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炎帝竹輪太郎
炎帝竹輪太郎

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100円プラン「俺は都会に憧れる女子高生!?」

ふぁ〜何か今日は目覚めが変だな〜?なんか妙に体が重いって言うか、軽いって言うか?

そんな時は五分くらいのエクササイズで頭を覚ますと良いんだよな〜、特に近くの公園とか緑の中を歩くと…あ?何処だココ?

近くの公園所か、家の外からして緑一色何だけど!?


「ゆ、夢でも見てるのか…?あ、あーあー、何だこの声?めっちゃ可愛くなってるんだけど…って、待てよ!何かパジャマもピンクのなんか来てるし何だ!?何だってんだー!?」


こういう時は深呼吸だ、深呼吸…鼻呼吸で脳をリラックス…何か全身から良い匂いして落ち着かねえよ!

何で俺の体から甘い良い匂いがするんだよ!訳分からねえ!

って言うか俺なんか縮んでないか?部屋が違うだけじゃなくて10センチ位に目線が下がってる気がするぞ!?


うう…訳分からねえ事になっちまったが、なんも食わねえ訳にも行かねえしバナナと卵だけ食べて脳の栄養補給だ!

俺は台所をめざして移動するけどポヨンポヨン♡と大きく揺れる何かが行く手を阻む…こ、これ…オッパイ!?

(もにゅん♡)「はう♡」俺の胸に確かな質量を持ったソレが鎮座していている。

な、な、なんで俺にこんなの付いてるんだ!?(モミモミ♡)

「はううう♡」


しかも俺口から出て来るのは可愛らしい女の子の声で俺の声じゃない!

俺は机の上に鏡を置いてるのを見つけて思わず覗き込む。


「だ、誰だコレ…?」


鏡には到底男に見えない可愛らしくてオッパイの大きい女心の子が映っていた…

顔を動かせばサラサラのセミロングの髪が揺れて頬を撫でる…俺は一縷の望みをかけてパジャマのボタンを外すけど可愛らしい下着と共に現われたのは詰め物じゃなくて柔らかそうなオッパイだった…

「って事は妙に股間がスースーするけど…」


俺はバッと手を当てるとマイサンがゴーイングしていた…認められない…でも認めるしかないけど俺…女の子になってるー!?(モミモミ♡)


あ!コレなんか前見た男女入れ替わりのあの映画っぽい!って事は!!

俺は制服のポケットを探るとこの体の持ち主の学生手帳を発見した。

諸月双葉(もろづき ふたば)高校1年生。それが今の俺の体…


全く…訳が分からねえ事になってるなあ…俺が田舎の女子高生になってるのか?

取り敢えず不安を書出して現状のチェックして頭の整理をして行こう…


・体が諸月 双葉 と言う女の子のものになってしまった。

・俺の体はどうなってしまっているのか?

・これからどうしたら良いのか?

・どうやったら元に戻れるのか?


っと、こんな所か?取り敢えず問題解決には双葉ちゃんと連絡を取るのが絶対条件だろう。

コレが入れ替わりなら俺の体には彼女が入ってる筈だ。

逆に違うなら…俺は俺のままだったり、最悪…いや、電話すれば分かる事だ!

俺は近くに置いてある携帯から自分の携帯に電話をかける。頼む出てくれよ…少し冷や汗を書きながら電話をかける。

通話が繋がると「もしもし!アタシ!?って事はこの体の人ですか!?」と俺の声で女の言葉の返事が帰って来る。半分安心だけど違和感だな…汗


双葉:「そうだよ。俺は清彦って言うんだ。何でか知らないけど君の体に入ってしまっているんだ。

先ず電話が繋がって良かった…」


清彦:「私もホッとしました…さっき迄この体でオシッコ行ってから電話所じゃなくて…って!すいません!私勝手に御手洗行っちゃって!」


双葉:「い、いや…生理現象だし…俺も君の体見ちゃったから、お相子だよ…いや、誤解しないでくれよ!?

