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炎帝竹輪太郎
炎帝竹輪太郎

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100円プラン「ダブルスの行方」

俺と双葉は幼馴染で昔からダブルスを組んで試合に出て色々な大会に優勝している。

今回の大会も俺達は順調に決勝まで勝ち上がってきたのに…俺達はとんでもないアクシデントに巻き込まれてビンチ陥っている…


双葉:「クソっ!この体…力が出ないし胸が揺れて上手く走れない!

感覚が違い過ぎて全然上手く動かせねえ…」


清彦:「清彦の体…力が有りすぎて上手くコントロール出来ない!

走りすぎちゃうし、力のコントロールが効かなくて

球筋が乱れる!」


なんとダブルスの相方の双葉と俺は体が入れ替わってしまうという超常現象のせいでこんな具合に苦戦してかいる…

体が違うせいで思ってる事に体が付いて来なくて、何より性別が違うから体格が違いすぎるし…

何もかもがちぐはぐな感じで普段の力が出せずに居た。



事の始まりは特に何をしたという訳では無い…ただ2人で試合直前のミーティングをしていると突然風が吹いて次の瞬間には俺は双葉の体に入っていて、双葉は俺の中に入っていた。

双葉:「どうなってんだコリャ!?何で目の前に俺が居るんだぁ!?

うお!?それに背もめちゃくちゃ縮んでる!?それに手も足も細くなっちまってる!?」


清彦:「やだ!?何で目の前に私が居るの!?それに私の体ムキムキだし、手足に毛が生えちゃってるー!?

ソレに何か股間がモゾモゾするー!?イヤーン!」


双葉:「お、落ち着け…俺…クールになれ…すーはーっ…あん♡(もにゅん♡)

畜生!胸がポヨポヨして、集中出来ねー!何だコレ!?気持ち良いぞー/////」(もにゅもにゅー!♡)


清彦:「ちょ、ちょっとー!私に似てる人止めてよー!そっくりな貴方がそんな事すると私まで恥ずかしいじゃないのー!」


双葉:「し、仕方ないだろー!?胸に手を当てたら勝手にあたるんだからー!

それに、何でこんなの俺に付いてるのかもよく分かんし!」


清彦:「もう少し女の子としての恥じらいを身に付けなさいよ!もー!

ただでさて、私こんな体になっちゃて混乱してるのに!!こんなのまるで男の体じゃないの〜」


カマくさい奴だなと思うと同時にありえない想像が頭の中を駆け巡る。

双葉消えたと思ったら目の前にコイツが居て、俺は女子のような体付きに変化した。それにコイツの雰囲気…まさか…


双葉:「…って言うかまさかだけど…その話し方…お前…双葉か…?

俺は清彦だ!こんな体になっちまってるけど清彦なんだ! 」


清彦:「え!?貴方って清彦!?

え?私の体が清彦なら…ひょっとして清彦が私になってるって事…?なら私達もしかして…」


二人:「入れ替わってるー!?」


双葉:「うわ!?って事は、このミニスカート双葉のかよ!しかも中はパンティがまた締め上げてやがる!

うへ〜ブリーフ履いてるみたいじゃねえ〜!」


清彦:「ちょっとー!やめなさいよ!

って言うか、よくも私の胸遠慮なく揉んでくれたわね!変態!」


双葉:「仕方ねえだろ俺にくっ付いてるんだから!

胸に手を置くけで勝手に当たるんだっての!

お前良くこんなの付けて試合出れるな?」


清彦:「アンタのお股にも邪魔なの付いてるでしょ!

ソレに私の自慢のおっぱいに、そんな事言わないで!」


双葉:「お前だって…いやスマン…あまりの事混乱しちまってたよ…」


清彦:「私も…でも、どうするの?体が入れ替わっちゃう何て…もうすぐ試合なのに…

もしかして私達このまま出ないとイケナイの?」


双葉:「元に戻らなかったら…そうするしかないよな…試合まで少し時間がある…取り敢えず打開策を話し合うしかないだろ?」


ソレから、どうやったら元に戻れるのか話し合ったが答えなど出る訳もなく入れ替わったまんま試合に出ている…

お互いの事なら何でも知ってるつもりだったが力加減とか体の動かし方…そんな事迄は知る訳もなく点差は広がっていた…


双葉:「くそぉ!玉は見えてるのに!せめてオッパイだけでも慣れたら…もう少し何とかなるのに…

ブラだけじゃ、どうしようもねえよ!」


清彦:「オチンチンだけでも何とかなったら、もう少し何とかなるのに…トランクスってスカスカで落ち着かないのよ!

