100円プラン「親友の彼女は俺!?」
Added 2020-09-28 01:39:11 +0000 UTC俺の名前は俊明。近くの高校に通う高校2年だ… まずは自己紹介で趣味とか色々話すのが普通なんだろうが今は俺の話をしてる気分じゃない…
なぜなら今日は何と幼馴染の清彦がクラスメイトの双葉さんといよいよハジメテを迎えると聞いてめっちゃ今ソワソワしているからだ。
幼馴染のアイツに先を越されると言うのも、癪だがアイツが良い奴なのは知ってるから応援したい気持ちもあるけど何かやり切れない感情が俺の中にあった。
それで今の俺の心はモヤモヤしてて…その…低俗と思われるかもしれないが、俺はその感情をチンコを扱くことで解決しようと股間を摩っている…
だって知り合い同士が今からエッチするって何か絶妙に興奮するんだよな〜明日からどんな顔したら良いんだよとか考えたり、どんなプレーしてたかとか考え出したら何か生々しくて興奮しちまう。
しかも双葉さんって結構俺タイプ何だよな〜、オッパイ大きくて可愛くて、笑い方とかも上品で大和撫子なのがポイント高い。
あー、でも今頃清彦の手でアンアン言ってるのか…やべ何だかムラムラしてきやがった…
チンコを扱く手もヒートアップして来た…いよいよだな…
じゃあ、頑張れよ清彦…俺は陰ながら応援してるぞ…
しかし俺がフィニッシュに行こうとすると突然眩い光に包まれる!?
ピカッ!ゴロゴロゴロー!!!
家の近くで雷が落ちて、その衝撃で俺の肉体から魂だけが吹っ飛ばされるのを感じる…意識だけが肉体から遠のいて行く不思議な感覚だ…そして近くの家に迄飛んで行って何かの中に入り込んでしまう。
そこで意識がブラックアウトして次に目を開けると…
…
うう…何だったんだ…今の?魂だけぶっ飛ばされたような感じがしたぞ…ん?…あん♡(もにょもにょ♡)
な、何だ?胸の辺り誰かに触られてるような!?
いや、それに何か変だ!俺の胸に何でこんな大きな塊があるんだ!?
それに何か身体中変な感じだ…って言うか胸の脂肪って普通に考えたら…
(もにゅんもにゅん♡)
「うわ!?何だ!?俺の胸?に柔らかいのが付いてて揉まれてる!?
腫れとかじゃなくて…これは…これは…!」
清彦: 「どうしたんだ?さっき迄ノリノリ
だったのに?焦らしプレイか〜?
いや〜初めてなのに良いプレイ考えるな〜♡」
「はあ!?何で清彦が俺の家に居るんだ!?
双葉と一緒にハジメテじゃなかったのか!?
それなのに何で…?
…あれ?ココ清彦の家…?な、何で…?」
何で俺…清彦の家に居るんだ!?
さっきの衝撃で瞬間移動した…?イヤイヤ聞いた事ないぞ雷で瞬間移動するとか、そんな話…
清彦:「ふー、雷鳴って驚いたのは分かるが記憶混乱してるのか?
今日は2人の初体験の為に俺の家に来たんだろ?」
「初体験って…は?双葉さんとの予定だろソレ!?
何で俺とお前がそんな男女の仲の関係になる予定になるんだよ??可笑しいだろ?」
清彦は少し面食らった顔をしながらヤレヤレという感じの顔をした。
な、何だ?そんな俺変な事言ってるか?
清彦:「そりゃ、お前に双葉の予定話すだろ?
