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炎帝竹輪太郎
炎帝竹輪太郎

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100円プラン 開放的な体

私はとあるダンジョンを調べる為に人を雇って探索に来ました。何でも人生を変えてしまう、お宝との事で危険と隣り合わせの冒険者としての人生から寄り良い人生を掴み取る為にと勇み足でやって来ました。

…と言っても、数々のクエストを攻略して来た私ですが、これ程のダンジョンを1人で行くのは無謀だと自分でも分かっています。

なので強化魔法が得意な私と相性の良い前線を張れる人をとの事で頼んだが…ズシン!ズシン!!!


な、何だ!?巨大モンスターか!?かなりデカいぞ!?

私は咄嗟に武器を身構えるが次の声にソレが杞憂だと直ぐに分かる。


巨人娘:「「すいませーん!遅れちゃってー!募集見てきましたー!」」

僧侶:「いえいえ、お待ちしてました…どうぞ宜しく。しかし噂以上ですね…活躍は聞き及んでますよ」


巨人娘:「「え!?アタイってば有名人!?いやー!それほどでもー!はっはっはー!!」」


噂に違わぬ迫力だなあ…募集でやってきたのは巨人娘さんという方で、武器はハンマー。

モンスターの軍勢に単騎で打ち勝ったとか、西のダンジョンでボスを一撃で屠ったとか何とか、実際に彼女の3メートルを越す身長から繰り出される技は圧巻で私が強化魔法をかけるまでも無く目的地付近までやってこれました。


そのままの勢いでダンジョンの最深部にて扉を開けるとポツンと宝箱が置いてあり2人で部屋に入ると部屋中の扉が閉まって、宝箱を開けろと言わんばかりの状況が作り出される。

ヤレヤレ見え見えの罠だな…油断した所を罠が襲うと言う感じだろう…って、え!!!?


巨人娘:「「お宝お宝〜🎶早速開けましょうよ?

そしたらトビラも開くと思うし。それしかないない🎶」」


僧侶:「き、巨人娘さん!その宝箱に触っては駄目だ!

どんな罠が仕掛けられてるか分からないんだぞ!?私が調べるから待つんだ!」


巨人娘:「「大丈夫大丈夫〜並大抵の罠とかヘッチャラだから私〜🎶(ガチャッ)

さて、何が入ってるのかしら〜🎶(かぱっ)あれ?空っぽ?何か煙すごい…」」ケホケホ


私の注意を気にもとめずに彼女は箱を開けてしまう…確かに彼女の巨体にダメージを入れるのは難しいでしょうが…毒とか他の罠など危険な罠は色々あるから気をつけて欲しいものだ…ん?この煙…魔力を含んでる!?

僧侶:「違います巨人娘さん!逃げて!その煙何か怪しい!

そのまま居ては危険です!」


巨人娘:「「えー?別に大丈夫だ…あら?急に意識が…(ドターン!)」」


彼女はその場に倒れてしまう。急いで睡眠解除の呪文を唱えるが効果はない…

別の要因で寝かされた…?不味い!早く彼女を連れて逃げねば!


僧侶:「くっ!体が大き過ぎて運べない!しかも煙が部屋中に…くっ…私も意識が…」


その瞬間、私の意識は暗闇に落ちていきました…くっ、迂闊すぎますよ巨人娘さん…



……

?:「キャー!!どうなってんの!?」

男性の叫び声でも目が覚めます。助けが来たのか…?そう思って目を開けると信じられない事に辺りが縮んでいる事にら気づきます。

「「まさか、ダンジョン事部屋を押しつぶす罠…いえ、そんな様子も無いですし…

なら、まさか私が大きくなってしまった?」」


巨大化の罠?行動制限の罠でしょうか?しかし、身体中の感覚が可笑しいような…

早く現状を確認したいのですが…あれ?今の私の声偉く高くありませんでしたか?

ソレに大きくなってしまったせいなのか声も大きい…


「「あーあー、相当高くなってますね…煙の成分のせいでしょうか…

ん?あれ?あれ!?あれ!?私の服が代わっている!?何でこんな服になっているんだ!?」」


私の聖職者のローブが何処かへ行ってしまっている…?しかも代わりに着てるこの服装は…女性の用の物…?」


無理矢理来ているのではなく体にフィットしている…しかも見覚えがある格好です…この独特の戦闘服はまさか!?



「「何ですかコレは!?私の体が破廉恥に…何故かそれも巨人族の女性の体になっている!?

どうなっているのですか!?」


私は動揺ながら身を起こすと服の中の胸が揺れる!股間を布が締付ける…しかし私の性器の感覚が無い!