確認の為で嫌らしい意味はそこには無かったんだよ!?」


清彦:「は、恥ずかしいけど私も確認の為に下見ちゃったから、そちらの事言えないです…/////

でも、なんでこんな事になっちゃったんだろう…私も心当たり無いです…」


双葉:「そりゃそうだよね…俺は来世でイケメンにして欲しいって頼んだのかと思ったよ笑」


清彦:「あはは、してませんよ笑

でも、あの映画じゃないですけど入れ替わっちゃったものは、お互いの生活しないとですね?」


双葉:「そうだよね…今日学校だよね?お互いの生活って事は俺が代わりに行かないとだよね…」


清彦:「わ、私も男の子として学校に行かないとなんですね!?自分で言ったのに緊張してきた〜!

すいませんけど、私の代わりにお願いします…あ!あの映画みたいにノーブラで何か行かないでくださいね?笑」


双葉:「分かってるって笑

化粧は分からないから髪といで化粧水だけ付けて行くよ。そっちは準備カバンに入ってるから着替えたら、それ持って行って?」


清彦:「はーい!色々あると思うので通話繋いだままで…あの着替えの時にあまり私の体見ないで下さいね?私も見ないようにしますから…」


双葉:「りょーかい!ところで何カップ?めっちゃ重たいんだけど?」


清彦:「もー!真面目に着替えて下さい!

こっちも着替えますからね!全く!もー、オチンチン邪魔だな〜取れないかしら?」


取れたら大問題だよ…心の中でツッコミを入れながら俺も何とか着替える。

通話繋いだままだから流石に色々見たり触ったりとかは理性が働いたけど…凄いな?俺…女子高生だ!


鏡には制服に身を包んだどこから見ても女子高生の双葉ちゃんが映っていた、電話の向こうからも「私…男子高生だ…」という呟きが聞こえる。

自分なのに自分じゃない違和感はお互いに凄いんだなと納得してしまう。


しかし、今から学校に行くんだと思うとドキドキしてしまう。何故なら俺は男で女子高生を演じれるか不安だった。

向こうもきっと同じで交友関係を教え合うことにした。


清彦:「清彦君、分からない事は隣の若葉ちゃんに頼むと良いよ?頼りになりそうな以下にも委員長って感じの人だかや直ぐにわかると思うよ?」


双葉:「え?でも忙しそうにしてるから悪いんじゃ…それに俺あんま人にそういうの頼んだ事無いんですよね…悪い気がして…」


清彦:「忙しくしてる人に仕事は時間の使い方が分かっているから彼女に頼る事にしてるの。

その代わり困ってたら助けてあげてね?ギブアンドテイクって奴」

双葉:「へー、なるほどねー、そっちは俺の後ろの席の俊明(としあき)に聞いてくれ。

チャラいけど良い奴だから助けてくれる筈だ。」


清彦:「分かった…じゃあ、分からない事があったら携帯に連絡で…」


俺はナビに学校の場所を入れて向かう。途中まで行けば同じ制服のこと合流して流れで学校に辿り着いた。

しかし、女の子ってよくこんな頼んないの履くよな…寒くなっても制服でスカートって業が深い思うんだよな…

そして案の定、目まぐるしいく分からない事が続いて若葉ちゃんに助けられながら学校を終えて双葉ちゃんの家に帰って来た。


18時だと言うのに周りはかなり暗くて都会の明るさに慣れてると怖く感じてしまった。

双葉ちゃんの両親は泊まりがけらしく俺は部屋に着くとカーテンを閉めて服を着替える。

オナニーしたいけど、そろそろあっちも家にたどり着く頃だから我慢だ…夜は長いからな♡

思わずニヤける顔を制しながらご飯の準備をしながら待っていると電話が掛かってきた。


電話の内容は半ば反省会と言うより俺が説教されて終わった。足開いたり男子の前でウッカリ着替えようとしたりサービス精神を披露してしまったからだ。

と言っても、あっちも男らしくは難しかったようで説教は途中で切り上げになった。

俺はご飯を食べながら気になっていた事を切り出す…


双葉:「あの…お風呂はどうする?汗はそこまでかいてないけどシャワーだけ浴びようか?

