100円プラン「ヤンデレ娘の気持ち」
Added 2020-09-22 22:48:51 +0000 UTC1週間前、クラスメイトの清楚で有名な双葉の告白を受けた俺は彼女の事が気になってたのもあり二つ返事でOKした。
だが即答してしまった事を後悔する事になる…何故なら彼女はかなり嫉妬深い性格だからだ。
元々仲が良かった幼馴染や先輩と話してると必ず間に入って話を中断させに来るのだった。
流石に今迄の人間関係を壊したくない俺としてはかなり問題だコレは…
(放課後)
昼に先輩と話してた事を問い詰めて来る双葉…先輩とは昔馴染みで今日だってたわいもない話してただけなのにコレだ…
双葉:「清彦君また私以外の子と話してたでしょ!?
あの先輩、絶対に清彦君の事好きだよ!だから話に行っちゃ駄目だって私言ったよね!!」
清彦:「いやいや、先輩とは昔の知り合いだから大丈夫だって。
それに最近大変そうだから手伝える事聞いてたんだよ」
双葉:「ダメダメ!あんな女と清彦君を二人っきりにするなんて!」
清彦:「じゃあ双葉も手伝ってくれよ?そしたら安心だろ?
それに話してみたら意外と…」
双葉:「嫌よ!あんな女の手伝いするなんて!
そんな約束放っておいて私と一緒に家でイチャイチャしようよ〜」
これだもんな〜、双葉ちゃん普段は大人しいのにな〜、俺としても人間関係ここまで口出されるのは流石にシンドいなぁ…
こうなったら、ちょっと距離を置いた方が良いんじゃないのかと最近良く考える。
双葉:「でも考えたの私!君が他の女の子と浮気
しない方法♡
清彦君、私の目を見て?さあ!さあ早く!ふふふ♡見たね?じゃあ行くよ?」
清彦:「え?何するつもりだよ…?うわっ!?…ふふふ♡成功したみたいね♡」
彼女が呪文を唱えると意識が遠のいて…ふぇ!?
何で俺が目の前に居るんだ!?
俺は後ろに身を引こうとするとオッパイがズシッと揺れる。
双葉:「何で私の胸にオッパイが付いてる!?
ヤダ!?
何で私が女の子口調になってるの!?男の子の口調で話せなくなってるよ!?」
俺は目覚めると彼女になっていた…しかも
口調まで彼女になっちまっている…
可愛くて清楚な口調…ソレが俺の口から出てるなんて変な気分だ…
清彦:「可愛いぜ双葉♡存分に俺を感じてくれよな!(もにゅ♡)
それに俺から見た双葉かなり可愛いな?それだけ好きで居てくれた事を嬉しく思うぜ?(もにゅもにゅ♡)
双葉は俺に近付いてきたと思うとイキナリ胸を揉んできた。胸を触られる独特の感触に顔が思わず赤くなってしまう。
双葉:「や、止めてよ清彦君〜…恥ずかしいよ〜/////
ひゃ♡もう!オッパイそんな風に揉んじゃ駄目〜♡」
双葉は俺の声で更に嬉しそうに胸を揉みしだく。
俺は体の奥から伝わる気持ち良さに頭の芯まで麻痺しそうな気持ち良さに体が動かない。
コレは女になったからじゃなくて双葉になってしまったせいで、「俺」に触られる事が嬉しいんだ!
清彦:「なあ?今日は先輩の所じゃなくて双葉の家で気持ち良い事しようぜ?
俺…チンコが限界なんだよ?双葉もその気だったし…なあ良いだろ?」
双葉:「今日はあの女の手伝いに…やだ…先輩の事何て呼び方してるの私…
一杯お世話になってるのに、こんな言い方良くないよ…」
清彦:「仕方ないだろ?今のお前が好きなのは俺で、他の女は敵だかな?
それに約束したのは俺で双葉じゃないだろ?俺がちゃんと断っといてやるから安心しろ双葉♡」
双葉:「い、嫌…このままじゃ私…心まで双葉になっちゃう!駄目!
そうなったら戻れなくなっちゃう!…ゴメン!清彦君!」
清彦:「え!?ギャッ!!?ふ、双葉!?」
俺は双葉に金的を食らわせて、その場を後にする。
後ろから戻って来るように双葉が言ってるけど…駄目…このままじゃ確実に取り返しのつかない事になるだ…私は清彦に戻ならないといけないの!
先ずはあの女…違う!先輩にこの事を相談して…!
