俺の名前はキヨヒコ。ジョブは剣士をやって冒険者だ!
何時もはソロなんだけど今日の所は難易度高いから紹介してもらった魔法使いのフタバと一緒にダンジョンに潜っている。
しっかしアレだ…こう言っちゃ何だが魔法使いの服エッロい!
何でオッパイ半分見えてる訳!?バニーガールみたいな服装って何!?
正直ケツも乳も目が行くなってのが無理だろ!?
フタバ:「ちょっと!アンタ視線がヤラシイんだけど?出会い目当てなら別当たってくれる?
私も暇じゃないの、他の人紹介して貰うから」
キヨト:「なっ!み、見てねえし!
ソレに俺だって、このダンジョンのお宝狙ってきてるんだ、出会い目的じゃねえっつーの!」
フタバ:「本当かしら?そんな事言って変な事しないでよ?
って言うかアンタ本当に強いの?」
キヨト:「強いわ!ったく、お前だって本当に要求してた強さあるんだろうな?
ヘッポコだったら帰るからなマジで!」
フタバ:「何ですってー!私の実力に平伏しなさいよ!
ここに来る途中で見つけたスッゴイ新術披露してあげるわよ!」
キヨト:「し、新術〜?そんなスゲーなら俺にかけてみろよ?
そしたら俺の実力も分かるってもんだろ?」
ココはチャンスだな。魔法使いと交戦経験の経験ある俺はちょちょいと看破して実力を認めさてやる!
ソレにこいつの実力を知る良い機会だしな。
フタバ:「ふん!後悔しても遅いわよ!
私も初めて使うから効果の程を知るにはちょうど良いわ!精神コントロールして相手の肉体を自由にする凄い技…行くわよ!マインドスワフップ!!!!」
その術を唱えた瞬間、足元に魔法陣が現れて俺の体から魂が引き剥がす。
眼下に俺の体が離れて行くのを感じてヤバいと思いながらも完全に肉体から離れる何故か一直線にフタバの方に俺の魂は突撃する。
そして、ぶつかった瞬間にフタバの体の中に入り込んで今度はアイツの体からも魂が飛び出して俺の体に吸い込まれていく。
…
……
フタバ:「おい…無事か…?ん?んー!!!?」
俺は体を何とか起こすと信じられない光景を目の当たりにする。
あそこに倒れてるの俺だ…毎朝鏡で見る俺の姿がソコにあった!
フタバ:「な、なんじゃコリャ!?俺が目の前に居る??
何だ!?俺の声!?女みたいになってる!?」
キヨト:「…ん…うるさいなあ…って、私!?何で私が目の前に居るのよ!?
この声…あの馬鹿の…って体も私のじゃなーい!!」
フタバ:「げー!!お前フタバなのー!?
って言うか俺は…俺の体が生意気なツンツン魔法使いになってるじゃねえかー!!」
声だけじゃなくて手も足も全部!身体中変わってやがる!?って言うか俺とアイツが入れ替わってやがるー!!?
パニックになりそうだったが、ここはダンジョンの中。こんな状態で敵に見つかったらヤバいからな、お互いに何とか冷静になって現状を確認する。
俺は近くに落ちてた俺の剣を拾いあげようとしたけど重くて持てなかった。フタバはもう一度術を唱えるけど俺の体じゃ魔力が足りなくて発動しなかった。
キヨト:「ヤバいわね…このまんまじゃ戦えないわよ…特にアンタ魔法も剣も使えないとか致命的よ?
教えてあげるから初級魔法だけでも覚えて頂戴。」
フタバ:「マジかよ〜、お前は剣の素振りとかしとけよ〜?
へっぴり腰で剣振ったって意味ねえからな?」
俺は教えられた通りに火の魔法の訓練してるけど、何かなあ〜面倒くさいんだよな〜
全く何でこんな事になってんだよ!
フタバ:「けっ!何で剣士の俺がこんなエロい格好の女になってんだよ!
胸も尻も変な感じだぜ!」もみゅん♡ぽよ♡
俺の胸には鍛え上げた胸板の代わりに柔らかいオッパイが乗っていて、下はケツのラインを強調するみたいなコスチュームで何とも言えない位にエロい!
キヨト:「ふざけないで!私の体から手を離しなさい!このスケベ男!
こんな体押し付けといて何のつもりよー!」
フタバ:「お前が変な術使ったせいで入れ替わったんだろー!
体触られた位でギャーギャー言うなっての!」
俺は言いながらオッパイをもう一揉みする。全く生意気でツンツンだけどオッパイもケツも柔かくて気持ち良いじゃねえか!
こんなの体にくっ付いてたら触るに決まってるつーの!
キヨト:「何ですってー!この脳筋剣士〜!!!あんたの体が魔法使えないから苦労してるんでしょ!
