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炎帝竹輪太郎
炎帝竹輪太郎

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100円プラン「雨の日の出来事」

俺はクラスメイトで密かに思いを向けている女友ちゃんと2人で一緒に帰っていると突然雨に降られて俺の家に退避することになった。

家には誰も帰ってなくて俺と女友ちゃんの二人きりになっていた。

しかも今日は親父達外食してくるとのメモ書きがあった。こ、コレは千載一遇のチャンス!?ひょっとしたら彼シャツとかムフフな展開も期待出来るんじゃないのか!?


男:「あの…お湯沸かしとくからさらさ…?お風呂入ってきなよ?風邪引いても嫌だろうし…」

女友:「え!?悪いよ…そんな事…男君もびしょびしょなのに私だけ先に何か!?男君先に入ってよ!?」


男:「良いの良いの!明日学校言って女友ちゃんが休みだったら嫌だしさ!

まあ、もちろん無理にとは言わないけどさ?」


女友:「ありがとう…でも先にオフロ入るけど…その…絶対に覗かないでね…?

男君エッチなのは知ってるけど、そんな事されたら私恥ずかしいから/////」


男:「分かってるって、風邪引くから早く風呂に入ってきなよ?

俺は部屋に居るから上がったら声掛けてね?。」


女友:「そ、そうだよね…!ゴメンね?私ったら何言ってるんだろう。

幾らエッチでもこんな状況だし男君に限ってそんな事ありえないよね!」


う…!確かに覗きたい!しかし彼女を傷付ける事はしたくない…覗く気がシオシオと萎びるのを感じるが、反面今から風呂に入る女友ちゃんの姿に妄想は膨らんでしまう…

だって、自分の家で好きな女の子が裸になってるんだぞ!?興奮しない方が可笑しいだろ!?

男:「あ、当たり前だろ!?流石にその辺の常識位あるって!

ほらほら、早く入って入って!じゃあ、部屋で着替えてくるな!?」


ソレに彼女の濡れたシャツからブラとか肌色が見えて心臓がバクバク言うしアソコも当然反応してしまう!

俺は彼女にソレがバレるのを恐れて自室に急ぐ。濡れた彼女が目に焼きついて息子が我慢の限界だったからだ…

自室に戻ると無我夢中でアソコに手を伸ばす。あの透けブラにオッパイ!それに少し火照った顔!

ハァハァ…興奮止まんねえよ!出る!彼女がが下にいるのに出るー!!

もう直ぐフィニッシュだってのにイキナリ雷がなって俺は感電してしまう。

そう自覚した瞬間に意識が俺の体が離れて別の場所に移動していく。そして俺の魂は下の階の何かに吸い込まれて行く…



(風呂場)

……

「ん…?何で俺風呂に居るんだ?

ソレに何か胸が重いぞ?(たぷん♡)

鏡には彼女が映って…」


鏡を覗き込むと何故か俺の姿は何故か映し出さずに下着姿の女友ちゃんが映し出される。

しかも俺が動いた通りに動く…?どうなってるんだコレ?

俺は思わず頬っぺたを抓るとモチっと柔らかい感触がした。ソレに最近生え始めた髭が無くツルッツルになってる…まるで俺…女みたいだな…?

い、イヤイヤまさかとは思うけど…!?


女友:「オッパイあるし…(ぽいん♡)

髪も長いし…手も足も知りも全部!体を触ってる感触も確かにある!?

もしかして俺が女友ちゃんになっちまったのか…!?」


俺は顔をしっちゃかめっちゃか触るけど、柔らかい肌の感触だけが伝わって来る。

その感触はとてもデリケートで、これ以上彼女の綺麗な顔を乱暴に扱うのは罪悪感が生まれて手を離す。


女友:「夢じゃないのか…?本当に俺が彼女になっちまってるのか…?(スルッ)

って!?だ、ダメだって!?ブラが外れてオッパイが!?」バイーン!


