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炎帝竹輪太郎
炎帝竹輪太郎

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300円プラン「歯磨きの理由」


俺と恋人の双葉は今風呂場に二人で居る…ソレは勿論二人で風呂に入るのが目的…と言うだけじゃなくて、その方が処理も楽…そう考えて「昨日」もそう考えて風呂場でしたんだ…


清彦:「ちょっと!私の歯ブラシ勝手に使わないでよエッチ!

自分の使いなさいよ自分のをー!」


双葉:「仕方ねえだろ!俺のだと何かデカいし口に合わねえんだよ!

ソレにそれこそ間接キッスになっちまうけど良いのかよ!」


清彦:「うー!そう言われると…確かに…

でもでも一言断りなさいよ!私のなのは変わりないでしょ!」


双葉:「うるせえ!お前が精液口の中でぶちまけるから喋りたくても出来なかったの!

お前にも責任あるんだから文句言うんじゃねえ!」


清彦:「ちょっとー!ちゃんとウガイしてから使いなさいよー!

その歯ブラシ使えなくなっちゃうでしょ!」


双葉:「だーかーらー!お前が我慢出来ずに口の中で出すからだろ!

我慢してフェらやってやったってのによー!」


俺と双葉は同じ大学に通う同級生。そして今は同棲するカップル何だが今日の朝起きると中身がそっくりそのまま入れ替わっていた。

つまりは俺にアイツのオッパイ付いてて双葉に俺のチンチンがくっ付いてるって訳だ。全くヘンテコな現象だぜ!

まあ揉み放題ってのは悪い気はしねんだがな…?(もみもみ)


 取り敢えず昨日いつもしないけど特別変わった事と言えば…まあ実を言うと昨日がゴム無しでした最初のセックスだった訳で…

 アルコール飲んでテンション上がってたから、いつもならしない事のオンパレードだったからなあ…

 そして、その第一がフェラチオだったって訳だ。


いや。あれすると女の子に感謝したくなるぞ〜?あんなネバネバで生臭いの良く飲み込めるよな…昨日の双葉も飲み込んだから俺も真似しようとしたけど絶対無理!

 いや自分のだっての差し引いても無理だわ!


清彦:「もー!私昨日飲み込んだんだから根性出したさいよー!

私の体使ってるんだから同じ事出来ないと可笑しいでしょ!」


双葉:「んな事言ってもよ〜、いや、お前が美味そうに飲んでるから平気かと思ったらシャレになんねえよ〜

まあ多少は口に入ったし次だ次〜」


飲んだ量は関係ないと思いたい…もう1回チンコしゃぶれとか勘弁してくれよな〜?

お次はこのポヨンポヨンのオッパイを使ってのパイズリだ…あれ?待てよ?何か忘れてるような…


清彦:「確かアンタ おっぱいでやってる時に調子に乗って私の顔にぶっかけなかった?

その時にも口の中にアンタの精液飲んじゃった覚えあるわよ?」


双葉:「はぁ〜!?ぶ、ぶっかけ〜!?ってか、飲んだのかよ〜!?

バイズリだけでハードル高いんだが…やらなきゃ駄目か…?」


清彦:「そりゃ、再現しないと元に戻れないかもしれないし、極力頼みたいんだけど?

っていうか私昨日やってるんだから頑張ってよ?」


ぐっ…そう言われると辛いな…でもよ?男がやるのは違うだろと言いたいのは山々だが戻らないのはお互いに困るからなあ…

双葉:「や、やるけど…パチズリからだろ…はあ…チンコ挟むぞ〜?

初めてだから気持ち良いか分かんねえぞ?」(もにゅ♡)


清彦:「あん♡フェラチオの時も思ったけど上手よ?ほら、その調子で刺激を与えてくれたら気持ちよくなれると思うわ?」


双葉:「まあ俺の体だし…して欲しいやり方は何となく分かんだよ…(ニチュニチュ)

どうだ?そろそろ出そうか?結構デカくなって来てるよな…?」


オッパイの中のチンチンがびくんびくんすふのがよく分かる…ってか俺の性欲に素直過ぎだろ…何と言うか分かりやすい奴め…


清彦:「うん♡そろそろ…ふぁ♡パイズリって本当に気持ち良いのね?

昨日のアンタ直ぐに出した理由がよく分かるわ…♡」


双葉:「お前のオッパイ気持ち良いからな…そのやり方でやってるだけだ…昨日のお前みたいに…あん♡

パイズリってオッパイの先端気持ち良いんだな…?何か感じちまうよ…」

清彦:「何か美味しそう…ちょっと良いかしら?(チュパチュパ♡)

やっぱり美味しいね♡癖になりそう♡」


双葉:「キャアッ!お、お前!?昨日の俺こんな事して無いぞ!?

再現しないと駄目じゃ無かったのかよ…ふぁ♡」


清彦:「そんな全部全部同じじゃなくて良いじゃないの?今の私達に合わせた事だって必要よ?