…あら?」


その時、ポツポツと雨が降り出した。そして、その雨は強くなり試合は一時中断となった。


審判:「雨が上がるまで1時試合は中断します。それ迄は近くで待機してて下さい」


双葉:「おい双葉行くぞ!少しでも体に慣れるんだ!」


清彦:「うん!って事は…行くしかないわね!」


俺は双葉と顔を見合わせて急いでトイレに向かう。

俺も双葉も今考えてることは同じのようで彼女の目には強い意志を感じる…勝つにはコレしかない!

少し練習する位の付け焼き刃じゃ駄目だ…お互いの体をシッカリと感じないと!


(女子トイレ)

誰も入ってない事を確認して中に入ると時間が無いので俺達はいそいで服に手をかけた。

自分で自分の服を脱がすのは変な気分だし、脱がされて彼女の肌が見えるのも興奮してしまう。

そしてポロシャツを脱ぐと彼女と可愛いお臍が露になる。


双葉:「すまない、本来ならこんな形じゃなくて、ちゃんとした所でやりたかったんだが…

優しくするし大切にするからな?」

清彦:「ありがとう…それは私だって同じ…だから気にしないで?

それよりも行為に集中して?それに優しくするのは私の方なのよ?」


双葉:「そうだったな…ありがとう…(シュルシュル ぱさっ)

…良い体だな…凄く綺麗な体してるな…流石双葉だ…」


殆ど無意識に近い言葉が出てきた。双葉の事はパートナー以上に考えた事も合ったけども、自分の体になってしまった事で魅力を文字通り肌で感じる…

ソレは双葉も同じなのか俺の体を愛おしそうにみている。

清彦:「清彦…貴方の体とっても素敵ね?

筋肉のつき方も日に焼けた腕もワイルドよ…可笑しいなあ…貴方の事は昔から気になってたど、こんな愛しく感じたのははじめてよ…」


双葉:「双葉…僕もだ…君の体がとても愛しく感じるし…君自身の事がとっても愛しい…

なあ…双葉さえ良ければキスしてくれないか…?」


何故だろう…ここに来た理由はお互いの体に慣れるためで、その為に快感を知って理解しようなどという破天荒な理由からだ。

でも今の俺達は既にそういう目的を超越してしまっている。何故だかお互いが愛しくて堪らないのだ…


清彦:「オネダリ何か可愛いんだから…♡

良いよ?私もお願いしようと思ってたの…だって…(チュ♡)」


双葉:「ンチュ チュ♡…分かってるよ…君の感情なら全部…俺の感情だって、そうなんだろ?

今はただ君の事が愛しいんだ…だからエッチがしたい…それだけだ…/////」


思わず唇で言葉を塞いでしまった。双葉の言葉が嬉しくて体が先走ってしまった…

そんな思いが伝わったのか彼女は嬉しそうな顔をして俺を抱き締めてくれる。


清彦:「ふふふ、可愛い♡すっごく可愛いわよ。清彦♡

私って、こんな顔出来るんだ?初めて知ったよ♡」


双葉:「な、なんだよナルシストかよ双葉/////

確かに君の顔はとても可愛いけど…今は俺だし…そう言われると何だか照れるぞ!?」


清彦:「ふふふ♡見た目だけじゃないわ?中身も可愛いわよ?清彦♡(ちゅっ♡)

反応が一々可愛いのよね。何か全部ぜんぶ可愛いは♡ひょっとして恋は盲目って奴なのから?」


見た目だけじゃ無くて中身もと言われると流石に変な感じだ。

だって、彼女の前では格好良いと言うイメージの方がソレは良いだろ?

しかし、彼女の行動は言葉責めだけじゃなくて手も早かった…


清彦:「しっかし、我が胸ながら育ったわね〜?

どう?Fカップあるんだけど自分にくっ付いてる感想は?(もにゅんもにゅん♡)」


双葉:「ふぁ♡こ、コラ胸を…やん♡大きい胸ぐにぐに揉まれるの凄い!