元々脱ぎ掛けの下着が俺が動き回ったもんだから肩から紐が外れて、そのまま重力に従って地面に…

俺は慌ててブラを拾おうとすると先端に赤い突起が見えて思わず身を引いちまう…

でも…コレが女友ちゃんのオッパイの全貌…/////俺は鏡を見ると彼女が顔を赤くしてコチラを見ている…


女友:「か、可愛い…コレが今の俺なのか…

夢に迄見た彼女の裸…

大きな胸に括れた腹…手も足もほっそりと綺麗だ…す、凄すぎる…何処も彼処もエロ過ぎだろ…」


いつも下着で押さえ付けられていたダイナマイトボディが恥ずかしげもなく鏡に映し出されていた。

腕で胸を強調するように挟み込めば鏡の女友ちゃんも同じように胸を強調する…しかも腕にはオッパイの幸せな感触が…ゴクリ


女友:「今の俺は彼女だから何でも好きに出来るんだよな…


お、おほん!わ、私は男君の事が大々大好きです♡ずっと君にフォーリンラブ♡


…ふぁぁあ!!!マジかー!!!/////」


スゲースゲー!!俺が言わせたい事を自由に言わせれる!!

好きな子に大好きって言わせれるのマジで興奮するー!

いや!言わすだけじゃない!もっと色な事が出来る…出来るってって事は…


女友:「君の事は昔から好きだったんだけど…恥ずかしくて言えなかったの…お詫びに私の全部見て?

ほら君の大好きなオッパイだよ?召し上がれ♡」


女友ちゃんは両手を広げて大きな胸をポヨンと揺らして満面の笑みをコチラに向ける。

か、可愛すぎるしエロ過ぎる!例えソレは中身が俺だと分かっていても興奮せざる得ない。

こんな美味しい状況突き進むしかない!


女友:「私…ずっと男君に触られたくて自分のでオッパイ揉んで大きくしてたの…(ふにゅ♡)」

あん♡女友ちゃんのオッパイ柔らかい♡最高!マシュマロおっぱい最高ー!…コホン」


ここまで来たら後に引く訳には行かねえよな!?

言わせちゃうか!?もっと過激な事を!?普段の彼女なら想像出来ないような大胆な事を!?


女友:「男君になら私の全て見せてあげても良いんだからね…?でも胸だけじゃ無いんだよ?見て欲しいのは?

ふ、ふぉぉぉぉお!!!」


いや、テンション上がるのは仕方ないだろ?だって今から…俺はパンツに手をかけるといよいよアイツの…女友のアソコとご対面だ…ゴクリ

この薄いショーツの中に禁断の園が広がっているのか…父さん、母さん俺…大人の階段登るよ!


女友:「では!恥ずかしながらワタクシ!今より幼馴染の…女友ちゃんの体でハジメテを貰って心の童貞を捨て去ります…!」


男:「あの…流石に恥ずかしいからやめて欲しいんだけど…/////」


その時、不意に後ろから男の声…いや、俺の声がした!?


女友:「え!?あ!?俺!?ってか、その喋り方女友ちゃん!?

ええええ!?もしかしなくても俺達!?」


男:「入れ替わってるみたいなの…だから私の体で変な事やめて欲しいなって…/////」


俺の体に入ってしまった女友ちゃんは内股でモジモジとして恥ずかしそうにしている。

控えめに言っていない見たくない光景だが中身は彼女なんだ変な事言う訳にはいかない…


ん?いや待てよ!?いつから見てたんだ女友ちゃん!?

先程までの彼女の体を使っての行動が脳裏をフラッシュバックする…

え?ぶっちゃけ彼女の体で軽いオナニーしちゃってるんですけど…?

女友:「あ、あのー、女友ちゃん?いつから見てたの?今来たの?

いや…今の見ててもヤバいんだけど…その…」


男:「その…言い難いんだけど…私が来たのは男君が私になりきって、嬉しそうに告白してる時から…」


ほ、ほぼ全部じゃないか!?え?オッパイ丸出しにして好き勝手にしてるとかホラーだろもう…

こんな時に男に許される選択肢は一つしかない…


女友:「す、すまなかったー!出来心でつい…許してくれとは言わないが本当に申し訳ない事をした!」


男:「わわわ!?頭を上げて男君!?

