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炎帝竹輪太郎
炎帝竹輪太郎

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300円プラン「お兄ちゃんは私の妹!?」前半


私の名前は佐藤 双葉(さとう ふたば)、雨に濡れた体を温める為にお風呂に入ってるんだけど…


双葉:「あん♡お兄ちゃんオッパイ駄目ぇ…力抜けちゃう…」


清彦:「双葉変な声出すなよ…体を洗ってやってるだけなのに、こっち迄変な気分になっちまうだろ?」


私はある理由から清彦お兄ちゃんと一緒にお風呂に入っている。

でも小さい頃なら、いざ知らず思春期の私とお兄ちゃんの体は否が応でも反応してしまう。

着替えの時もお兄ちゃんのオチンチン凄い大きくなって大変だった。


双葉:「し、仕方ないじゃない!オッパイ洗われるの初めてなんだから!

それに私のオッパイ大きいから感じやすいんじゃないの?/////」


清彦:「恥ずかしい事言うなよ!

お前がエッチだからだろ!?双葉の体がエッチみたいに言うなよ!」


もー!お兄ちゃんったら何恥ずかしい事言ってるの!?

私胸でそんな声出しちゃうエッチな子じゃないよ!


双葉:「エッチなのはお兄ちゃんでしょ!私の体にオチンチン大きくしちゃって!

私は別にお兄ちゃんの体見ても平気なのに!」


清彦:「お前は自分の体も見て興奮してただろ!

ソレに嬉しそうに自分の胸揉んだりしてスゲ〜痴女っポイから止めろよな!」


双葉:「し、仕方ないじゃない!

私の体にこんな良いのが付いてたら揉みたくもなるわよ!/////」


清彦:「一応言っておくがソレは俺ので、お前のじゃないんだから少しは遠慮しろよな!

ったく、何で双葉何かと体が入れ替わっちまったんだうな!」


今更だけど勘違いの無いように言っとくけど、こっちの清彦が今、私が話してる体なの…

私とお兄ちゃんは神社にお参りに行った帰り道に雷に撃たれて信じられないけど体が入れ替わっちゃったの!


雷に打たれた後に目が覚めると私が先に起きていて、驚いた声で騒いでいたの。

中身はお兄ちゃん何だけど、その時は訳が分からなくて混乱してたら…信じられない事に私の大事な胸を揉んでたの!


双葉:「な、何だったの今の…!?って言うか何で私の胸が膨らんでる!?(もにゅん♡)

あん…♡え!?感触があるって事は現実!?私にオッパイ付いてる!?何でー!?」


清彦:「止めろよソコの俺そっくりな奴!俺と同じ姿で変な事するな!

あ!?何で俺の声、男みたいに…?何だこれ!?俺が男の制服着てる!?胸は何処行きやがった!?」


私の方は私の方で男になってるし、言葉遣いが何故か男なっちゃうし大慌て…だって、胸の代わりにお股に信じられないの付いてたんだもん!


双葉:「ちょ!?私そっくりな人!オチンチン触りながら固まらないで!

何だか私まで恥ずかしいじゃないの!…って何で私、女言葉しか使えなくなってるのよー!」


お兄ちゃんはお兄ちゃんで私の体になっちゃて慌てていた。しかも何度試しても女言葉しか出てこないのが混乱を加速させる。

清彦:「落ち着けよ!女何だから女言葉使うのは普通だろ!?

俺は女なのに、男言葉しか使えねえから慌ててるけどよ!」


双葉:「そっちこそ!男なんだから男言葉使うの普通でしょ!それに何処が女なのよ!

貴方オチンチン付いてるでしょ!…って、逆に私には付いてなーい!!」


お兄ちゃんは私の大事な所を触りながら「何で無いのー!?」と叫んでいた。

その光景は私には色々限界で手を掴んで止めに入った。

清彦:「止めろって言ってるだろ!あ、あれ!?簡単に止められる?

俺そっくりなのにお前小さいな?俺より20センチも低いじゃねえか?」


双葉:「貴方かデカ過ぎるんのよ!私175センチだよ!

って、貴方の瞳に映る私…双葉!?双葉だわ!?何で妹の双葉が映るのよ!?」


清彦:「私の姿、兄貴!?兄貴が映ってやがる!?