頭の中まで双葉が侵食して来ていて頭が混乱する。 時間が無いかも知れない…俺は約束してた生徒会室まで走って行く。
しかし、双葉の巨乳が揺れるし走り方も女走りで早く走れない…揺れるスカートから
生足がチラチラ覗くのも相まって男の俺の意識は火が出そうな位に顔が熱くなってしまう…
(生徒会室)
俺はそれでも何とか生徒会室までやって来た。
居た!先輩だ!先に来てくれていた事に胸をなでおろしてドアを開ける。
双葉:「聞いてください先輩!大変なんです!実は…」
先輩:「おや?君は清彦君の恋人の双葉ちゃんだったかな?
どうしたんだい、そんなに慌てて?」
イラッ!俺の胸からとんでもない嫌悪感と憎悪が湧き上がって来る。
清彦君の事気安く呼ばないでよ!ソレに双葉ちゃん!?何で名前で呼んでくる訳!
双葉:「双葉なんて気安く呼ばないでよ!そう呼んで良いのは清彦君だけなんだから!!」
え?違う?何で俺こんな事言ってるんだ?違う入れ替わりを説明して…
駄目だ…「この女に相談?冗談じゃない…そんな事有り得ない」
そう頭の中で声がして理性を保てない…
先輩:「ヤレヤレ、そんな事を言いに来たのかい?
もうすぐ清彦君が来るのに、その調子じゃまともに生徒会の活動出来ないじゃないか?」
双葉:「…し、失礼しました!!」
俺は憎悪でそれ以上の事が言えなかった。可笑しい!体はアイツでも心は俺なのに!
この体に…つまりは脳にまで染み付いてる感情がソレを良しとしない…
そんなのどうしたら良いんだよ…
…
そうだ!女友達が駄目なら男友達だ!双葉は男を邪険にしてなかったし大丈夫な筈だ!
この時間なら教室に男友が居るはずだ!俺は無我夢中で教室まで走った…
その時は気付かなったが既に走り方に違和感は感じなくなってる事に…
(教室)
教室の前までやって来たが、そこには予想通り男友が居た。
よし!コレなら何とかなるかもしれない!俺は嬉しくなって男友の所に駆け寄る。
双葉:「おーい!男友君〜!
大変なの!ちょっと話聞いて〜!?ハアハア
もう貴方が頼りなの…(ウルウル)」
男友:「わ!?双葉ちゃん!?
ち、近い!息切らしちゃて…ど、どうしたのさ、一体!?」
俺はここ迄走ってきたから呼吸を整える為に胸に手を置く。そうだ落ち着かないとな…
「ひっ…」
しかし冷静になった事で男友の視線に気付いて思わず身じろいでしまった。
男友は事もあろうに捲れあがってるスカートやハダケタ胸の隙間をチラチラと見て来るのだ…き、気持ち悪い…俺は何故ハンマーで頭を殴られた様な感覚に陥る。
この感覚知ってる…中学の時にあった…だから清彦君以外の男子とは距離を保ってたのに…
そんな私の葛藤を知る訳の無い男友君が心配そうにコチラに来てくれる…それなのに…
男友:「あの?どうしたの…?」
近付いて来るのに鳥肌が立ってしまう。この距離ドンドン近付いて来る…こんなの駄目…
体を触られたら悲鳴を上げる自信がある…イヤ…誰か助けて…
その時ガラララ!と教室のドアを開ける音が聞こえた。そして、絶妙なタイミングで彼は来てくれた。
清彦:「おーい、双葉?こんな所に居たのか?
先輩にも断っておいたぞ?
だから早く双葉の家に行こうぜ?もうこんな時間になっちまったしな?」
双葉:「き、清彦君!!!ありがとう…本当に大好き…」
俺は思わず抱き着いてしまう。ああ何て安心するんだろう…男は嫌らしい目で見て来るから嫌い…清彦君だけは違う…
女は私の大事な人を奪おうとする…だから皆…頭の中で今の私が形成された理由が流れ込んで来る。
双葉:「そうだったのね…それで双葉は清彦君の事をこんなにも好きなのね…?」
清彦:「すまんな男友、双葉とちょっと喧嘩しちまっててな?
全く心配したぞ双葉?大丈夫だったか?」
そう言われると凄まじい罪悪感に苛まれる。大好きで大切な清彦から逃げ出して…あまつさえ金的なんかしてしまって…嫌われるんじゃないかと全身から冷や汗が出てくる。
双葉:「さっきはゴメンなさい…清彦君…
その私…動揺してあんな事してしまって…本当にゴメンなさい…」
清彦:「はっは、気にしてないよ。
俺の方こそ何の説明も無しにゴメンな?俺の方からと謝るよ…」
双葉:「そ、そんな!清彦君が謝る事何て…
悪いのは私!清彦君を傷付けたのも私だし…だからお願い嫌いにならないで…」
私は涙ながらに頼む…こんなに不安になったのは何時以来だろう…本当に小さい頃に感じた頃のある寂しい気持ち…
でも私はこの人に見捨てられたら私は本当に1人になってしまう…いくら誰に違うって言われても私はそんな風にしか考えられない…
清彦:「こっちも悪かったって言ってるだろ?ほら、これで仲直り!
