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炎帝竹輪太郎
炎帝竹輪太郎

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100円プラン「大人の体はスゴい!」

僕の名前はは清彦!TS小学校に通う〇学5年生だよ!

聞いて聞いて!今すっごい事になってるんだ〜♡

さっきスッゴイ事になって!そのお陰で身長が今迄よりもすっごい大きくなって、凄く早く走れるようになってるんだー!(プヨンプヨン♡)


双葉:「あー!でも代わりにオッパイ付いてるんだよなー!(モミモミ♡)

走ると揺れて大変なんだよねー、ソレにブラジャー何かしちゃってるからオッパイ締め付けられて変な感じ〜 」


もう外しちゃおっかなー?オッパイ大きいから蒸れて汗かいて邪魔なんだよなー

でも「勝手に」外しちゃっても良いのかなー?今は僕が付けてるけど「本当はお姉さんの」だしなー


…ん?あ!あっちの方から走ってきてる男の子って!


清彦:「こんな所に居た!急にどっか行っちゃうから探したでしょ!

全く!私の体を返して!どういうつもりなのよ!」ハアハア


双葉:「あ!僕だ!僕なのにちっちゃーい!

それに僕なのにクネクネしてるし女の人みたいな喋り方してて変な感じ〜オカマさんみたい〜笑」


僕がシャツのボタンを持って悩んでいたら「僕」が後ろから息を切らして現れた。僕あんまり体力無いのに良く追い付いたな〜


清彦:「聞いてるの!?これ貴方の体よね!

さっきぶつかった衝撃で入れ替わっちゃってるのよ私達!分かってるの!?

…ふう…まあ良いわ…もう一度ぶつかって元に戻るわよ!さあ、大人しくしなさい!」


双葉:「えー?やだよ〜、だって僕チビで良くからかわれるんだもん〜

この体なら意地悪な奴らよりもっと大きくて馬鹿にされないもん🎶」


清彦:「イヤイヤ!分かってるの!?ソレは私の体なの!私の体でチビッ子にそんな事してたら問題になるわよ!

大人が子供にちょっかい出したとかバレたらシャレならないわよ!」


えー!折角大きくなったのに〜!確かに僕どう見ても、お姉さんだもんね?

ママも友達も僕が清彦だって言っても分かんないよね〜残念…


双葉:「んー、この体でアイツらの所に行ったら誰か分かんないから意味無いよね〜?

はあ、折角大きくなったのに〜オッパイ付いてるの自慢したかったのにな〜」(もにゅもにゅ♡)


じゃあ、仕方ないからオッパイ触って楽しもっかな〜、何かモミモミしてると楽しいんだよね〜

それに揉んでる場所によって気持ち良さが違って面白い〜


清彦:「ちょっと!ガキンチョ!!

私の体で遊ばないでよ!早く元に戻るのよ!

え!?何で走るのよ!?コラ!逃げるな!」


双葉:「へっへーん、僕の体じゃ大人なお姉さんの体に勝てないでしょ!あっかんべー!

僕はもう少し大人なこの体を楽しみたいの!」


僕はスカートをピラっとめくるってお姉さんに見せ付ける。

何だか、お姉さんからかってる楽しいんだもん!ひょっとして皆そう思ってからかって来たのかな?


清彦:「こ、こらー!スカートめくらないの!恥ずかしいの私なんだからね!

女の子に優しくしなさいって学校でも言われなかったのー!?」


双葉:「今は僕が女の子だから問題無いもんね〜、ソレにお姉さん女の子って年じゃなくない?

何かチョット腰痛いし〜走ってると疲れやすいんだけど?」


清彦:「ぐっ…それはそうだけど…って言うか勝手な事言わないで!

良いの!貴方その体じゃ家に帰れないわよ!ソレにそろそろお腹も空いてきたんじゃない?」

た、確かに〜、まだオヤツも食べてないし…走り回っちゃったから、お腹確かに空いたな〜

僕はお姉さんが何か持ってないかポケットをガサゴソとしていると何か袋を見つけた。


双葉:「何かな〜コレ?お菓子の袋?