この体じゃあ清彦兄の体なのかよ!?ソレにその体は俺のなのか!?」


「「もしかして、入れ替わってるーー!?」」


そこで私達はお互いの体が入れ替わってしまってる事に気付いたの。

確かに私の声も体もお兄ちゃんになってるけど入れ替わってるなんて直ぐに理解出来る訳もないよね?

ソレはお兄ちゃんも同じでスマホのカメラでマジマジと私の顔を見てる。


双葉:「お兄ちゃん…やっぱり私達…くしゅん!

やばっ…濡れすぎちゃたのかな?風邪引く前に帰ろう?お風呂入らきゃだよ」


清彦:「そうだな…って双葉!俺の体で風呂に入るのか!?駄目だぞ!?絶対に駄目だ!

裸見られるなんか恥ずかしいじゃねえか!」


双葉:「そんな事言っても仕方ないじゃない!

私も裸見られちゃうの恥ずかしいけど元に戻り方も分からないし服もビショビショ何だから!」


お兄ちゃんは顔を真っ赤にして私に抗議する。その姿は確かに私で口調まで同じなんだから見分けが付くはずも無い。

タダでさえややこしい状況なのに人に説明も一苦労しそうだなあ…


清彦:「分かってるよ…一先ず家に帰ろうか?

大丈夫か?ちゃんと歩けるか双葉?さっきから足元がふらついてるぞ?」


双葉:「こ、これは、その…この体手足の感覚が違うしオッパイが揺れて上手く動けないの/////

もー、大き過ぎるのよ!手で支えて歩いても良い?」


清彦:「駄目に決まってるだろ!ブラの支えが何かの衝撃で緩んだのか?

直ぐに治してやるから安心しろよ?」

私は背中から手を入れてブラの様子を探るとホックが外れちゃっていた。

大方お兄ちゃんがオッパイ揉んだ時に外れちゃったんだと思う!もう!外れる位に強く揉まないですよね!

双葉:「ちょっと、お兄ちゃん恥ずかしいよ…/////

ソレに兄妹だからってオッパイ触られるの…ひゃん♡もう!変な声でちゃうじゃない!」


清彦:「ちょっとの事だから我慢しろよ…って言うか俺の体で変な声出すなよ!

ほら!直ったから家に帰るぞ!風呂入らなくて風邪引いた元も子もねえからな!」


双葉:「分かってるよ!もー!

こうなったら2人で入るしかないよね!パパもママも今日は居ないから大丈夫!

兄妹でお風呂だし、自分の体綺麗にするだけだから問題ないよね!」


お兄ちゃんは顔を真っ赤にさせながら私に言う。

方法なんか最初からソレしか無いようなものだし覚悟を決めないとね…

お兄ちゃんは未だ私の体で慣れない足取りだけど、私はズンズン動けて力強さを感じる。

お兄ちゃん普通に歩くと、こんなに早いんだ?何時もは気を使ってくれてるんだ?


私は不思議な感動を覚えながら家に帰宅した。


清彦:「双葉…仕方ないけど2人で入るしかないな…脱衣所に行くぞ?

服脱がしてやるから目をつぶってるんだぞ?」


双葉:「お兄ちゃんこそ私の裸ジロジロ見ないでよ…?ソレに私別に妹の裸に興奮するような変態じゃないんだからね!」


私はお兄ちゃんに目をつぶって貰うと上着を脱がせるとシャツのボタンを1つずつ外していく。

すると私が今日付けたお気に入りのブラに包まれたオッパイが露になる。

清彦:「良いか…絶対に俺の体見るなよ…?ソレに俺が洗うから触るのも禁止だからな!

俺も脱ぐから少し待ってろよ…」


脱がないといけないの分かってるけど…分かってるけど恥ずかしいよ〜/////

だって!だって!お兄ちゃんのオチンチン見ないと駄目なんでしょ!?それなんだか少し大きくなってる感じするし〜

私が暫くモジモジしてると不意に、お兄ちゃんが不敵に笑い出す。


双葉:「ふっふー、お兄ちゃんだけ裸見て私だけ見ないなんて不公平でしょー?

