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炎帝竹輪太郎
炎帝竹輪太郎

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300円プラン「オ〇ニーの流儀」


双葉:「はー!ようやく帰って来れたぜ!たくアイツが面倒事頼まれたからって何で俺が代わりにやらねえとイケねえんだよ!」


ソレにこの体重いし、体力ねえしクタクタになっぢったぜ!全く!

俺はハッキリ言ってムシャクシャしていた。この怒りをアイツにぶつけたくて仕方なかった…


鏡を見ると不機嫌そうなアイツが映し出されて更にイライラする。

せめてもっと可愛い女子だったら嬉しかったのによ!俺的に顔面30点女になったって嬉しくねえよ!

俺は鏡に映るアイツを睨み付けていると、ある事に気付く…

双葉:「そうだよ!今の俺だったらアイツのもんだったら何でも俺好きに出来るんだよ!

ニヤッ まずはダラしない体でも見てやるか!」


散々この女の体には苦労かけられてるんだ、これ位構わないだろ?

それに、こうなったのだってアイツがぶつかって来たのが原因だしな!


俺はスカートを脱ぐと意外と艶かしい足が出て来てドキリとしちまう。

まあデブだから足鍛えられてんだろ?それにしても何か…その…イケナイ事してる気分になるな…?

って何弱気になってんだよアホくさい!何でこんな奴に気を使わなきゃまなんねえんだよ!

パッパと脱げば良いんだよ!大した体もしてねえだろ!


俺は上着を手をかける。クソ!脱ぎにくいな!ええい!何とか脱いでブラを大雑把に脱ぎ散らかしてギンと目を開けると予想外の光景が映し出される。

おおおお!?意外や意外!


双葉:「あの眼鏡ブスめっちゃオッパイ大きいし

スタイル良いじゃねえか!?(ぷるんぷるん♡)

こんなオッパイ大きかったら、そら体動かしにくいわな?一々揺れるもんな 笑」


俺はニヤニヤしながらオッパイを揉み揉みすると鏡のアイツもダラしない顔でオッパイを揉んでいた。

オイオイ、コレが今の俺かよ…

でも普通にチンコ触るより気持ち良いし敏感で止められねえんだよな…


双葉:「ふぁ♡しかも気持ち良すぎだろ…

オナニーとか普段からしてんのか?

このムッツリめ…俺が確かめてやる…ドキドキ


俺はオッパイを片手で掴んだまま、もう片方の手でアソコに指をなぞる…「ふぁ♡」

俺は伝わって来る快感に驚いて思わず手を離してしまう。


何だこれチンコより全然気持ち良いじゃねえか…触れただけでドチャクソえっちな気分になるんだがー!やっべー!

こりゃ毎日オナニーしてるな?感度良すぎるもんな?まあ、女の感度とか知らないけどな?笑


俺は今クラスメイトの双葉と体が入れ替わっちまっている。

きっかけは接触事故だけど、同じ様にぶつかっても元に戻らねえから、お互いの家に帰るしか無かったから俺は双葉の家まで来た訳だよ。

それにしても俺の体でナヨナヨしてる双葉を見てると何と言うか情けない気分になった。

「私の体返して〜」とか「男の子の体何かどうしたら良いか分からないよ〜」とかべそかいてるのを友達に見られるのが格好悪かったからだ。


別れ際に「私もなるべく気を付けるから私の体で変な事しないでね?」と言って来た。

その時は頼まれても体なんか触るかと思ったけど今は違う…迷惑かけられた分楽しまないと割に合わないじゃねえか?

俺はアソコに再び指を沿わすと優しく割れ目をなぞる…「ふぁ♡」再び感じちまってる女の声が口から出てくる。

これに比べたら男のオナニー何か遊びみたいなもんだな?そういやアイツも今頃、俺の体でオナニーしてんのか?


俺はアイツの携帯を使って俺の携帯に電話をかけた。数回のコールで「は、はい!清彦君!?何かあったの!?」とナヨナヨした俺の声が聞こえて来た。


双葉:「いや、何してるのかなと思ってよ?こっちはお前の家に付いてゆっくりしてる所だよ」


清彦:「そ、そうなの…?

清彦君…その…私の体で変な事してない…?出来たら恥ずかしいから、お風呂も今日は入らないで欲しいの…」


双葉:「えー?体ベトベトだから後で入らないと気持ち悪いだろ?

お前巨乳だからオッパイに汗かいちまってるしよ〜?」


清彦:「きょ、そんな事言わないで…!ま、まさかとは思うけど服脱いだりしてないよね?

駄目だよ?私がちゃんと明日着替えさせるからね?」


双葉:「くくく、いやいや服脱ぐなって俺今全裸で電話かけてるんだぜ?ほれ?見えるか?