その方が絶頂行きやすくなるじゃない♡」


双葉:「そうか知らんがオッパイ吸われるの恥ずかしいんだよ…くっ…/////

おい、流石にイッちまうのは…そっちの方の準備させろよ…」


清彦:「クタクタの所やらすのも悪いし私がやってあげるわ♡(モニュン♡)

あん♡我がオッパイながら良い柔らかさだわ〜♡」


双葉はオッパイを掴んだと思うと自分でパイズリしだした。何と言うかオッパイ揉まれてるようで、しかも先端がチンコと擦れて気持ち良くて頭がチカチカする。

双葉:「双葉優しく…イッちゃう!俺イッちゃう〜〜〜♡」


清彦:「じゃあ、フィニッシュよ!行くわよ清彦!顔にかけるから目を閉じててね!」


掛け声と共に精液がドピュドピュと分泌されて俺の顔にぶっかかる。

何か口に入った精液も最初のフェラチオの時より嫌な感じがしない…それ所か俺は口の周りの精液を自分でペロッと舐めて悦に入りそうになってしまう。


双葉:「なあ…フェラチオ…やり直さないか?

慣れて来たみたいだし…挿入の前にやっと来たいんだけど…駄目か?」


清彦:「あら?良いの?まだ何回か出来るから良いわよ?

最初の時みたいに歯を立てないでよ?あの時はヤバかったんだから?」


双葉:「任せろ…次は上手くやるから早くチンポシャブらせてくれ…何か今やりたくて仕方ねえんだ…(チュプッ)」


俺は双葉の返事を聞くと直ぐに口にアレを入れた。さっき出したから口の中に広まる精液の芳り…何だよこの癖になる感じは…最初はあんな嫌だったのに…


清彦:「上手い上手い♡あん♡一回目より全然気持ち良いわ♡

ソレにやっぱり嬉しそうにやられた方が気分も良いしね♡」


言ってくれるぜ…まあ気持ちは分かるけどな?嫌々やられるより夢中でシャブられた方が気持ち良いに決まってる!

それが頭の俺だってのが癪だけどな?


清彦:「あん♡もうパイズリとか散々やってるからオチンチン敏感なっちゃってるみたい♡

もう出しちゃっても良いかしら?」


俺は正直もう少し楽しみたかったのだが出てしまうものは仕方ない。

俺は手で丸を作ると我慢してた分多めの精液が口の中に注ぎ込まれた。

一回目は吐き出してしまったが今回は残さずに飲む事が出来て俺は満足して笑ってしまう。


双葉:「双葉が昨日飲み込んでくれた気持ち分かった気がするぜ、ありがとな?」


清彦:「何よ改まっちゃって?でも分かってくれたなら嬉しいわ♡

こういうの相互理解ってら言うの?良い機会だったのかもね?」


双葉:「まあな?じゃあ最後の相互理解と行こうか?

もう双葉のアソコ我慢出来なくなってんだ。」


清彦:「清彦のアソコも限界見たいね?ふふふ

男の人ってコレだけやっても欲しいってなるんだ?凄いのね?」


双葉:「そりゃ極上のオカズ前にして立たないようなチンポしてないんでな?

お前だって、もう全身性感帯みたいになってるのにやりたくなるとかMなんじゃないのか〜?」


清彦:「馬鹿ね?その気持ち良さには上があるって分からさてあげるわ♡

今の快感はその為の前段階なのよ?」


双葉:「ふぁ♡全く前戯散々やったけどやっぱりセックスは違うな…チンコが腟内でゴリゴリ言って最高だ…」


清彦:「清彦のオチンチン凄く喜んでるわ♡私の腟内ってこんな気持ち良いのね?

嬉しそうに腰振っちゃって可愛いんだから♡」


双葉:「だって擦れる度に気持ち良いんだから仕方ないだろ…お前だってそうだろ?

俺どんどん気持ち良くなって、お前の気持ち良さも分かるから何か俺とお前の垣根が消えた溶け合ってるみたいな感覚だ…」


清彦:「私も…清彦のオチンチンの感覚が私の腟内の感覚と溶け合ってる…

私達入れ替わった原因コレかも…分からなくても逆の体に入っちゃたのよ私達」


双葉:「双葉。オッパイも揉んでくれ…もっと全身でお前を感じたいんだ…ふぁ♡

予想以上に良い♡双葉!気持ち良いよ〜♡」


清彦:「私も…♡(もにゅん)でも胸だけじゃなくて全身で感じさせて貴方を!

あん♡する方とされる方の快感が伝わって何倍も気持ち良いー!」


双葉:「あん♡あーーーん♡」


俺達は同時にイッた…感覚が繋がってるから同時にやる事はな…?

ヤレヤレようやく入れ替わり戻ったか…やっぱり自分の体が…(もにゅん♡)あん♡あ、あれ…?


清彦:「ごめんねー?清彦とのエッチ気持ち良すぎて戻るの惜しくなっちゃたー!

大丈夫何回かやったら満足するから♡」


何回も!?こんな快感何回も!?流石に俺、快感堕ちしちゃうぞ!?

お前の体で!?…そう思いつつも期待してしまってるのがタチの悪いものを感じる。


やっぱり似たもの同士なのかね…


完結


300円プラン「歯磨きの理由」

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