双葉:「がーん!!姉ちゃんオッパイ大きくて顔も可愛いのに…ポッコリ腹出てるじゃん!!
オッパイでそう見えるだけって言ってたのによー!」
俺は服を脱いでショックを受けた。夏休みの時にプールで見たあの水着が眩しかった…
あの双葉姉ちゃんのお腹にこんなのが…(ぽちゃーん♡)
そういや最近部活引退して運動量減ったって言ってたもな〜
俺の名前は清彦。近所の中学に通う2年生だ。
帰り道に双葉姉ちゃんと帰ってたら一緒に階段でコケちまって抱き合うみたいに転げたら次に気が付いた時には体が入れ替わっちまっていた。
いや嘘だと思うだろうけど本当だからな?俺だってこんなの夢とか冗談だと思いたいけど今の俺、双葉姉ちゃんにしか見えねえもんな…
鏡には双葉姉ちゃんが何とも言えない顔をしてコチラを見てる。
俺がこんな顔させてるんだよな…俺がシッカリしないと!
カラカラカラ〜
清彦:「清彦君お風呂入った?ってまだ服脱いでる途中?気を使わないで良いって言ったのに〜」
双葉:「き、きゃ〜!?双葉姉ちゃん!?
何で俺が服脱いでるのに入って来るんだよ!?別々に入ろうって言っただろ!?」
清彦:「いや、清彦君は女の子の髪のケアの仕方とか洗い方知らないでしょ?
教えてあげようと思って来たのに服脱いでも無いじゃない?」
双葉:「だっだって、脱ぐの流石に抵抗あるよ。
だって体全部見ちゃうんだよ!?
オッパイもアソコも!嬉しいやら恥ずかしいやらで頭めちゃくちゃなんだよ!」
正直下向くだけでちらちらオッパイ見えちゃうのだけで興奮するのに服脱いで生のオッパイと対面したら興奮して鼻血出す自信がある。
清彦:「そんなの慣れだって〜私もオチンチン見るの恥ずかしかったけど今じゃ1人でちゃんとオシッコ行けるようになったんだから〜」
双葉:「ちょ!?本当!?俺のチンチンあんま見ないでくれよ〜(泣)」
清彦:「仕方ないでしょ?今は私に付いてるんだから?
清彦君だって同じだよ?私のオッパイ君に付いてるんだから、ある程度は好きにして良いんだよ?」
す、好きにして良い!?俺がお姉ちゃんのオッパイを!?このたわわなブツを…?(ドクンドクン)
確かに風呂でも着替えでも裸見ないと出来ないし慣れないと駄目なんだよな…?
俺はスルスルと上着を上に引っ張ると鏡にはブラに包まれたお姉ちゃんのオッパイが!!
双葉:「ふぁぁぁ/////お姉ちゃんのオッパイ何カップあるんだよ…デカくてエロ過ぎだよ〜/////」
清彦:「え?今はDカップだけどそろそろEになりそうだけど?」
双葉:「そこ解説しなくて良いからァ!」
巨乳の具体的な数値とか聞いたら興奮して次に進み辛いでしょ!?
俺は何とか上着だけ根性で脱いだけどブラに包まれたオッパイと対面することになって顔が真っ赤になっちまう。
ソレに上から見ると谷間も見えてエッロエロなんだよなー!
双葉:「姉ちゃんの体これ以上見るの無理ー!何でこんなエロいんだよー!
これじゃあ裸になるとか無理だよー!何とかしてよ〜」
清彦:「そうねえ〜確かにお腹のお肉、何とかしないと駄目ねえ〜
明日からジョギングでも始めようかしら?(モミモミ)」
双葉:「ひゃあ!?な、何してんだよ姉ちゃん!?ちょっ!擽ったいって…お腹の肉モミモミするなー!」
だって、お腹揉まれてるだけなのに何か変な声出ちまうし、何だかスゲー恥ずかしくなって来る〜!
清彦:「胸は良い感じに育ったから胸を落とさずに、お腹だけ落とすのが目標ね?
って事で少しお腹モミモミさせなさいー!」
双葉:「自分の体に戻ってからやれば良いだろ〜ひゃーん!」
ひょっとして、スキンシップの中で体に慣れさせようとしてくれてんのかな?
…とか思ってたら姉ちゃんの攻撃は第2フェイズに移る…
清彦:「ほら!何時までも下着でモジモジしないの!ブラ外しちゃうからね!(プチッ スルッ)」
双葉:「ちょ!?急に!?あ、駄目だ肩紐取られてブラが外れちまう…/////」
俺は急いで両手でブラを支えるけど思わずオッパイも触る事になっちまって固まっちまう…
姉ちゃんの柔けえ〜♡
…で、でも、これ以上触る訳には〜でも柔らかいし〜!
清彦:「もー、ある程度気にしなくて良いよって言ったのに〜仕方ないな〜
じゃあ、その体制でいられないようにしてあげる!そりゃ♡」(もみん♡)
双葉:「ば!?姉ちゃん止めろ!こっちは両手塞がってるんだぞ!?
