100円プラン)先輩の気持ち(オマケ短編付き)
Added 2020-08-17 07:42:47 +0000 UTC俺の名前は清彦。昨日幼馴染の若葉と関係を持ってしまい付き合う事になったんだが…実は褒められた理由から付き合う訳じゃない…
それに双葉先輩からも思いを告げられていて俺も応えようとしている最中の出来事だった。
そして今日、先輩に呼び出されて俺は謝罪と報告の為に部屋に入ると何故か先輩が倒れていた。
清彦:「先輩!?大丈夫です…あれ…?体に力が入らなく…」
急いで駆け寄ろうしたら何故か次の瞬間俺も意識が遠くなって倒れてしまった…
……
…
そして目が覚めると全てが変わっていた。何故か俺には凄まじい大きさのオッパイがくっ付いていて、長い髪が俺に生えていた…それに格好はウチの学校の女子のものに…
体が変化したんじゃなくて別人の体になってしまってる!?こんなに巨乳で髪が長い人は1人しか心当たりが無かった…
それは俺を呼び出した張本人…つまりは先輩の体になってしまったのか?
ポケットに入っていた鏡を見ると予想通り俺ではなく先輩が映し出されていた。
コレは憑依って奴か?それで俺の魂だけが先輩の中に入っちまったのか?待てよ?空になった俺の体はどうなっちまったんだ?
俺は思考をめぐらせていると後ろからイキナリ「俺」が襲って来た。
清彦:「ふふふ、女の子になったのだから胸の1つでも揉んでくれたら嬉しかったんだけどね?
それとも揉まれる方が好みなのかな?(もにゅもにゅ♡)」
双葉:「くっ…俺の体に入ってるのは先輩何ですね…?
この体頭の回転が早いから分かりますよ…早く元に戻して下さい!」
先輩は俺の体の中に入っいた。そして俺を床に押し倒して満足そうに笑うのだ。
クソっ!抜け出せない!
清彦:「ふふ♡じゃあ、断られる事も分かってるわよね?
それに今から何をされるのかもね?」
そう言うと先輩は服に手をかけてると上着を左右から引き裂いた…弾けたボタンに服の中からブラに包まれた大きなオッパイが放り出される
双葉:「既成事実を作ってオレを脅すつもりですか!?止めてください先輩!
俺の知っている貴方はそんな卑怯な事はしなかった!」
清彦:「ふふふ、ソレは違うよ?
私は君に好かれる為に君の理想の先輩像を演じていただけに過ぎない。
君が幼馴染と付き合った今、それを続ける意味が無くなってしまったのでね?」(もにん♡)
先輩は胸を鷲掴みにして、嬉しそうに揉みしだく…クソっ!振りほどけない!
ソレに胸を揉まれるの…気持ち良い…駄目だ!こんな気持ち気付かれたら調子に乗せてしまう!
双葉:「…先輩!こんな事やっても無駄です!
俺が幼馴染の事を好きな言葉に変わりは
ありませんよ!
だから、こんな事は止めてください!」
清彦:「あら無駄よ〜?意地張って気持ち良いの我慢してるのバレバレよ〜?
ほら?胸の中が蕩けるようでしょ?私ったら君に触られる妄想で何回もしちゃったんだからね♡」(もにゅんもにゅん♡)
先輩の手は先程よりも執拗に胸を揉んでくる。くふ…今まで感じた事のない甘く蕩ける快感が胸から伝わって来る。
彼女の体なんだ、気持ち良い所を熟知されるのは当たり前か…
先輩の乳房に付いた突起が快感と共に硬くなってソレをクリクリされると更に快感が襲って来る…
双葉:「く…言った筈ですよ…無駄だって…俺は快楽に屈しない!
そういう気高い気持ちは貴方に教えて貰ったものだから!」
清彦:「ふふふ、嬉しい事言ってくれるのね?でも我慢出来たとして、どうだろう?