何か柔らかいのが入ってるような〜?グミの袋かな〜?」


清彦:「ちょ!?そ、それは!?やめなさい!?

それお菓子じゃないから!それコンドー…いやお菓子じゃないから!違うからー!」


お姉さんは大慌てで僕から袋を取りに来る。やっぱりお菓子の袋なんだ!

僕はギザギザから袋を破くと風船が入っていた?


双葉:「あれ?本当にお菓子じゃないや?

何で風船なんか持ち歩いてるの?まあ、良いや膨らませてみよ〜」


清彦:「だ、駄目ー!!」


僕は風船をプクっと膨らませる…けど何か普通の玩具より丈夫そうだし、なんだろう普通のと違う…?


清彦:「コラ!駄目なの!それコンドーム!!

そんなので遊んじゃ駄目!

は、恥ずかしい事してる自覚持ってー!/////」


双葉:「風船遊びは恥ずかしいかも知れないけど…まあ、 面白そうな玩具で良くない?

ほーら、ぶらぶら〜🎶楽しいよ〜?」


僕は風船を膨らまし口をもってチンコの辺りで風船をゆらゆらとさせる。

それを見るとお姉さんは顔を真っ赤にして風船を取り上げようと突進して来る。


双葉:「わ!?お姉さんどうしたの急に!?

さっきよりも急に走るの早くして!?ちょっと遊ぶだけじゃん!?」


清彦:「分かんないなら教えてあげるわよ!そのゴムはね!

こうやってオチンチンに付けて使うのよ!」


双葉:「ええ!?何でチンチンに風船付けるの!?

止めてよ!?うわぁぁあ!?

ちょっと僕のチンチンに変な事しないで!」


清彦:「人の体好きにしてたガキンチョに言われたく無いわよ!

そのせいでオチンチン勃っちゃったのよ!責任取りなさいよ!」(ボッキーン!)


うわぁ、何か見てて情けなくなるぐらいデッカくなってるなぁ…

しかも、お姉さんはヒートアップしてスカートに手をかけて来る。僕は抵抗しようとしたけど何となく恐くて力が入らなかった…

今の僕よりも小さいのに何で…?考えても答えは出ないし考えてる間にもお姉さんの手ドンドン服脱がして来るし…


双葉:「ああ、あの…お姉さんのスカートが…パンツ丸出だしだし…ブラも見えちゃってるけど良いの…?

僕なんだか、とっても恥ずかしい事してる気がするよぉ…/////」


清彦:「私だって恥ずかしいわよ!

でもね!やられたらやり返すのが私の信条だから…!!今更止まれないのよ!」


そう高らかに宣言する お姉さんの顔は真っ赤だった。やっぱり恥ずかしい事してるんだ…

でも勢い良くオッパイ揉もうとしてお姉さんはピタッと動きを止めて急にスーハーと深呼吸すると少し落ち着いた。

な、何?どういう事?もう訳がわかんないよ〜


清彦:「貴方もそれに緊張しないで?優しくするし、大人の男女なら当たり前の事をするだけだから?

ゴムは安全性を高める為に付ける物なのよ?」


双葉:「そ、そうなの!?大人になったら皆チンコにゴム付けるの!?

な、何で!?それに安全性って…そんな危ない事するの!?」


清彦:「んー、付けない時もあるけど…まあ責任みたいなものね?

詳しい事は後で話してあげるから大人しくなさい?」


そう言うとブラジャーの中に手を入れてオッパイをモミモミして来た。

僕も遊んでオッパイ揉んだけど、乳首コリコリされると別の気持ち良さが〜!?

これは比べられない位の気持ち良さだよ〜/////


双葉:「ふぁ♡何で!?さっき自分で揉み揉みした時よりスッゴイ気持ち良いよ!?