包まれてドキドキするし、中から気持ち良くなっちゃう〜♡や、やめて〜変になっちゃう〜」


清彦:「ふふふ♡一応、私の体に慣れるのが目的でしょ?我慢我慢(もにゅん♡)

いやー、人に付いてるの揉むの楽しいわね?自分じゃ揉もうと思った事もないのに?」


双葉は自分のだから遠慮無く胸を揉みしだくけど、されたコッチはあまりの気持ちよさに変な声が出てしまう…

男の手でワイルドに揉まれるというのは少し…いや!かなり照れるぞ…/////


特に「あん♡そこ駄目…」とか素で口から出てくるのはヤバい…顔から火が出そうな位照れる。

しかも自分顔がニヤニヤしながら見てるんだぞ!?どん羞恥プレイだよ!!


清彦:「いやーん♡胸で感じる清彦可愛い〜♡

まだ全然序の口何だけど大丈夫〜?

乳首をクリクリすると、もっと感じるのよ〜?」(クリクリ♡)


双葉:「ひゃぁん♡双葉それヤバイ…感じ過ぎ…そんなの可笑しくなっちゃう…あん♡

俺男なのに胸で気持ち良くてイッちゃう〜!」


さっき迄のが気持ち良くて恥ずかしくて蕩けそうな感じだったが、今のは脳天を突き抜けるようなダイレクトな刺激だ…

しかも乳首をコリコリされるだけで、何度も刺激が襲って来る…こんな状態耐えられる訳がない…


清彦:「ちょっと、やり過ぎちゃったかしら?

でもまあ、慣れる為だから我慢してね清彦♡次はね…え!?」


双葉:「おいおい…忘れちゃいねえか?お前も俺の体に慣れないとな?

散々頑張ってくれたんだ?俺もお返しするぜ?」


俺は双葉の腰に抱き着くと素早くズボンを降ろしてトランクの中からチンコを取り出す。

予想した通りチンコはガチガチになっており、双葉の興奮具合が見て取れる。


清彦:「きゃっ!?も、もう!何するのよ!オチンチン丸出しにさせて恥ずかしくないの!?もう!」


双葉:「オッパイ丸出しにさせて好き放題してた奴の言う事か!!

それに触られただけで嬉しそうにしてる癖に良く言うぜ!」


双葉にくっ付いてる俺のチンコは俺が触っただけで雄々しくビクンと跳ねる。

双葉の体から見た俺のチンコはいつもより大きくて元気そうに見える。


清彦:「だって〜、清彦にされたい事自分で出来るんだもん、テンションも上がるわよ〜/////

アンタだって、そうでしょ?私の気持ち誰よりも分かる筈よ?」


双葉:「まあな…でも男はあんまやると疲れちまうからな…上手くコントロールしてやるからな?

お!まだ大きくなるのか?やるなあ双葉♡」


清彦:「もー、アンタの体がエッチなせいでしょ〜!あん♡

女の子の感じ方とは流石に違うのね…」


俺は早速チンコをシコシコとシゴいてやる。スグに出ないように優しく、でも気持ち良いように気を使いながらシゴく。

くくく、お前だって可愛らしく感じてるじゃねえか?

清彦:「ふぁ♡凄い!どんどんオチンチンから気持ち良さが伝わって来るー!何か凄い込み上げて来るよー!

これが男の子の快感なんだねー!!?」


双葉:「そうだぜ…っと、そんなに良かったのか?もう結構出そうだな?じゃあ、これ位にしくか…

次はコレで気持ち良くしてやるからな…?」


俺はオッパイに目を配らせる。さっき迄散々好きにされていたオッパイ…

これを使って次は俺が双葉を気持ち良くしてやるんだ…ゴクリ


清彦:「ねえ…今から私のオッパイ使ってオチンチン挟むの…?」


双葉:「嫌か?…そうだよな?まあ確かに自分の体好きにされるの嫌だろ…「うんうん…とっても興奮しちゃうの♡」」


双葉は俺が言い終わる前にオッパイを掴んでチンポを挟み込む。

俺が気を使った一瞬の内に俺は主導権を奪われてしまった…双葉はオッパイを掴むと上下させてチンコを刺激する。

双葉:「ちょ!?ふぁぁあん♡双葉性急過ぎ!それじゃあ簡単に出ちゃうよぉ!

それにパイズリって…する方も気持ち良い…/////」


清彦:「良いわね!イッちゃいなさいよ!