私は君に体を返さない。その体で幼馴染ちゃんと付き合うの体かい?」
戻らなかったら、この体で若葉と…?所謂、百合カップルとして見られてしまうのか…
俺は彼女にしでかしてしまった事を考えると責任を取らなければならない…!
双葉:「そ、それは…彼女なら分かってくれる筈です!
それに体もきっと貴方から取り返す!それで問題ない筈です!」
清彦:「ふふふ、貴方のそういう所…本当に大好きよ?でもね?
そんな君が彼女のモノになるなんて許せない…(グ二っ!)」
そう言うと先輩は胸に思い切り力を入れた。その衝撃は凄まじく頭が痺れるような衝撃だった。
意識が飛びそうな程の衝撃が頭を突き抜けていく…
双葉:「キャッ!クッ…ふぁ♡…先輩何を…!?
自分の体でしょ!?
大雪にしないと駄目ですよ!聞いてるん…んん/////」
清彦:「ふふふ、生意気なその口にお仕置きしてあげるのよ?(チュッ♡)
あは♡美味しいわ♡私達やっぱり絶対に相性良いわよ♡」
双葉:「ふぁ…そんな事。そんな事は…俺は幼馴染の彼氏だから関係ないです…」
確かにそうなのかも知れない…幼馴染ともキスはしたが、こんな風に頭が痺れる程の気持ち良さを感じた事はなかった。
それなのに…この人は簡単に彼女との営みの上に行こうとしている。
それは入れ替わりだけのせいか?それとも本当に…
清彦:「考えてる考えてる♡私の癖なんだよね考えちゃうの♡
でも答えは直ぐにでるよ?こういうのの答えは体に聞くのが一番何だよ?」
双葉:「体に!?何をするつもり…ひゃっ!」
そう言うと先程までと打って変わって温かく抱き締める。
…トクン
この感情な…トクントクン…愛…それも幼馴染に感じてるものよりも上かも知れないほどの愛…
コレが先輩の愛なのか?俺の為に理想の先輩を演じる程の愛…でも!
双葉:「先輩!何度だって言います!俺は幼馴染の事が好きなんです!
だから先輩とは付き合えない!分かって下さい!もう決まった事なんです…!」
清彦:「ふー、やれやれ…
私の好きな君なら必ずそう言うと思ったよ…先程から言ってる責任の為だろ?
仕方ない…こういう事は合意の上でしたかったけどね…」
そう言うと先輩は俺のズボンのベルトを緩めて中から俺のイチモツを取り出した。
俺のなのにとても…見慣れてる筈なのにとても魅力的に見える…アレを自分のモノにしたい…それこそが幸せだから…
双葉:「な、何だ!?何で俺こんな事考えてるんだ!?
ち、違う!俺は幼馴染と幸せになるんだ!違う!違う!」
清彦:「思考が私に染まってきてるのよ〜♡
私の方も染まってきてるか心配?大丈夫よ?だって君私の事好きだったでしょ?」
双葉:「ち、違う!俺は…俺は!」
清彦:「でも、ある日迫られて我慢が限界になっちゃったんだよね?
私の方は君の記憶少しずつ読めるようなって来たよ…しかし、卑怯なやり方…ぎりっ!」
俺は昨日、若葉の家に呼ばれていくと裸のアイツが俺に抱き着いて来た。
柔らかい胸の感触にアイツの甘い香りに包まれて俺の理性は蒸発してしまった…
俺は若葉を押し倒して何度もキスをして胸もアソコも触りたいだけや触ってチンコを突っ込んだ…
そして快感と共にアイツの膣内に…
双葉:「好きが暴走した結果だから、ソレも俺の感情だから…だから…」
清彦:「だから責任取って幼馴染と付き合うの?
