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炎帝竹輪太郎
炎帝竹輪太郎

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100円プラン)ビーチでスワップ

海辺で球技を楽しんでいた男女チームが熱が入りすぎて2人でボールを追って頭をぶつけて気を失ってしまう。

皆で心配して駆け寄ると直ぐに目を覚ましたけど様子が可笑しい…


双葉:「痛てぇ…双葉気をつけろよな…?

ったく、何か身体中変な感じだぜ…何か重てえ重りが胸に付いてるような…って!?

ええ!?何で俺ビキニ何か付けてるんだ!?ソレに…(モニョン♡)オッパイくっ付いてるだとー!?」


直ぐに目を開けたのだが何故か女の子は男言葉だし、自分の体を見て何でオッパイが付いてんだ!?と騒ぎ出す。

そうしてる内に男の子の方も目を覚ますけどコチラも様子が可笑しい…


清彦:「痛た…気を付けなさいよね!

…あれ?何か私の体胸が軽くなって…って!キャー!何で胸丸出しなの!?

ソレに私のオッパイ何処に行ったのー!?」


男の子の方はを女言葉でナヨナヨして胸を隠して騒ぎ始める。

そして2人はお互いの声に気付いて顔を見合わせると…


「「えー!?何で俺(私)が目の前に居るんだー!?」」


「おいどうした?どうしたんだよ2人共?」

「頭ぶつけてたから病院行く?大丈夫?」


双葉:「だ、大丈夫だぜ!?でもコイツと話があるからゴメンな!?

うわっ!?オッパイ重た!揺れるし動きにく!」


清彦:「わ、私もこの人に用事あるから行くね!?皆ちょっとせき外すね!?

ヤダ〜お股に何か付いてるー!?気持ち悪〜」


2人は近寄ってお互いを見あせて暫く放心します…心配した仲間が話しかけると双葉は清彦の手を引いて人気のない所に駆け出してしまう。

残されたメンバーは顔を見合わせるけど取り敢えず大丈夫そうなので2人の帰りを待つことにした。



(近くの影岩)

そして、此方は集団から抜け出してきた双葉と清彦が居る人影が無い岸壁付近である。

無言で内股で胸を隠して歩く清彦と大股で頭をかゆきながら歩く双葉。そして双葉が口火を切る…


双葉:「なあ?お前双葉なのか?

何か俺にしか見えないんだけど…状況から考えるとな…」


清彦:「…そうだよ…私は双葉!な、何でか体は男になっちゃってるけど…

そう言う貴方は清彦なの?」


お互いの名前を呼び合う2人。それもその筈、何故なら2人は先程の衝突が原因で心と心が入れ替わってしまっているのだ。

だから2人は別人に…しかも慣れない異性の体に転移してしまって戸惑っているのだ。


双葉:「そうだぜ?まあ何だ?俺の姿って今、双葉に見えるのか?

体全体オレじゃ無くなってるのは分かるんだけどさ?」


清彦:「うん…私に見えるよ…それで私の方は…その…アンタに見えるの…?認めたくないけど…」


双葉:「ああ、俺に見える…どうなってんだ〜?完璧に体入れ替わってるぞ〜

俺がお前で、お前が俺になっちまってるじゃねえか〜…ハア」


二人の間に思い沈黙が流れる…その空気を変えようと双葉…双葉を元気付ける為にわざとおどけて見せる。


双葉:「はあ…やっぱり俺がお前になってんのか?お前のデカメロン何かくっ付いちまってるから重くて仕方ねえや…」(モニュ♡)


清彦はシャツを持ち上げるとビキニのブラに包まれた双葉の巨乳が露になる。

そのサイズたるやGカップとクラスでは噂される程の豊乳なのだ。


双葉:(う、うわ!?双葉のオッパイまじでデカイな!?歩く度にポヨンポヨン揺れて分かってたけど直接見ると凄まじいな…/////)


清彦:「きゃっ!清彦何してんのよ!それ私の体なんだから勝手に脱がないで〜(泣)

私の体なんだから大切にしてよ〜」


その胸の揺れと大きさには清彦自身も驚いたが始めたからには後に引かないのが彼の性格でそのまま言葉を続ける


双葉:「学校一の巨乳名前に偽りはないデカさだな〜、視界の半分以上オッパイじゃねえか?笑

でも見る分には良いけどくっ付いてると揺れるし重いんだよな〜」(もにゅん♡)


おどけて胸を鷲掴みにする清彦だが、予想以上の柔らかさ揉んだ気持ち良さの衝撃で頭の中はパニック状態になってしまった。


双葉:(凄まじい感触だー!!双葉のオッパイ触りたいとは思ってたけど自分にくっ付いてるの揉む事になるとはな〜/////

しかし大きいな〜何これDカップ?いやEとかFカップ位の感触なのかー!?分からんー!)


