収まらないアソコ
Added 2020-08-24 11:49:34 +0000 UTC私の名前はは今凄く焦っている。今日は余裕を持って会社に到着して時間まで資料を読んでおこうと思っていたのに…
OL:「くそぉ!もうすぐ会議の時間なのにアソコがビンビンで全然それ所じゃないじゃないか!
そんな姿で行ったら私の信頼に関わるじゃないか!」
社長:「だって〜、私だって何とかしたいんですけど…こんなの初めてで、どうしたら良いか分かんなくて〜」グスングスン」
OL:「な、泣くんじゃない!私も泣きそうだが今はそれ所じゃないだろ!?
くっ…あと1時間か…こうなったら最終手段だ!すまないが君の胸借りるぞ!!」
私は上着を胸まで一気に引き下げると彼女のEカップ位のオッパイがブルンと揺れながら姿を現す。
す、凄い大きさだな…それに重たいとは思っていたが、コレは想定外のサイズだな…でも今は好都合だ!
OL:「このデカさならパイズリできるだろ?さあ、私のイチモツを出してくれ!
セッスクスしようってんじゃないんだからよいだろ!?」
社長:「え!?嫌です!何でそんな事しないとイケナイんですか!?
は、恥ずかしい…私なのに見てられない…///// 」
OL:「何を恥ずかしがってるんだ!自分の裸くらい見慣れてるだろ?
このオッパイで解決してやるんだ!早くしてくれ!」グニッ
私は服を脱いでブラの上から胸を持ち上げて準備が出来てることをアピールする。
それにしても重たい胸だ…手から溢れてるぞ…
社長:「や、止めて下さい…私の体何ですよソレ!勝手に脱がない…!
うぐっ…オチンチンが熱い…私のオッパイ見てるだけなのに興奮して、さっきよりも大きくなってる〜」
「コラ!抵抗するな仕方ないだろ!?会議に社長の私が居なくてどうする!?
今回の会議は我社の命運を握る企画なのに遅刻とか冗談じゃないぞ!」
私は強引にズボンを脱がしにかかると、ふと窓ガラスに映る私達の姿を見ると恥ずかしそうにシナを作っている私と胸を全開にして「私」を襲おうとしている派遣社員の双葉君…
しかし実際はシナを作っている私の体には双葉君の魂が入っていて、この豊満な胸で私の股間を扱おうとしている女が社長である私だ…
遡る事20分前…
朝、社長室に向かっていた私は曲がり角から資料を抱えて走ってた彼女とぶつかって、気が付いたら私達は信じ難い事に入れ替わってしまっていた…
私だって最初は信じられなかった、男として60年間生きてきたのにイキナリ歳が20か、そこらの娘になったいて髪はセミロングだし、スカートなんぞ履いてるし、胸にはこんな重たいオッパイが付いていて信じるしか無かった…
その上にだな、私の体になった双葉君は「こんな体嫌だ、返して〜」の一辺倒だし、私だって好きで入れ替わった訳では無い!
そうこうしてる内に人が集まってきたので仕方ないので社長室に双葉君を連れ込んで二人で話し合いを始めたのだが話し合うと言っても階段でもう一度同じ事をする訳にもいかないし…
双葉君には私の代わりをして貰うしか手は無かった。その為にも先ずは泣いている彼女を落ち着かせなければならない。
OL:「双葉君頼むから落ち着いてくれ…パニックになる気持ちも分かるが今は力を合わせる時だ!
ナニ!その内元に戻るさ!入れ替わりなどと言う可笑しな現象」
私は落ち着かせる為に彼女を抱き締めた。彼女は何か言いたそうにしているが程なく泣き止んでくれた。
社長:「すいません社長…私だけこんなに動揺してしまって…そうですよね、元に戻れますよね!
大変ですけど私も社長の代わり精一杯頑張ります!」
ふう、何とか落ち着いてくれた…あれ?何だ?可笑しいな?
私のズボン何か変じゃないか?真ん中がモッコリして…
OL:「な、なあ…双葉君…?何かズボン変じゃないか?