ソレは責任感って奴で好きとは違うんじゃないかな?今の君なら、もう分かってるんじゃないかな?私の方が好きだっただろう?」
双葉:「ち、違う!コレは先輩の気持ちで俺は…俺は…幼馴染の事がちゃんと…ちゃんと好きな筈なんです!」
駄目だ!否定したいのに分かってしまう。俺は先輩の方が好きで、責任の為に幼馴染と付き合おうとしている事に…
確かに幼馴染の事が好きだけど…今感じる気持ちとは明らかに違う事に…でも!中出しをして責任を取らない訳にはいかない…
双葉:「…確かに先輩の言う通りかも知れません…でもアイツの気持ち裏切りたくないんです…気付かせてくれてありがとうございます…
だから体を元に戻して下さい…」
清彦:「はあ…本当の気持ちに気付いたのに幼馴染ちゃんを選ぶか…強情だな…あまり気乗りはしないんだがな…」
そう言うと先輩は再び俺に口付けして、胸をモミモミと揉んで来る…それだけで先輩のアソコから止めどなく分泌液が出てくる…
幸せだ…好きな人とエッチすると、こんなに気持ち良いのか…
清彦:「幸せそうにしちゃって?気持ちも揺らいでるのに君は偉いなあ?
でもね?客観的にはどうだろう?先輩と性行為して好きじゃ無かった?駄目だと思うな〜♡」
双葉:「性行為…?そうだ!先輩…駄目だ!それだけは絶対に…!
あん…♡止めて!俺は若葉と付き合わないと駄目なんだ!」
清彦:「ふふふ、弄ばれて幸せそうにしてるのに君は本当に…大丈夫♡私が君を幸せにする。
だから安心して快楽に溺れたまえ?彼女の事は私がちゃんとするからね?」
先輩は恐ろしい顔で笑っていた…でも、そんな表情を頼もしく思ってしまう自分が居る…
そう言うと彼女はスカートのホックを外してパンツの中に指を入れる…
双葉:「ふぁ…♡こんなの初めて!
…でも先輩…抵抗しないからもっと優しくして…大事な先輩の体なんですから/////」
清彦:「オネダリとははしたなくなったものだね♡
どうした?幼馴染ちゃんへの愛情が残ってるんだろ?良いのかい?続きをやってしまっても? 」
双葉:「そ、それは…そうだ…駄目だ…駄目な筈なのに…」
ああ…もう俺の幼馴染への思いが殆ど消えてしまってる…でも認めてしまったら彼女への責任も果たせなくなってしまう…今ならまだ引き返せる…!
双葉:「残ってます…残ってるから止めてください…それ以上されると俺…アイツに顔向け出来なくなっちゃいます…」
清彦:「まだ義理を通そうと言うのかい?私はそんな押し付けに君が悩まされてる現状には憤りを感じるけどね?」
双葉:「それでもアイツは大事な人ですから…」
そうだ!アイツには俺が居ないと駄目なんだ!
確かに勢いで付き合う事になったけどアイツの良い所も良い思い出も沢山あるんだ!
だから、だから…体が先輩になろうとどうしようと傍に居てやらないと!
清彦:「分かったよ…君の気持ちはちゃんとね…」
双葉:「ほっ…先輩…ありがとうござい…(グチュグチュ♡)
キャッ!?何で!?分かってくれたんじゃ…!?ふぁん♡」
先輩は止めていた指を再び動かしてアソコを刺激する。
駄目だ!こんなの我慢出来る訳が無い…「〜〜〜♡♡♡」俺は盛大にイッてしまった。
清彦:「おやおや、もうイッちゃったのかい?お楽しみはコレからだっていうのに?
てっきり意志を固めて意地でも絶頂にいかないと思ってたけどね?」
双葉:「くっ…何で…ですか?今分かってくれたって…ハアハア」
清彦:「分かったとは言ったけど止めるとは一言も言ってないでしょ?
