放課後、俺は階段で双葉さんとぶつかってしまうハプニングに見舞われる。
双葉さんはクラスのマドンナ…いや、学園のマドンナと呼ばれる人で怪我なんかしたら大変だ!
俺は起き上がって彼女の安否を確かめる
双葉:「双葉さん大丈夫!?ってアレ?今俺の口から双葉さんの声がした?あーあーアレ?
ど、どど、どうなってんだ!?」
清彦:「何で目の前に私が居るんだ!?いや、この声は清彦君のものか…?
もしかしなくても君は清彦君なのかな?」
い、いや…そうなんだけど今の俺って、もしかして、もしかして…下を見下ろせばバインバインのオッパイが揺れてるし、髪はさっき迄と比べると有り得ない位に伸びている。
これ女の子の体だよな…?
双葉:「あの…俺って…清彦で良いんだよな?
何か全身が俺じゃ無くなってるみたいなんだけど…」
清彦:「いや…この状況からして…良いかい良く聞いてくれ?君の体は私の体と入れ替わってしまったみたいだ。
つまり、その体は双葉の…私の体だ。」
双葉:「えええええ!?そんな漫画みたいな…
でも目の前に俺が居るし、俺の体は女の子になってるし信じるしか無いか…」
清彦:「信じられないけど、そうみたいだね?
私の体も男の子になってるし、胸が無くなって代わりに股に元気なのが付いてるみたいだね?」
双葉:「ちょ!?/////あんま見ないで!?」
清彦:「冗談だよ。君があんまりにも私の胸凝視してるから、お返しだよ?ふふふ」
俺は急いで胸から目を離す。いや、だってずっと存在感主張してるし柔らかそうに揺れるから気になって仕方ないんだもの!(ふにゅん♡)
双葉:「あ!ご、ごめん!」
清彦:「くすくす、冗談だって?
しかし、ぶつかっただけで体が入れ替わる何て驚きだね?ひょっとして、君特別な力でもあるのかい?」
双葉:「イヤイヤ、体入れ替えるとか無理無理。偶然入れ替わっちゃったとしか思えないよ…
ひょっとして、この場所に何かあるかも知れないけど…」
清彦:「ふむ…確かに、もう一度同じ事をするのは躊躇われるね?
次は怪我する可能性もあるし、打ち所が悪かったらと思うと尚更だ。」
双葉:「元に戻るか博打を打つには危険が高いよね…いや、まあ方法も他に無いからやるしか無いと言えば、そうなんだけど…」
双葉さんは階段と俺を交互に見ると少し考えた顔をすると、まさかの提案をして来た。
清彦:「折角貴重な体験なんだし楽しんじゃう?
私も男の子としての生活って興味あるし、君も…興味津々みたいだしね?」
双葉:「え!?い、いや、それは…勿論…」
あるに決まってるじゃないか!学園1の美少女の体で女子高生ライフ!
めっちゃ魅惑のワードが入った素晴らしい提案だ!
しかも、女子の着替え見放題に温泉とか行っちゃったら全部見れちまう訳だろ!?く〜!!
そうじゃなくても四六時中美少女な訳だし!巨乳ライフに夜はムフフな事も出来るんだよなー!?
双葉:「あります!双葉さんとしての生活やらせてもらいます!!」
清彦:「素直だね〜?君も楽しむみたいだし、私も楽しむとしようかな♡
でも、良いんだね?私としての生活をするって事は成績落とさないって意味もあるからね?」
双葉:「え…」(ピシッ)
双葉さんと言えば常に成績上位で張り出される優等生なのに、俺が代わりとか絶対無理だろ!?
だって俺後ろから数えた方が早い成績だし〜!!
清彦:「まあまあ、急にってのも無理があるから次の中間考査を目標にしようよ?
成績は中の上位とってくれると嬉しいな?」
双葉:「いや、それは、その…」
清彦:「大丈夫!私がちゃんとサポートするからね?
