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炎帝竹輪太郎
炎帝竹輪太郎

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練習中に…

双葉:「はぁ〜♡女の子っていつも胸にこんな気持ち良いの付けてるのか〜ズルいよな〜?

こんなの揉みたくなるに決まってじゃねえか?

…といっても?まあ今は俺の好き放題の揉み放題だから許してやるとするか♡」モミモミ♡


俺は自分の胸にくっ付いてるオッパイを小さくて綺麗な手で揉みしだく♡

はあ…♡揉んで気持ち良くて揉まれて気持ち良いと最高過ぎだろ♡こんなの許されるのか?

まあ自分についてるんだから文句言われないんだろは


双葉:「あは〜ん♡触れば触るほど感じちまうぜ〜(とろっ♡)

うは♡何か体熱くなってきたな?やべ〜!今の俺ってば他人から見たら超エロいんだろうな〜♡」


周りの人達がヒソヒソと痴女なのかとか目を逸らしながらチンポジ気にしながらヒソヒソ噂する奴も居るけど気になんかしないぜ!今はこの幸せな感触を謳歌しないとな!


清彦:「やっと見つけた!やめなさい!」


双葉:「はあ?今良い所何だが…?(モミュモミュ♡)」


俺は胸を揉みながら体をクネクネとさせていると後ろからアイツが腕を掴んで、この幸せな乳モミを止めようとして来る。


清彦:「ちょっと!!何下品な事してるのよ!皆見てるでしょ!

恥ずかしいとかない訳アンタ!!それもアンタが今使ってる体は…!!」


カマ口調で止めに来たの男は俺の幼馴染の双葉だ。

いや…男というか…まあ見た目は男なんだけど中身は女だから男と言うと語弊があるけどな?


ん?どういう事かって顔してるな?それに名前の表記が俺と双葉が逆だって?

いやいや違うんだよ〜、これはあくまでこれは見た目の表記で中身はまた別なんだよ〜?

余計分かんないって?じゃあ最初説明すると長くなるんだけどよ…


話は30分くらい前に遡る。

俺は双葉に泳ぎを教える為に地元のプールにやってきた(まあ俺は水着のあいつを見に来たのもあるが♡)んだけど…

双葉:「ねえ?バタ足の練習したいから手を持っててよ?」


清彦:「はいはい、あんま勢い良く息継ぎしようとするなよ?

足ついても良いんだからな?」


とかちゃんと言っといたのにアイツ息継ぎの時に勢いつけすぎて頭俺とぶつけてしまった。


双葉:「いって〜!だから言っただろ!!ってアレ?」


清彦:「仕方ないでしょ!やり方よく分からないんだから…え?えええええ!?」


双葉:「何で俺が目の前に居るんだよ!?

うおっ!?何じゃこの声!?それにオレが女の水着来てる!?」


清彦:「いやーん!何で胸丸出しなのー!?

って言うかオッパイ何処に行っちゃったのー!?」


こんな感じで気付いたら俺達の入れ替わってたって訳だ。

まあ?そのお陰で、こんなでっかいオッパイ付いてて毛の生えてない手足が俺の身体で、双葉は男の体体験出来る訳だし?

お互い貴重な体験に感謝しなきゃな〜♡

まあ、んな事言っても双葉は急にこんな事になって暫くパニックになってたけど、股間に違和感を感じたんだろうな?

色々考えたあとにソレが尿意に気付いて恥ずかしそうに便所に行った…だから俺が1人で残ってる訳だ。

んで話は現在に戻るぜ?

アイツが便所に行ってる間に時間を有効活用する為に俺は水着の中に手を突っ込んでアイツの体で楽しんで女体の神秘を体験していた訳だが…もう出てきたのかよ!


双葉:「お前なあ!便所で俺のアレ触ったんだから俺だって、お前の体触っても良いだろ〜?

別に減るもんでも無いしサービスしろよ? 」モミモミ♡


俺は正当な主張をしながらも楽しむ事は止めない!コレが紳士たる所以だな?

この柔らかオッパイ本当に無中になる気持ち良さだぜ♡


清彦:「私の胸触らないでって言ってるでしょ!!

ソレに好きで触った訳じゃないわよ!しかも、アンタの代わりに行ってあげたんだから感謝されても良い位よ!」


双葉:「はー、屁理屈言うなって…ん?そうだよな♡

確かに便所行かなかったら膀胱炎になっちまうもんな?だから俺が行く時も不可抗力だよな?くっくっく」


トイレであんな所やこんな所触るのは不可抗力だよな〜?そもそも今ならワンピース型だし全部脱ぐのは仕方ないよな〜♡

その時に裸見ちゃうの仕方ないよな〜?


