双葉:「はー、姉貴の奴オッパイ大きいよな〜(ムニョムニョ♡)
ん♡先端は気持ち良さが一塩違うな…全く体洗ってるだけなのにオナニーしてるみたいじゃないか」
俺はそう思いつつも石鹸を胸に塗りたくると円を書くようにモニュモニュと姉貴のオッパイをもみしだく…
イヤ分かるんだよ?紳士として…何よりも弟として近親者の胸をこんな風に扱っちゃ駄目だって?
でも気持ち良いんだから仕方ないだろ♡男性諸君も自分にオッパイ付いてたら絶対に同じ事するってな♡(モニュモニュ♡)あはん♡
本当に幾らでも揉んでられる程気持ち良いなコレ♡何時も見せ付けられてるけど触る機会のなかったものが今はどれだけでも触って良いんだから揉むよね!そりゃ!
…
イヤすまんすまん、気持ち良さで我を忘れていたぜ。
先ずは自己紹介だよな?俺の名前は清彦(きよひこ)
近くの高校に通う2年生だ。
趣味はネットにゲーム。いやー好き放題このへんたのしめるのは高校生の特権だよな?
双葉:「清彦ー、まだお風呂入らないの?
私先に入っちゃって良いー?」
清彦:「ちょ!?姉ちゃん部屋勝手に開けるなよ!風呂くらい勝手に入れよなー!
コッチは大事な用事やってるってのによー…(ドキドキ)」
双葉:「ふーん、大事な用ね〜?まあ程々にしなさいよ?
じゃあ。お風呂お先に〜🎶」
あ!は、鼻で笑いやがって〜!風呂入った後にやるの何か気が引けるんだぞー!?
まあ、そんな訳で姉ちゃんを見送った後も今日も日課のオナニーもとい紳士行為をしていると突然ドーンと雷が落ちたと思ったら次の瞬間…
ザブーン!!
俺は突然風呂のお湯の中にダイブした…!?
双葉:「おおおお!?は、はー!?何で俺が風呂に入ってるんだー!?
確か今は姉ちゃんが風呂入ってる筈だろ!?…あれ?確かに風呂入ってるみたいだな…だって鏡に映ってるのは姉ちゃんだもんな?…ははは…は?」
え、ええええええ!?俺は急いで鏡の傍に行くけどデカいオッパイを揺らした姉ちゃんが映るだけだった。
そして何故か大きな膨らみが引っ張って肩に来る重しの感覚…オッパイが揺れている。
ソレは鏡の姉ちゃんと全く同じな訳で…つまり今の俺は…
双葉:「姉ちゃんになっちまってるー!?う、嘘だろー!?
わ!声も姉ちゃんじゃん…まさか本当に…?そんな訳…」
俺は言いながら、その事実を否定しようと実際に体を見下ろすと何故か俺にアホみたいに大きいオッパイが本当に付いてるし…
それに。それにだぞ!?俺の先程まで弄ってたチンコの感覚が無い!
双葉:「も、もしかして雷の影響で夢でも見てるのか…?(モミモミ♡)
んー、このオッパイの感触!まるで現実の気持ち良さだ!」
オッパイから俺が今まで感じたことの無い気持ちよさが伝わって来る。
脳が蕩けるような甘い気持ち良さ…やばえムッチャ癖になるじゃん…こんなの…(ジュン♡)
双葉:「ふぁ!?何だ今の!?股が何か疼くような…濡れるって奴か…?
何かヌルヌルするな…これはアレだな…ちゃんと洗わないとだよな?
それに風呂に入ってたなら体綺麗にしてあげないとな♡」
ってな訳で姉ちゃんの体を綺麗にしてやってた訳だ♡いやー、何と言う気遣いの弟何だろうな!
俺は流すと、ふと手が止まる…
…ん?、待てよ?俺が姉ちゃんなんだろ?(モミモミ)、って事は俺の体どうなってるんだ…?
俺は体にバスタオルだけ巻いて俺の部屋を見に行く。いやバスタオルが体のラインに沿って体型丸わかりなるとかは置いといてだな…
清彦の部屋
部屋につくと俺の体がパソコンに突っ伏していて、ちょうど眠りから覚めようとしていた。
何か内股だし、あの俺の中身ってまさか…
清彦:「んー、何いきなり…私お風呂入ってたのに何で清彦の部屋で…ん?…んん!?