それに私も悪いんだよ?気不味くて声掛けられなかったの…ゴメンね?」


俺ができるのは平謝りだけ!でも!でも!土下座したら彼女のおっぱいが床でもにゅんと潰れてエロい声が出そうになるー!堪えろ俺ー!!


女友:「そんな理由で謝らないでくれ!

勝手に体好きにかれて嫌だっただろう!?俺に出来る事なら何でもするから許してくれ!」


男:「じゃ、じゃあ、一つだけお願いがあるの…そのコレ…(モッコリ)どうにかしてくれないかな…?

元々コレどうにかして欲しくて来たの…」


ソコには元気に自己主張している俺の息子が…そう言えば入れ替わる前にオナニーして爆発しそうだったんだったなあ…

額から汗が滲み出るのを感じる…どうにかって…するしかないよな…?溜まってるのを出してやるしか…


女友:「取り敢えず風呂場に来てくれる?ついでに服も脱がせるけど刺激が強いから見ない方が良いと思うよ…」


男:「う、うん…とっても恥ずかしいけど、お願いするね?

と言うか男君は部屋で何で半裸だったの?やっぱり体冷えてたから軽く運動してたの?」


女友:「ま、まあ…そんな所かな…ははは」


いやいや、流石に本当の事は言えねえ!っ言うかウブなだなあ…そんな彼女に俺の暴れ馬を押し付けたのは心苦しい。

俺は女友ちゃんを風呂場まで来させるとズボンのベルトに手を掛けた。

女友が恥ずかしそうにしてる間にズボンを下ろしてチンコを丸出しにする。


男:「イヤーン!私にこんなの付いてるなんてー!(ボッキーン!!)

それにさっきより固くて大きくなっちゃてるし早く取ってー!男君ー!」


女友:「いや、チンコって取り外し可能じゃ無いから…俺に出来るのはチンコが大きくなってる原因を取り除いてあげるだけだ…」


俺はチンコの竿を掴むとシゴいてやる。すると勃起チンコはビクンビクンと脈打って元気を主張するが女友は手で顔を覆い隠して見ないようにしている。


女友:「まあ、さっきも言ったけど色んな意味で刺激が強いからなるべく見ない方が良いと思うぜ…?

あと、最初に謝っとくけどゴメンな?君の体でこんな事させるのも、俺の体押し付けちまって?」


男:「私も男君に体押しつけちゃってるから、お互い様だよ〜…あ♡

凄い…オチンチンって触るとそんな風に気持ち良いんだね…?」


俺は思わず苦笑してしまう。俺がチンコ触られて感じてるのを見てるんだぜ?

しかも触ってんのも俺な訳で…流石に変な気分だ…

でも鏡を見ると女友ちゃんが処理してくれてるんだよなー!そう考えるとチンコ立ちそうになる…(今は無いけど…)

女友:「男の気持ち良い所ココしか無いからね?まあ、人によっては乳首とかで感じたりもするらしいけど 笑」(クリクリ♡)


男:「あん♡ち、ちょと男君!胸触る何てエッチだよ!

ソレに男君のオッパイ凄く感じちゃうんだけと…/////」

え!?俺の胸で!?自分でオナニーの時触った事ないから分かんなかったけど、そうなのか!?

い、いや、中身が女友ちゃんだからだろ!?今確かめよう無いけど!

女友:「あ、ご、ゴメンね!?俺の体だけど女の子の胸触るなんかセクハラだよね!?

大丈夫だった!?軽い冗談だったんだよ(汗)」


男:「良いの…だって、凄い気持ち良いんだもの…ソレに私もオッパイで…その…好きだから分かるって言うか…」


え!?女友ちゃんオッパイでオナニーするの!?いや、デカいし気持ち良いの知ってるけどさ…俺は胸でオナニーしてる女友ちゃんを想像して生唾を呑んでしまう。

だって、胸でアンアン言いながら股間にも手を伸ばす彼女とかエロ過ぎだろ…!鏡を見ると彼女のと言うか俺の口元が緩んでいたから思わず口元を締めた。


女友:「あのさ…いつも胸でやってるなら胸で気持ち良くしてあげよっか…?