清彦:「ちょ、ちょっと!何考えてるのよ!

先ずは元に戻る事考えなさいよ!頭ぶつけて入れ替わっちゃったなら、もう一度ぶつけたらよいだけでしょ!」


双葉:「ええ!?もう戻るつもりかよ!?

お前だけ便所行ってズルいぞ!

俺にも楽しませろよ!例えばオナ…」


俺は片手で胸を、そしてもう片方の手であいつのアソコを触ろうとするけども、アイツの邪魔が入って阻止されてしまう。


清彦:「何処触ろうとしてのよ変態!もー!!

人が苦労してトイレ行って上げたのに信じらんない!

私は苦労してアンタのアソコなんか…/////」


双葉:「いやいや良い経験だっただろ?男の小便何か経験する機会女には無いんだからよ?

だから俺も女の子の感じ方を体験させてくれよ〜♡」


俺は体を揺らしてアイツのオッパイを揺らして誘惑するんだけど、双葉と来たらヒートアップしてきやがった。


清彦:「駄目に決まってるでしょ!私は仕方なく触ったの!アンタはいやらしい気持ちでさわりたいだけでしょ!

スケベに私の体使われる何て最悪ー!最低ー!」


双葉:「オイオイ?スケベなのは お前の体だろー?水着に体のラインくい込んでオッパイ大きいの丸分かりだぞ〜♡」


そう言うと水着の胸元をクイッと引っ張るとアイツのオッパイがキュッと締め付けられて形がモロに分かる。

胸だけじゃない股間もくい込んで形を主張するとビキニラインが強調されてエロい♡何てエロい体なんだ♡


清彦:「こ、コラー!!水着から手を離しなさい!恥ずかしい事しないでよ私の体で/////

このバカー!本当に信じられない!この…!」


双葉:「オイオイ?そんな風に腕掴むなって?何か周りから見たら、お前が俺を無理矢理なんかしようとしてるようにもみえるからな?」


清彦:「え!?」

「あの子無理矢理、女の子の体触ろうとしてない?なんかさっきから凄い大声出してるし…」ヒソヒソ


「えー?私、誰か呼んできた方が良いのかな〜?」ヒソヒソ


そんな声が聞こえてきて慌てて手を離す双葉。本当は俺の方が悪いのに男が女を怒鳴りつけてるんだ見た目上そう見えるのは仕方ない事だよな〜?

まさか入れ替わってるとか思う奴は尚更だよな〜笑

清彦:「もう!ほんとうはアンタが悪いのに!こっち来なさい!


そうよね…人が見てるから勘違いされるのよね。((ボソッ…」


双葉:「え?何だって?」


双葉が何か今大事なこと小声で言った気がするけどオッパイに夢中で聞こえなかった。


清彦:「こんな所でオッパイ揉んでたら恥ずかしいじゃない…あっちなら少しくらい触っても良いから/////」


双葉:「マジか!行くいくー!話が分かるな〜、お前にも俺の気持ち良い所ちゃんと教えてやるからな〜♡」


俺は手でシュッシュとチンコを扱くようなサインをすると双葉のコメカミがピクピクと動いた気がした…けど気の所為だろ♡

だって今から気持ち良い事しに行くんだぜ?怒る訳ないじゃんw


……そう思った時期が俺にもありました…

ごっちーん!!!


俺は着くなり双葉に頭突きされて頭がクラクラする。当たり前だ男の力で女にこんな事したらダメージ来るに決まってる!


双葉:「な、何するんだよー!!

お楽しみタイムの約束だろー!痛たた…ったく今、元に戻ったら女の快感楽しめねえだろ!」

清彦:「イタタタ…くー!何で戻らないのよ!

ソレに誰がアンタ何かに私の体でエッチな事させるもんですか!

早く私の体返しなさいよー!」


はー!?あんな事言っといてソレだけかー!?今からお楽しみの時間じゃないのかよー!?


双葉:「何ー!?騙し討ちの為にこんな所まで来たのか卑怯者めー!

俺の気持ち良い所も教えてやるってた言ってるだろ!それなのに何の文句があるんだよ!」


清彦:「文句しかないわよ!何でアンタのオチンチンまた触らないといけないのよ!