ポケットの中身何か可笑しくないか…?」
社長:「そう言えば何か変に窮屈なような…何でしょう?ポケットの何かが当たってるんでしょうか?ヒャッ!?(グ二っ)」
双葉君は股間を抑えて叫びそうになる。無理も無いが時間が無いんだ!
OL:「お、落ち着きたまえ!それは生理現象だ!別に特別な事は無い!
落ち着けば直ぐに元に戻る!落ち着くんだ!」
社長:「無理ですー!こんなのが私に付いてる何て〜!男の人の触った事も無いのに自分にくっ付いてる何か最悪〜!早く何とかして下さい〜!」
…
という感じで再びパニックに陥る双葉君をな現在に話は戻る。双葉君の勃起を沈めないともうすぐ会議なのに何の打ち合わせもしていない。
このままだと私抜きで社長会議することになってしまう…!
何と言うか…正直に言うと私のプライドがソレを許さない…
OL:「安心しなさい!1回やれば収まるし直ぐに終わる!
私に任せるんだ!目を閉じていれば五分以内に片付け迄済ませる!」
社長:「だってぇ…私の体で…オッパイでそんな下品な事…グスン
初めての男の人が社長とだなんて…ソレなのに何で興奮しちゃってるんですかー!この体ー!」
OL:「くっ…さっきよりもおっ立っててしまっている…胸の感触と言うのは男の体をここ迄興奮させてしまうか…」
社長:「も〜休んじゃいましょうよ〜、オチンチン収まっても、こんなんじゃ会議どころじゃありませんし〜
無理なら一層のこと社長が私の体で出て下さいよ〜」
OL:「こんな姿じゃなかったら、そうしている!
イキナリ君が社長席に座って指示出して誰が従うのだね!?」
社長:「だからって、だからって、こんな事…私ハジメテなのに…こんな風に…」
鏡には馬乗りになって嫌がる私に性的な行為をしようとする双葉君…その姿は痴女そのものだ…コレが…こんなのが今の私だというのか…
しかし…!しかし、私の肩には社員達の人生が掛かっているんだ引く訳には行かない…
OL:「すまない…少しの間だけで良い…我慢してくれ…皆の為にとは言わん…私のせいにしてくれ…頼む…」
そう言うと体を離して頭を下げる。自分がどれだけ無理を言ってるのか自覚はある…
こんな若くて綺麗な女の子が初めてをこんなオジサンとだなんて嫌に決まっている…しかし!
暫くの間静寂が流れる。そして彼女は深呼吸すると覚悟を決めた顔をしていた。
社長:「社長…分かりました…!本当は嫌ですけど…そうですよね!仕方ないとは言え私も覚悟を決めます!
…だから、だから、優しくして下さいね…/////」
OL:「わ、分かった!痛くしないから安心しなさい!
じゃあ、服のボタンを緩めさせてもらうよ?」
赤くなりシナを作る私の姿に対してはノーコメントだが…私は気を取り直して彼女のボタンを外して胸に舌を這わせる。
胸毛が邪魔で舌に絡み付いてくるが気にせずに乳首を弄ぶ…
流石に男になってもイキナリ イチモツを扱われたんじゃ気分が出ないだろう…それにしても自分の胸をこんな風に弄ぶ事になるとは…
社長:「あん♡社長の乳首…男の人なのに敏感です/////
何か舌に舐められるのとっても気持ち良い〜」
OL:「そ、そうかね…首筋も中々気持ち良いと思うよ…?
ほら?どうだい…?」チロチロ
私は首筋に舌をスライドして行き舐めると彼女は敏感そうに体を揺らす。
私は離れないように彼女と体を密着させる。そうすると彼女の豊満な胸が私の胸とぶつかって潰れて形を変えるのが分かる。
何と言うか、そんなウブでも無いつもりだが、胸の感触で興奮して乳首が先程から尖ってきたいる…
私がリードしなければならないのに、何もされてないのに感じてどうする!
しかし…その…この体気持ち良いな…/////
社長:「社長…すいません…少し良いですか…?その…あの…」
OL:「ん?どうしたんだね?痛いとか要望があれば直ぐに言ってくれよ?