まずは生活習慣を整える事から始めようか?」
双葉:「勉強の為に生活習慣?それってなんの関係があるの…?」
清彦:「そりゃ、勿論大ありだよ?君のインプットもアウトプットも体が資本だろ?
だったら、体のサイクルを正して生活する事が大事なのさ」
双葉:「つまり、双葉さんの体になったからって生活習慣が狂うと力を発揮出来ない訳か…」
清彦:「誰だってそうだよ?先ずは睡眠の話から始めようか?
成功する人程よく眠るって言うけど高い集中程、回復に時間がかかるんだけど…清彦君はいつも何時間くらい寝てる?」
双葉:「う…このタイミングで聞かれると答えにくいな…だいたい七時間位?」
清彦:「ふーん、だいたい平均ぐらいね?でも成績からしてら勉強して遅く寝てる訳じゃ無さそう
双葉:「う…そ、そんな事いって双葉さんは睡眠時間どれくらいなのさ!?どうせ同じ位でしょ!?」
清彦:「そりゃねえ…ただ寝てる時間が違うのよ?私10時半に寝て4時半に起きてるもの?」
双葉:「え!?よ、4時半!?12時前に寝てる俺とは確かに時間が違うけどなんで、そんな早くに起きてるの!?」
清彦:「んー、化粧とかもあるんだけど、まずはシャワー浴びながら毎朝10分程で一日の予定をたてる。
後は勉強の予習ね〜朝はインプットに向いてるんだけど昼はアウトプットに向いてるのよ。
だから昼の勉強の予習を重点的にやってるわね…あと夜は復習の時間に使うと良いらしいわよ?」
双葉:「ひえー、朝勉強とかした事ないよ〜
予習朝やったら、そりゃ授業楽になるだろうけどさ〜帰ってから復習とかゲームやる時間無くなっちまうよ〜」
清彦:「まあ、本当は20時半に寝て4時半に起きるのが脳のサイクル的に良いらしいけど流石にね?笑
ソレに私も休みの日とかはゲームするわよ?何事も息抜きが無いとつまらないものね?」
双葉:「そ、そうそう!そうだよねー!ゲームは息抜き!良い言葉だよねー!うんうん!」
清彦:「一応、朝の2時間が生産性のピークだから、そこは勉強に当てた方が良いかもね?
そうそう、息抜きといえばポモドーロテクニックってのがあるわよ?」
双葉:「え?ぽ、ぽも?何って?」
清彦:「ポモドーロテクニックよ。25分集中して、5分休憩みたいに時間を区切ってゲームすると良いかもね?15分に3分のバランスでも良いらしいけど」
双葉:「うっ…ぜ、善処します。双葉さんの成績あんま下げたく無いし、ソシャゲなら、それ位で良いのかも?」
清彦:「悪いわね?分からない事があれば相談に乗るから言ってね?
後ね…時間を区切ることで締切効果ってのがあるの知ってる?平たく言うと夏休みの最後に子供がなるアレね」
あー、しかし、勉強か〜先ずは得意科目からやった方が良いんだったな?
最初にスタートダッシュかけると後に続くとか何とか…
清彦:「作業興奮の原理って言ってね?やる気があるから作業するのではなく、作業するからやる気が出るって言うのがあるんだ。
脳内ではドーパミンが出て不安や迷いが消えて集中が高まる何より行動による手応えがモチベーションに繋がるからね」
双葉:「へー、やればできる子ってのは、そう言う理屈なのかな?