安心してくれ?ちゃんと優しくしてあげるからね?」
そう言うとパンツを脱がされ先輩は後ろから俺の腰を掴んだと思うとアソコを挿入する…「くは…♡」
痛い…でも中に先輩が入って来てくれる喜びが俺を支配する。
駄目なのに駄目なのに…何でこんな気持ち良いんだよ!!
双葉:「先輩♡先輩♡もっと胸揉んで下さい!キスして下さい!
代わりに俺は腰振りますから♡こんな気持ち良いの我慢出来ない!!」
清彦:「ふふふ、じゃあ幼馴染ちゃんと別れて私と付き合ってくれるかい?
嫌と言うなら受け入れられないなあ…?」
く…♡先輩は意地悪だ!焦らすなんて…もう1回イッちゃったせいで歯止めも効かないのに…
そんな俺の答えなんか決まってるのに!!
双葉:「…ます…別れます!別れますからチンポで気持ち良くして下さい!
もうとっくに我慢の限界なんです!!お願いします!」
清彦:「ふふふ…良い子だ。じゃあ今から君は「俺」の彼女だ。
そして、お前は「双葉」だ。頭の良いお前ならソレがどういう事か分かるな?」
双葉:「はい♡今日から私が双葉で貴方が清彦君なんですね!
だから清彦君のオチンチンで双葉のアソコを気持ち良くして下さい!」
それから「私」は何度もおまんこに彼のペニスを挿入されて清彦君の恋人になった…♡
清彦として若葉と…幼馴染ちゃんとした時の比較にならない気持ち良さ…♡
こんなの手放せる訳がない…この事を幼馴染ちゃんに報告しに行くと彼女は諦めないと言ってたけど時間の問題ね?だって…
数ヶ月後…
双葉:「アナタ♡待ってたわよ〜お帰りなさい♡」
清彦:「ただいま双葉。今日も可愛いよ♡」
そう言うと私のお腹をさすってくれる。私はあの後直ぐに妊娠が分かって学校卒業後直ぐにママになる為の勉強を始めた。
本当なら大学に行く筈だったけど彼の熱心な両親への説得から私達の関係は認められて彼は大学卒業後、ウチのパパがやってる会社に入る事になった。
双葉:「もー、高校時代から男気に溢れて素敵だったけど、最近パパの会社で即戦力になるように頑張ってるんでしょ?
ますます立派になっちゃって、妻として鼻が高いわ♡」
清彦:「ふふふ、可愛い妻の為なら幾らでも頑張るさ?
そして2人の愛の結晶の為にもね?ああ本当に楽しみだ…俺が父親になって、双葉が妻になって…」
私が思い描いた幸せとは随分と違うけど今私は幸せだ…この幸せを守る為にも私も頑張らないとね!
(先輩編 完結)
ifルート 幼馴染編
私の名前は若葉。私は幼馴染の清彦に恋する女子高生だ。
今迄の関係から恋人関係にステップアップすべく色々頑張ってるのだが上手くいっていない。
しかもだ!私がずっとアタックしてるのに彼は双葉先輩と最近良い感じなのだ!
有り得ない!こうなったら既成事実しかない!責任感の強い彼なら…ふふふ♡
そんな事を画策しながら歩いていると露天商が面白い商品を売ってるのが目に入る。
若葉:「好きな相手の全てが手に入るアロマ…?オジサンこれ何?
ひょっとして媚薬って奴?」
露天商:「ふふふ、使ってみれば分かるよ?
お嬢ちゃん可愛いから安くしとくよ?好きな相手が居るんだろ?使ってみなよ?」
若葉:「ソレで彼が手に入るなら…買います!」
露天商:「話が早い。予備も1つ渡しとくよ。くくく、彼の生活を楽しみなよ?」
「彼の?」私は疑問に思ったけど敢えて口には出さなかった。
だって媚薬で彼を虜にする妄想で頭が1杯だったんだから。
(双葉家)
私は彼を家に呼び出すとススッと服を脱いだ。
私のスタイルはあの馬鹿みたいに胸の大きい先輩と比べると劣っている…
だから両親の帰りが遅い今日に小細工は無しで一気に畳み掛けてやる!
