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炎帝竹輪太郎
炎帝竹輪太郎

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300円プラン 「どきどきドリンク」


道を歩く2人の男女が居る。

男は20歳位の以下にも新人と言った印象で、もう1人は仕事に慣れた感じがする20代半ばの先輩と言った感じだ。

「くくく、ちょうど良いな?今回の企画に?面白くなるぞ〜コレは?

すいませーん!ちょっと良いですか〜!?」


双葉:「え?私達ですか?」


「そうですそうです!いやー!お二人には我社のサンプル使ってもらいたくてお呼び止めしたんですよ!

男には元気を女には美しさをが我社のモットーでしてまして」


清彦:「お!良いですねー!先輩早速頂きましょうよ!

営業で疲れてたんですよ〜助かるな〜」


そう言うと男の方は何も気にせずにドリンクを飲んでくれた、女の方も後輩に後押されて飲んでくれる。

くくく、頭空っぽの後輩を持つと苦労しますねぇ笑

双葉:「うわ!不味!先輩の方は大丈夫でした?

思わず吐いちゃいそうでしたけど何とか飲み込めましたー!」


清彦:「コラ!そういう事言っちゃ駄目でしょ!すいませんね〜?

帰ったらちゃんと言っておきますから?…あれ?」


先程迄の2人と全然違う事を言っている!男が女みたいな事を言って、女が男みたいになっている!

やった!成功だ!入れ替わりドリンク君!ない


双葉:「え!?俺!?そういや、この声先輩のじゃねえか!?

えー!?体も先輩になっちまってるのか!?あー、俺にオッパイ付いてやんの〜(もにん♡)」


清彦:「私の胸がぺったんこに!?ソレにお股に変なの付いてる!?(クニッ)

イヤン!?まさかコレってオチンチン!?何で〜!?」


「どうしました?お二人?まるきり入れ替わっちゃってるみたいですよ?

それに先輩さんも何で自分の胸揉んでるんです?」


清彦:「先輩は私なんです〜!何でか目の前にも私が居るんですけど〜!」


双葉:「え!?俺に言ってますか!?

俺は後輩の清彦っス!?なのに見た目は先輩に見えるんですか!?

だからオッパイくっ付いてるのか〜(モミモミ)」


清彦:「止めなさい!と言うか貴方清彦君なの!?

私の体になっちゃってるわよー!?」


双葉:「そういう先輩は俺になってますよ!?

…えええ!?まさか俺と先輩って!!」


2人:「入れ替わっちゃってるー!?」


ぷぷぷ、クハハ、コレが見たくて開発したんだよなー!

最高の瞬間だ!男女が入れ替わって互いの体を触り合う!胸を触り股間を触って大慌て、もっともっと見せてくれ!


「入れ替わってるって何ですか!?ひょっとしてドリンクを飲んだ2人の体がですか!?

先輩さんにしか見えないけど貴方が後輩君何ですね!?」


双葉:「そうだよ!うわー!髪も伸びてるし服もスカートなんか俺が履いちゃってるよ〜

しかもヒール歩きにくいな〜、良くこんなの履けるよ」


「そんな事が起こるなんて…

では、そちらの後輩君の中に居るのは先輩さんなんですか!?」


清彦: 「そうなんですー!体は清彦君なんですが、心は先輩の双葉何ですー!

早く元に戻して下さい!コレじゃ会社に戻らないじゃないですかー!」


「そう言われましても手持ちの分はコレで最後でしたし…そうだ!

会社の方まで来て下さい!ソコなら製品置いてますから!」


清彦:「良かったー!元に戻れなかったら、どうしようかと思いましたよ!

ね!清彦君!…清彦君?」


双葉:「えー!驚きはしましたけど折角面白い事になってるんですから楽しみましょうよ?(じー)

やっぱ先輩オッパイ大きいな〜谷間の景色絶景じゃん🎶」


おー!羨ましいぞ後輩君!俺も使いたいけど、やっぱり初めては人に任せたいよね!

次は俺も巨乳のお姉ちゃんと入れ替わろう!


清彦:「こ、こら!後輩君!私の体で遊ばないの!

早速案内して下さい!ソレで早く元に戻して下さい!」


「分かってますって、では少し歩きますから着いて来て下さい?」


モジモジしながら歩く先輩ちゃんと、大股で歩きにくそうに付いてくる後輩君。

 良い光景だなー!それに後輩君揺れる胸の感覚にニヤニヤしてる!分かるぞ!その気持ち!

 女の子になったら、そういうの良いよなー!


双葉:「ちょっと待って下さいくだよ〜、慣れないヒールだから上手く歩けないんですよ。

 ちょっと喫茶店で休みませんか〜?」


清彦:「そんな事言って〜!歩き始めたばかりじゃないのー!

早く戻る気あるの〜?」


「大丈夫ですか?あと15分程歩きますんで無理そうでしたら休みますか?