あん…♡か、勝手にエッチな声も出ちゃう!?何でー!?」


清彦:「それはね?気持ち良いと勝手に出るのよ?

触り方違うのは仕方ないわよ?コレが大人の触り方ってモノなの♡

まあ貴方には少し早過ぎるから知らなくても仕方ないけどね?」


お姉さんのオッパイの揉み方は何か優しいと言うか触られてるか触られてるか分かんない位なのに体が溶けちゃいそうな位にスッゴク気持ち良い…!

それにずっとソレが続いて何かココが気持ち良いって全部分かってるみたい〜!


双葉:「ふぁぁ♡お姉さん気持ち良いよぉ♡

大人の人って、いつもこんな事してるの〜?

僕なんだか頭が爆発しそうだよ〜!」


清彦:「あらあら?まだまだ序の口なのよ?

大人はコレの何倍も気持ち良い事やってるんだから♡

まあ、オナニーもした事無さそうだし快感何か初めてかしら?」


な、何倍もー!?オナニーって何か知らないけど、コレだけで気持ち良くて体動かないのに何倍も凄いの来たら頭フットーしちゃうよ!?


双葉:「お、おな?何それ!?」


清彦:「自分で自分を気持ち良くする事よ♡

まあ、男の快感と女の快感は違うんからオナニーの経験合っても関係無いかも知れないけどね?」


双葉:「そ、その…オナニーは僕がさっきオッパイ触って遊んでるのとは違うの?

アレもスッゴク気持ち良かったし、今もお姉さんオッパイ揉んでるけど?」


清彦:「全然違うわね。オナニーをするとね?体の底から気持ち良くて堪らなくなるの。

さっきのと比べると今の気持ち良さと全然違うでしょ?」


双葉:「うん…頭の中まで気持ち良くなっちゃう気持ち良さは無かったよ。

触り方だけでこんなに違うんだ…オナニーって難しいね…?」


清彦:「ふふ、まあ私はやり方分かってるから好き勝手にしてるだけだけどね…?

女の子初心者の君には刺激が強かったかな?」


お姉さんは可笑しくて吹き出した。お姉さんが言ったこと確認しただけなのに〜!

双葉:「ねえ、男はどうやったら気持ち良くなるの?

お返しに僕もお姉さんにしてあげるよ?」


清彦:「クスッ、変な所で気を使うのね?」


お姉さんは、また笑った。折角気持ち良くしてもらってる、お礼しようと思ったのに〜!

僕がほっぺたを膨らまさて怒っていると、お姉さんは更に笑う


双葉:「も、もー!何で笑うのさー!」


清彦:「ごめんごめん、あんまりにも可愛い事言うもんだから、つい…ね?

でも良いわよ?教えてあげるから良く見ててね?男の子の気持ち良いやり方?」


そう言うと、折角付けていたゴムをチンチンから外す、お姉さん。

双葉:「え?何で外すの?ヤッパリ邪魔なのコンドーム??」


清彦:「んー、まあ1回しか使えないからね?

自慰しながら付けたら勿体ないのよ。

じゃあ、まずは手でオチンチン軽く握ってくれる?」


双葉:「う、うん…うわっ、僕のチンチンこんな大きくなってるの初めて見たよ…ゴクリ

それに何かドクンドクン言ってる…凄い…」(シコシコ)


僕のチンチン、トイレの時の膨らみ方と全然違う!何かこんな線いって無かったし、カタくもなかったし…ソレにチンチンの皮むけちゃってる?


清彦:「あはん♡上手い上手い♡その調子で上下にして?

力入れ過ぎちゃ駄目よ〜?」


僕は思わずチンチンの先を動かしちゃう。しかもお姉さんが褒めてくれるから良い気分だ。

暫くシコシコやってるけど…それにしても凄い気持ち良さそう…僕もこんな風に気持ち良くなりたい…ゴクリ


双葉:「ズルいよ、お姉さんばっかり…僕だって気持ち良くなりたいのに…そうだ空いた片手で…あん♡(もにゅん♡)」


清彦:「あらあら♡おサカんね自分でやるだなんて?