つまり無くなっている…いや、違う!この体自体が私のモノでは無いのだ。


僧侶:「あんた…アタイ!?って言うか何この体!?

ちっちゃいし力出なーい!!これじゃ戦えないよー!」


何て事でしょう!アソコに居る私の中身は巨人娘なのでしょう…つまり先程の煙の効果は魂に作用する物だったようです…

問題は色々あるけど…体が替わってしまったので勿論ステータスも入れ替わってしまっているという事が問題だ。


巨人娘:「「この体…力は強いけど魔法が使えなくなってる!?

全然魔力の無い体だ…これじゃ私の術が使えない…」」


僧侶:「アタイ魔力あっても使い方知らないよ〜

こんなモヤシみたいな体で武術も何もないよ〜どうするのさー!」


巨人娘:「「全く貴方が不用意に宝箱を開けたからでしょう…はぁ…

と言うか体の感覚が違い過ぎて満足に動けませんね…(タプンタプン♡)」」


やはり乳房と言うのは重く感じるんですね…彼女のとても大きいから揺れる感じが凄いです…

ソレに体が急に3メートル近くになって遠近感が上手く掴めない。大人と子供の目線が違うのとは比べ物にならない程の身長の変化だ。

それでなくても体格が変わってるし違う事だらけだ。


僧侶:「ちょっとー!アタイの体ジロジロ見ないでよー!

さっきからオッパイばっかり見てるでしょーエッチなんだからー!」


巨人娘:「「な!?ち、違います!目線を下ろせば勝手に視界に入ってくるだけです!

私は神に仕える身ですよ!?そんな下衆な真似しませんよ!」」


いや確かに見てたのですが嫌らしい意味はありません…多分。

い、いえ絶対に!私が信じる神に誓っ…えないですけど!


僧侶:「どーだか!アタイのお母さんも言ってたよ男は皆ケダモノだってー!

どうせ、アタイの体であんな事やこんな事しようと考えてたんでしょー!」


巨人娘:「「だ、だから違いますってー!

そんな事よりも今はダンジョンを脱出する事が先決でしょ?落ち着いて下さい!

呪いか毒かは分かりませんが街で元に戻る方法があるでしょうから!」」


僧侶:「そ、そんな事ですってー!アタイの体奪っといて、どんな言い草よー!!

もー!!信じらんない!」(ジタバタ)


こんな状況になって慌てるのは分かるが冷静に話し合わないとダンジョンから出るものもだられませんよ…

あれ!?そんなことんなで宥めていると閉鎖された扉が突然開きます。


ゴゴゴゴ


コレで来た道を戻れば良いだけですが慎重に行かないと、どんな逆襲に会うか分かりませんからね…


僧侶:「開いたー!早く街に戻りましょ!

私こんな小さい体でずっと居るなんて嫌だよ!」ダッ!


巨人娘:「な!?ま、待ちなさい!今の私達はモンスターに会ったら対抗策がまだ無いんですよ!?

先ずは戦い方を考えるべきです!」


そんな静止も聞かずに彼女は走り出した。私も直ぐに追いかけますが胸がブルンブルン揺れて上手く走れません…こんな大きいものニワカ女の私では翻弄されてしまいます。

そんな中「キャー!!!」と野太い悲鳴が聞こえます。しまった!敵と出くわしてしまったのか!彼女1人では危ない!

駆け付けるとゴブリンの前で彼女が腰を抜かして居ました。


巨人娘:「「どうしました!?何かされたんですか!?

加勢します!動けますか!?」」


僧侶:「う、動けるけど…お、おっきい…こんな大きいモンスター初めて見たから驚いて…」


「え?…いや、小さい位のサイズ何じゃ…ああ、成程…確かに通常より大きい個体かもしれませんが…

貴方から見たモンスターって、こう見えてるんですか。すごく小さく見えますね?

成程…貴方が猪突猛進な理由が少し分かった気がします。」


私は彼女の武器であるハンマーを手に持つと「ふんっ!!」思いっきり一振するとモンスターは吹き飛んでいきました。

 す、凄い!一撃で!?巨人族の力とはコレ程迄のものなのか!?

 勿論、彼女の戦いぶりは知っていたけど自分の視点でモンスターが吹き飛んでいくのは爽快な気分でした。

 私は気分を良くしてズンズンと来た道を戻って行きます。


僧侶:「まっ、待ってよー!こんな奴らゴロゴロ居るんでしょー!?

