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炎帝竹輪太郎
炎帝竹輪太郎

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100円プラン「正義の行方」

俺は正義(ジャスティス)!頼れる仲間と一緒に日夜悪と戦うヒーローだ。

俺は通常の人間の100倍の力を出すことが出来て、敵をバッサバッサと倒す事が出来る!

しかし今最大のピンチに陥っている…話は30分ほど前に遡る…


俺はSOS信号を受信して現場に駆けつけると、そこにはオッパイの大きい大学生位の女の子が倒れていた。

俺はすぐさま駆け寄ると気絶してるだけのようで、その子を病院に運ぼうとすると…


双葉:「くくく、油断したな?ジャスティス!呪符発動!捕縛!

そこで大人しくしといてもらうわ♡」


彼女は突然立ち上がったと思うと敵団員のスーツに変身すると俺に向かって呪符を張り巡らせて俺の動きを止める…

強い力で体の自由を奪われるが身動きが全く出来ない訳じゃない…直ぐに脱出できる!


正義:「クソ!罠だったのか!

でも、この程度なら簡単に抜け出せる!甘く見るな!」

双葉:「ふふふ♡私は少しの時間が欲しかっただけよ♡

行くわよ!呪符発動!ボディチェーーーンジ!!!」


少女の体から光が出てきて俺の方に飛んで来る。それを浴びると俺も彼女と同じように体から光が飛び出して彼女の方に直撃する。

それと同時に俺の意識は暗転して景色が切り替わる。


うう…何だ今の攻撃は…身体中の感覚が可笑しい

…呪符の呪縛からは抜けれたようだが今度は体に上手く力が入らない…

ソレに何だ?胸がとても重く感じる…

正義:「ふふふ!やったわ!成功よ!

この溢れるパワー…私が正義になったのね!ふふっふー!コレで私達の勝ったも同然よー!」


双葉:「お、俺?何で目の前に…?ん?んん!?何じゃ この体!?

俺が細くてちっちゃくなってるーー!?」


ソレに重いと思っていた胸には特盛のオッパイが付いていて、髪は長くなっている…

ソレにタイツで全身覆ってるから分かる…股の…俺のアソコが付いてねえ!


正義:「ふふふ♡重く感じてた胸が無くなると寂しいものねえ?

代わりにお股にオチンチン付いてる何か変な感じ?正義は巨乳好きだって言うから私が今回任務に当たったけど正解だったみたいねえ〜?」


双葉:「ふざけんな!姑息な作戦立てやがって!すぐに体を返しやがれ!!

オッパイは好きだけど自分に付いてて欲しいと思った事無いんでな!」


先手必勝!!俺は地面を蹴ってパンチを繰り出す!

しかし、ソレはいつものような風の速さではなく、オッパイでバランスを崩したへっぴり腰パンチで簡単に受け止められてしまった。


双葉:「ぜ、全然いつも通りに動けねえ…体のバランスが違い過ぎる…畜生早く体を返せ!」


体の感覚が違いすぎる…身長も30センチくらい違うし骨格も違うんだから当たり前だろうけど…

何よりオッパイがユサユサと揺れてバランスを崩して上手く動けねえ…


正義:「急に攻撃して来たけど、ソレは正義としてどうなのかしら?不意打ち上等って訳?

まあ良いわ?街に怪人放っといたから早く助けに言った方が良いわよ?」


双葉:「な、何!?本部から、そんな連絡は…は!そうか連絡ブレスレットもあっちに…畜生…俺が足止めくらってる内に…!貴様!!」


正義:「足止めは私だけじゃないわ?雑魚怪人達?正義を足止めしてあげなさい?

ふふふ♡いつもなら足止めにもならないけど…私の体では、どうかしら?」


双葉:「幾ら俺が体を奪われたらと言って、コイツらで俺を足止め出来ると思うな!

正義パンチ!!正義キック!!」ハアハア


俺は技で雑魚怪人を一体ずつ倒す…いつもなら一瞬で終わるのに…



クソっ!駄目だ…この体俺の体の十分の一位の力も出ねえ!