じゃあ双葉の家に行こうか?」
ソレからは言われるがままに双葉に付いて行く…だって、双葉の言う事に従うのに幸せを感じるから…
俺の…私の残ってた清彦としての尊厳はあっという間に崩れ去ってしまった。
双葉:「はい♡喜んで清彦君♡
男友君!さっきはゴメンね?じゃあ、また明日ね〜?」
男友君は腑に落ちない顔をしながら手を振ってくれた。
そして学校を出て私の家に2人で向かう。今日はお父さんとお母さん出かけてるから清彦君と二人っきり…ドキドキっ
(双葉家)
家の中は清彦君と二人で緊張で頭が沸騰してしまいそう…だって好きな人が部屋に居るんだよ!?
緊張するって方が無理よ〜!
清彦:「緊張してるのか双葉?今日は親父とお袋出かけてるから2人だもんな?
それで都合の良い今日、体を入れ替わったんだもんな?」
双葉:「入れ替えたのは清彦君で…いや、朝それで忘れないように入れ替わりの準備とかしたような…
あれ?私…清彦の記憶の他にちゃんと双葉の記憶がある…?」
清彦:「そうだぜ?思い出したか?
お前は完璧に双葉になるんだ。俺も清彦としての記憶ちゃんと思い出せるようになってきてるぜ?」
私は清彦君からずっと離れたくないから今回の入れ替わりを使用した。
1週間は最低元に戻れなくて…そ、それにセックスすると元に戻れない!?
双葉:「き、清彦君…その…エッチしたら私達…一生このままになっちゃうみたいで…」
清彦:「元に戻りたいか?俺はもう俺の気持ち知って貰えたら半分は目的達成だけど…
ハッキリ言っておくが俺は今日お前とエッチしたいと思ってる!」
好きな人からの、あまりにも真っ直ぐな言葉に子宮が疼くのを感じる。私はこの人と結ばれる為に生まれてきたんだ!
なら答えは決まっている…それに1週間もお預けとか我慢出来る訳が無い!
双葉:「分かってる癖に意地悪何だから〜!
清彦君こそ良いの?双葉の体に未練ないの?
一生元に戻れないんだよ?」
清彦:「好きな人に一生成れるなんて幸せだろ?
話し合いな済んだ事だし…双葉♡服を脱いでくれ?一緒に気持ちよくなろう…?」
その言葉に私は頷いて服に手をかける。
すると大胆な黒のレースの下着が姿を現す…だって今日は清彦君とエッチするかもしれないんだから勝負下着を身に付けてるの…
自分で来た訳じゃない下着を見ながら顔が赤くなっちゃう…清彦君にエッチな女の子と思われてないかな?
私は緊張しながら清彦くんの方を見ると私の下着に釘付けになってくれていてドキッとする。
双葉:「清彦が好きだと思って付けてみたんだけど似合ってるかな?
でも…その…違うよ!?普段はもう少し大人しいの付けてるからね!?」
清彦:「くく…俺も双葉だったんだから分かってるって?
似合ってるよ?清楚なお前が黒いレースの下着付けてると思うと興奮が止まらねえ…良く見せてくれ?」
清彦君は私の下着をじっくりと見回す。オッパイもアソコも全部見せるつもりだったけど…そんな真剣に見られると恥ずかしいよ/////
双葉:「ねえ?もう良い?そんなジックリと見られると凄く恥ずかしいんだけど…/////」
清彦:「だーめ♡後ではジックリ見れないんだから恥ずかしくて顔を赤らめてる双葉も可愛いよ♡
だから俺に全部見せてくれないか?」
清彦君ったら…♡キザなセリフも格好良い…♡
でも下着だけじゃなくて私も見て欲しいから…
双葉:「清彦君がそんな意地悪言うなら私にも考えがあるよ!
私も今日覚悟して来てるんだから…/////」
私はブラのホックを外して手でブラを支える。最近大きくなってDカップになったオッパイを彼に見せ付ける。
彼はパサッと落ちた私のブラを一瞥すると私のオッパイに目が釘付けになる。
双葉:「ふふ♡清彦君がオッパイ好きなのは知ってるんだから!