子供が元気だから良いと思うわよ?好きなようにやって見て?」


僕はお姉ちゃんがやってくれたみたいにオッパイを触る…お姉ちゃんみたいに上手く出来ないけどさっきより気持ちに良い…良いんだど…


双葉:「気持ち良いけど物足りないよ…お姉ちゃんにもっとやって貰いたい…チンチン気持ち良くしてるでしょ?

僕も気持ち良くしてよ〜、お姉ちゃんのやり方のが気持ち良いよ〜」


清彦:「あらあら甘えん坊ね?良いわよ?じゃあ、さっきよりも気持ち良くしてあげるからね♡

女の子はね?男の子と一緒で下の方が気持ち良いのよ?」


双葉:「そうなの!?

で、でもチンチンも何も付いてないよ?どうやって気持ち良くなるの!?」


清彦:「ふふ♡慌てない慌てない…」


僕は不思議だった。女の人の体ってチンチンない代わりにオッパイ付いてると思ってたから

でも、お姉ちゃんは いつもならチンコが付いてる辺りに指をなぞると「あん♡」

何かスッゴイ気持ち良い所に指が当たった…!?


双葉:「そこに何か割れ目ある…?そこから気持ち良さ溢れて来るよ〜♡あん♡

スッゴイ!おっぱいより気持ち良いかも!」


清彦:「ふふふ♡気に入ってくれて嬉しわ♡

本当なら色々道具を使って気持ち良くしてあげたかったんだけど我慢してね?」


双葉:「ど、道具!?」


清彦:「ふふ♡そうよ〜色々あるんだから?

でも君には少し早いかもね?オナニーだってハジメテな訳だし♡」


双葉:「い、意地悪だよ〜確かにオナニー初めて知ったけど気持ち良くなれるなら、もっと気持ち良くなりたいよ〜!」


清彦:「安心して?1人だったら確かに限界があるかも知れないけど2人なら問題ないの。特に男と女の子2人がいたらね?」


???確かに、お姉ちゃんにやって貰うの気持ち良いけど、いつもなら1人で出来るんじゃないの?

混乱する僕に お姉ちゃんは教えてくれる。


清彦:「女の子はね?ただ体を触るだけじゃ気持ち良くなれないの。

大事なのは気持なの…分かるかな?」


双葉:「分かんない…お姉ちゃんに触られたから気持ち良いけど、パパとかママに触られても気持ち良くならないって事?」


清彦:「当たりよ清彦君🎶

ある程度は気持ち良くなるかも知れないけど本当に気持ち良くなる為には相手と一緒に気持ち良くなる為に頑張らないと駄目なの」

んー、確かに2人の事は好きだけどオッパイ揉まれたりアソコ触られたくないな〜

好きにも違いがあるんだな〜そう言えばクラスの若葉ちゃんの事何か好きだけど2人に対する好きとは全然違うもんな〜心臓何かドキドキする感じ?


双葉:「何か分かってきたよ!一緒に居てドキドキする人とやるとオナニーすると気持ち良くなれるんだね!?」


清彦:「そうそう、だんだん分かってきた見たいね?

次にさっきの事思い出して?清彦君のオチンチン触ってたら自分でもオッパイ触りたくなったでしょ?」


双葉:「うん!何かお姉ちゃんだけ気持ち良くなっててズルいと思って触った!

ソレで自分でもお姉ちゃんみたいに触ったけど上手くいかなかったー!」


清彦:「ここで大事なのは私がやってたのは君に気持ち良くなって欲しいと思って体を触ったの。

君は自分が気持ち良くなりたいと思って触ったんでしょ?それだけじゃ駄目なのよ」


確かに…気持ち良いのに…気持ち良いだけだった…


双葉:「お姉ちゃんは自分でやってる時いつもこんなに気持ち良いんじゃないの?」


清彦:「んー、慣れってモノがあるのは否定したいけど…きっと、さっき私がした奴の方が気持ち良いと思うよ?