だって、お前が双葉なんだからさ?それにおまえはどっかはどう見ても女の子だろ?」
「え……?」
清彦は鏡を指さして言う…鏡の中には清彦と双葉が映し出されていて俺が映っていない…
何で…これじゃあ、まるで…まるで…俺は鏡に駆け寄ると双葉も同じように驚いた顔で駆け寄る。
「何で俺の代わりに双葉さんが映るんだよ!?可笑しいだろ!?だって、これじゃあ…まるで…」
俺は驚いたり、笑ったり、色々な表情をしたけど双葉も同じように表情を変えた…
そんな馬鹿な話があるか!?ソレに動きに合わせてオッパイが揺れて俺の体じゃないのを突き付けてくる…
これじゃあ俺が双葉になっちまったみたいじゃないか!?
清彦:「分かっただろー?お前が双葉なの?
分かったら続きしよーぜ!コッチは途中でお預け食らったから興奮収まんないだわ〜」
そう言うとギンギンにおっ立ったチンコを俺に向けて来る。
つまり今の俺は双葉だからソレを俺に処理しろと…?
「無理無理無理!チンコ処理するとか絶対嫌だ!
それに聞いてくれ!俺は双葉さんになってるけど中身は俊明…キャッ♡」
清彦:「そう言うなって〜、今日の為に1週間オナ禁して来たんだぞ〜?
ソレに双葉だってチンコ見てヌレヌレだって言ってたじゃないか〜?」もみもみ♡
そう言うと清彦の奴は後ろから抱きついて胸を揉み出す。
するか体が勝手に反応して勝手に悲鳴みたいな声が出ちまう…
それにだ…さっきまでやってたせいで下半身がヌルヌルして気持ち悪い…
「うわぁ…これ俺から出てるのかよ…ヌルヌルする…
それにお前の揉み方エロいな…乳の先端から快感伝わって変な感じだ…」
清彦:「双葉が教えてくれたからな!こうやると気持ち良いって♡
2人のハジメテ何だから、どうせならお互いに気持ち良くなって欲しいからな探り探りで楽しいな!はっはっは!」
いやいや、体的にはそうするの正しいんだろうけど今のこの体の中身は男の俺だからね?
何でこんなヘンテコな事になってんだよー2人の邪魔したいとか考えた事もないから勘弁してくれー!
「やめろ!違うんだ!体は確かに、お前の彼女だけど中身は幼馴染の俺なんだ!
分かるだろ!?俺だよ!俊明だ!!」
清彦:「幼馴染プレーか?やべ何か堪らんくなって来た♡そろそろチンコ頼めねえか?
オッパイ触ってたらよぉ?チンコはち切れそうになってきちまったよ 笑」
え?…で、デカー!?コイツどんだけチンコでかいの!?
風呂とか便所で見た事あるけど、こんなデカくなかったぞー!?
「げー!チンコ近づけるな!中身は俺だって言ってるだろー!
多分さっきの雷で双葉と俺の中身が入れ替わっちまったんだ!」
清彦:「はいはい 笑
雷で入れ替わり起こってたら世界中入れ替わりだらけだけどな〜?
でも良いな?入れ替わりプレイは何か唆るわ…俺は男だとか言って無理矢理されてる感じが好みなんだな?」
コイツどんだけアブノーマル!?幼馴染の性癖こんな形で垣間見る事になるとはな…
って悠長な事言ってる場合じゃない!その対象って俺なのか!?ひええええ!
「ち、違うって!分かんねえ奴だな!
プレイじゃなくてマジなの!お前との思い出何でも言えるから…ふぁ♡こ、コラァ♡話してる途中だろ…」
清彦:「オイオイ?俊明なのにオッパイで感じちゃうのか〜?
俺の知ってるアイツはオッパイ触られてヨガっちまう変態じゃないぞ〜?」
「馬鹿!俺の体だったらそうだけど…この体が…双葉さんの体が、お前に触られて感じるの!
それに俺の体にオッパイ付いてねえし一緒にするな!」
この野郎良い加減に信じろっての!ってか友達と彼女の違い中身が変わったからって見分けつけろよな!
それに初めてのプレーでイキナリ入れ替わりする訳ねえだろ!
清彦:「じゃあ仕方ねえな〜コッチはどうだ〜?