双葉:「マジで重てえ〜な?お前の乳。こんなの付けて生活しなきゃなんね〜とか面倒くせ〜な〜

ああ、早く戻んねえかな〜入れ替わり〜/////」(モニモニ♡)


清彦:「アンタねぇ!私のオッパイに何の文句があんの!そんな事言うけどアンタのお股にだって変なのぶら下がってるじゃないの!」


双葉も負けじと股間を指さして主張する。

流石、幼馴染…彼女の元気に仕方も心得てると言う所だろうか?

モジモジしながらだが彼女本来の元気さを取り戻した。


双葉:「俺のチンコに何の文句があるんだよ!ったく!あーあ!どうせなら若葉ちゃんと入れ替わりたかったぜ!

何でこんな牛乳女なんかと入れ替わっちまったんだか!」

清彦:「何ですってー!私だって清彦に何か成りたくなかったわよー!

何なのこのオチンチン?グニグニしてお股で変な感じで邪魔なのよ!」


双葉はイチモツを指で押してがなりたてる。お互いが自分の姿をバカにしていて、その姿は傍目には滑稽に見える。

双葉:「男なんだから当たり前だろ!こっちは股間にパンツがくい込んで変な感じなんだよ!

体小さくなったなのにケツはデカイみたいだからな!」


清彦:「くー!何ですってー!

アンタの方こそ筋トレでもしたら?ちょっとお腹出てるじゃないの?

前まで部活で鍛えてたのにね〜?笑」

双葉な二の腕やお腹を触りながらクスクスと笑います。

部活に励んでいた時よりも落ちたとは言えそこ迄落ちてる訳ではない。

気付くのは流石、幼馴染と言えるだろう。


双葉:「う、うるせえ!お前だって最近またオッパイ育っただろ!?

前一緒に海行った時より明らかにそだってんぞ!」


清彦:「胸ジロジロ見てたのね嫌らしい!

さっきも私の胸触ってたし本当にスケベなんだから!

そんな奴に私の体使われるとかー!」


双葉はその場で体を抱きしめてクネクネする。

ソレを見ていた清彦も負けじと言い返す。最初は元気付ける為だったけどドンドンとヒートアップする清彦。


双葉:「俺だって好きで、お前になった訳じゃねえぞ!

それにな!今はそのスケベがお前なんだよ!分かってんのか!?」(モニュ♡)


そう言うと清彦は双葉の近くに寄ると思いきり抱きしめる。

そして現在彼についている巨乳を双葉の背中に押し付ける。


清彦:「ちょ!?私の体で何してんのよ!?

は、離れてよ!ちょっと!なんでそんなに胸押し付けて来るのよ〜/////」


双葉:「けけけ、わかんねえか?下半身に意識集中させて見ろ?

ハジメテの体験してるんじゃねえのか?ん?笑」


清彦:「何言って…キャー!!えー!?何コレ!?オチンチン大きくなってる!?

水着押し上げて凄い恥ずかしいー!!/////」


コレに清彦は誇らしい顔をする。そして前屈みになる双葉に顔を近付けて言うのだ。

双葉はソレが自分の顔だと言うのに恥ずかしくて目を合わせられない。

何故なら、その表情があまりにもイヤらしかったからだ…


双葉:「あれれー?人に変態とか言っときながらコレは何だ〜?

ひょっとして自分のオッパイで興奮しちまったのか〜?」ぽにんぽにん♡


清彦:「だから私の胸そんな風にエッチな事に使わないで!