グニグニして気持ち悪いから二度とゴメンよ!」


はっはーん、なるほど双葉のやつ初めてだからあんま触ってないな?

ちゃーんと気持ち良いやり方あるって知らないみたいだな…けけけ♡

だったら教えてやらないと駄目だよな〜?


双葉:「そうかそうか、苦労したんだなー?でもな?男になったからにはよ〜

ちゃんと気持ち良い触り方も覚えた方が良いぞ〜♡」むぎゅ♡シコシコ♡


清彦:「キャー!!どこ触ってんのよ〜/////

は、離しなさいよ!


…ふぁ…あん♡


な、何その触り方…何か変な感じがする…///// 」


俺は体を密着させてパンツの中に手を突っ込んでチンポをニギニギしてやる♡

お!なんだなんだ〜半立ちじゃねえか〜固いこと言いながら、ちゃーんと興奮してんじゃねえか♡


双葉:「チンコはな気持ち良い触り方がちゃんとあるんだよ?

どうせつま先摘んだけだろ?チンコはちゃんと可愛がってやらないとな〜?」


清彦:「私の手スベスベして気持ち良い…

え!?や、やだ…さっきトイレいったのに、またオチンチン大きくなってる…/////

何でオシッコしたい訳でもないのに…」

さっき迄の剣幕が嘘のように大人しくなる双葉

ソレにコイツ結構ウブなんだな?チンコあんま見た事ないんじゃねえのか?

俺はサービスでオッパイを更にムギュっと押し当ててやると体を強ばらせてチンコも更に反応する。

見た目はエロいけど…こいつの事、男勝りだから実はそこまで女として見てなかったけど、こういう反応は驚きだ。

双葉:「そうだぜ?興奮しならデカくなるって言うだろ?

体は触られて気持ち良いと思ってんだよ。まあイキナリ言われても分かんないかも知れないけどな?」


清彦:「やだ!擦れる度に気持ち良さ増えてく〜/////男の子ってこんなの付けて毎日生活してるのね?

何か凄いムラムラが拡がっていく…そりゃエッチになっちゃうわよね…」


双葉:「まあ、そういう事だ?

どうだ?そろそろチンコから何か出そうじゃねえか?」


清彦:「…うん…何か出そう…何なの…オシッコとは違うみたいだけど…?

ひょっとしてコレって…」


双葉:「そうだぜ射精したがってるんだよ、俺のチンポはな♡(シュッシュ)

どうだ?って聞くのもアレだな…?ビキビキに固くなって今にも出そうだもんな?」


清彦:「くー!オチンチン熱くて仕方ないよ〜!ゴメン…我慢出来ない…!あ♡あああん♡♡♡」


双葉の叫び声と同時にチンコから勢いよく精子が飛び出る。

女の子のコイツには当然初めての体験だし俺も俺で人をイカせるとか初めてだから…何か今の状況ドキドキする。

普通なら男のオナニーとか絶対見たくもないしチンコ触るとか絶対嫌だと思ったけど何だよ…俺…体が熱くなって来てる?


双葉:「なあ、何かドキドキするな…キスでもしな…え!?お前!?」


清彦:「アンタ何て事させてんのよー!!!」


ごっちーん!!!


俺は再び双葉から唐突に頭突きを食らうことになる。しかもさっきよりも勢い付けた奴を…

それのせいで一瞬意識が飛んじちまったよ!


清彦:「イッテー!!何するんだよ!?って。あー!!(ペタペタ)

元に戻っちまってるじゃねえか!何するんだ勿体ない!」


何だ急に怒ってんだコイツ!これからが楽しみだったって言うのによー!

今から甘くてエッチな体験する筈だったのによー!


双葉:「うるさいうるさい!アンタ私に何させんのよ!?何かオチンチンが爆発して…

そのせいで、こんな白くてネバネバしたの体について…くさっ!最悪!」

清彦:「いや!そう言うけど途中からお前だってノリノリだったじゃねえか!

背中にオッパイ当てた時嬉しそうにしてたじゃねえか!チンチン大きくしてよ〜」


双葉:「だ、誰がそんなので嬉しそうな顔するのよ!

私の胸を私に押し付けて嬉しそうにする訳ないでしょ!変な事言わないでよ!ふん!」


あんな甲斐甲斐しく俺の言う事聞いてくれたのによ〜、射精した瞬間から急にだもん…ん?あー、成程!そういう事か!