あんな奴ら何時もだったら簡単に倒せるのに…


今の俺はコイツらよりも互角でコレだけの数を相手にすると苦戦してまう…畜生…

ソレにさっきも言ったけど乳がデカ過ぎて上手く動けないし…

それに、このスーツぴっちりし過ぎて胸も尻も強調し過ぎて恥ずかしいんだよな/////


怪人A:「オイオイ、これ俺達でも勝てるんじゃねえか?コイツもう息上がって来てるぞ?

くくく、いつもは手も足も出ない俺達に苦戦する気分はどうだ?」


怪人B:「双葉の体は俺達よりも強く作られているが、数で押せば何とかなる!

しっかし、エロ乳だなぁ?スーツの上から形がモロわかりじゃねえか?笑」


怪人C:「げへへ、許可も降りてるし早くヤリてえなあ♡

あのオッパイでチンコ扱かれて、マンコにぶっ刺すの想像するだけでイッちまいそうになるぜ♡」


双葉:「ゲェェ…お前ら仲間の体に何しようと考えてんだよ…」


俺はチンコ勃起させてる怪人Cの股間めがけてキックを食らわせてやる!

悶絶する怪人Cにトドメをさして残るは2人の怪人だけだ…ガクッ!そう思っていると急に体から力が抜ける…


双葉:「な、何だ…体に力が…急に…しかも、何だ…体が熱く…ハアハア

駄目だ敵が目の前に居るってのに…」


俺はその場に倒れ込んでしまった。それを怪人共がニヤニヤとした目付きで見下ろしてくる。

不味い不味い!早く離脱しないとイケナイのに体が動かない…


怪人A:「おー!双葉の奴のクスリようやく効いてきたみたいだな?」


怪人B:「全く俺らが先にやられたらどうするんだよな?まあ、Cの奴は犠牲になっちまったけどな?w」


双葉:「畜生!この体に何をしたんだ…何で急に動けなくなっちまったんだ!!答えろ!」


俺は何とか動く口を動かし目でコイツらをには見つけてやる…畜生何か手はないのか、ヒーローが雑魚怪人に襲われるとか洒落にならないぞ!?


怪人A:「良いぜ?教えてやるよ?

双葉の奴は予め遅効性の媚薬を飲んでいたのさ?」


怪人B:「お♡乳首立ってるぜ?

もう、そっちも準備万端じゃねえか〜♡じゃあ、早速♡」もにゅんもにゅん♡


双葉:「ふぁ♡や、止めろ…胸を揉むな…あん♡き、貴様ら…/////」


抵抗したいのに体が痺れて上手く動けない…しかも媚薬で全身が敏感になっていて胸を触られると思わず声が出てしまった…


怪人A:「オイオイ、正義が生娘みたいな声だしてるぞ?w」


怪人B:「オッパイ柔け〜♡正義の心に双葉の体のギャップ堪んね〜♡

どっちも単体じゃ気に入られねえが良いもんだな〜?コレはもう俺も我慢出来ねえ!やっちまおうぜ〜?」ぼろん♡


双葉:「ふざけるな!そんなものしまえ!まだ戦闘中だぞ…!ふぁ♡

くぅ…離せ…離しやがれ…/////」


怪人Aに羽交い締めされて、Bはチンコを出してジリジリと寄って来る…俺は渾身の力を込めるが脱出出来ない…

そうしてビリビリとスーツを破かれて胸が…この女の巨乳が露になる…俺の体じゃないとは言え恥ずかしくて俯いてしまう…


怪人B:「ウヒョー!そそる顔しやがってー!(モミモミ)

もう我慢の限界だぜ… チンコを処理してくれよ?その豊満な体でよぉ♡」


怪人A:「次は代われよ?俺だって早く挿入したいの我慢してるんだからな?」


怪人B:「分かってるって♡まあ、2、3回やりゃ抵抗もやめて2人で出来るようになるだろ?

くくく、意外と喜んで自分から腰振るんじゃねえのか〜?」


双葉:「だ、誰がそんな事…!お前ら、こんな事してタダで済むと思うな!