そうだ♡コッチ弄るの耐えれたら信じてやっても良いぞ〜?」クリクリ♡
「ば、馬鹿!だからソコも俺なかっただろ…!ふぁ♡
た、耐えれる訳ねえだろ!気持ち良すぎて変になる…く…!勝手に変な声出ちまう…」
既に散々弄ばれてチンコ入れるだけって感じなのに耐えるとか無理に決まってんだろ!
でも、友達の愛撫でイっちまうとか絶対に我慢だ!次からどんな顔であったら良いかわかんねえからな!
清彦:「必死で耐えるなあ…ひょっとしてマジで俊明なのか…?
流石にプレーにしちゃマジ過ぎるもんな…?」
「や、やっと分かったか…はあ…
分かったら俺の携帯に電話掛けようぜ?今頃双葉も不安がってる筈だからよ?」
清彦:「おう、悪かったな好き勝手体触っちまって?お前があんまりにも気待ち良さそうだから興奮して頭に血が上っちまったんだ…」
「し、仕方ねえよ!双葉可愛いしスタイル良いからな?興奮する気持ちはよく分かるぞ!?
ま、まあ何にしても連絡だな?3人で話し合えば良い方法も浮かぶだろ?」
清彦:「あれ?俊明お前…」
「ん?何だよ…?」
俺は双葉のと思しき携帯に手を伸ばそうとすると、清彦はクックックと笑いだした。
清彦:「いや双葉?マジで俊明のフリ上手いな?
いやー何か一瞬信じちまいそうになっちまったよ 笑」
「は?信じるもクソも俺が俊明だけども…?」
清彦:「いやいや、そんな目を潤ませて股間擦り合わせてる奴が俊明な訳ないだろ?笑
俊明が幾ら女の体になったからって、そんなエロい顔を男がするかよ?」
俺はふと鏡を見ると確かに双葉が上気した顔で鏡を見つめている…エロい…単純にそう思ってしまった…ソレに体は準備万端な訳で堪えられなくて勝手に足で股を刺激して快感を求めていた…
それはどう見てもエッチな女の子で清彦が俺の事を俊明と思えない理由も合点がいった…
「清彦…違うんだ…俺は…俺は本当に…」
清彦:「やれやれプレイも良いけど本番に行きたいな…?ひょっして中継プレーとかしたかったのか?
悪いけどソレは駄目だ…それに双葉、俺…お前が本当に好きだ…だから俺の気持ちを受け止めて欲しい…」
ソレはつまり…清彦はギンギンに立ったアソコをコチラに見せる…
やっぱりデカい挿入したい…今の俺は双葉の欲求に呑まれかけている…
駄目だ…心だけしか俺を証明出来ないのに…受け入れたら本当に俺は俺じゃなくなってしまう…
「清彦…今の俺は双葉なのか…?じゃあ我慢しなくても良いのか?
この欲求に呑まれちまっても良いのか?」
清彦:「勿論だ!俺が受け止める!だから安心して欲しい…絶対に気持ち良くして見せる!
ソレに俺の方も我慢出来ないのは同じなんだぜ?笑」
ああ、何て安心するんだろうコイツは…昔からそうだ…責任感強くて此処ぞという所で頼りになる。
そんなコイツが好きだったけど今は女の子としてこいつの事が…
「ああ…俺も覚悟を決めた。頼む…いや…お願い清彦君…そのオチンチンで双葉の中をかき回して!
私も清彦君の思いを受け止めよ!」
清彦:「双葉…ありがとう…絶対に幸せにするからな!」
清彦はそう言うとゆっくりとチンコを挿入する。ヌレヌレになったアソコは面白いようにソレを咥えこんで行く。
「あ♡あ♡気持ち良い…♡清彦君のオチンチン腟内でとっても元気で気持ち良いよぉ〜♡」
清彦:「双葉の中、スゲー気持ち良いよ…!じゃあ腰動かすけど痛かったら言ってくれよ…
(パンパンパン!)」
「痛くないよ!気持ち良くて可笑しくなりそう〜!あはん♡♡♡」
清彦が腰を動かすと気持ち良さが爆発してイッちまいそうになる。
同時に果てたいけどコレ女の子の方が気持ち良いから我慢しないと…始める前に2人でそう約束したから…
清彦:「双葉…我慢するな…先にイっちまっても良いんだぜ?