清彦:「若葉ー?話ってなんだー?お邪魔するぞー?」
若葉:「う、うん!部屋に居るから来て!」
き、来た!私はアロマに火を灯すと部屋に良い匂いが漂う。
よし!ムードは整えたから後はぶつかるだけよ!
清彦:「うーす、若葉…って!何で裸なんだよ!?ふ、服を着ろ!
見てないぞ!見てないからなー!」
若葉:「見てもらう為に脱いだんだよ?(ギュッ♡)
私のオッパイどう?先輩程大きくは無いけど…柔らかさには自信があるんだよ?触って…?」
清彦:「い、いきなり何を言ってるんだ!?ヤベ!チンコが…兎に角離れろ!落ちつくんだー!!」
て、照れてくれてる!あの先輩のオッパイばっかり見てた彼が私の胸にトキメいてくれてる!
私は畳み掛けるように彼の頭を持つと優しく口付けをした。
ふにっとした柔らかい感触ー!!幸せ過ぎー!!ってアレ?興奮し過ぎて意識が…
……
…
清彦:「は!幸せ過ぎて意識飛んじゃった!?折角良い所だったのにー!
…アレ?何か私の声低くない?ソレに誰かに抱きつかれてる…私!?」
若葉:「うう…何だったんだ…?そうだ若葉!
こんなの駄目だって!もっと自分を大切にしないと…あ、あれ?俺?何で目の前に俺が居るんだ?」
清彦:「あ、あれ!?オッパイが無いー!?
ソレに男の子の制服着てる!?何でー!?何で男の子になっちゃったの私!?」
若葉:「うわっ!?何で裸になってるんだ俺!?
ソレに…(ふにゅ♡)オッパイくっ付いてるー!?」
何なのコレー!?何で目の前に私が居て私が男の子になってるのー!?
ソレに清彦君は!?清彦君は何処ー!?
清彦:「居た!清彦君!大変なのー!私が男の子になっちゃってるのー!
…え?鏡?コレ私!?」
若葉:「お、俺にも見せてくれ!
う、うわー!?俺じゃなくて若葉が映る!?今の俺若葉になってるー!?
って早く服をくれ!?色々と丸見えじゃないかー!/////」
彼の生活ってそういう事!?私が彼になっちゃうアロマだったのね!
それにしても清彦君の入った私の体可愛いわね〜?
清彦:「それに、オッパイあの先輩のせいでコンプレックスだったけど普通に大きい方よね私?(もにゅん♡)」
若葉:「あん♡こ、こら!オッパイ触るな!何してるんだよ!
こ、こら!マジマジと見るなー!/////」
可愛いー!こんな可愛い顔を絶対あの女には見せないよね?
つまり、そんな顔を見れる私は清彦君と特別な関係に違いない(確信)
清彦:「えへへへ♡清彦君恥ずかしがらなくて良いのよ?私と君の仲じゃない?
オッパイだって1杯触って欲しかったんだよ?(もにゅもにゅ♡)」
若葉:「あん♡ちょ!?ダイレクトに触るなって!落ち着け!落ち着けって!
先ずは何で入れ替わったか調べるのが先決だろ!?」
清彦:「良いじゃない理由なんか?ソレに裸の女と男が居たら据え膳食わぬは男の恥だよ?
今は私が男の子だから責任とるからね?キャッ♡」
だって清彦君のオチンチンもさっきから大きくなって私の体とエッチしたいって言ってくれてるんだもん!
止まる理由が何処にも無いよね?
若葉:「据え膳って俺!?聞いてくれ俺先輩と最近良い感じなんだ!
お前の事は勿論好きだけど友達として好きなんだ!」
清彦:「あれー?清彦君知らないの?