体が元に戻ったら、スグにぶっ倒してやるからな…!ハアハア」


怪人B:「体が元に戻ったらか〜?コワイコワイ 笑

元に戻ると良いなあ体?笑

なあA教えてやれよ?入れ替わりがいつ戻るのか?」


怪人A:「ケケケ、その入れ替わり有効時間は永続だぞ?

それとも、その体で双葉に挑んで来るつもりか?俺達と同じ戦力なのに?」


双葉:「そ、それは仲間と強力して…そうだ!相棒の稲妻(サンダー)と力を合わせればきっと…ふぁ♡」


怪人A:「お前が怪人になってるって事忘れてねえか?

双葉は人間型だけど、ちゃーんと怪人だからな?」


怪人B:「こーんな、良い匂いでエロい身体してるけど元は俺達と同じだ♡(もにゅもにゅ♡)

お前らのレーダーでも識別信号は怪人で出てると思うぜ?

まあ、ちゃんと確認せずに来た奴も居るけどな 笑」


双葉:「そんな…俺が怪人に…?ぐ…く、屈辱だ…早く体を取り返さねば…」


怪人B:「そう言わずに仲良くやろうぜ?そう仲良くな…♡

さぁ、股開けよ?ヒーローだった事も忘れて快感の虜になろうぜ?」

俺は今倒すべき敵と同じ種族になっちまってる…それが俺にとって耐え難い事実だ。

俺はこんな事になる為に俺は今迄戦ってきたのか…違う!こんな奴らに負けてたまるか!


双葉:「うおおおお!心を燃やして戦う!ソレが俺の正義だ!」


俺の能力は力だけじゃない、心を燃やして力に変える「アクセル」と言う能力がある。

コレを使えば、例えこんな体でもこんなヤツらに負けはしない!


怪人A:「おおおお!?スゲー力だ!?

双葉の体のポテンシャル完全に超えてるじゃねえか!?」


怪人B:「何かこのパターンっていつものっぽくねえか!?

落ち着けって正義!気持ち良いから!一緒に気持ち良くなろうぜ?」

双葉:「誰がお前らなんかと、そんな事するかー!!!正義パーンチ!!!」バコーン!!


怪人A、B:「やーらーれーたー」


雲のかなた迄飛んで行く怪人共。何とかなったな…女の体で男の怪人に襲われるとか洒落ならねえよ…アイツらの膨らんだ股間を思い出して身震いしてしまう。

早く俺の体を取り返しに行かないといけないが、しかし限界を超えた力の反動はスグにやって来た


双葉:「ハアハア 何とかなったな…うっ!畜生タダでさえ反動の大きい技なのに雑魚怪人何かとの戦闘で…」バタツ


俺の体なら何度かの使用に耐えられるが、この体だと媚薬のせいもあって1発でアウトだ…

何とか体を動かそうとしていると不意に後ろから気配を感じる…

先程トドメを刺した怪人が立ち上がっているのだ…


怪人C:「おや?周りの皆はやられたみたいだな?まあ正義も動けないみたいだしラッキー♡」


双葉:「クソ!こんなに早く…もう一度アクセルを…ふぁ♡離せ…正々堂々と戦え…」


怪人C:「オイオイ、卑怯てのは聞き捨てならねえな〜?今から1体1でセックスするんだからフェアだと思わねえか〜?」


力が入らないのを良い事に怪人の野郎がニタニタしながら体を触りやがる…先程のアクセルの使用で全身に媚薬が回って全身が性感帯みたいだ…

怪人C:「こんな極上の体、俺一人で貰って悪いなあ〜♡じゃあ、いただきまーす♡」


双葉:「くっ!」


俺は目をつぶって覚悟すると、そのまま怪人は俺の隣に倒れた。

どうなってるんだ!?俺は体を起こして周りを確認すると…


稲妻:「オイオイ、正義がいつまでも帰って来ないから様子を見に来たけど、どうなってんだコリャ?」


そこには俺の頼れる相棒「稲妻(いなずま)」が立っていた…

あのお節介焼きも今日だけはナイスタイミングだな!


双葉:「た、助かった〜って、そんな場合じゃない!稲妻!俺だ!正義だ!

