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炎帝竹輪太郎
炎帝竹輪太郎

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300円プラン「お兄ちゃんは私の妹!?」(後編

帰り道に兄妹で体と口調が入れ替わってしまった清彦と双葉。

雨に降られたから風呂に入らなくてはならないのだが清彦の体は双葉の体に反応してアソコを大きくしてしまう。

その事で双葉は男の性欲にめざめよつとしていた…






双葉:「お兄ちゃん…お兄ちゃん、こっち来て!(ジャー!!!)」


清彦:「つめた!双葉何するんだよ!?ってアレ?チンチン落ち着いてる?

さっき迄爆発しそうだったのに…?」


双葉:「ふう…落ち着いた?お風呂一緒に入ってセックス何か冗談にならないからね?

早く入って上がっちゃいましょ?さ!私の体洗って洗って〜🎶」


清彦:「元々はお前が調子乗ったからだろ全く…しかし…」


お兄ちゃんの目線で見る私は何か凄くエッチに見える…いつも鏡で見るのとは別人みたいだ…

見方を変えるだけで、こんなにも…って!ダメダメ!オチンチンに水当てて落ち着かないと…(もみもみ♡)

はぁはぁ…火照りも収まってきたわ…時間かかっちゃったけど、お兄ちゃん大人しく…ん?(もみゅん♡ あん♡)え?何この声にこの音?


双葉:「あ!!気付いちゃった?今だったら揉んでもバレないかなと思って…てへ♡

いやーオッパイ人に触られるのも自分で揉むのも気持ち良いとか最高だね…?さっきので疼いちゃった。てへ♡」


お兄ちゃんは信じられない事にオッパイを触りながら嬉しそうにしていた笑っていた。

もー!人に言っといて自分は〜!!私は思いっきりシャワーで水を浴びせた。

面食らってるウチにお兄ちゃんの体をゴシゴシ洗ったりして、そんなこんなで話は最初に戻んだけど、 お兄ちゃんったら何だか洗ってたらしおらしくなっちゃって、オッパイとか洗うと恥ずかしそうにするの反則!私、女の子なのにドキッとしちゃう!


双葉:「もう!私ばっかり恥ずかしいよ!

次はお兄ちゃんの体も洗うんだから覚悟してよね!」


清彦:「まだだぞ?ほら座れって?まだアソコの方を洗ってないからな?

ほら、目をつぶってろ?あと…あんま俺を誘惑するなよ?」


双葉:「え…?ひゃん♡そこ…駄目…指で触られてるだけなのに感じちゃう…」


私は恥ずかしいけどアソコをなぞるように洗う…洗ってる指がなんだかアソコみたいに見えてきた…

コレを挿入したら、もっと気持ち良くなってくれるんだろうな…

好奇心がムクムクと大きくなっていくのを感じる…コレは洗う一環だから仕方ないよね?(くりっ♡)


双葉:「ふぁ♡お、お兄ちゃん!自分の体でしょ!指入れちゃ…駄目ぇ…♡

そろそろ、私の体の方も洗うから…交代しよ?」


誘惑しないでって言ったのに…こんなのエッチ過ぎて我慢出来ないよ!

ねえ、お兄ちゃん?さっきオチンチン綺麗にしてくれるって言ったよね?ふふふ♡

清彦:「なあ双葉?見てみろよ?一杯我慢汁出てるぞ?

お前本当にエッチな奴だな〜?ん?」


双葉:「や、止めて、お兄ちゃん悪かったから…/////」


清彦:「いやいや、お前のチンチンさっきから疼きまくりだぞ?

こんな存在感出して?綺麗にしてくれないか?」


お兄ちゃんはぽ〜とした顔でオチンチンを見ると手に石鹸を付けて洗おうとしてくれる。

でも違うんだよね〜、そういう風に綺麗にするんじゃなくて…私はお兄ちゃんの頭を持つと口の中にオチンチンを突っ込んだ。

突然の事に驚く、お兄ちゃんだけど私は構わずに上下させてオチンチンを刺激させる。

清彦:「双葉…気持ち良いぞ…」


双葉:「んん…♡ん♡おひぃちゃん…少し待っふぇ…?」

お兄ちゃんの言葉に私は手を止める。

でも行為を完全に止めるのは無理…止まれない…だから何と言われても突き進んじゃう…


清彦:「どうした…双葉?」


双葉:「舌も使いたいから私に任せて♡んちゅ♡れろれろっ…♡あは♡お兄ちゃんのオチンチン美味しい♡チュッ♡」


お兄ちゃんは蕩けた顔でオチンチンに口付けしてくれた。私はソレが嬉しくて仕方なかった。

愛の受け入れ方はそれぞれだろうし、感じ方だって違うだろうけど、私は無理矢理にしようとした事の意図を汲み取って更に愛の証までくれた…そんなの愛さないなんて失礼ってものでしょ!?