君が気持ち良くないと意味が無いからな?」
社長:「あ、あの…言わせてもらうと…さっきから無遠慮に押し付けてるオッパイがさっきから気になって仕方ないんです…
ああ、何でだろう…触りたくて仕方ないや(モミモミ♡)」
OL:「あん♡コ、コラ!こっちが順番にやって行ってるんだから焦るんじゃない!
コ、コラ〜!そんな風に触られると…あん♡」
私の声を無視するかのように手は止まらないし、と言うよりも楽しむ様にリズミカルに揉んで来る…
良いようにされて悔しいのに気持ち良く感じてる自分が恥ずかしい…
社長:「やっぱり男の人ってオッパイで興奮しちゃうんですね〜?
最初慰めてくれた時も遠慮なく押し付けてるんですもん?それに凄い良い匂いで〜オチンチン大きくなるのも無理ないですよね?」
OL:「くー!そんなのが原因だったのか〜仮にも自分の体だろ!?
自分の胸でそんな興奮するものかね!?」
社長:「さー?入れ替わった別の人の意見とか聞けたら良いですけど取り敢えず私は興奮しますよ♡
高校の頃から大きくて悩ましかったんですけど本当に悩ましいですよね♡」
彼女は私を押し倒すと満足そうにカチャカチャとベルトを外してズボンを脱ごうとする。
「ぞっ…」背中に冷たいものを感じざる得ない…
OL:「ひぃ…な、何をするつもりだね!?
今から私が望む通りしてやると言ってるのに…な、何が目的なんだ!?」
社長:「もう!分かってる癖に意地悪ですね〜?攻守交代ですよ?
さ♡社長は何時も女の子の胸から攻めてる事も分かりましたし?早速♡」
そう言うと彼女は事もあろうか私の半脱ぎの服を完璧に脱がしに来て、あろうことか直接胸に舌を這わせて来た。
OL:「うひゃんっ!こ、コラ!何のつもりだね!?あん♡
胸に吸い付くな〜!!?か、感じるの君だけで良いんだぞ〜!?」
社長:「えー?でも、さっき社長がやった事そのまま、お返ししてるだけじゃないですか〜?
それにしても…(チュパチュパ♡)あは♡オッパイ美味しい♡
それに私がやりたいようにやるのが1番良いと思いませんか〜?今は私の体だし?」もにゅんもにゅん♡
OL:「ひゃあ…/////
ふ、ふざけるな!それは私の体だぞ!?私に任せた方が良いに決まって…くっ/////」
社長:「私の体で良いように感じちゃってる人が何言ってるんですか〜?
男の人って自分が気持ち良くなる事しか考えて無いんですから〜?
ちゃんと私は両方共気持ちよくなるようにしてあげますからね〜♡」
そう言うと双葉くんは私にキスをして来た。しかも下を入れて来るディープな奴を…
こうして社長室にチュップチュプと隠秘な音が鳴り響く…私が高々20歳の女の子に好きなようにされている…何よりもソレで感じてしまってるのが恥ずかしい/////
こんなに好きなようにされてるのが何処か嬉しい自分が信じられない…朝までの私ならこんな事想像も出来ないだろう。
社長:「社長さっきから素直にされるままですね♡
もしかして女の子の快感気に言っちゃいました〜?」(クリクリ)
OL:「だ、誰が…ふぁ♡コラ!話してるだろ!?手を止めないか!あ、あ〜〜〜♡♡♡」
胸とアソコを同時に責められて言葉にならない…コレが女の子の快感なのか…
今まで私が感じて来たものよりも数倍と言っても過言じゃない快感に震えてしまう。
社長:「も〜可愛いんですから♡
さっ!その可愛らしいお口とオッパイ使って奉仕して下さいね?気持ち良かったら御褒美があるかもしれませんよ♡」
OL:「くっ…どうせやるんだ…頑張るさ…ハアハア
ほらペニスを出したまえ…そうしないと出来ないじゃないか。?」
社長:「ふふふ♡素直で良いですね?
