清彦:「家賃の分体で稼いで貰うぜー!ほら!その爆乳でもっと楽しませろよ!
ん?おまんこも濡れ濡れじゃねえか?ヤラシイなぁ〜?」
くう…何言ってやがる!ココは俺の家で、お前が体で家賃を払いたいって言い出したんだろ!
それなのに何で俺がこんな事を…
双葉:「お前!恥ずかしくないのか!こんな事して…!」
清彦:「何も恥ずかしくないけど?だって、今の私はアンタで、その体はアンタのものになってるんだもん♡」
話は遡る事1か月前、俺の親が単身赴任の時に使っていた部屋を大学に入った俺が入れ替わりに部屋を借りる事になった。
でも予想外な事に同じ大学に受かった幼馴染の双葉も家賃払うから同居させても欲しいと言うのだ。
昔からの知り合いだし色々と話し合った結果、2人なら、まあ良いだろう?と言う半分投げやりな結論に至った。
しかし、問題はココからだった。部屋とか洗濯物とかは別々だから問題ないけど双葉の奴、風呂入っても下着姿でウロウロするし、飯は俺が作ってるし…
何より最初の約束の家賃を双葉が入れない事だった。幾ら俺の親の方で援助してるとは言え約束が違う。
そして、1時間前に遂に事に言及したのだが…
清彦:「おい!お前が言い出したんだろ!家賃入れるって!
それなのに飯代もその他諸々の家計費を俺が出しるじゃねえか!」
双葉:「だって、今月のバイト代は友達と遊ぶのに使っちゃんだもん!
それに〜清彦が作ってくれたご飯美味しいから任せちゃうんだよ〜?」
清彦:「いや!全部お前のせいだろ!?
って言うか、もう金使ったのかよ!今月の分どうするつもりだ!?」
双葉:「もー、1か月分位でガタガタ言わないの!
そうだ!じゃあ体で払うってのはどう?1か月分だから〜10回くらいエッチな事してあげるよ♡」
清彦:「は、はぁ〜!?お前本気で言ってるのか!?
え、エッチな事〜!?って言うか、お前って大学で結構…」
双葉:「イヤイヤ、流石に知り合ったばっかりの人間にお股開く程ビッチじゃないよ私も?
清彦だからじゃないの♡どう?エッチする?」
双葉は大きな胸を強調するように手で押し上げる…ゴクリ
双葉のブラEカップって言ってたっけ?それが俺に奉仕を…駄目だ!考えただけでチンコ立っちまう!
双葉:「お!流石思春期真っ盛りのオチンチンだねえ?服の上からでも存在感主張しちゃって!OKって事だね!」
清彦:「双葉待て!あ…/////」
双葉は俺のパンツごとズボンを下ろしてチンコを胸でシコり出した。
やべえ!気持ち良すぎる…パイズリの魔力やべえ!
双葉:「あはは!面白い〜!清彦のオチンチンがオッパイの中で大きくなってる〜!
これ精子でちゃう奴でしょ?この服気に入ってるから脱いどこっと〜」
ええ!?全裸で奉仕って!?それにチンコ爆発しそうなのに寸止めとか!?
ムラムラが最高潮でコレは辛い!と言うか服脱いでる所エッロ!
清彦:「おい…早くしてくよ…コッチは我慢の限界なんだ…」
双葉:「えー?我慢の限界だったらどうするのー?襲っちゃっても良いよ〜?
今月の分の家賃チャラにしてくれるなら♡」
清彦:「そんなので双葉を好きに出来るなら…我慢出来ん!」
双葉:「ふー、そろそろ続きやろっか…って、キャッ!?」
突然振り向いた双葉と俺の頭がバッティング。そして、そのまま2人して全裸で床に倒れちまった。
双葉:「…ったく、何で急に振り向くんだよ…お前が行って良いって言ったから来たんだろうが…」
清彦:「服脱ぐの位待ってくれると思ったのよ…あら?何か可笑しくない?
私の体が目の前に居るんだけど…?」
双葉:「はあ?何言ってるんだ…って…俺!?
って言うか…はあ!?何で俺…女になっちまってるんだ!?」
俺の体には特大のオッパイがくっ付いていて。さっきからプルプルと動いては存在を主張する。
その代わり俺の股間のアイツの存在が…
清彦:「キャー!?オチンチン付いてる!?イヤーン!