慎重に行きましょうよー!」


先程までと止めようとする立場と突き進むのが反対の立場になった私達…周りのモンスターを一凪にして押し通る私と後ろから置いて行かれないように着いてくる彼女…

ダンジョンとは、こんなにも爽快なものだったのか!?価値観が一遍に覆ってしまった!

そうして入って来た入口からダンジョンから無事に脱出する事が出来た。


巨人娘:「「いやー、グングン進んで面白かったですよー!

はっはっな、普段は後衛で戦う事しかありませんでしたからね〜」」


僧侶:「はあはあ…置いてかないでよ…

ヒューマンの目線で見たモンスターって怖いのね…皆慎重になる筈だわ…」


「分かって頂けましたか?

そるにコチラも貴方の目線を知って戦う事の楽しさと突き進むワクワク感を理解出来ましたよ。」

このまま町に戻って一件落着…とその前に私は衣服を脱いで川に飛び込む。

彼女は何が起こったの一瞬分からない顔をされましたが汗でベタベタして気持ち悪いので私は条件反射で飛び込んでしまった。

しかし、こんな気持ち良いのは、いつ以来でしょうか?いつも厳格で居ないといけないと自分に言い聞かせてきたのが馬鹿らしく感じてしまいます。

私の体になった巨人さんが何か言ってますが暫く泳いで充実感を楽しみます。

全く水辺がプールに感じるとはスケールの違いに驚きますね 笑


暫くして満足して水辺に上がると顔を真っ赤にした彼女が顔を被っていました。

なるほど恥ずかしいから止めてと言ってたのですね。


巨人娘:「「いやー、失礼しました。洞窟から出た解放感と汗が気持ち悪くて思わず飛び込んでしまいました。」」(ぷるんぷるん)


僧侶:「良いから早く服を着て!もー!そんな事したら私が恥ずかしいんだからね!」


巨人娘:「「おっと、そうでした。今は女性の体になっているのでしたね?

こうすると髪も重いですし胸も重たくて如何にも女性って感じがします 笑」)


僧侶:「全く笑い事じゃないわよ…早く教会とかギルドに行って元に戻る方法を見つけましょう?

アタイこんなのもう嫌だよ…」


巨人娘:「「はいはい、分かっていますよ…しかし…」」


そう答えながらも元に戻りたくない気持ちがムクムクと大きくなって来てるのを自分でも感じます。

その為には…ふふふ♡ダメだと思うと余計にイケナイ考えが膨らんでいくのですすね…♡

僧侶:「しかし何よ?何かあるの…?」


巨人娘:「いやね?男として良さを知らないままに今の状況を嫌だと言うのは勿体ないと思いましてね?」


僧侶:「はあ?何言って…きゃあ!?何すんのさ!?」


私は彼女の服を引きちぎると、ズボンを下ろします。おやおや恐怖で縮み上がってますねえ?

リラックスして大きくしてあげないとですねえ?


巨人娘:「「早速ですけど私のイチモツを貴方の手で元気にしてあげてくれませんか?

手で扱くだけで元気になりますので安心して下さい♡」」


僧侶:「な、何でアタイがそんな事…「「良いから、お願いしますよ…ね?」」

私は有無を言わさない表情をすると彼女は少し怯えた声を出して私のイチモツに手をかける。

しかし、シュッシュと何度も上下にするが中々大きくならない。

まあ、こんな状況で大きくしろと言うのは酷ですかね?なので、ちゃんとオカズを用意してあげないとでくねー?


巨人娘:「「ほら?こちらを見て下さい?

きっと、そうすれば大きくなる筈ですよ?ちゃんとね?」」


私は彼女の服を再び脱ぐと乳房にシャブリ付き空いた片方の手で彼女のアソコを弄んだ。

ウブなだけあって感じ方はまだまだが、男と比べると比較にならない気持ち良さを感じる…♡


僧侶:「い、いやぁ…アンタ人の体で何やってるのよ…恥ずかしいとか無いの…?仮にもアンタ…」


巨人娘:「「良いじゃありませんか?今は私の体何ですから?

ソレに宝箱を空けて、こうなったんですから責任は貴方にもあるんですよ?」」


僧侶:「そ、それは…そうかもしれないけど…」


巨人娘:「「いや?、勘違いしないで下さい?怒ってる訳でも何でもありませんよ?

ただ、責任を取って欲しいだけですよ?何?酷い事しようって話じゃあ、ありませんよ?一緒に楽しもうじゃありませんか!」」


私は彼女の体を胸で包み込みました。サイズは違えど胸でアソコを大きくしてしまうのに理由は要りませんねえ?