何回もやるんだ…少しづつ、お互いのペースを掴もうぜ」
「清彦君…♡あん♡でも分かるよ?清彦君のオチンチンもソロソロ爆発しそうなんじゃない?
私なんだか男の子のそう言うの分かるみたい…だって凄くドクンドクン言ってるんだもん♡」
清彦:「ええ!?俺の行くタイミング分かるの!?凄いね双葉!?
じゃあ、お互い限界みたいだしソロソロフィニッシュと行こうか!」
清彦君が更に腰を振るのを早めてくれる。気持ち良い…私の中の快感もドンドン強くなる。
もうすぐ…もうすぐで2人で…ふぁぁぁ♡私の中に清彦君の精子が放出される。
凄い…コレがセックス何だ…オナニーと全然違う…ソレに2人で気持ち良くなるって不思議♡
…え?何で俺…今の今まで双葉として清彦とセックスしてたぞ…?
何の違和感も無く普通に…しかも現在も中にチンコが挿入されてる事に幸せを感じている。
ま、まさか…俺…双葉さんに染まって来てる?意識が染め上げられちまったら本当に俺が俺じゃ…
でも心ではそう分かってるのに体が素直に言う事を聞いてくれる訳じゃない…
清彦に求められたら断れる筈もなく俺は股を開いてアイツの求めるままに受け入れた。
その度に俺がドンドン薄くなるような感じがした…だと言うのに、それから俺達は何度も行為を続けた。
何度も何度も…何時間も繰り返し性行為を続けた…
とっくに俺の男としてのプライドとか羞恥とか無くなっていた。
ただ女の子として挿入される快感に酔いしれてしまった…
こんなのじゃ双葉さんに合わせる顔がない…
俺は行為が終わると気が重かったが、状況確認の為に俺の携帯に電話した…しかし何度掛けても誰も出なかった。
俺は不思議に思い双葉の家の帰り道に家に寄るとオフクロから飛んでもない真実を告げられる。
雷の衝撃で俺の体は意識不明なのだと言う…中に双葉が入って居るかもしれないが抜け殻かも知れない…
それ以上の事実確認何か出来るわけもないし…流石に俺が俊明とも伝えれないし俺は双葉として生きる事を余儀なくされた…
俺の心は半分、双葉に染まっているのに生活をすると完全に双葉になってしまうんじゃないかと背中が寒くなってしまう。
こんなデカい乳に長い髪…プリっとした尻もどれも俺とは違う体で知らない家で生きていかないといけないと言う事実が俺に突き付けられて、1番恐ろしいのはソレに対して何の抵抗も無くこなせる自分が恐ろしい。
双葉として今までの友達に双葉として接して笑いかけて双葉として対応される…当たり前だけど異常な状況…
双葉:「清彦君…今日も良いかな…?」
清彦:「気を使ってくれてありがとな?俺が元気無いの分かって言ってくれてるんだもんな(チュッ♡)」
違う…俺自身の不安を消す為にやってるんだ…一緒に居るだけでも確かに不安は和らぐんだが、セックスのあの安心感…アレだけは何物にも変え難い快感が詰まっている。
だから俺は今日もそんな不安を打ち消すように清彦と行為を重ねるのであった…
俺はあとどれ位俊明としての意識を保ってられるんだろうか?双葉さんが目を覚ませば元に戻れるんだろか?
いや…もう元に何か戻れない…こんな気持ち良くて清彦君に愛されてる体返したくない…
私が双葉よ…♡
完結