清彦:「全く本当に突然だなあ…あ!そうか出しちまった時に賢者モードに入りやがったな!

男は出したら冷静になるんだよ畜生ー!」


双葉:「は、恥ずかしい事言わないでよ!私は何時だって冷静よ!男なんかと一緒にしないでくれる!?

さっきのもアンタが無理やりやったってだけでしょ!」


清彦:「嘘つけ!証拠にお前もさっき迄、俺のチンコびんびんにして…」


双葉:「わ、わー!!アホな事言うなー!!わ!?」


駆け寄って来る双葉だが足場が悪いせいで躓いて…え!?これってひょっとして、ひょっとして…!?

俺は何とか支えに行きつつもも頭と頭が接近して…


清彦:「え!?コレってひょっとしちゃう!?わーー!?」


そして再び頭を強かにぶつける俺達…衝撃で意識を失う中に見えたのは俺の顔で…つまりは今の俺って!


そして目が覚めると懐かしの胸を締め付ける感覚と水着が股に食い込む感触♡

隣でギャーギャー叫んでる双葉を見ながら今度はちゃんと気持ち良くなってたと認めさせてやると決心する。


双葉:「また入れ替わっちまったな〜?さっきの続きやろうぜ♡

またチンコ扱いてやるからさ♡」


清彦:「要らないわよ!もー!何でまたアンタ何かと入れ替わらないといけないのよ!

また頭ぶつけるわよ!」


双葉:「オイオイ、まだ頭クラクラしてるんだ勘弁してくれよ?

元に戻ったけど頭パーになってたとか洒落にならないだろ?」


清彦:「もー!こんな体で1秒だって居たくないのにー!!

まさかアンタさっきわざと頭ぶつけたんじゃないでしょうね!」


双葉:「はー!?お前がぶつかって来たせいで入れ替わっちまったんだろ!?

人のせいにすんじゃねえよ!全く腹いせにオッパイ揉んでやるかな〜♡(モミモミ)」


清彦:「またー!しかもコッチもまたなの〜/////(ボッキーン)

コレだから男の体は嫌なのよ!」


双葉:「やっぱり勃起してたんじゃねえか笑

さあさあ続きしようぜ〜?さっきのだって気持ち良かっただろ〜?

今度やるのはもっと気持ち良いんだぜ〜♡」


清彦:「うう…頭では駄目だって分かってるのにドンドン大きくなっちゃうー!

やだ!しかも固くなって、モッコリしちゃってる〜!セクハラよー!」


双葉:「仕方ねえだろ?生理現象何だから?

それにお前が期待してる証拠でもあるんだからな?」


清彦:「うう〜、さっきみたいにオチンチン扱いて中身出すの?

また私の体にネバネバのを…嫌なのにドキドキしちゃうのは何で〜」


くくく、理性と本能の戦いだよな?やりたいさかりの俺と初心な双葉の魂のが争ってるって訳だ。

まあ俺の方は双葉のエロエロな体に俺で相性抜群だけどな抜群だけどな♡


双葉:「手コキはさっきやっただろ?次は違う事しようぜ?

さっきから、チラチラ見てるオッパイでやってやるよ?それとも足でやって欲しいとかあるか〜?」


清彦:「ないわよ!そんなアブノーマルな!

と言うか胸で何か…胸でなんか…何で私の胸なのにこんなに興奮しちゃうのよー!」


双葉:「健全な男の体なら当たり前だって〜笑

と言うかワンピースタイプだから全部脱がないとか?」


清彦:「〜/////

胸出すだけならコレで良いでしょ!(ズルッ ブルン!)」


双葉がワンピースの肩紐を外して肩から水着を胸まで脱がしてオッパイを露わにする。

コイツも大分限界に来てるな?さっき出したばっかりだってのに…まあこんな極上を前にしたら理性も緩むのは仕方ないよな♡

俺はそれでオッパイを使ってチンコを扱いてやった。双葉はさっきよりも嬉しそうな声を出して喘ぐ…出したばっかりだから、まだ保つだろ?

俺は双葉の様子を見ながら満足そうに笑ってしまう。だって、こんな気持ち良くて最高な体験してんだから当たり前だろ?

程なくしてチンコから再び精液が出る。次は賢者モードにならない内から攻め込んでやるからな?

俺は胸に撒き散らされた精液を舐めながらニッコリと笑って双葉に近づくのだった。

その後俺達が何してたのかは内緒って事で頼むな?元に戻れたかどうかも含めてな?


完結


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