いや!もう!何で私に抱き着かれただけで、こんな風になっちゃうの〜!?」


清彦は腕に絡みついて胸で腕を挟み込んで遊ぶ。双葉は自分の胸なのに、その柔らかさに現在自分についてるイチモツが大きくなって制御出来ないのだ。


双葉:「ふふふ、それが男としての正常な反応何だよ…♡

女子には分かんねえだろうけど男は女の近くに居ると匂いとかでもデカくなって苦労する事多いんだぜ〜?」


清彦:「し、知りたくなかったわよ、そんな事〜!

ソレに自分が経験するとか〜!も〜!早く何とかしてよ〜!こんなの嫌〜!」


双葉:「お?何とかすれば良いんだな?良いぜ?

ちょっと手荒な方法になるけど我慢しろよ?」


清彦:「分かった!分かったから早く〜!それに離れてよ〜!

オチンチン恥ずかしくて仕方ないの〜/////」


口では早く離れるように促す双葉だが、同時に離れたくないと言う不思議な感覚から強く言えないでいる。

ソレを良い事に清彦はニヤリと笑って何と水着のズボンを下ろしてペニスを露出させる。

コレには双葉は大慌てでズボンを上げようとするが、その手は清彦によって妨げられる。


双葉:「オイオイ?何とかするから邪魔すんなって?今からシュッシュとして落ち着かせるんだからよ?」


清彦:「シュッシュて…アンタ何考えてるのよ!スケベ!変態!早く手を退けなさいよ!

私の手にアンタの汚いオチンチン何か触らさないで!」


予想外の行動に慌てふためく双葉。しかし清彦はココぞとばかりにニヤニヤしながら宣言する。

前述した通り彼は行動し始めたら止まらないタイプなのだ…


双葉:「えー?じゃあ大きいままで良いのか〜?

このまま皆の所チンコデカくしたらまま帰ったらド変態扱いされるぞ〜?」


清彦:「そ、そんな〜このまま何て恥ずかし過ぎるよ〜」


ココぞとばかりに言い返す清彦に流石に勃起したままではどうしようもない双葉は甘んじて清彦の行為を認める事に…


清彦:「最悪…男の体って本当に最悪!

早く私の体返してよ!こんな汚くて大きいの要らないの!」


双葉:「うわ!暴れんな!って、おい!何してんだ!?

肩掴んで揺らすな!胸も釣られて揺れる〜」(ブルンブルン!)


キャパシティオーバーになった、双葉は体を自分の体の肩を掴んで大きく揺らすと泣き叫びながら不満と体を返すように訴える。


清彦:「嫌なのよー!こんなスケベな男の体何か〜!!

早く私の女の子の体に戻りたいの〜!」


しかし肩を揺らした衝撃で元々キツめのブラが衝撃でプチッと外れてしまう…

そして、はらりと拘束していたブラが外れて双葉の胸が露になる。


清彦:「きゃ、キャー!!私のオッパイがー!!丸出しにー!!

ってアンタ大丈夫!?ちょっとー!?」


双葉:「お前が揺らし過ぎるからだろ〜

俺は目が回って倒れそう…おっとっと〜うわ〜!!」


受け止めようとした双葉ですが足場が悪く、そのまま清彦は双葉を押し倒すように倒れてしまう。

そして双葉の顔には露にになってしまった胸が双葉に密着する。


双葉:「だ、大丈夫か〜?双葉〜?

俺は目が回って立てねえ…(クラクラ)」


清彦:「あ♡私の胸…はう…/////

もー!なのに何でこんな興奮しちゃうのー!?は、早くどいてよ〜!/////」(モニュン♡)


先程よりも強い違和感を股間に感じて離れるように催促するが清彦も先程の影響でフラフラしていて上手く立ち上がれない。


双葉:「い、いや…スマン…目が回って上手く…ってコラ!手で何処触ってんだよ…/////

胸を触るな!胸を!感じちまうだろうが!」


清彦:「勝手に私の胸で感じないでよー!もー!