い、いや!!流石にだよね!?な、なーんてね?」


男:「え?良いの…?男君…恥ずかしくないの…?

男君さえ良ければオッパイ使ってくれると嬉しいな。

だって、いつも使ってるから安心するというか…」


そういうものなか…?いや確かに慣れ親しんだものでやる方が良い気持ちは分からんでもないけどな?

俺もチンコ付いてたらとか考えちゃうし…俺はオッパイをムンズと掴むとチンコを挟み込んだ。

その際、女友ちゃんが「きゃっ♡」と俺の顔で可愛い声を出したのはスルーして竿をシゴいてあげる。


女友:「うわ…結構肩に来るなパイズリ…女ちゃんはどう…?ちゃんと気持ち良い…?

痛かったりとかしない?大丈夫?」タプタプ♡


男:「さ、最高です〜/////オチンチンに私のオッパイがちょうど気持ち良い刺激をくれて凄く気持ち良い〜/////」


女友ちゃんは凄く嬉しそうに胸でシゴかれている。男なら巨乳にパイズリされる夢は分かって貰えるだろうけど、彼女の悦び方には凄まじいものを感じる。


女友:「あの…そろそろ出そう?流石に精液顔面にかかりたくないから教えてね…?」


男:「…ねえ?男の子って女の子に対して精液かけたい願望有るんじゃない?

制服感があるというか何というか…出来れば顔で受け止めて欲しいだけど…」


女友:「え…?」


な、何言ってるんだ彼女は!?いや、逆の立場なら確かに受け止めて欲しいのは分かるんだけど…で、でも俺は本当は男な訳で…


男:「私…今なんだか凄く自分の事が可愛く見えてるの…

私…男君の事きっと好きなんだと思う…だからこの思いを男君に受け止めて欲しいの!」


女友:「う、うん…キャッ!?女友ちゃん!?」


突然の告白と強い女友ちゃんの言葉に思わず顔を縦に降ってしまう。

しまったと思った時には女友ちゃんはオッパイを掴んでニヤリとしていた…

ギラギラした目で先程までのモジモジしてた顔とは全然違う…鏡に映る俺は恐怖と期待の入り交じった顔で男を誘うような顔になっていた…

コレからどうなってしまうのか背すじをゾクゾクとさせながら、どうしようもない位には期待してしまったいる…


男:「ねえ?私のオッパイ気持ち良い?さっきから凄くかんじてる顔してるけど?

でもね?もっと気持ち良い使い方あるんだよ?分かってる?♡」(クリクリ)


女友:「ひゃん♡女友ちゃんオッパイそんな風に…あん♡引っ掻くみたいに…触っちゃ駄目…触るか触られないか位なの気待ち良くて股が疼いちゃうから…」


俺の股からヌルッとした液体が出て来る。所謂濡れると言う状態なのか…/////

恥ずかしがる俺をしり目に彼女はニヤッと笑うと指を股に挿入して来た!?


女友:「ひ、ひうっ!?股に指入れちゃ駄目…あぁ!?掻き回しちゃ駄目!?

敏感なの!敏感なのが凄いの!?君なら分かるだろ…!?」


す、凄まじい快楽に翻弄される。胸だけじゃなくてアソコからの強い刺激…男のオナニーじゃ味わえないような…そんな凄まじさ…


男:「でも、本当は私とこうしたかったんでしょ?何か分かってきちゃった♡

雨に濡れた私の体に欲情しちゃってたんでしょ?」


女友:「そ、それは…その…」


男:「良いんだよ?だって今の私も同じ気持ちなんだもん?

立場は代わっちゃったけど君の思いを叶えてあげるよ♡」


そ、それってセックスするって事!?いやいや!?エッチな事したいって言っても、そこ迄じゃ…

いや鏡を見たらエロエロな女友ちゃん、もとい俺の姿が…これ逆の立場だったら止まれる気がしないんですけどソレは…


男:「もー、今の私の欲求は君の物でもあるんだから良いじゃない?