早く魔法習得しなさいよ!」
フタバ:「だー!ややこしいんだよな〜魔法って、一々細かい事、考えないと駄目だし
お前が使った魔術、何か全然理解出来ねえよ〜」
魔術は理解して、イメージを形にする事で発動する仕組みだ。
炎の魔法なら温度から形状、敵にどんなダメージをあたえるかまで具体的に術のイメージするかで制度を上げていく。
魔法適正無かったし、剣でスパッとやった方が色々早いから考えた事も無かったスキルだから中々上手く行かねえ。
取り敢えずダンジョンから出たいんだけど道中で敵と会ったらフタバの体じゃ剣使えないし、フタバは剣使った事無いから1人で前線に出すのもなあ…
フタバ:「はあ、集中大事ってのは分かるけどよ〜?こんな格好落ち着かねえよな〜?
足は半分以上見えてるのタイツで締め上げてエロいしオッパイも半分見えちまってるんだぞ!?」
キヨト:「仕方ないでしょ!それ正装なんだなら!私の体に文句ばっかり言うけど私だって股間に変なのぶら下がってて邪魔なんだからね!」
フタバ:「んっんー?ひょっとして、お前ちんちん立ってるんじゃねえか?
そういや腰が引けてるのもあるけど前屈みだしよ?」
キヨト:「な!?そ、そんな訳な、ないじゃない!
確かに何か硬くなってるけど、そう言うんじゃないんだから!」
それ認めてのと同じなんじゃ…?いや、そうだよな〜?目の前で見た目はソコソコの女がオッパイ触ったり尻触ったりしてるんだもんな〜仕方ない仕方ない。
フタバ:「どれ?魔法を教えて貰ってる礼に俺も1つ教えてやらないとな♡」
俺は後ろからフタバに抱き着いてスボンの中に手を突っ込む。
したら中に想像通りガチガチになったチンポがおっ立っていた。しかも背中にオッパイ当ててるから余計に硬くなってら 笑
キヨト:「きゃ、キャー!!!な、何してんのよ!?早く手を離して!私の手よ!?
こんな汚いの触らないでよー!!イヤ!?な、なんで硬くなってるの!?病気!?」
フタバ:「病気違うわ!生理現象だ!生理現象!男なら皆こうなるの!
お前、俺の事エロいと思ってんだろ?だから立つんだ!」
キヨト:「思ってないわよ…自分の体にそんな邪なこと!馬鹿に体を使われて腹は立ってるけどね!」
コイツも強情だなあ〜、チンコをガチガチにして興奮してねえ訳ねえのに、全く…仕方ねえなあ♡
俺が一肌脱いでやるか、一肌♡服に手をかけると軽くしたに下げるだけでオッパイがポロン♡と露になる。
フタバ:「オイオイ簡単に脱げ過ぎだろコレ♡ひょっとしなくてもエッチな服だなコレ?
どうだ?自分のオッパイを見た感想は?まあ下見たら分かるけどな?」
キヨト:「な、何でこんな固く…キャッ!まだ大きくなるの!?
胸なんか着替えの時に何時も見てたのに…」
フタバ:「そりゃ、女が自分の体見るのと男が女の体見るのじゃ違うだろ?
いやはや、俺も初めて見たけど興奮する気持ちは分かるぞ〜?柔らかくても気持ちよさそうだもんな♡」モミモミ♡
手に幸せな感触が伝わって来る。服の上からよりも明らかに気持ち良い♡
この巨大マシュマロのような柔らかさ…中から伝わる甘い快感…良いね!スゲー良いね!生オッパイ最高〜♡
キヨト:「オッパイ勝手に揉まれて恥ずかしいのに…何で…何でこんな興奮しちゃうのよ…もう我慢出来ない…揉みたい…揉みたいわ私のオッパイ…」
フタバ:「おっ!良い感じに拗らしてるな〜?
一発抜いてやるから慌てんなって♡ほれ?チンコ扱くぞ〜」
俺はオッパイを胸板に押し付けると優しくレクチャーしてやる。
ああ全く羨まけしからんシチュエーションだな〜可愛い魔法使いにハジメテを経験させられるなんてな?
キヨト:「ヤダ!何か出そう!?何これ知らない!?まるで火の魔法みたい熱いのが!とっても熱いのが込み上げて来るー!?」
フタバ:「お!出るか俺の火の魔法 笑
って言うか、そういうイメージか〜ちょっとコツ分かった気がするぜ〜!」
そして俺のチンコからビュビュとアレが出てくる。いつもよりスゲー出てるな〜、やっぱり女にやってもらうのとじゃ違うんだな?
キヨト:「はあはあ…凄かった…ソレに急速に冷静になる感じ…瞑想状態に似てるわ…魔力を高める時に使うのよ…」
フタバ:「ほー、なるほどな〜段々分かってきたぜ!もう一回やらせてくれ!
今度は魔法のイメージと重ねてみるからよ!」
キヨト:「そんな事言ってやりたいだけでしょ?
…でも次は、もっと強力なイメージになるように私も触ってあげるわ…/////」
フタバは胸に手を伸ばすと先端を刺激して来た。「ふぁ♡」可愛らしい声と共に快感が巻き起こる。
この揉まれる度に起こる快感は火炎魔法よりも上位の快感だ…心して掛からないとな♡
続く