明日には戻ってるかもしれないから今日は止めとこうか?」


清彦:「あ、明日には戻ってると思うからタオルで汗拭く位でお願い〜!でも色々触られちゃうのか〜

ん〜!仕方ないよね…」


双葉:「まあ、分かったよ了解〜

じゃあ、体拭くから1回切るね?流石に実況中継したくないしね…あ!そっちは、良ければ風呂普通に入ってね?汗かいたでしょ?」


清彦:「私の方だけ良いの?ゴメンね?

明日戻ってなかったら…その…お風呂入って良いよからね!」


それだけ言うと電話が切れた。まあ、恥ずかしいよな?体男に吹かれるとか?

間接的にオッパイもアソコもサワサワされちゃう訳だし…でも今日1日頑張った俺にご褒美があっても良いよな?

俺は言われた通りに服の上からだけどタオルで体の感触を楽しんだ♡

気付いたら良い時間で再び双葉ちゃんに打ち合わせの連絡を入れる時間になっていた。


しかし都会の夜とは大違いだな?遮光カーテンでようやく暗くなるのに、コッチは電気を消したら真っ暗で携帯の光しかない。

その携帯の光も明日、寝坊する訳にもイカないし早くスマホ切らないとな?俺は取り敢えず脳に優しいブルーライトカットモードに切り替えて双葉にメッセージを送る。

しかし可笑しい…色々大変な事になって疲れてるのは分かるんだが…


双葉:「ふぁぁ…何でまだ9時なのにもう眠いんだよ…何時もなら普通に飯食ってるような時間なのによ…」


清彦:「あー、私ロングスリーパーって奴らしくて睡眠時間結構いるのよね?

この時間に眠くないの新鮮〜要点だけ今言うから後のことはメッセージで送っとくから寝ときなさいよ?」


双葉:「分かった…頼む…そろそろ限界みたいだ…」


明日の事と朝のケアについて教えて貰ってる途中で俺は寝ちまっていた。

本当なら双葉ちゃんの体でオナニーしたかったのに…朝起きて時計を見ると6時半を回っていた。

って言うか…元に戻ってねえ…はあ…今日も一日、この体と頑張らないとだな…

特に重たい一部分にニヤケながらモミモミして元気を出す。


双葉:「はー、ちょっとスッキリ♡でも言われた時間に起きたけど眠い…化粧とかオシャレの為に!とか凄い圧で言われたから目覚まし掛けたけど…めっちゃ二度寝したい…」


俺は体を起こすと前持って双葉に送って貰ったメモに目を通してから目をタイマーをかけて5分間瞑る。

ぶむちゃけ眠すぎるのもあるけど、こうする事で脳に記憶の書き出しが行われのだ…焦って着替えても焦るしな…


しかし、目を閉じると女の子の良い匂いに気を取られそうになるが、集中だ集中!


ピピピピ


よし!やるぞ!俺はアレだけ寝たのに眠い体に鞭打って着替えの為に服を脱いで行く。

すると服の中からポヨっとした大きなオッパイが現れて俺を誘惑する…いや、時間無くなっちまうぞ…早起きしたのに?

いやいや時間が無くても少し位は良いよな…?化粧水と櫛でといだら可愛いもんな♡

…って何考えるんだ!?他人の体だぞ!?くー!!頭をスッキリさせるにはスクワットだー!!1!2ー!3…え!?何でこの程度やっただけで足が…

田舎子は皆体力あると思ってたけど違うのか!?いや、俺が体を使いこなせてないのもデカい…いやデカいおっぱいが揺れて上手く出来ないのがある!

Dカップあるんじゃないのか…?俺は目配せすると嬉しそうにプルプルとオッパイが弾むのだ。


双葉:「はあ…何で自分に付いてるオッパイに誘惑されるんだろうねえ?

いやね?仕方ないよね?こんなの触らない訳ないだろ♡」

俺はタイマーを遅刻しないようにかけるとアソコに手を伸ばし胸でオナニーしてしまう。

ゴメン!昨日一日我慢したんだ!ご褒美に少しだけ!少しだけ楽しませてくれー!

昨日我慢した分だけ気持ち良い良くてツヤツヤした顔で学校に向かう。


うん!女体素晴らしいな!もう少しだけ入れ替わり続いても良いな♡


続く


100円プラン「俺は都会に憧れる女子高生!?」

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