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炎帝竹輪太郎
炎帝竹輪太郎

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300円プラン 俺は偽物の彼女

俺の名前は清彦。彼女と帰り道に別れた後に突然意識が飛んで意識が飛んでしまう。

最後に見えたのは何処か見覚えのある少女の嗤う姿が…



……

何処だ…ココ?目を覚ますと俺は知らない部屋で目を覚ました。何も置いてない、窓すらなくて、ただ鏡と扉が2つある部屋。


双葉:「何処だよ…ここ…んんっ!何だ?声が高くなってる?俺なんでアニメ声みたいになってるんだ?」


まるで甲斐甲斐しい後輩キャラのような声…ソレに何だ?俺の顔に垂れかかってくる長い糸は?取っても取っても顔に触れて鬱陶しい。

双葉:「取り敢えず現状の確認だ…先ずは扉を調べ…(ゆさっ♡)キャッ!?

な、何だ!?胸に重りがつけられてるのか!?」


俺はバランスを崩すと再び大量の糸が俺の視界を塞ぐ。な、なんだよコレ!?

何か頭にへばりついて取れねえし、カツラでも付けられたの〜?

全く意味が分からねえ、俺をここに連れてきた奴は何を考えてるんだ?


双葉:「いや…待て?重り?糸?

これ髪の毛とオッパイ何じゃねえか?」


ははは、俺何考えてるんだ?女じゃあるまいし胸が膨らむ何か有り得ないだろ?

ソレに声が高いのだって睡眠薬とかの影響だろ?


双葉:「そうだ…そうに決まってる!悪趣味な野郎め!俺に何しやがった!」


こうなって来ると気になるのは今の自分の姿だ。何かスカートまで履かされてるし、他にも何されてるか分かったもんじゃない。

俺は「重り」に邪魔されながらも鏡の方に向かう。有り得ないよな…?髪も手も足も全部感覚が変だけど「女になってる」何て有り得ないよな?

しかし俺の希望と裏腹に鏡に映し出されたのは胸の大きな可愛らしい女の子だった。しかも俺はこの子を知ってる…俺の中学の時の後輩の双葉ちゃんだ。

あの頃はここまで胸も大きくなかったし、髪もセミロング位だったけど、見間違える筈もない。コレは彼女の姿だ。

双葉:「いや待て!?何で俺じゃなくて双葉ちゃんが映るんだ!?可笑しいだろ!?

コレじゃまるで…俺が…俺が…」


俺は試しにほっぺたを抓ると双葉ちゃんも同じように頬を抓る。伝わってくる痛みがコレを現実だと伝えて来る。

でも信じられない…というか有り得ないだろ?俺が双葉ちゃんになってるなんて…


双葉:「この大きな胸に顔も全部…俺のじゃない…

俺…俺…双葉ちゃんになってる!?」


清彦:「先輩目が覚めました?おはようございます♡

監禁してますけど先輩の体で私が代わりしてますから安心して下さい♡」


!?突然扉が開くと「俺」が現れた!?先輩の代わりにって…まさか中身は後輩ちゃん!?

ソレに監禁って!?それに何で…何で俺達…質問がで多すぎて混乱する。


清彦:「聞きたい事が多いのは分かりますけど落ち着いて下さい。

そうですね、多分先輩が1番聞きたいの何で私達が入れ替わってしまっているかですよね?」


双葉:「う、うん!何でこんな事になってるのか教えてくれ!

マッドサイエンティストに何かされたのか!?それもと天変地異の前触れとかなのか!?」


清彦:「アハハ先輩、違いますよ。確かに入れ替わるなんてSFみたいな設定ですけど…別に壮大なスケールの出来事は起きてません。

実は私が先輩と私の体を入れ替えたんですよ。ある理由から」


双葉:「えー!?入れ替えた!?ど、どういうこと!?君そんな事が出来たの!?

い、いや実際入れ替わってるから信じるしかないんだけど… 」


いや、でも体を入れ替えたって何でだ?俺が狙われてたから守る為に体を入れ替えたって事か?

イカン何かSFスパイ映画みたいな想像が頭を過ぎる。

でも、そういう事なのか?ワザワザ入れ替える何て…


清彦:「いやー、恐ろしい事態でした。

先輩気付いてなかったでしょ?自分が狙われてる何て、だから私がちゃんと対処して来ましたよ先輩体で?」


双葉:「あ、ありがと?でも何が起きてたんだい?

マジで何の心辺りも無いんだけど?昨日も彼女の若葉ちゃんと…」


「「ストップ!!!!」」


え!?俺は彼女の突然の剣幕に思わずビクッとなってしまう。

彼女は笑顔だけど凄い圧を感じる。何だ!?何なんだ!?


清彦:「その若葉さんですけど、彼女ってどう言う事ですか?

え?私以上に親密な女性なんか居る訳ないですよね?何故なら先輩の彼女の称号は私の物なんですから。」


は???何言ってるんだ?彼女が双葉ちゃん?普通に学校の先輩後輩で確かに何回か一緒に遊びに行った事はあるけど、そういう関係じゃない…

え?いや、待てよ?それじゃあ双葉ちゃんの目的ってまさか若葉ちゃんを…嫌な予感で背筋がゾクゾクする。

さっき迄慌てながらも心に懐かしさと楽しさを感じていたが今は恐怖に支配される。小さくなってしまったから体格差で、ソレは強化されて足が思わず震えてしまう。


双葉:「さっき、対処して来たって具体的に…何をしてきたのかな…?まさかとは思うけど…」


清彦:「ええ♡私と先輩の間に入ろうとする奴を排除してきました。

先輩の体ですから手荒い事はしてませんから安心して下さい。」


なんて事だ!俺の体で彼女に!?信じられん!?俺の体で何て事するんだよ!