ええええ!?何で私のお股にこんな卑猥な物が付いてるのよ!?」
俺の体が丸出しのチンチンを驚きながら…ってかドン引きしながら見ている。
そして胸を触りながら「ない!ある!」を繰り返している。
双葉:「ちょっと落ち着けよ。俺の体に入ってるのは…」
清彦:「えええええ!?ドッペルゲンガー!?見たら大変なことになるって聞いたけど私が男になるなんて…ふにぁ…」
落ち着かせようとしたのに逆にたまげてぶっ倒れてしまった。
まあ急に男になった上に自分が目の前に現れたんだ…気絶しても可笑しくないけどな。
双葉:「はあ、まあこれかどうするかな〜、話し合いたかったけど
姉ちゃんこの調子じゃ無理だな…取り敢えず目が覚めるまでは…ん?」
ってか待てよ?コレで暫く誰にも邪魔されずにエッチな事出来るって事か…?俺は体を見下ろすとポヨンポヨンのオッパイに体のラインを引き立たせるタオル…
姉ちゃん結構プロポーション良いよな…?出るとこ出て引っ込む所引っ込んでるし…
双葉:「風呂の途中だし?ちゃんと体洗って上げないと駄目だよな?
その過程で色々しちゃうのは不可抗力だよな♡」
俺はドキドキしながら再び風呂場に向かう。
だって、こんな美味しい状況緊張しない方が変だろ!?
到着したら俺はタオルの結び目に手をかける。さっき迄の裸になっていたのと、裸にするのでは意味が違う。
俺は震える手で何とかバスタオルを取ると再びポインポインのオッパイと対面する…
コレ…風呂上がの姉ちゃんのオッパイって服の上からでも形分かるから見てて立ちそうになるんだな…(今付いてないけどな)
しかしアレだな…
双葉:「この膨らみで興奮するのは自分に付いてても同じ何だな…寧ろ上からだと谷間もモロ見えだし良いアングルだよな…?」ゴクリ
当たり前だけど姉ちゃんのオッパイをマジマジと見た事は無い。そんな事したらビンタが飛んで来るだろうからな。
でも、その姉ちゃんは俺の体でオネンネしてるからな…つまり今はオッパイを好き放題にする千載一遇の大チャンス!
双葉:「寧ろこんな状況で触らないなんてオッパイに失礼ってもんだろ?
さっきから待ち遠しそうに乳首立ててるもんな…?あん♡」
姉ちゃんのオッパイの先端は恥ずかしそうに突起していた。小さくて乳輪も綺麗で…それなのに触ると…(クリクリ)
んん♡とっても気持ち良い…♡男のロマンが詰まってるだけの事はあるぜ…ふっ(もにゅ♡)
双葉:「あー♡幸せ過ぎー♡姉ちゃん毎日こんなの付けて生活してんのかよー!
今くらい俺がすきにしてもバチは当たらないよな♡」
俺はオッパイを持ち上げて顔迄あてがう。ああ、やわこい感触が顔に♡コレはアレが出来るな…
この前エロゲーの奈緒ちゃんやってたオナニーの内の一つ!「セルフ乳吸い!」
俺は乳首を口迄持っていくとチューって吸ってみる
双葉:「ふぁぁ♡甘い〜♡口の中で蕩けそうだ〜♡」
実際には、そんな味してないのかも知れないが快感がそう感じさせる。
こんな、オッパイを使ったオナニー男なら絶対に出来ない。と言うか出来たとしても、こんな気持ち良くないだろう。
証拠に俺はオッパイを吸いながら気持ち良くて果ててしまった。
双葉:「すげぇ…ハアハア すげえよ女の体!
オッパイだけでイッちまえるなんて!それにチンコよりも気持ち良かった」
俺は驚いた胸が気持ち良いのは漫画とかで読んだ事あったけどチンコより気持ち良いとは思わなかった。
女の方が男より気持ち良いってのは嘘じゃないんだな…ゴクリ
双葉:「次はいよいよ…」
俺は視線を下げるとオッパイで見えないけど鏡に目を向けると控えめな茂みがそこにあり大事な所を隠している…
ここまで来たら触らないとだよな…?俺はオッパイから手を離して恐る恐る指でアソコをなぞる…
双葉:「ふぁぁあん/////」
これ迄感じたことの快感におもわず甘い声を出しちまう。これが女の快感の本領発揮…?いやなぞっただけだもんな…指を入れたらもっと…ゴクリ
俺はなぞる指から少しずつ指を入れていく…「あん♡あん♡」中から潤滑油が出てきて指が滑り込むような感覚だ…
それに入れる度に快感で声が出てしまう。鏡にはオナニーしてるら姉ちゃんが映し出される。
見たことも無いエロい姉ちゃん…それが今の俺…なら終わらせるのも俺の裁量次第だよな?
俺は指の動きを早めてもっと強い快感に身を委ねる…はあ幸せな快感だ…こんな幸せいつまで続くんだ…♡
その時の俺は気づかなかった。凄い勢いで風呂場に向かってくる足音も…
そして忘れていた…この際限のない快感の裏で時間が進み、そうすれば姉ちゃんが起きる事も…
続く!?