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炎帝竹輪太郎
炎帝竹輪太郎

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300円プラン「村娘としてのの自覚」


魔物:「ふははは!勇者無き今!お前らなどひと捻りにしてくれるわ!」


逃げ惑う村人達…先の戦いで勇者は人質を庇ってが敗北したとの知らせで勢いづいている。

その知らせは近くの村にも届けられて一人の少女がソレを苦々しい顔で聞いた。


フタバ:「アイツら…許せねえ!俺が相手してやる!」


キヨト:「待って下さい!今のまま行っても負けてしまいます!

だから今は堪えて下さい!」


魔物の傍若無人な態度に一人の少女が身を震わせて飛び出そうとしている。

そんな彼女を止めようと青年が彼女の後ろから抱きとめる。

フタバ:「離してくれ!アイツらの狙いは俺だ!

なら俺が出ていって、ぶっ倒せば解決する!だから行かせてくれ!」


キヨト:「私の制止も振り切れないのに何を言ってるんですか!

今の貴方は勇者じゃなくて村娘何ですよ!」(モニュ♡)


そう言うとキヨトは止める手を移動させて彼女の大きな胸を掴んでモミモミと揉み出す。

「ふぁ♡」彼女は思わず胸から伝わる耽美な快感に甘い声を出してしまう。

フタバ:「分かった…分かったから止めてくれ…」


キヨト:「駄目です!今の貴方は勇者じゃなくて、か弱い女の子になってしまっている事を体にちゃんと刻ませて貰います!」


彼は彼女の制止を意に介さずに手の動きは遠慮なく彼女の胸を揉みしだく。

そして、彼女の服に手を掛けて上着を全て脱がしてしまう。_


フタバ:「や、止めてくれ…俺が悪かった…」


キヨト:「いいえ!止めません!モンスター達が懇願したら止めますか!?

1度勇者様には今のご自身の立場について、シッカリと理解して貰います!」


青年はそう言うと服を脱ぎ出した。ガッシリとした筋肉に傷が何ヶ所も見える。

その傷からは何回も戦いを繰り返してきた戦士だと分かる。

しかし彼は町人の格好をしている…引退した訳ではない、彼の体は現役だ。

しかし、実は彼の体には1度の戦闘の経験もした事がない少女の…フタバ心が入っていた。

そして大きな胸を揉まれて喘いでいる少女の体には実は勇者であるキヨトの魂が入っていた。


実は前の戦いで人質に取られたのはフタバで、キヨトは敵を油断させる為にワザとやられました。

彼は蘇生の霊薬を予め口に含んで時間差で復活し敵を倒すつもりでした。

しかし、卑劣にも人質であるフタバも凶弾に倒れてキヨトは死の間近に霊薬を彼女に口移しで何とか命を繋ぎ止めようとした所、予期せぬ事が起こる。


フタバ:「そんな馬鹿な…目の前に俺が居る…?

違う…この服…村娘が着るものだ…

体も違う体だ…コレは俺の体じゃない…」


キヨト:「そ、そんな、私が勇者様になってる!?」


彼らの魂は口を通して循環して、お互いの体に宿ってしまったのである。

しかも蘇生の霊薬は貴重な物で予備もなく仕方なく2人で身を潜める事になったのである。


しかし2人共、異性としての生活は大変だった。キヨトの体は精力が強く戦いの中で発散していたのだが今は潜伏中で男初心者の彼女には発散の仕方が分からなかった。

そしてフタバの体に入ったキヨトはあまりにも無防備で胸の揺れやスカートの中から生足が見えても気にしない事にキヨトの股間は反応してしまっている。

それに加えて服の着替えやお風呂の世話なども行うとなると、性欲が高まり続けてそれは村娘であるフタバの心を徐々に蝕んでしまう。

それは先程、キヨトの暴走を止めようと体を抱きとめた時に限界を迎えた。


キヨト:(何で私の体なのに、何でこんな興奮しちゃうんだろう…腕抑えてるだけなのに胸すっごい揺れて私の事誘惑してるでしょコレ…ゴクリ

そうだよ私の体なんだから何を遠慮する事があるの?悪いのは誘惑して来る勇者様だし1度分からせてあげるのも大事だよね?)


フタバは手を胸まで持っていくとモミモミと揉み出した。


キヨト:(私の胸大きくて気持ち良い…それに勇者様イキナリしおらしくなっちゃって感じてんだ…凄く可愛い…見せて…もっと可愛らしい顔を見せて!)


そしてフタバは彼が着ている村娘の服を1枚ずつ脱がして行く。羞恥に歪む彼の顔にペニスはドンドンと固くなった行く。

キヨト:(大きくて頼りになった勇者様が今は女の子になって私の手の中でされるがままになってる…

胸の前で手をクロスして、スッカリ女の子ですか?可愛いですね♡


フタバは勇者に女の子になってしまっている事を自覚させるつもりなどと口では言いつつも私の頭の中は彼をどう篭絡しようかという事しか頭に無かった。

キヨトも気付いていない彼女に備わったペニスは爆発しそうな程ギンギンに腫れ上がって事に…


フタバ:「頼む…君の大切な体をこんな形で傷付けたく無いんだ!