お前も俺の体で楽しんでると思って電話かけたのに俺だけ悪いな〜」


俺は電話をビデオ通話に切り替えて今の俺の体がバッチリ映るように角度を調整した。

あー、今の俺本当にスタイル良いな〜顔隠してエロ配信とかしたら人気出るんじゃねえか〜🎶


清彦:「キャー!清彦君何してるの!?

早く服きてよ!酷いよ!私の体で何してたのよ〜!」


双葉:「お前のドスケベBODYを使ってオナニーしてたんだよ 笑

お前もどうせ毎日オナニーしてただろ?めっちゃ感度良いもん♡」


清彦:「してない!してないよー!

早く服着てよ〜恥ずかしいよ、こんなの〜

いや!何コレ!?嘘でしょ…こんなの!?」ムクムク


双葉:「お?勃起してんじゃねえか 笑

お前自分の体に興奮するとか変態だな〜?オッパイ見て興奮してるんだな?ん?」モニョモニョ♡


俺はスタンドに携帯を立てて両手でオッパイを揉みほぐす。気持ち良い気持ち良い♡

しかも見られてると思うと背徳感でゾクゾクしちまう。


清彦:「いやー!こんなの!

返して!私の体を返してよ!こんな体嫌よ!何でこんな大きくなるの!?下品よ!」


双葉:「オイオイそんな嫌うなよ?

優しくしてやってくれよ今から上手に付き合うコツを教えてやるからよ?」


清彦:「う、うん…」


双葉:「でも代わりにお前の体の気持ち良くなり方も教えろよ?

ギブアンドテイクって奴だな?」


双葉は「そんな〜…」と情けない声を出してモジモジしながら考える。

そして時折チンコを見て悲鳴を上げる。


双葉:「明日から学校だぞ?そんな調子じゃ困るだろ?

今スッキリしといたら後が楽だぞ?ソレにお前だって風呂入らねえと駄目なんだ今の内に2人で体に慣れようぜ?」


清彦:「分かった!分かったから〜」


俺は双葉にカメラで全身が映るように指示をする。

クネクネ、モジモジする俺を見ると気分が萎えるが気持ちよくなる為だから我慢だな。


双葉:「じゃあ、そっちから教えてくれよ?教えるの無しとか後で言われたくねえし」


清彦:「わ、分かった…あの引き出しの中に…があるから取り出して…右上の引き出しなんだけど…」


え?何て?俺は良く聞き取れなかったけど取り敢えず引き出しを開けてみる。

なるほどな…恥ずかしくて言えねえよな〜コレは?引き出しを開けるとピンクのローターが入っていた。

双葉:「何時もはコレ使って気持ち良くなってたんだな〜?普段はどれ位のペースでオナニーしてるんだ?ん♡」


清彦:「そ、それは…週に1回やる位…」


双葉:「オイオイこんな感度良くて、そりゃーねえだろ?

どうせ毎日やってんだろ?」


清彦:「な、何で分か…そうです…/////」


双葉:「イヤイヤ恥ずかしがる事ねえだろ?男ならそれ位当たり前だし酷い時は登校前にやったりもするぞ?」


いや、男と女ゴッチャにして良いもんかは知らねえけどな?

それでも双葉は少し表情が明るくなった。


双葉:「ったく、次はどうするんだ?いきなりローターアソコに当てるのか?」


清彦:「だ、駄目ですよ!そんな所から急にしちゃ!先ずは胸です!オッパイです!

ソコからとことん気持ち良くなってからです!」


余りの熱意に思わず「おおう?」と引いてしまった。

コイツ、オナニーにどんだけハードル上げてるんだよ?


双葉:「き、気持ち良くなるって事はアレか?オッパイモミモミしたら良いのか?

それなら、さっき迄…」


清彦:「駄目です!そんな荒くもんじゃ!オッパイはデリケート何ですよ!

触るか触らないかの駆け引きの中に気持ち良さがあるんですからね!ほら!やってみて!」


双葉:「は、はいー!」


俺は言われた通りにやってみる…さっきみたいに気持ち良さに酔いしれる様にでは無くデリケートな物を扱うように撫でるように…

最初はあまり感じなかったけど直ぐにソレはやって来た。


双葉:「ふぁ♡気持ち良い…♡」


さっきみたいに爆発するような気持ち良さでは無いけど体の芯から気持ち良さが伝わるようだ。

再現のない気持ち良さに頭が沸騰しそうだ…


清彦:「で?コッチも教えて欲しいんだけど?」


双葉:「ま、待って〜気持ち良過ぎて、それ所じゃない〜」


清彦:「何言ってるの?そんな序の口で?

もっと気持ち良くなれるから一段落してくれない?

私だけ御預け何かフェアじゃないわ?」


双葉は先程までのオドオドした感じじゃなくて堂々としていた。

俺は自分の顔なのにドキドキして股間が濡れてしまった…


俺と双葉の不思議なオナニー教室はまだまだ続く。


300円プラン「オ〇ニーの流儀」

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