コッチもそろそろ出ちゃいそうだから!」


俺はパイズリをさせられて、情けない程に気持ち良くなってしまっている。

完全に双葉に主導権を握られて俺達は同時に果ててしまった…


双葉:「き、気持ち良過ぎる…コレが女の子のイクって奴か…気持ち良さが体の中に残ってて何回でもイケそう…♡」


清彦:「そう…私の方は一気に放出したから余韻を楽しんでるって感じね♡

なら清彦…もっと気持ち良さを教えて上げるわ」


双葉はパンティーに指を滑らせると割れ目に指を沿わせた。その触り方は優しいけど力強さを感じて体がピクんと震えてしまう。

双葉はその様子を面白そうに笑うと首筋に舌を這わせた。


双葉:「んひゃん♡アソコだけで感じるのに、首筋まで…♡

お前って、ソコが感じるんだな…覚えとくぜ…」


清彦:「元に戻ったら、お願いね♡その代わり今の内に気持ち良いところ、全部教えて上げるからね?」


双葉:「分かったよ…全部任せるから頼むぜ…?」


そう言うと双葉は笑顔で返事をした。ソレにしても女の方が気持ち良いっての本当なんだな…それに気持ち良い続いて幸せだ…♡

そして、俺は双葉の手マンで気持ち良くなった…


双葉:「ハアハア 雨…上がったな…」


清彦:「うん、そろそろ試合再開だね?最後までやりたかったから残念♡」


双葉:「お前なあ…まあ俺も同じだけどな(ボソッ)」


俺達は服を整えるとコートに向かう…確かにまだ揺れるオッパイや体の違いには苦しむだろうけど、行為のお陰である程度は体の使い方は分かった。

後は勝つだけだ!俺と双葉は顔を見合わせて笑って出場しに行った。


……

清彦:「惜しかったわね〜前半の苦戦が無かったら勝ってたのに〜」


双葉:「仕方ねえよ、全く元に戻らねえなら俺、双葉として、ちゃんと出来るように頑張らないとな? 」


俺達は僅差で負けてしまった。入れ替わっちまったのに頑張った方だとは思う…思うけど悔しい方がどうしても勝つな…


清彦:「暫くは慣れるまで大変ね?それに異性になっちゃったんだから、大変よ女の子の生活?

口調から化粧まで色々教えて上げるからね?」


双葉:「うへー、明日が休みで助かったよ。

それにしても今日から俺が双葉か〜へっへっへ!お風呂が楽しみだな♡」


清彦:「ふふふ♡私も楽しみよ?何て言ったって一緒に入るんだもんね?」


双葉:「おいおい!幼馴染だからって一緒に風呂とか…「あんだけの事しといて今更照れない照れない。ふふふ♡あの時は遠慮したけど夜は長いわよ〜楽しみましょう♡」


双葉の言葉には有無を言わせない迫力があった。コレは。もしかしてだけも。お風呂で初体験もあるかー!?ドキドキ

だって、さっきセックスの手前までやったんだもんな…

そうこう話してると程なく双葉が住んでるマンションに着いた。


清彦:「さ♡ウチに着いたわよ?今日からアンタの家でもあるんだから遠慮せずに入ってね?」


双葉:「た、ただいま〜」


心臓がバクバクして仕方ない。だって今からするんだよな…俺…双葉の体で全部ヤラれるんだよな…/////

トイレでの出来事を思い出す。

パイズリに手マン…俺が双葉にやってあげたかった二つを俺が経験した…凄く気持ちよかった…

セックスの快感はきっと更に上…ゴクリ


清彦:「もう!硬くならないで?私も同意なしにセックスしないわよ?

座っといて?ご飯作ってあげるから」


双葉:「お、おう…ありがとな…?」


双葉が料理を作ってる間テレビを入れるけど緊張で内容が頭に入ってこなかった。

俺がチンポを挿入される…双葉の体で…俺は思わずアソコを指でなぞる…


双葉:「ふぁ♡/////」


俺の口から可愛らしい声が漏れてしまう。双葉の方を見ると料理をしてて気付いてないみたいだけど… 隣ででこんな事をしてる事が背徳的でゾクゾクする。

オッパイ触りながらアソコ触ったら気持ち良いんだろうな…そうだ!トイレで少しやって来るか!?

料理が出来るまで時間あるだろ!?