胸で他が良く見えないのよー!ソレにオチンチンまた反応しちゃってるから〜/////」


双葉:「んな事言っても目が回ってるし胸が重くて立てねえんだよ/////

よいしょっと…う、うわぁ!?」


何とか立とうとした清彦だがフラフラなところを胸の重さに引っ張られて今度は双葉の顔に正面から胸を押し当てる事になってしまい、今の2人を知らない人が見たら勘違いするような格好になる。

清彦:「ぷはっ!ちょっとオッパイ顔に押し当てないでよ息が…/////」


双葉:「あん♡お、俺だって好きでやってるんじゃねえよ/////

それに胸に顔つけたまま話したら擽ったくて…ふぁ♡」


清彦:「へ、変な声だすなー!!/////

そんな声聞くとオチンチンまた反応しちゃって…も、もう!アンタのせいだからねー!(ンチュ♡)」


双葉:「ひゃぁん/////さ、叫ぶなよ〜!ちょっ!?乳首吸うなって!?ふぁぁあん♡♡♡

そんなの感じねえ訳ねえだろ/////」


双葉が口を開く度に調度乳首の辺りにある口が何とか息継ぎをしようと一緒に吸ってしまうのだ。

女の子初心者の彼にとって、ソレは余りにも甘美な快感でさらに力が入らなくなってしまう。

双葉だって何キロもあるソレが顔に密着してるのだから窒息してしまっては洒落にはならないから必死だ。

清彦:「こ、こうなったら〜!!えいっ!」


双葉:「ふぁ…!?わぁぁあ!?」


双葉は持てる力を総動員して体勢を入れ替えるが…思ったよりも簡単にソレが出来て驚いた表情をしている。

しかし眼科の光景を見て再び固まってしまう。


双葉:「ふ、双葉ぁ…オッパイしゃぶられて快感で俺何だか我慢出来ねえよ…アソコもムラムラするし乳首も尖って感じちまう…はぅぅ…♡/////」

清彦:「私の体なのに…何その表情…見た事ないよ…エッチ過ぎ…完璧に出来上がってるじゃないの…」


双葉の体からは甘いフェロモンが立ち上がっていて、清彦の男の体は本能としてソレに興奮する。

双葉は全身から伝わる本能が脳を刺激して元の自分が性欲の対象として映る。


双葉:「頼む…沈めてくれ…こんな我慢出来なくなるのかよ女の体って…

アソコが切なくって挿入して欲しくて仕方ないんだよ…」


清彦:「清彦…私も…私も挿入したい…私の中に…痛いかもしれかいけど…優しくするからね?」


双葉はアソコを扱きながら自分の体に近づい行き、ビキニのボトムを下げるとアソコを指で刺激し始める…清彦はあまりの快感に「あん♡あん♡」と喘ぎ、その声に双葉も反応してしまう。


双葉:「双葉…今だから言うけど俺お前の事…好きなんだ…いつもおどけて言い出せなかったけど本当はずっと前から…」


清彦:「清彦…今言うのズルいよ…絶対に断れないじゃないの…でも良いよ…だって私もずっと好きだったんだもん」


そう言うと2人は見つめ合って心を通わせます。そして程なくして双葉は股間を自分の中にイチモツを挿入します。

ゆっくりと痛くないように…清彦も最初こそ痛そうにしましたが次第に気持ち良さに自分から腰を振るようになって行きます。

清彦:「清彦♡気持ち良いよ♡もっと腰を振って!それで、もっと気持ち良くなりましょう!

そうすれば私達、最高に気持ち良くなれる気がするの!」


双葉:「俺もだ…♡子宮にゴリゴリ当たって幸せ。気持ち良い…ソレに俺チンコの気持ち良さも伝わってきて最高に気持ち良いぜ!」


2人は入れ替わってるモノ通しだからなのからお互いの気持ち良さを感じ取る事が出来ました。

そして2人はお互いの体でエクスタシーに達しました。


清彦:「ハァハァ 元に戻ったみたいだな…またエッチしたら入れ替わっちまうかもだけどよ…」


双葉:「でも、もう1回やりたいんでしょ?このスケベ♡

良いよ?私も女の子としての処女ちゃんと経験したいし付き合ってあげる♡」


双葉も清彦も体は童貞でも処女でも無いが心は違う…だからその穴を埋める為に…

いや普通にやりたい盛りなので何度も何度もエッチしたのだとさ。

その際に何度も入れ替わったが、お互い異性の快感にドハマりしてたので、最後には嬉しそうに自分の体を触ってオナニーしながらお互い絶頂に達した。

その後、皆の元に戻った2人は体も元に戻っていたのかは2人のみぞ知る事である。






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