どう?柔らかさには自信があるんだからね?そろそろ触りたくなってるんじゃない?」
清彦:「やれやれ、元の持ち主にはかなわないなあ?
じゃあ優しくするけど痛かったら言ってくれよ?」
双葉:「うん…来て?清彦君…/////」
清彦君は私の胸を鷲掴みにしたと思うと嬉しそうに体を寄せて来る。すると彼の大きくなったオチンチンが体に触れて思わず体が熱くなっちゃう。
だってソレは清彦君の準備が完了してる事を意味するから…
…
でも私の股間はまだ濡れてないから少し焦る。心の準備はしてきたつもりだけど男の人とそういうのは私はまだ抵抗があるのかも…
それで大好きな清彦君と出来なかったらどうしよう。
私は清彦君に胸を揉まれながら気持ち良いのに不安な感情が湧き上がって来る。そんな私の気持ちを察したのか彼は手を少し離す。
双葉:「(ビクッ! )き、清彦君何で…?」
清彦:「だって俺ばっかり気持ち良くなって双葉リラックスしてないだろ?
隠したって分かってるんだから安心しろよ?ゆっくりやろうぜ?」
この人に隠し事は出来ないなあ…そう思うと自然とリラックス出来た。だって何でも分かってくれてるのに緊張して隠しても仕方ないじゃない?
双葉:「じゃあ、優しく胸に触って欲しいの…触るか触らないか位の優しい手付きで…」
清彦:「いつもオナニーの時してるみたいに?笑」
双葉:「もう!清彦君ったら!
そうだよ…いつも私がしてみたいに、お願い…/////」
何でも知ってるって、こういう時に恥ずかしいのね…でも清彦君が私の事分かるのと同じで私だって…「ひょあ!?」
清彦:「どうした双葉?頼まれた通りに揉んでるだけだぞ〜?この触り方が気持ち良いんだもんな♡」
双葉:「だって…だって…」
自分で触った時よりも遥かに気持ち良いんだもの…コレは前戯なのに…興奮高める為の準備なのに乳首も尖って、さっき迄の葛藤は何処へやら…アソコも湿って来ちゃってる…
逆にこんな簡単に濡れてるのバレちゃったらエッチな女の子だと思われちゃうよ…/////
清彦:「双葉のオッパイ感じ過ぎてピンピンに尖ってるな…(ニヤッ)
双葉って清楚キャラで通ってるけど結構オナニーもするしスケベだよな?」
双葉:「そ、そんなの清彦君だって〜!/////」
清彦:「そうだぜ♡でも双葉は俺でしてくれてるんだよな〜♡
俺も今から双葉でしかしなくなるから一緒だけどな♡」
もう!真顔で恥ずかしい事言うんだから/////
でも清彦君が私の事を思いながら、そういう事をしてくれてる所を想像すると顔が熱くなるのを感じる。
嬉し恥ずかしって、こういう事を言うんだね…でも私も清彦君だったんだからして欲しい事は分かってるもん!
私は清彦君のズボンに手を掛けるとパンツも下ろしてしまう…清彦君のオチンチン…私のに付いてたのに見てるだけで恥ずかしくなっちゃう。
でも、私は意を決して手でソレを持つと自分がしてた時の事を思い出しながら上下にシコシコする。
清彦:「気持ち良いぜ双葉…でも終わりじゃないんだろ?」
双葉:「勿論…ちゃんと気持ち良くなってもらうんだから♡」
私は清彦君のオチンチンを何とか胸で挟むと同じように上下に扱く…清彦君ったら凄く嬉しそう!
それにオチンチンもドクドク脈を打ってるし…私も準備大丈夫だよ…?だから…
清彦:「分かったよ…手を止めて双葉?
腟内に出して良いんだね?」
双葉:「勿論…だから、お願いします…」
清彦:「じゃあ、優しくするからね双葉…愛してる♡」
ソレから私達は文字通り深く繋がった…月日が経つ事に私が清彦君だった記憶も実感も薄くなっていくけど幸せだ…
でも心の清彦君が小さくなって行くのは少し悲しいかな?なんてね?
清彦:「どうしたんだ浸って?ママになるのが嬉しいのか?」
双葉:「ふふふ♡2人の愛の結晶が生まれるんだもん嬉しくない筈がないよ♡」
私は卒業を待たずにママになる。中退という形で学園生活を終えるのは残念だけど私は清彦君と二人暮らしを始めた。
家の援助を受けないと、まだ何も出来ないけど清彦君は子供と私の為に頑張るんだって張り切っている。
ここまで来るのは大変だったけど…3人なら乗り越えられるよね🎶
完結