双葉:「双葉ちゃん!俺には彼女が居るんだ!

体を返してくれ!

今からでも誤解を解かないと!」


清彦:「彼女だなんて照れます…♡あと先輩に付きま

とうアイツには代わりに私達が付き合ってる

こと知らせましたから安心して下さい♡」


双葉:「話聞いてよ!知らせなくて悪かったけど俺は若葉ちゃんとは恋人同士なんだ!

それに双葉ちゃんとは仲良かったけど、そういう関係じゃなかっただろ!?」


清彦:「きっと若葉とか言う女に何かされて私との思い出が消えちゃってるんですね可哀想…先輩…

大丈夫ですよ?また2人で思い出を作りましょうココで♡」

い、嫌だ!こんな何も無い部屋で2人で!?

普段ならいざ知らず今の彼女は何を考えてるか分からないから胸を危険としか言い様がない。


清彦:「じゃあ、早速最初の思い出作りましょうか?

記憶が消えちゃった分、沢山愛で充たしてあげますからね?」


双葉:「ひっ!!!?」


俺は肩を掴まれると簡単に押し倒されてしまう。そして1個ずつボタンを丁寧に外すしてシャツを脱がせるとニヤニヤと嬉しそうに笑う…怖い…アレは本当に俺の顔なのか?全然違う人間にしか見えない…

清彦:「先輩どうですか私の体?あの女よりスタイル良くて綺麗でしょ?

 ふふ♡先輩奥手だから、あの女とセックスする前に体を入れ替えれて良かったですよ♡

 ほら自慢のオッパイ何ですよ?是非とも感想を聞かせて下さいよ?(もにゅ♡)」


双葉:「ひゃあ!?や、止めてくれ…(もにもに)あん♡

何でこんな事するんだ…くっ♡」


服の隙間から侵入した手はブラの中まで入ってきて、直接胸を触られて感じた事のない甘い快感に思わず喘ぎ声が出てしまい上手く言葉が出ない。

清彦:「先輩ったら可愛い♡それに何でなんてツレない事言わないで下さい?

準備してるに決まってるじゃないですか?2人の再会を記念してハジメテを♡」


双葉:「嘘だろ!?考え直してくれ!?

俺には彼女が居るんだって!そんな浮気みたいな事できるか!」


清彦:「だから〜、先輩の彼女は私だけ何ですよ〜?

いえ…彼女は先輩何ですよ♡もう女の子何ですか♡」

そういうと双葉ちゃんはスカートに手をかけるとパンツの中に手を差し込んで来る…ニチッ♡

「やんっ!!/////」俺の口から男とは到底思えない可愛らしい悲鳴が出てくる。

清彦:「先輩ったら本当可愛い♡

でも、ちゃんと濡らさないと駄目ですよ?ハジメテ何だから2人で気持ち良くならないと♡」


俺は抵抗出来ないので首だけ横に振るしか出来なかった。不満そうな彼女は何か思い付いたようでニヤッと笑う。


清彦:「先輩、そんな男だと思うなら自分で胸揉んでみて下さいよ?そしたら少しは女の子としての自覚が出来るでしょ?

ほら?ブラの中に手を突っ込んで♡」


双葉:「な、何で俺がそんな事…そんな浮気みたいな事…」


清彦:「良いんですよ?無理矢理オチンチン突っ込んでも?かなり痛いと思いますけど女の子としての自覚そっちの方が芽生えるかもしれませんし♡」

その目は嗤っていた…愉しそうに…「ひっ!」

どちらか選べと言われている。彼女の選択肢を…どちらも危険だが選ぶなら…


双葉:「分かった…胸を揉めば良いんだな…?」


清彦:「はい♡私のオッパイ強い位揉んだ方が気持ち良いので、思い切りやっちゃって下さい♡」


良し…少しでも時間が稼げれば話し合いで解決出来る筈だ…きっと何か勘違いしてるだけだ…

俺はそう信じて胸を揉む…(モニュモニュ♡)それにしても大きいな…若葉より明らかに大きい…掌に溢れる感触というのも凄く良いな…

俺は自分の鼻が伸びそうになるのを感じる…ち、違う!コレは俺に付いてるのを揉んでるだけだから浮気にならない!

清彦:「先輩楽しんでる所悪いんですけど、胸の先端もお忘れないように♡

私は胸だけでエッチができる子なので楽しめる筈ですよ〜?」


先端…?言われるままに胸の先端に指を這わせると「ひゃん♡」と自分の口から信じられない程可愛らしい声が出る。

しかし、驚くべきは気持ち良さにある。先程までとは比較にならない程気持ち良い…むしゃぶりつきたいほどのオッパイでオナニーする何か男のアイデンティティの崩壊を感じる。

彼女の言ってた事はこういう事なのか…俺は時間を忘れて彼女の体で弄び身も心も堕ちそうなのを感じる。

清彦:「先輩ったら、お猿さんみたいにオナニー狂いしちゃうんですか可愛い♡

少しシャワー浴びて来るので、そのまま待ってて下さいね?上がったらオチンチン挿入してあげますから♡」


双葉:「/////…ハアハア」


双葉はそういうと隣の部屋に入って行く。

抜け出すなら今しかない!俺は腰砕けになった体に鞭を打って玄関の扉を開いて急いで駆け出す。

こんな体になっちまったけど若葉ちゃんなら協力してくれる筈!

俺が玄関を出るとシャワー室から双葉ちゃんが出てきてニヤッと嗤う。


清彦:「先輩…アイツに期待してるみたいだけど、あなたが思ってるような女じゃないんですよ?

でも大丈夫…傷付いた先輩は私が癒してあげますからね?ふふふ♡」


続く


300円プラン 俺は偽物の彼女

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