では頑張って下さいね?社長のオチンチンさっきから爆発しそうな位になちゃってるんですから♡」
私は胸でイチモツを挟むと上下に扱いていく…そして大きくなると素早く口を持っていき口で同じ様にする。
程なくして股間から精液が吹き出し顔にかかるのだ…悪い気持ちにはならなかった。
口に広がる芳ばしい感じや匂いが昂らせて来る…
ジュン…と股間が湿るのを感じる…私はイチモツを挿入したい…そう言った感情に頭を支配される…
何もそれは私だけじゃなくて彼女だってそうだ…股間が全く衰えていない…つまりはそういう事だ…
OL:「良いのかい?最後までやってしまって?
この体は処女なんだろう?
私は君が嫌ならば流石に我慢する…してみせる…」
社長:「良いんですよ。ソレに今の私に我慢しろって言うのは殺生ですよ?
もう挿入したくて挿入したくて仕方ないんですからね?」
OL:「なら頼む…本当は私も我慢の限界なんだ…あ♡
そんなに急に挿入しちゃ駄目だろ!?やんはまだが裂けちゃう♡」
社長:「社長可愛いです♡それだけ濡れてたら大丈夫ですよ♡
それに凄い気持ち良いんですもん!止まれませんよ!」
OL:「あん♡私も気持ち良いぞ♡
このまんま最後までやってしまってくれ!会議は休む!と言うか、こんな事の後に出れるか!」
社長:「そう来なくっちゃ♡じゃあ腟内でだしちゃいますねー!
と言うか今更拒否されても止まれませんよー!」
OL:「望む所だ…」
それから結局やる事だけやると良い時間になってしまったので私の体が喉を痛めた事にして代わりに指示や解説をして、その場をやり過ごした。
それから私は専属秘書として双葉君を支える事になり、しかも裏では彼女の性のパートナーになっている。
私は現在独り身で彼女も一人暮らしだったので彼女を私の家に入れて同棲状態にする事にした。
OL:「しかし家まで一緒にすると変な噂が立たないか心配だな…」
社長:「えー?変な噂も何も交際してるでしょ?
同じ家に帰ってやる事やって、早く籍入れたいと思う位なんですけど?」
OL:「そ、それは…お、おほん!私も君と付き合う事は好ましいけど年がだね…」
社長:「歳は私の方が上なんですよ?今は?
だから貴方が望むなら今すぐにでも…ですよ?まあ介護とかもお願いする事になっちゃうかもですかどね?」
OL:「バカ!私はそんな年じゃないぞ!
全く…素直に言えば私だって籍だけじゃなくてだな…おほんおほん!」
しかも、困った事に最近彼女に対して母性のような愛情が湧いており、子供が欲しいと思うようになって来てしまった。
私はカミさんは居ないが…まさかこの年で父親…いや母親か?になるとは考えもしなかった…果たしてどうなるやら…
社長:「きっと大丈夫ですよ♡
両親も社長秘書になった事喜んでましたし、ソレに社長結構ダンディで両親からも評判良かったんですよ?」
OL:「いや、結婚まで考えては無いだろ?ヤレヤレ…まあ、私も覚悟をそろそろ決めないとかな…(ボソッ)」
社長:「お♡遂に社長もその気になりましたか♡
ではでは、今日もそろそろ日も落ちて来ましたし…夫婦の時間を過ごしましょうよ♡」
OL:「君!?男の性欲の虜になり過ぎじゃ無いのかね!?
前は奥手の筈だったが!?」
社長:「そう言う社長も積極的だったのに今は奥手ですよね♡
私達結構考え方影響与えてるんですね?それとも入れ替わってるんでしょうか〜?」
OL:「どっちでも良い!2人で一緒になるならな…/////」
社長:「社長♡じゃあ早速二人の愛を形にしましょう♡
もうアソコがギンギンなんです♡」
OL:「全く…ムードとか無いのかね君は…
でも良いぞ…最初の時から勢いでやって私達らしいのかもな?」
こうして暫くすると私は妊娠した事が判明した。御両親への挨拶は緊張した…半分できちゃった結婚みたいなものだったし年の差も…
しかし、彼女の勢いと熱意の凄さには舌を巻いた…全く頼もしい旦那様だよ。
こうして私達は祝福されて子供を産むことが出来た。この子と一緒に3人で…いや皆で生活するのは胸が踊る…次は何が待っているのかな?
完結