お兄ちゃんは私が脱がしてあげるね♡」


信じられない事に目を開けて笑顔で近付いてくる。見ないでって、お願いしたのにー!

最低な事にお兄ちゃんの体と言うか私は動く度に揺れるオッパイに目を奪われて大きくなりそうなオチンチンを抑えて動けなかった。


双葉:「お兄ちゃんったらオチンチン抑えてお下品何だから♡

まあ、こんな大きいオッパイ何だから気になるのは仕方ないと思うけどね?」


清彦:「ふ、ふざけるなよ双葉!俺の体で遊ぶな!こ、こら!こっちが動けないのを良い事に〜! 」


お兄ちゃんはベルトを弛めてスルスルと服を脱がしていく。

男の人って、服こんなに脱ぎやすい訳!?そして私には最終防衛戦のトランクス1枚になってしまった。


双葉:「ほら、早く脱いだら?オチンチン大きくなって恥ずかしいのは分かるけど服着てたら入れないでしょ?(むにゅん♡)

む!コラ!抵抗しちゃ駄目!トランクスから手を離して!」


清彦:「こ、コラ!胸が…良いからパンツから手を離せ!って言うか分かったから!自分で脱ぐからストップ〜!」


お兄ちゃんのオチンチンは最低な事に私のオッパイの感触に興奮しちゃってビンビンに固くなっちゃって、とてもじゃないけど表に出せなくなっていた。

なのに、お兄ちゃんったら更に体を密着させて力を入れるもんだからパンツは脱げたけど剃り上がってる所を見られちゃった/////


双葉:「ぷぷ♡妹のオッパイで興奮するのはアブノーマルだよ、お兄ちゃん?

そんなにオチンチン大きくして自分のオッパイがそんなに良かったの?♡ 」


清彦:「お、お前なあ!俺の体で好き勝手するんじゃない!

ソレにこのチンコも本当はお前のだろ!」


双葉:「えー?今はお兄ちゃんのだし〜♡まあまあ、これで気兼ねなくブラ外せるでしょ?

それとも、やっぱり私が外してあげよっか?」


お兄ちゃんはブラに手をかけて今にも外そうとニヤニヤして、こっちを見る。

もー!そんな見え見えの挑発でオチンチン大きくならないでよ性欲猿なんだからー!


清彦:「俺がやるから目をつぶっとけ双葉!ったく人が慣れない体に苦労してるのに好き勝手しやがって…

ソレにブラ位簡単に…」


清彦:「ほーらー?早くしないと自分で外しちゃうよ?

って言うか勢い余ってオッパイ揉まないでよ?って言ってるのに〜あん♡」


清彦:「え?(もみん♡)

ちょっと変な事言うから手元狂ったじゃねえか!って言うか俺の体で感じるなっての!」


私はフラグ通り胸を揉んでしまった事で更に大きくなっちゃう、お兄ちゃんのオチンチン…もー!何で私の体にこんなのついてるのよー!

アレは私の体なのよ?オッパイなのよ!?なのに興奮し過ぎじゃない!?

でも自分で触った時より気持ち良くて(モミモミ♡)凄い何か大きなマシュマロみたいで手が癒されるみたい。

ソレにお兄ちゃんの感じてる顔…(もみゅん♡)とっても可愛いかも♡


双葉:「ストップ!!ストーーープ!!!

お兄ちゃん!私達兄妹だからね!それ以上はアブノーマルの門開いちゃうから〜♡♡」


清彦:「はっ!ご、ゴメンな双葉!?(ドキドキ)

何かチンコに命じられるままに動いちまったぜ…コレが男の本能って奴なのか…」


お兄ちゃんの体…さっきの私、理性がとけて私の体を男と愛そうとしてた…兄妹でも男女だったら愛し合えるの?

お兄ちゃんは格好良いと思った事はあるけど、恋愛の対象として見た事はない。

でも今のウルウルした目で見つめて来る姿はグッと来るかも…エッチしたい…


初めての男としての欲求に悩まされながら、私とお兄ちゃんの入れ替わりは続く。

こんな強い渇望が続いたら私…我慢できるの?女の子なのに男として…駄目…それだけは…

私の葛藤を他所に話は後編へ続く

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