だって私あんな可愛らしい声出した覚えがないもん クスクス」


双葉:「もー!またからかうんだから〜!!/////」


お姉ちゃんは意地悪だ。教えながらも僕をからかってくるんだもん。

そんなのハジメテで…あれ?(ドキドキ)何で僕こんなにドキドキしてるの?


清彦:「ゴメンゴメン、何か私なのに反応が可愛くてツイツイからかいたくなっちゃった♡

あら?どうしたの顔真っ赤にして?んー?」


双葉:「何でもないよ!何でもないったら!」


清彦:「ムキになって否定するのは嘘ついてる証拠だよ〜?

ひょっとして君…くくく」


おかしい…何で僕の顔みてるだけなのにドキドキするんだろう…

今まで鏡見て、こんなドキドキした経験ないのに何で〜?

答えは…つまり…


「「僕がお姉ちゃんの事好きになっちゃったって事!!!?」」


僕は思わず大声で叫んじゃった。だって、こんな事普通ないよ?自分の事が好きになっちゃうなんて〜!


清彦:「あはははは!君本当に素直だね〜?

エッチな事してたら好きになっちゃったの?」


双葉:「わ、分かんないけど…そうみたい…」


清彦:「ふふふ♡これで、お互いの想いが通じたみたいね?

じゃあ私も自分だけ楽しんでないで君を気持ち良くしないとね?」


お姉ちゃんは僕の大きくなったチンチンにさっきの風船を付けると僕をギューって抱き締めてくれた。

ヤッパリ僕の心臓はドキドキしっぱなしで、コレからお姉ちゃんがやる事に期待しちゃう。


双葉:「想いが通じたって事は、お姉ちゃんも…」


清彦:「そうよ♡大好きよ清彦君♡だから気持ち良くしてあげるね…?」


お姉ちゃんは僕のチンコをゆっくりとワレメに入れる。

「ふぁ♡」僕の口から女の子みたいな可愛い声が出て来る。


双葉:「気持ち良い♡気持ち良いよ!お姉ちゃん♡」


清彦:「私も気持ち良いわ♡一緒に気持ち良くなろうね♡」


お姉ちゃんが腰を振るとパンパンって音がしてメチャクチャ気持ち良くなる。

こんなの初めて過ぎて頭変になっちゃいそう!

でも嫌じゃない!2人共同じくらい気持ち良いなら最高だよ!

そして最高に気持ち良くなった時に僕の中に熱いのが飛び散った…僕は気持ち良すぎて体が動かなくなっちゃう。


清彦:「…あ、あれ!?お姉さんが目の前に居るよ!?

それに僕オッパイないしチンチン付いてる!?」


双葉:「ふふふ♡元に戻ったみたいね?

それにしても良い充実感だわ…楽しんでくれたみたいね?」


僕はさっき迄の事を思い出して顔が熱くなる。だって今のお姉ちゃんと同じ格好してたんでしょ!?

メチャクチャえっちだよー!


双葉:「それで?どうするの?君のオチンチンまだ元気みたいだけど?」


清彦:「え…?良いの?また入れ替わるかもしれないよ?」


お姉ちゃんは笑って僕を手招きする…だから僕は何回も…

そしたら入れ替わったり戻ったりで凄く気持ち良かった。

それから僕達は会う度にお姉ちゃんの家で何回もエッチをした。

お姉ちゃんの体で出掛けたりデートしたりもした…何か女の子の生活も楽しいのかも…?

僕は隣のお姉ちゃんを見るとニッコリと笑って「帰ったらやろっか?」何て言ってくる。

全くエッチなお姉ちゃんの事好きになっちゃったみたいだなー!

でも、そんな所が好き…♡もー!僕もエッチになっちゃったよ!


完結


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