私についてたものがビキビキと大きくなって行きます。


僧侶:「い、いや!アソコが大きくなっちゃってる!?

グロテスクだから元に戻って!アタイこんなの嫌だよー!」


巨人娘:「そんなに嫌がらないで下さい?これからが気持ち良いんですから?

さ♡手で扱いて見て下さい?先程迄とは感じ方が違うと思いますよ?」


私は覗き込むようにして彼女の1人遊びを見守ります。彼女の手付きは最初は抵抗がありましたが程なくしてシュッシュとリズム良く手を動かすようになりました。

僧侶:「気持ち良い…こんなので気持ち良くなる何て意味分かんない…ハアハア

でも止まんない…男のチンチン気持ち良いよぉ〜♡♡♡」


巨人娘:「「ふふふ♡男の快感はまだまだ、そんなものではありませんよ?

その前に自分だけ楽しんでないで私も楽しませて下さいね?」」


僧侶:「分かった…ほら?股を開いて?指…結構入りそうだね?体格差的に…

アタイがアタイにこんな事するなんて…変な気分だよ」


体格差あるとは言えハジメテなのに指三本とは恐れ入ります♡

それにしても人にやってもらうというのは良いですね♡アソコを触られて乳首も敏感になるのを感じます。


巨人娘:「「あんっ♡上手い上手い!やった事ないって言ってたのに上手じゃありませんか?

次のステップに行く前なオデコを貸して下さい。面白い事をしてあげますよ♡」」


彼女は目をつぶって額を差し出すと私はゆっくりとくっ付けると、お互いの魔力を循環させる。

こうする事で彼女の体でも魔法を多少なり使う事が出来る。

この術は昔、付き合っていた彼女に使って以来、下品だからと使わないようにしていたのですが…


巨人娘:「汝の股間に力を与えたまえバイマラー!」


僧侶:「え!?わ!?オチンチンがドンドン大きくなるよ!?

何なんだい!?その魔法は!?っていうか見たら分かるけど…」


私に付いていたイチモツは先程迄の倍以上のサイズに巨大化した。彼女との体のサイズの違いがそれ位なので、ちょうど良いと言いえば良いのだが…

いや、大き過ぎるかな?彼女への負担が…


僧侶:「ふぁ!?コレ大きい分敏感じゃん!?(シコシコ)さっき迄とは比較になんない位気持ち良いんだけど…」


巨人娘:「「バイマラーで巨大化したイチモツは大きさだけでなく感度も精液の量まで2倍ですから最初の数発で果ててしまうのですが今回はちょうど良いかもですね?

さあ!1人で楽しんでいないで私も気持ち良くして下さい!」」


私は股を開くと挿入するように促します。彼女は蕩けた顔で近付いてくると私の希望通りイチモツを腟内に入れてきます。


僧侶:「凄い締めつけ…アタイ巨人族でもない奴とセックスして、スッゴイ気持ち良い…堪んない

…(パンパン!)」


巨人娘:「「ひゃぁん♡♡♡素晴らしい快感です!私も女の子の!しかも巨人族の女の子セックスする何か想像した事もありません!」」


しかも、私がやられる立場になるなんか想像を完璧に超えて居ます!

当時の彼女は流石に大き過ぎて逃げてしまって私は解除する為に悲しく1人で行為をしたのがトラウマで使ってこなかったのですが…


僧侶:「出すよ!?良い!?こんなの我慢出来ない!

挿入してスグだけど気持ち良くてイッちゃいそうなの!」


巨人娘:「「大丈夫です!気持ちは分かりますんで!こっちも感じ過ぎて直ぐに果てちゃいそうなんですー!!」」


溢れ出すような量の精液が私のイチモツから解放されます。

ソレが彼女の腟内に注がれて幸せを感じてしまいます。ああ、コレが女性の幸せ…気持ち良さ…全てが素晴らしい…しかし体を奪うのは彼女が余りにも可哀想ですね。しかし許されるなら…


僧侶:「ねえ、もう1回やりましょう…ねえ!アタイ男の快感気に入ったよ!

ソレにアンタもアタイの体気に入ったみたいだしね♡末永く宜しくしましょうよ?」


ふふ、全く会館の前に蕩けてしまうのは、お互い様ですね?良いでしょう、この運命がどうなるか共に見届けようではありませんか!


私達はそれから何度も行為にフケった。回復アイテムをこんな事に使って良いのかは分かりませんがたまには羽目を外すのも良いですね♡

元に戻るのは、まだまだ先になりそうです♡


完結










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