こんな体になっちまってるけど俺が正義なんだー!」バインバイン♡


稲妻:「ちょ!?何だ君!?胸隠して!丸見えだから!

たわわな君のオッパイ見えちゃってるからー!」


双葉:「え!?あ!?すまんすまん(汗)

いや、でも聞いてくれ!この体は女怪人何だが中身は、さっきから言ってるけど正義なんだ!

体を入れ替えられちまったんだよ!俺!」


稲妻:「女怪人〜?あ、ホントだ反応あるや…って!ええええ!?

民間人が襲われてるかと思ったら仲間割れだったのか!?もしかして痴話喧嘩?」


双葉:「だーかーらー!俺が…うっ…大声出したら薬が聞いてきやがった…ハアハア」


稲妻:「オイオイ大丈夫かよ?大人しく投降するなら本部で治療してやる…うわっ!エロッ!

こりゃ怪人共が発情してたのも分かるわ〜」


俺は快感に身を縮ませて動けない…何せ胸とアソコが疼いてしまって動いた振動でも感じちまうからだ。

こんな情けない姿を仲間に見られてるのが、また恥ずかしくて仕方ない。

…ってうわ!?敏感だって言ってるのに体が持ち上げられる。


稲妻:「仕方ねえな〜本部で治療してやるよ。どうやら敵意も無いみたいだしな?

あと、どうなってるのか状況説明も欲しいしな?」


双葉:「あ、ああ…いや、駄目だ…

この辺はジャミングされてて通信入ってないみたいだが、急いで市街地に行ってくれ。怪人が暴れてる筈だ!」


稲妻:「え!?どういう事だ!?と言うか怪人が何で、そんなの説明してくれるんだよ!?

もしかして…」


双葉:「全くさっきから言ってるだろ?俺は…」


稲妻:「俺に惚れちゃった?」


双葉:「だからー!!入れ替えられちゃったの!体を!俺の体は女怪人だけど、心はお前の相棒の正義なの!


コイツ頼りになるんだが、お調子者言うか呑気と言うか…はあ…

まあ、ソレがこいつの良さでもあるんだが、今は止めてくれー!


稲妻:「へえー、すっげえな!確かに雰囲気はアイツだわ!スッゲー!スッゲー!美少女じゃん!

どうよどうよ?女の子になった感想は?ひょっとして怪人共に襲われて色々と…」


双葉:「ま、まあ!?ちょっとはエロい気持ちになったけど!?

…って、オッパイをガン見するな!めっちゃ鼻の下伸びてるぞ!」


稲妻:「おーおー!リアクションも可愛いねえ!

って馬鹿な事やってたいのは山々だが、ほれ?この薬飲んどけ?

体力回復とナースちゃん曰く、落ち着く薬らしいぞ」


うわぁ〜、コイツ回復薬にそんなの入れられてるのか引くわァ〜、俺は貰った薬を飲みながら顔が引き攣ってしまう。

でも薬の方は効果的面で体が楽になるのを感じる。体はまだ熱を感じるが何とか動ける迄には回復する。


双葉:「良し!コレならアクセルを何とか、もう一度使えそうだ!」


稲妻:「お!回復早いな!でも無理すんな?

アクセル使えても雑魚モンスター倒して終わりじゃ意味ねえからな?

ほら?普段お前使わないけど援護用の銃貸してやるよ。今回は俺が前線だから使わねえからな」


双葉:「そうだよな…はあ、練習もっと真面目にしとけば良かったぜ、普段全く使わねえからなぁ〜」


稲妻:「はっはっは!何事も練習だって?

取り敢えず市街地に向かうぞ!振り落とされないように掴まっといてくれよ!」


双葉:「分かった!…(ギュッ!)」


傍目からには姫様だっこされた女の子が稲妻に捕まってるように見えるんだよな畜生…

振り落とされないように細腕で捕まるのも限度があるから体ごと預けてる感じが何ともな…?