男と女の友情って好きと変わらないんだよ〜?
ソレに先輩と会う前は私のオッパイよくチラチラ見てたよね〜?」
若葉:「そ、そりゃ、お前胸のはだけた奴よく着るから…/////
ソレにお前オッパイ大きいから今でも…イヤ!何でもない!」
ヤダ!興味無いと思って諦めてたけど逆転ホームランのチャンス!?
押しておしまくって彼を手に入れて見せるわ!
清彦:「そのオッパイが自分のモノになってるって。どんな感じ〜?
嬉しい?興奮する?それとも揉みたくなっちゃう〜?(モニモニ♡)」
若葉:「も、揉んでるのはお前だろ〜!
そりゃこんな良いの付いてたら少しは嬉しい気持ちもあるけどさ〜!」
そう言って顔を赤らめる清彦。
清彦:「はっはーん、清彦アレでしょ?
幼馴染を今更性的な目で見るのが恥しいとか、そういう思春期爆発な事考えてるんじないの?」
若葉:「な!?馬鹿!幼馴染だぞ!?今更そんな風に感じる訳無いだろ!?」
清彦:「本当〜?昔の私こんなオッパイ大きくなかったし、体だって昔と比べて成長してるのよ?
全く意識してないとは言わせないわよ〜(さわさわ♡)」
若葉:「や、やめろ!?そんな所触っちゃ駄目だろ!?
い、いや、最近のお前どんどん大人っぽくなって綺麗になったと思うよ?
思うけど幼馴染の延長の好きというか何と言うか…」
清彦:「もー!幼馴染、幼馴染言うけどそれって好きじゃないって意味じゃないでしょ!
近くに居て当然って感情好きと何が違うのよ!」
モーいい加減ハッキリさせる!私の体で私の好きをちゃんと感じてもらうんだ!
私は手始めに唇にキスをかましてやった。初めこそ抵抗してたのに口の中で舌を動かすと蕩けたような顔をする清彦。
清彦:「ファースト・キスで感じてくれるなんか嬉しいわ♡
清彦アンタ好きじゃないって言ってた割に気持ち良さそうよ?」
若葉:「違う…コレはお前の体が敏感なだけで俺の意思じゃねえ…」
清彦:「じゃあ、このビンビンのオチンチンはアンタの気持ち関係ない訳?
ソレに入れ替わった直後から大きかったわよ?」
若葉:「オッパイ当てられたら大きくなるだろ…/////
良いから早く元に戻る方法を探そうぜ!このままじゃ変な事になっちまうよ…」
清彦:「あんたねえ?ソロソロ気付きなさいよ?私がアンタと私の体を入れ替えたのよ!
と言っても事前に聞いてた効果とは違ったけどね?」
若葉:「え!?この入れ替わりは、お前が仕組んだのか!?
お前何考えてんだよ…」
清彦:「何考えてるかはわかるでしょ?
アンタに私の気持ち分からせるのよ!アンタの本当の気持ちとちゃんと気付いて貰うんだから!」
若葉:「ちょ!?キャア!?」
私は再び口付けをすると清彦の服を脱いでいく。
昔と比べて逞しくなった体…結構ドキドキするわね…アイツの体になったから分かる力強さ…ソレに股間の疼き…
清彦:「アンタの体は私の事大好きだって言ってるわよ?
私の体もアンタの言葉遣い大好きだって言ってるでしょ?」
若葉:「ぷはっ!止めろ!こんな形で結ばれてどうするんだ!」
清彦:「強情ねえ?じゃあ、ちゃーんと私の気持ち感じて同じ事言えたら止めてあげるわ?
オッパイでもアソコでも楽しんでね?」
若葉:「止めろって…あん♡くそっ!気持ち良すぎる…!女の子の体ってこんなにも…」
清彦:「気持ち良いでしょ!?もっと気持ち良くなって?快感しか興味無くしてあげる♡
」