それから私はお兄ちゃんのやりたいようにやって貰った。オチンチンが口の中に入るクチュクチュと言う音にとても愛を感じた。

そして遂に限界点に達する事を理解した。

清彦:「双葉…そろそろ限界で中のヤツが飛び出そうとしてる…

受け入れてくれないか…俺のアソコで…?ここ迄やってくれたんだ、勿論無理にとは…ふ、双葉!?」


お兄ちゃんはアソコから口を離すと、それを手に持ってお股にそのまま押し当てた。

つまり、お兄ちゃんも私と同じ気持ち何だ…私はお兄ちゃんを抱きしめると、そのまま腰を振って全身で繋がりを感じる。

小さくて柔らかい体…私のだったのに今の方がずっと愛しく感じる。それは大事な人が入ってるんだもん♡


清彦:「双葉…キスしよう大好きだ…♡ハアハア

可笑しいよな?昨日まで俺、双葉に対して思った事無かったのに…お前に夢中だよ…」


双葉:「私だって好きな人も居たし普通の高校生だったけど…今はお兄ちゃんにしか興味無いよ…あん♡

私達相性ピッタリだね?繋がってる場所から愛を感じちゃう♡」


その繋がりからは今迄感じたこともない快感を溢れ出していて腰を振る事で増幅される。

こんな気持ち良いんだエッチって…それとも好きな人とやってるから?

清彦:「双葉!腟内に出すぞ!?準備は良いか!?」


双葉:「良いよ!お兄ちゃん!

タップリ注ぎ込んで!お兄ちゃんの愛をー!!♡♡♡」


凄まじい快感と共にオチンチンからドビュドビュと放たれる。

そこには今の私のお兄ちゃんに対する気持ちが詰まっていて何だか私自信が解き放たれたみたいだった。

そして私達は裸だって言うのに倒れ込んで抱き合うように気を失ってしまう…


そして気が付いたら私…誰かに抱き締められてる!?確か私が抱き締めてた筈なのに…!!

胸には私の大事な膨らみがあるし、手足も毛がボーボーじゃなくてスッキリしてる!

双葉:「もしかして私元に戻れた!?ヤッター!!」


私は思わずガッツポーズをする。お兄ちゃんの体も良かったけど、やっぱり生まれてから寄り添って来た体は安心感が違う!お帰り私の大事な体〜ってアレ?

そう言えば、さっき迄エッチしてたから私達って…下腹部に違和感を感じていると、原因のものがズッポリと抜けたと思うとイキナリ胸からも刺激が来る(モミモミ♡)


双葉:「あん♡こ、コラ!お兄ちゃん何してるの!オッパイ揉んじゃ駄目でしょ!(モミモミ♡)

きゃんっ♡き、聞いてるの!お兄ちゃん!?」


清彦:「さっき俺が、お前になってる時も同じ事言ったけど止めなかったよな?

だったら今回は俺の番ってことで楽しませてくれよ(モミモミ♡)」


うー!気持ち分かるけど!それに、さっき迄と立場が入れ替わっちゃってるから、今度は私がオチンチンをアソコに入れられちゃってるの!?

腕の中のお兄ちゃんを愛でる立場だったのに、今度は私が腕の中でアソコを触られてる感じちゃう。

双葉:「ひゃん♡お兄ちゃん!私ハジメテなんだよ!?優しくしてよ!?

もー!さっき迄可愛かったのにー!!」


清彦:「今度は俺が愛でる番だから存分にな?笑

それに心はハジメテでも体はハジメテじゃないから大丈夫だって?な?」


双葉:「もー!!どんなセクハラよー!!

私がお兄ちゃんだった時ガッツいちゃっけど優しくしたでしょー!

もっと雰囲気とか出してよー!」


清彦:「馬鹿、俺ハジメテだぞ!?好きな人を目の前に余裕何かねえよ!

それにな!本当なら直ぐにでもキスしてチンコ滅茶苦茶に挿入したいんだぞー!!」


お兄ちゃんは大きくなったオチンチンを指さしてモジモジしている。

体は替わっても中身は恥ずかしがり屋なのは替わらないのかな?それに好きな人って言われるの悪くないわね♡

私はさっき迄、私のだったソレを咥えて気持ち良くしてあげる。どうしたら気持ち良いのか、ちゃーんと分かってるんだからね♡

ソレから私達は立場を入れ替えて再びエッチした。コレが正しい形での行為なんだろうけど…もう一度お兄ちゃんを私が気持ち良くしたい…


清彦:「あれ!?何でまた俺が目の前に居るんだ!?」


双葉:「アレ!?私、さっき迄お兄ちゃんにオチンチン入れてたのに、今は私の中に入ってる!?

あん♡お、お兄ちゃん動かないで…腟内で擦れて感じちゃう…♡」


どうやら私達!エッチすると入れ替わるようになっちゃったみたい!?

しかも、私の時はシッカリと中に出すと入れ替わるのに、お兄ちゃんのは出す前になのか〜、私が引き継いで気持ち良くしてあげるからね♡


清彦:「さ?大人しくしろよ双葉?

ちゃんと可愛がってやるから安心しろ?」


双葉:「お兄ちゃん…♡はっ!

や、優しくしないと許さないんだから!」


お兄ちゃんは精一杯の虚勢を張るけど、そんな所も可愛いよ♡

さあ2人で気持ち良くなろうね?ふふふ♡



完結


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