イヤイヤ!後でセックスするのにオナニーするとからどうなんだ!?でも気持ち良くなりたいし…


清彦:「大丈夫?清彦?ご飯出来たけど?」


双葉:「お、おう!ありがとな!いやー、双葉は料理上手だな!う、美味そうだ!

皿とか運ぶから言ってくれよな?」


清彦:「どうしたの慌てちゃって?別に今更、私の体触った位で怒りはしないわよ?」


双葉:「ぶー!!気付いてたのか!?」


清彦:「あら本当に触ってたの?まあ、そんな所だとは思ったけど?

そんな我慢出来ないなら今からヤル?」


双葉:「ご、ご飯いただきますー!!」


完璧に墓穴掘った!て言うか俺だけ意識してんのか!?コレからセックスするってのに!

テレビを見ながら粛々とご飯を食べた俺達、つまり次は…次は…!


清彦:「茶碗洗っとくから先に服抜いどいてよ?

どうせ色々楽しんで時間取るだろうし、それ位の方が良いでしょ?」


双葉:「お、お前なー!!いや、まあ…そうなんだけど…」


清彦:「決まりね?10分くらいしたら行くから〜、もうちょっと後の方が良いかしら?」


双葉:「10分で問題ねえよ…その…後でな…」


俺はすごすごと風呂場に向かう。服は双葉が後で用意してくれるらしいから、本当に今から服を脱いで…ぽよぽよ♡

ああ、駄目だ胸にある柔らかなオッパイが俺の理性と思考を奪う。

俺は脱衣場に入る頃には我慢できなくなっていた。


双葉:「双葉…双葉可愛いよ…オッパイ大きくて最高だ…俺が気持ち良くさせてやるからな」


俺は上着を脱ぐと一心不乱に胸を揉んだ。


双葉:「気持ち良い♡気持ち良いよ!双葉のオッパイ!」

鏡を見たら半裸の双葉が胸を弄って切なそうにしている。エロ可愛い過ぎ何だよな…

俺はブラを外して丸出しになった胸の先端をちゅーちゅーと吸う。

双葉:「ふぁぁあん♡双葉の体…最高♡」


俺はスカートとパンツを脱ぎ去ると手マンされた時の事を思い出しながらアソコに指を入れた。

気持ち良い…とっても気持ち良いけど…


……

俺は服をカゴに入れるとそそくさと風呂の中に入って双葉を持った。

5分程してら双葉が片付けを終わらせて脱衣場にやって来た。そして服を脱ぐと直ぐに風呂の中に入ってくる。

清彦:「あら?大人しくしてたんだ?てっきりオナニーして出来上がってると思ってたわよ?

どうしたの?じっと見ちゃって?」


双葉:「ソレはその…待ってたんだよ…お前の事…」


俺はチンコから目が離せなかった。今から挿入されると思うと緊張せざる得なかった…

清彦:「あら可愛い事言うのね?じゃあリクストに答えて早く始めしょうか?

シャワーだけ浴びるから待ってね?」


そう言うと双葉はノズルを捻ってシャワーを浴びる。でも俺はそんなに待てない…

浴槽から上がると双葉に抱き着いてしまう。


双葉:「良いから…俺もう我慢出来ないから…」


清彦:「清彦…もう♡ムード大切にしようかと思ってたけど、そんな可愛い事されたら私も我慢出来ないわよ?」


双葉は体を反転させると俺を抱き締めた。胸板にFカップもあるオッパイが押し当てられて思わず体が反応する…アソコから分泌液が出て俺が欲しがってのを証明する。

双葉:「その…俺だってムードは大切にしたいけど…それ以上に早くお前としたいんだよ/////

さっきも1人で始めようかと思ったけど…2人でちゃんとしたいから我慢してるから…」


清彦:「貴方本当に可愛いわね♡結構尽くすタイプ何だ?

そういう所、私好きよ♡私も興奮して来たみたい♡」


アソコが昼間見たみたいにビキビキに硬くなっている。

双葉を見るとギラついた目をしていた…当たり前だ。思春期の男女が今から行為をしようと言うんだ。

反対に俺は目が潤んでいた…恐怖と期待が入り交じっている。そんな目だ…


そして俺達は風呂の中で思いを遂げた…ソレは俺達の本懐で何度も何度も繋がった…

風呂から上がってからも…/////

入れ替わりは戻らないけど2人でいる事には変わりはない。コレからは2人で支えあって行こうと俺は心に決めるのだった。



完結


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