オッパイの代わりにこんなのがー!?」
目の前の俺はチンチンを触りながら悶えている。って言うかこの状況って漫画とかで見かける…
俺は姿見に今の自分を映し出す…なのに俺じゃなくて裸の双葉しか映ってない…
俺の胸を触れば双葉が胸触るし、股間触れば股間触るし俺のアイデンティティのアレに触らない…
双葉:「おい!双葉これって…やんっ♡/////」
清彦:「入れ替わりって奴ー!?スッゴーイ!私がオッパイ揉んでるのに鏡の中じゃ清彦が私のオッパイ触ってる〜!」モミモミ
双葉は後ろからムンズとオッパイに手を当てると円を書くように胸を揉んで来る。
俺は胸からの刺激に思わず女みたいな声を出しちまう…
双葉:「おい止めろ!何すんだよ!胸から手を離せ!聞いてるのかよ…ふぁ♡
頼むから話を聞いてくれ〜〜!」
清彦:「えー?私はさっきの続きやってるだけだよ〜?
清彦が私とエッチしたいって言うからしてあげてるんじゃないの〜?」
双葉:「は、はぁ!?入れ替わってるんだぞ!?
先ずは解決方法の模索が先決だろ!?…あん♡馬鹿!アソコ弄るな〜!」
コイツ本当に恥じらいってもんが無いのか!?と言うか女の子の体気持ち良すぎだろ…
これ癖になったら不味いやつ何じゃ…
清彦:「イヤイヤ、先に約束果たす方が先でしょ?
家賃を体で払うって約束だったわよね?体が入れ替わったんだからアンタが払うのが当然よね?」
双葉:「は、はー!?何言ってるんだ!?
頭ぶつけて変になっちまったのか!?この体はお前のだけど今は俺なんだぞ!?」
清彦:「じゃあ問題ないんじゃない?だって私の体を清彦がエッチな事するんだから約束に何も変わりはないわ?」
双葉:「はぁ!?って事は俺がチンポシゴいたりアソコに突っ込まれてたりするって事か!?
幾ら何でも可笑しいだ…キャア!?」
俺のツッコミを無視してアソコに指を突っ込んで来る…ソレは余りの衝撃で俺は思わず足から崩れそうになってしまう。
清彦:「悪いんだけどチンチン爆発しそうだから時間かけたくないのよね?
ソレに簡単に戻っても嫌じゃない?どうせなら家賃分エッチしてからにして欲しいわ♡」
双葉:「結局そこが狙いじゃねえか!!
ちょっ!?ふざけるな!?離せ!はーなーせ!だから、そんな所触るな!感じちゃうだろ〜!」
俺は何とか逃げ出そうとしたのに双葉は俺をガッチリホールドすると感じやすい所触って来て俺を腰砕けにする。
不味い不味い!このまんまじゃ俺双葉の体でSEXしちゃうんじゃ!?
そして話は最初に戻る…家賃の支払いを盾に俺の体を好きにする双葉とされるがままの俺…と言う感じになっている。
双葉:「俺の体で好き勝手しやがってー!
だいたい今の俺はお前なんだぞ!お前の財布だって俺のもんだ!
流石に本当は家賃分位はあるだろ…」
俺はふたばの着替えから財布を取り出したが中身は…コイツ本気で使い込んでるじゃねえか!?
清彦:「いやー、実は最初から払う気無かったからね〜バイト代もまだだし〜
ソレに私達良いコンビだと思うよ?SEXついでに付き合っちゃおうよ♡」
双葉:「いや!普通に付き合うなら反対しねえよ!?俺だって実は…その…お前の事好きだし!
だけど入れ替わりSEXは勘弁してくれー!」
清彦:「もーワガママ言わないの!
天井のシミ数えてる間に終わるから♡ソレにソレは私の体何だから好きにさせてよ〜」
そう言いながらオッパイをワシワシと揉んでくる双葉…しかもクリクリっと乳首も弄って来て感じちまう…/////
双葉:「あぁん/////もう良い加減俺の体かえしやがれー!
こんなオッパイ大きくて感じすい体押し付けやがってー!」
清彦:「あらー?その割に嬉しそうな顔してるわよ?
もう家賃とか抜きにでもSEXしたいわ!アンタだってワンチャン狙ってたんでしょ!?良いじゃない!」
双葉:「自分がやるのとやられるのは違うんだっつーの!
分かったらオッパイから手を離せ!」
清彦:「言ったでしょ?アンタの体は私のだって…だからSEXするの!
アンタこんだけやれば私の気持ちに気付くかと思ったら〜!」
双葉:「えー!?今言うかー!?せめて俺と同時に言えよー!?
ってか、何だ!?何かスゲームラムラして来た!?」
清彦:「実は後に引けないように媚薬飲んで来ちゃった♡
エッチしたいでしょー!?したくない訳ないわよね〜!」
だー!こんな形でSEXするとかー!!SEXするとかー!?
俺の叫びも虚しく俺は双葉に美味しく頂かれた…
しかも次の日から俺は双葉として生活する事に…可愛い顔とデカ乳で男子の視線を釘付けだ。ははは…はぁ…早く元に戻ってくれー!
完結?