ソレに君から溢れ出る欲求も私の物なんだよ?」


女友:「それって…ひゃ♡お、女ちゃん…本当に良いの?俺なんかとで…?それに性欲に流されてるだけ…あん♡(クニッ)

ほんなオッパイ乱暴につままないで!イッちゃう♡イッちゃうからー!!!」


この脳を突き抜ける快感やっべぇ!痛いのと気持ち良いのが同時に来て「痛いのが気持ち良い」って脳がなってやがる!?

あまりの快感に股が更にヌルヌルになってしまう…


男:「ヨガってる私って、結構可愛い♡

ソレに痛いより気持ち良いが勝ってるでしょ?淫乱何だよね〜根がさぁ?

でもどう?男の子から淫乱な女の子になった気分は?♡」


女友:「や、やめ!?指を追加しないで!?胸と一緒にだなんて!?あん♡あん♡可笑しくなっちゃう!?

俺女の子になっちゃうよー!?」


男:「なっちゃいなさい!指でイカさないわよ!

オチンチンでちゃんと気持ち良くなりなさい!(ズンッ!)

良い締めつけだわ…♡ほら腰を動かして?」


顔射する所か8寸とび出でセックスとかヤバいよ!?高校生が子供作っちゃ不味いって!

なのに気持ち良くて腰が止まらないー!どうすればー!


ドーーン!!



再び雷がなって浮遊感が…しかも勢いでチンコが抜けた…良かった…このまんまだと本当に俺女の子になっちゃう所だった…

でも先程の雷程の衝撃はなくて中途半端に俺の魂が入った所で何故か半分に切れて分断されて!?

ど、どうなってるんだ!?しかも俺の意識のある方は急速に背後の方に引き寄せられて!?


男:「おい!大丈夫かい!?女友ちゃん!?」


女友:「お、男君…?私達元に戻れたの…?キャッ!?は、裸恥ずかしいよ〜/////み、見ないで男君〜!」


男:「ご、ごめん!女友ちゃん!で、でも俺達…」


女友:「う、うん…」


「「入れ替わったまんまだー!!!」」


重たいオッパイもムチムチのお尻も付いてるし、何より目の前に俺が居るから間違いない!

これ女友ちゃんの体だ!でも今の俺は先程とは違う状態になっている。

意識は確かに俺なんだけど先程の衝撃で彼女の記憶や習慣が引き継がれてしまって自然と女友ちゃんとして振舞ってしまう。

だから今の俺は先程迄と違って女の子が男に裸を見られてしまった状態になってしまっているから滅茶苦茶恥ずかしい!


女友:「も、もー!なんでこんな事になっちゃったのー!?

そ、それに男君見ないでって言ってるのに…」


男:「ごめん…女友ちゃん可愛い過ぎてつい…でも俺の記憶読めるようになったから分かるけど…」


女友:「そ、そっちも記憶読めるんだ…恥ずかしい/////

私が君の事大好きなのバレちゃってるの!?」


俺は思わず言葉に出しちまった!でも記憶俺の方も読めるよから分かる…女友ちゃんも…


男:「分かるぜ?まあ、さっき迄もだいたいは感じ分かってたんだけど今は全部わかる感じだね?

でも抜き過ぎでしょ俺で?毎日猿みたいにやってるじゃん…汗」


女友:「そ、それは女友ちゃんがフェロモン出てるから…や!何か自分の事そう言うの恥ずかしいよ〜

今の私、男君じゃなくて女友になっちゃってる〜!」


男:「俺だって、そうだぜ?まあ問題は無さそうだから気楽に行こうよ?」


女友:「さっき迄はゾクゾクしてたけど、今は心がポカポカするよ〜、何かコレじゃあ私、恋する乙女みたいじゃない!」


男:「ふふ♡可愛いよ女友ちゃん♡」


もー!!恋人同士になりたかったけど、こんな風にリードされっぱなしは恥ずかしい〜/////

一体これからどうなるんだよ〜



完結



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