♡」


その後散々エッチし続けた後、宿屋に行くと更にエッチさせられた…

さっき迄望んでたのに恥ずかしくて仕方ない…はっ!そう言えば幼なじみも恥ずかしそうにしてるのを見て興奮してたっけ!?

もしかして彼を誘う為にこんな性格になっちゃったのか!?

勇者:「へー、性格まで変えれるとか貴方本当に凄いのね?

誘い受けって言うのかしら?スライムでそんな手段使う子見た事ないから新鮮♡

さ♡さっき街で買ったグッズもあるし楽しみましょうか?」


「ヒィィィ!そんなトゲトゲしいの返して来て下さいー!

逃げたいけど契約のせいで足が動かない!?あ、ああー!?」


勇者:「ふふふ♡タップリ楽しみましょう?」


俺は幼なじみの姿のお陰で街の人に怪しまれずに生活出来ようになったが同時に彼とエッチなスローライフが始まった…どうしてこうなった!?


完結



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