ソレに服破かれたせいでオッパイ隠さないと丸出しになっちまうし、本当に体を取り返せるか不安になっちまう。

いや俺一人じゃ、さっきやられていた…俺は一人じゃ無いんだ!必ず勝機はある!俺は不安を拭うように稲妻にしがみつく。

まあ、コイツ鼻の下伸びてるのが見えるから後で小突くけどな!?



(市街地)

正義:「ふふふ♡行くわよ?正義なき今なら簡単に街を支配できるわ?

さあ!お前達…行くわよ!」


怪人達:「へっへっへ!行くぜー!!」


「「そうはさせるか!」」


怪人達は散開して市街地を襲うのは目前。その中心に稲妻は降り立った。

稲妻:「オイオイ本当に正義が敵に回ってるじゃねえか、厄介な事になってるなあ?」


正義:「あらあら、私まで居るじゃないの?部下の怪人達と仲良くやってるかと思ったのに残念ね?

処女じゃないから遠慮しなくて良かったのに♡」


双葉:「げっ!そ、そうなのか!?

って、動揺させようったて、そうはいかないぞ!

それに仮にそうでも体を取り戻せば問題ないしな!」


内心は男のアレが挿入された事あるんだと思うと動揺しちまってるが関係ない!

正義の為に出来ることをやるんだ!


稲妻:「はいはい、意気込むのは良いけど怪人ちゃんの体なんだ無理はするなよ?

危なくなったら身を守るのを優先しろよ?」


双葉:「わ、分かってる!じゃあ作戦通りに行くぞ!前任せたぜ!」


稲妻は俺の体に向かって飛びかかって行く。アイツも構えるけどソコが狙いだ!

稲妻は空中で方向転換と急加速して別の怪人に攻撃する。そして俺は動揺してる怪人に銃を放ち怯んだ所を稲妻に一撃が炸裂する。

そして、再びアイツに視線が集まった所を狙って俺が攻撃する。

コレを繰り返して周り敵を一掃する事に成功した。

コイツ普段からは想像出来ない位、凄いな…パワータイプの俺に対してスピード特化の稲妻。

昔は一緒に戦場に出ていたが、今は別動任務が多かったから久しぶりにみたが昔より磨きがかかっている。

他力本願だが、コレなら行ける!俺の体に銃を向けると「ドクン!」落ち着いた筈の体から突然熱が発せられて動けなくなってしまう。


稲妻:「だ、大丈夫か!?貴様!一体何をしたんだ!?しっかりしろ正義!」


双葉:「稲妻…スマン…俺の事は気にせず戦ってくれ…」


稲妻:「無理に決まってるだろ!安全な所に連れてってやる!ほらっ!掴まれ!」


確かにココで倒れても仕方ない。俺は稲妻の手を取ると体が凄まじい反応をする。


双葉:「ふぁ♡だ、駄目…触られただけで体が…稲妻…ゴメン…(ギュッ)」


俺の理性は溶解して稲妻に抱き着いて胸を擦り付ける。こんな事をしてる場合じゃないのに気持ち良い…男の体との触れ合い気持ち良いよ〜♡


稲妻:「正義!?/////な、何してるんだ!?混乱系の薬か!? 」


正義:「ふふふ♡飲ませた薬は2つあるのよ?

遅効性の薬とソレが切れた時にもう一度効き目が現れる強力な奴をね?

ソレに私、性欲スゴーク強いの♡さっき迄我慢してたんだから楽しんでね?」


その言葉を聞きながら俺の思考は一瞬で溶けてしまった。肉慾を前に抵抗する方が無理というものだろう。

ソレに怪人と行為を未然に終わったから特に…欲しいよ。男のアレが…


稲妻:「落ち着け!仕方ない!強引に眠ってもら…「アクセル最大解放…!逃がさない…

この体の事嫌いじゃないんだろ?なら一緒に肉慾に堕ちようぜ♡」


正義:「うふふ♡いつまでも見ていたいけど呼んどいた増援が到着したから、またね〜?

薬が切れた後に精神が正常だったらの話だけどね?」


稲妻:「ま、待ちやがれ!畜生!正義!お願いだから正気に戻ってくれーーーー!!!!」


その日、ひとつの町が悪の手によって滅んだ。それは世界にも波及して行き俺の精神は…




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