ソレに元に戻るまでの仮初の体なんだから、そんなに気にしなくても良いだろ…ん♡」


キヨト:「仮初でも何でも入れ替わりがいつ元に戻るか分からない以上、貴方は村娘で襲われてしまうかもしれない立場なんです!

ほら?私って胸大きいから狙われやすいんですよ?」(もにゅん♡)


(お風呂で体洗ってる時も思ったけど私の胸って大きくて気持ち良い♡

あの時は自分の体が相手だとか勇者様に無礼なこと出来ないからとかで理性を総動員して耐えたしエッチな事出来なかったけど…

もう限界!遠慮とか出来ないよ!)


フタバはキヨトの腕をどかして胸を無理矢理に揉み始めます。その顔はギラギラしたオスという感じで普段の彼女ともキヨトとも全く違う顔をしている。

フタバ:「止めてくれ!落ち着いてくれ!

俺は君の体を傷付けたく何か無いんだ…ふぁ♡充分に今俺が普通の女の子になって戦えないのは分ったからぁ…んっ♡」


キヨト:「すいませんが体に刻むまで私は止まるつもりはありません…

勇者様は無茶をする人なので念入りにさせてもらいます…(チュッ)」


(ソレにこんな興奮してるのに途中で止まるなんか絶対に無理だよ…この勇者様を私の掌中に収めてしまえてる感じが特に昂るわ♡)


フタバはキヨトの腕を片手で押さえ付けると片手で胸を揉みながら口付けをする。

キヨトがバタバタと暴れようとするが圧倒的な力の差でビクともしない。


フタバ:「んん〜/////こ、こら!そ、それ以上の事は許さな…キャッ!

触られて感じちまってるのか…?そんな所まで…て、手を止めろ〜/////」


キヨト:「ちゃんとしとかないと痛いと思うので…怪物達はこんな事してくれませんよ?

そう考えると今慣らしておくのは大切な事なんですよ?」


(私のオマンコ濡れてきてる…勇者様が私の体で興奮してくれてる証拠よね…

口では駄目だって言ってるのに勇者様も感じてるんだ…)


フタバの愛撫は続き部屋にはクチュクチュとイヤらしい音が響く…キヨトは借り物とは言え自分の股間濡れてしまってることに羞恥で耳まで赤くする。

しかし、それは本来的な気質として攻めのフタバの興奮を高める材料になってしまう。

フタバはいよいよズボンに手をかけると彼のイチモツを取り出す。


フタバ:「ヒィ…フタバちゃんソレだは…お願いだ…

何度も言うけど君の体を傷付けたく無いんだ!だからしまってくれ…」


キヨト:「ハアハア 無理ですよ…此処まで来て止められる訳ないじゃないですか…

きっと貴方はいつか勇者に戻る日が来るでしょう…それまでの間の貴方への枷を付けさせてもらいます」


(可愛い…オカしたい…勇者様このまま私になっちゃえば良いのに…あは♡今は私が勇者でオトコ何だから好きにしちゃえば良いんだわ♡)


キヨトの懇願を後目にフタバは股間のイチモツを股の割れ目に挿入した。

処女であるフタバの体には刺激が強くて、あまりの刺激にキヨトは叫びそうな声を必死に抑える。

しかも我慢し難い事に腰を振って腟内をゴリゴリされると痛みが気持ち良さに変わっていくのだ。


フタバ:「〜〜〜!!や、やめ…♡ふぁ♡」


キヨト:「痛いでしょうけど耐えて下さい…大丈夫です。痛いのは最初だけですよ?

…あら?もう気持ち良さそうな声ですね?そんなに勇者様気持ち良いんですか?」


フタバ:「ち、ちがっ!抜いて!早く…あぁ♡」


キヨト:「駄目ですよ?だって腟内に出す迄が今回の目的なんですから?

大丈夫ですよ?私の体で妊娠したらちゃんと認知しますからね?」


フタバ:「そういう問題じゃない!今なら間に合うから!思い直してくれ!

く、くは…♡止めてくれ!何だか俺の股間が波打ってる気がするんだ!コレは…コレは!」


キヨト:「そうですね♡腟内に赤ちゃんの素出しちゃいます♡

勇者からママにジョブチェンジしましょうね〜?」


フタバ:「そんな!俺には使命が…や、駄目だ!そんな事したは本当に…あああ♡♡♡」


フタバの体の中にキヨトの精子が注ぎ込まれます。2人は腟内に熱いものを感じながらキヨトは妊娠してしまったかもしれない事に絶望を感じながら女の子の気持ち良さを知り

フタバは男の快感に酔い知れながらもう一度やりたいと思っている。

2人は異性としての気持ち良さと、性的興奮に支配されてソレから何度も身を交わらせる。

フタバの妊娠が分かるの暫くしてからで勇者の成り上がり復活の報が知らされるのは、その少し後だった。

しかし、中身は元に戻ってるのかどうかは誰も知らない事だった…













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