良ければコーヒー代位出しますよ?」


双葉:「先輩〜♡言葉に甘えちゃいましょうよ?コイツのせいで入れ替わっちゃったんですから〜♡」


清彦:「そういう事言っちゃ駄目よ!

ソレにこんな所で休んでたら日が暮れちゃうわ!

仕方ない…ほらオンブしてあげるから乗りなさい?」


双葉:「ちぇー、じゃあそうしますかね〜。

よっと(もにょん♡)」うわ!オッパイ背中にダイレクトに当たって変な感じ〜♡

どうですかー?背中に当たる膨らみの感触は〜♡」


傍目に分かる程オッパイがへしゃげてるのが見える。くー!こんなドキドキ イベント見れるとはー!

シッカリ者とお調子者の入れ替わり良いなー!


清彦:「へ、変なこと言わないで…/////

私の体を私が触ってるだけで…それ以上の事なんか無いわよ…」


いやー!先輩さん!ソレが男の生理現象です!ムクムク大きくなって大変でしょ!

ソレに凶悪なオッパイが背中でふにふに…考えただけでこっち迄立っちまいそうです!

双葉:「へー、そうなんですか?じゃあ、このまま着くまでお願いしますよ〜?

俺その間大人しくしてますから〜♡」


コイツ背中にオッパイを押し付けて遊んでいる!ソレに汗かいてるから匂いも充満してフェロモンがムンムンだー!

清彦:「後輩君…ちょっと/////」


双葉:「何ですかー♡俺何か変な事しました〜?

振り落とされないようにギュッとしてるだけですよ〜体全部を使ってね♡」


清彦:「オッパイと匂いがその…もー!ワザとやってるの分かってるんだからね〜!」


イチャイチャしてるな〜笑普通のカップルなら腹立つけど入れ替わりカップルなら寧ろ歓迎だよなー!

そんな様子をニヤニヤしながら見てたら事務所まで着いた。

もっと見てたかったのに残念だな〜笑


「さっ、着きましたよ。ドリンクの予備用意しますので少々お待ち下さい。」


清彦:「ほっ!コレでやっと元に戻れる〜後輩君良かったね!

一生男の子として生活とか絶対無理だもん」


双葉:「いやー、俺はもう少し色々楽しんでも良かったですけどね?

スポーツジムとかプールとか女湯とか♡」


清彦:「女湯!?もー!エッチなんだから!」


くくく、イチャついてるイチャついてる♡でも簡単には元に戻さないからな〜?

次のドリンクは…ふふふ


「お待たせしましたー、では飲んで下さい」


清彦:「これで元に戻れるのね…(くいっ)」


双葉:「ちぇっ、折角の女の体なのに…(くいっ)」


2人して同時にドリンクを飲み干した。次の効能も知らずに…くくく


清彦:「元に戻ってない…やん!?な、なんで急にオチンチンが大きく!?(ギンギン)

それに何か渇いたような感じがするわ…」


双葉:「あん♡何だ!?全身が性感帯みたいになっちまってる!?

オッパイもアソコも疼いて仕方ねえ!?」


「どうしたんですか?お二人共?

あ!すいません。これ類似商品の方でした。倉庫の方に置いてるので30分程で件の商品持ってきます」


そう言うと俺は隣の監視ルームの方に移る。

2人は感度10倍にするドリンクを飲んでもらったから楽しみだぜ♡


双葉:「先輩ヤバイっすよ!このまんまじゃ、よがりまくっちゃいますよ俺!

もう自分で胸触ってるだけじゃ物足りなくてアソコも濡れ濡れなんです…」


清彦:「は、恥ずかしい事言わないで…/////

でも私もオチンチンが限界…ねえ、あの方も暫く帰って来ないしエッチしない…?」


おー!!大胆な提案だねえ先輩ちゃん♡男の体だから性欲の虜なのかなー?笑

お!ズボン脱ぎ始めてるじゃん!


双葉:「良いんすっか!?先輩が良いならチンポアソコに挿入して下さい!

もう疼いて仕方ないんッスよ!」


後輩くんもスカートを脱いで大胆に股を開く。

おほっ!良いアングル!

それにパンツ迄ぐっしょり濡らしてるじゃねえかエロいねえ♡


清彦:「先ずはオッパイから弄るタイプだから上も脱がしちゃうね?(プチン)

私のオッパイ大きい…(もにゅん♡)柔らかくて手にとけちゃいそう」


双葉:「あん♡何か自分で揉むのと違う〜!

何か触られた方が全然気持ち良いッスよ!先輩テクニシャンなんですねー?ふぁ♡」


清彦:「自分の体だから気持ち良い所が分かるだけよ…本当に変な感じ…私が私とエッチしてるみたい…」


双葉:「俺も自分の顔見ながらとか変な気分ですけど…待ち焦がれてる感じがヤバいです…」


くくく!そうだろう!あの薬は惚れ薬のような作用もあるからな!

存分に2人で楽しんでくれ♡記録はさせてもらうけどね?



完結

300円プラン 「どきどきドリンク」

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