取り敢えずスタートダッシュ科目だけ決めてやるよ。」
清彦:「自分の行動で手応えがあったものをメモるのが良いよ?同じ時間でも何してたっけ?ってなのが無くなり濃い時間が過ごせるからさ」
…って会話したような…
双葉:「ふふふ、そして耐えきったぞ15分…その間のご褒美と言えばソシャゲより何より今は双葉さんの体だよな〜♡本人からの許可も得たしやるしかないでしょ!」モミモミ
んひゃ〜気持ち良い〜♡こんな気持ち良いのが俺に付いてる何か幸せ過ぎだろ〜!3分間堪能させてもらいます〜♡
あっという間に蕩けるような時間が過ぎる。そして15分間の頑張りタイムが始まる。
片手でモミモミしながらやりたいけど双葉さんに言われたその時間は他の事をしないというルールを設けているので、それは出来ない…
この我慢こそが3分間を輝かせるのだ!アドラー心理学でも「今この瞬間を生きる」と合うのがあり目の前の事に集中すると人間本来の力が発揮される。
双葉:「ふっ!俺も1つ心理に近付いた訳か…」
ふう…良いアクティブレストだったぜ…大事なのは休憩時間。休み過ぎるのは良くない。軽い運動が望ましい。うん良い運動だった間違いない♡
さて!さてさて!そして90分経過!これを待ってたんだー!
確かウルトラディアンリズムってのがあって、体内にある感覚時計で高い集中と集中が弱まる波があるそうなんだ!
これは人間の睡眠が90分深く寝て20分浅い眠りに就くリズムの事で他の事にも応用できるって言ってたけど20分もあれば…むふ♡オナニーし放題だよなー!♡
俺はさっき迄も我慢して服の上から揉んでたけど20分あれば突然生オッパイを堪能させて貰います…
(ふにゅ…♡)あんっ♡やっべえ!超気持ち良い!ブラの中から揉んだオッパイは天国のような気持ち良さだった。
(ふにゅふにゅ♡)手がオッパイに吸い込まれる〜!初回だからな…下を触っちまうと夢中になっちまうだろうから後だ後…
先ずは、この素晴らしい膨らみを堪能する事が先決だ!
俺は姿見の前に立つと顔を赤くした双葉さんが、コチラを見つめ返している。
しかし、その顔は若干鼻の下が伸びていて何時もよりも情けなく見える。
双葉:「双葉さんも、こんな顔出来るんだ…まあ俺がさせてるんだけど…むふ♡
さてさて!揉むのも良いけどソロソロ、双葉さんのオッパイと対面したいな♡」
俺はボタンを1つ1つ外すと肌色の物体が俺を出迎えてくれる。しかも黒い下着に包まれていて何ともエロい!
でも、このエロいの俺のなんだよな〜♡(もみもみ♡)
双葉:「うわー、鏡には双葉さんが自分のオッパイ揉んでるエロい姿が〜♡♡♡
入れ替わり最高〜!暫くはこのままで良いと思います〜♡♡♡」
俺は鏡を見ながら夢中でオッパイを揉む♡気持ち良過ぎて全く止まらない…はあ♡女子ってこんなの付けて生活してるの凄いな?
感じ過ぎるし一生揉んでられるんだが…揉んでられるんだが、次の工程に進むか♡
俺のドキドキの休憩時間はまだまだ続く…ブラのホックを外して双葉さんのEカップオッパイと対面する。
オッパイは俺が何もしてないのにフルフル揺れて俺との対面を喜んでるみたいだった。
双葉:「おおお!?重たい!?肩にメロンぶら下げてるみたいだ!?
双葉さんって、何時もこんな重たいの付けて生活してるのか…?」
俺は胸に手をやるとズッシリとした重みが手にのしかかってきた。こ、これがEカップの実力って奴か…顔も美人なのにオッパイまで凄まじい破壊力だ…
鏡に映る双葉さんも緊張した面持ちで胸を支えている…大丈夫だよ…俺がちゃんと上手に扱ってみせるからね!
それからの俺は持てる時間を使ってオッパイを堪能し尽くした。揉むのは当然の事、本人には悪いけど写真に取って写真を見ながら胸を触る新しいオナニーまで発明してしまった。
あっという間に時間が過ぎてしまったけど続きは、また今度…ふふふ♡風呂出だよな…♡
双葉さんとしてのお楽しみ生活はまだまだ続く