ひゃ♡コラ〜お腹揉むの止めろって〜」
清彦:「ブラから手を離して止めたら良いんじゃないかな♡
それともオッパイ触ってたいのかな?」
夢中で気付かなかったけど、ブラを包む手に力が入ってオッパイに指がくい込んでる!?
俺は慌てて手を離すけど、ソレは罠だった…気付いた時にはブラは地面に落ちて胸を隠す物は何も無かった…
双葉:「あっあ…」(ぷるんぷるん♡)
眼下に広がるプルプルのプリンにさくらんぼが乗っている…中学生男子の夢が詰まったモノがそこには広がっていた。
清彦:「今日から暫くは貴方の体なのよ?早く慣れないとね♡
しっかしオッパイって面白い位に揺れるのね?」(モミモミ♡)
双葉:「きゃん♡や、やめろって!自分の体で遊ぶなよ!
そんなの元に戻ってから幾らでも出来るだろ!」
清彦:「馬鹿ねー?自分で自分のオッパイ揉んでたら馬鹿みたいじゃないの?
私の胸だけど今はアンタのオッパイになってるから問題ないの!分かった?」
双葉:「め、めちゃくちゃだよー!それにワシワシ揉まないでよ〜さっきから敏感になって変な感じ何だからね〜!」
姉ちゃんに体触られてると何だかドンドン全身が敏感になっちまってる。それなのにオッパイ触られたら…その…感じちまう…/////
それなのに姉ちゃんと来たらオッパイをオッパイから手を離さない所か更に手の動きを加速させる。
清彦:「何ウブな事言ってるのよ私の体で〜!
確かに良い反応するわよね清彦君〜以外とそっちの才能あるんじゃない?」
双葉:「そっちのって何だよ〜!姉ちゃんの体がエロいだけだろ〜!
そろそろマジで…何か変なの込み上げて来る…あん…あん♡」
体の奥底から気持ち良さが溢れ出して爆発しそうになる…どうなっちまうんだよ、こんなの初めでだから分かんねえよ!
清彦:「うわ!?エロッ!私の体なのに興奮しちゃうの清彦君の体になってるから?
どっちにしろオチンチン勃っちゃったよ…あはは」(モミモミ♡)
双葉:「笑ってないで、そろそろ止めないと…あ、あ!出る!出ちゃう〜〜〜♡♡♡」
俺の叫び声と同時に姉ちゃんのアソコからヌルヌルした液体が溢れ出してパンツを濡らす…俺は恥ずかしいやら気持ち良いやらで顔が真っ赤になっちまう。
清彦:「おー、出た出た〜オナニーする時パンツ脱いでるから分かんなかったけど結構濡れるのね〜
清彦君パンツ脱がないと気持ち悪いでしょ?お風呂入るんだから脱ぎましょっか?」
双葉:「分かった…/////」
もう、ここまで来たらされるがままだった…俺は言われるがままに最終防衛ラインのパンツを脱いで脱衣かごに入れた。
だって、これ以上変に拒否したら余計に弄ばれて…そう考えると抵抗する訳にはいかなかった。
清彦:「あら?んー、仕方ないわね…清彦君先に入っといてくれる?
おトイレ行ってから入るわね?」
双葉:「?さっき言ったんじゃ無かったの?」
清彦:「んー、私も男の子の体が何か初めてだから分かんないけど行った方が良さそみたい。
先に湯船浸かっといてくれる?洗うのは私がやるから」
双葉:「う、うん…大丈夫?トイレ付き合おっか?」
清彦:「さっきも行ったから大丈夫よ。それとも私がオシッコする所みたいの…?エッチ♡」
双葉:「ち、違うよ!ま、全く心配して声掛けてるのに!
お風呂の中でエッチな事してても知らないからね!」
俺はそう言うとズカズカと浴室に入って勢い良くドアを閉める。
だから気付かなかったんだ…姉ちゃんが本当にトイレに行った理由も…ギンギンになってズボンを持ち上げてたチンコの事も…
清彦:「清彦君も男の子なんだ♡いやー、大きくなったもんだ♡あは♡
オチンチン気持ち良い〜さっき、あの子からかってたら大きくなっちゃったのよね〜エロに敏感なんだから〜🎶」シコシコ
更に言うと姉ちゃんがトイレの中で楽しそうにチンコを片手にオナニー実況している事にも気付かなかった。
んでイク時は結構な声出してたんだけど俺…その。悔しくてオッパイ触ってたから気付かなかった…/////
双葉:「姉ちゃんの体…俺が好きに出来るんだ…ゴクリ
さっき迄のお返しだ…(モミモミ♡)あん♡どうだ…参ったか…ふぁ♡ダラしないお腹しやがって!(ペチーン!)きゃん♡」
俺が触ると姉ちゃんが反応するみたいで陶酔してたと言うか何と言うか…その…続きは次回!!