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炎帝竹輪太郎
炎帝竹輪太郎

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100円プラン「俺はクラスのマドンナ!?」 2話

俺はクラスのマドンナの双葉さんと体が入れ替わるハプニングに襲われて彼女として生活する事になる。

んで彼女を演じる為に勉強頑張りながら彼女の体堪能してたわけだ!


本編

時計を見ると20時を回っていて、お腹がすいたのでご飯を探しに行く。

彼女は一人暮らしだから自分でやらないとなんだよな…リズムを作りやすそうだけど、続けるのは大変そうだな?サーフィンのように自分の波を掴む事が大切だそうだから、俺も今の生活に合わせた新しいリズムちゃんと考えてやらないとな〜

俺はカップ麺を見つけたけど、それだけじゃ流石に悪いと思って軽くサラダを用意してから、先に食べてから作ろうかと思ったけどサラダだけでお腹いっぱいになってしまって驚いた。

双葉さん食細いんだ…なのに、このお胸とは…人類の神秘を感じるな…


お風呂はその…天国でした…双葉さんのありのままの姿を全て見ちゃったし触ったし…

ソレに重かった胸が風呂でプカプカ浮いたの感動したぜ!これぞ巨乳の醍醐味ってか!まあ、当然の事ながら裸でテンション上がって今日は胸だけで楽しもうとともってたけど下も弄って長湯しちまった…明日風邪引いたら申し訳ないな?


そして風呂から上がると時間を掛けて髪の毛を乾かすと良い時間だったので俺の携帯に電話して様子を確認する事にした。


双葉:「もしもし双葉さん?調子はどう?コッチは今から寝る所だけど…」


清彦:「って事は私の体全て見たって事かな?どうだった?

胸のサイズには自信があるんだけど感度とか問題無かったかな?」


双葉:「いや、めっちゃ気持ち良かった…ってなにいわせんのさ!?いや、触ったし色々やって申し訳無い気持ちもあるけどさ!?」


清彦:「ははは、だから最初に言っただろ?

入れ替わってるから自慰位なら許可いらないって?私も先程男の子の快感体験したから、お互い様だよ?」


双葉:「え!?あ!?そ、そうなんだ…/////

その、どうだった俺のチンポ…?そのサイズ感とか感度…うわ!俺も同じ質問してんじゃん/////」


清彦:「それは、気になるのは当たり前だって自分の体の事何だからね?

安心して良いよ?君のオチンチンもそうだけど胸も中々に気持ち良かったよ(ニッコリ)」


双葉:「うわ!めっちゃ恥ずかしい!/////

でも嫌じゃない?のんびり一人暮らししてたのにウチの家、妹が結構ギャーギャー言うし五月蝿くない?」


清彦:「ふふ、私一人っ子だから新鮮だよ妹が居るって言うのはね?それに彼女は君の事大好きみたいだし上手くやってるよ」


双葉:「だ、大好き!?よく分かんないけど上手くやってるなら良かったよ?

コッチはソロソロ双葉さんが何時も寝てる時間だから寝るよ…眠くなって来たから…」


清彦:「前日の就寝時間で次の日の睡眠時間が殆ど決まるからね?

細かい事は口で説明よりメールで添付しとくよ。分からなかったら連絡してくれたら良いよ。一応私もそろそろ寝て四時に起きようと思ってるし。」


双葉:「うん、ありがとう…おやすみ…」


俺は布団に潜ると仰向けで寝るとオッパイが重たくて体を横にして寝る事にした。

それにしても俺が双葉さんになっちまうなんてな?明日戻んなかったら双葉さんとして1日振る舞うのか…

男言葉が出ないように気を付けねーとな?って言うか女子に混ざって体育もあるのか…全くドキドキライフは続きそうで何よりだよ(もにゅもにゅ♡)

俺はリラックスの為にTシャツの上から胸を揉む…うん、ナイスリラックス効果!でも先端揉むとスイッチ入っちまうからを付けないとな?

そしてちょっとした快感に酔いしれながら俺は眠り着く…


そして朝目が覚めると…(もにゅもにゅ)


双葉:「うん!ナイスオッパイ!双葉さんのまんまか〜今日も一日宜しくな双葉さんボディ!」


朝起きると双葉さんの良い匂いに包まれていて目を覚ます。

コレだけで大興奮で目が覚めたんだけど双葉さんは毎朝朝シャンしながら予定立てるんだっけ?

俺は双葉さんからの添付メールを開くと朝の最低限のケアと女の子としての注意事項が簡単に書かれていた。

双葉:「ははは、最初から難しいのは無理だからって優しいな〜双葉さん。

取り敢えず起きたってメールしとこっと…」


そして俺は風呂でモーニングオナニーをして戻ってくるとメールの返信が返って来ていた。

清彦:「おはよう。昨日早く寝れるように運動してから寝たんだけど効果覿面だったよ。

代わりに少し筋肉痛だけど、勝手にゴメンね?」


双葉:「いやいや、俺も好きにしてるから気にしないで?筋トレとか寧ろ嬉しいし?

元に戻った時にマッチョになってたら笑うけどね?笑」


清彦:「ははは、寧ろそのつもりで覚悟しといてね?笑

じゃあ、分からない事あったら電話してくれたら良いから宜しくね?」


双葉:「ありがとう、また連絡するかも」


俺は双葉に連絡を入れると取り敢えずスキンケアをして、髪にブラシすると鏡には美少女が映し出される。

か、可愛い過ぎる…コレが今の俺…散々オナニーしたのに股間がキュンと疼くのを感じる。

イカンイカン猿になって双葉さんの成績を下げる訳にはイカないな!

俺は朝の90分勉強の隙間の乳揉みで我慢した…流石オトコ清彦良く耐えたと褒めてやりたい!

でも、アレだな…逐一オッパイ揉んでたら癖で授業中揉んじまいそうで怖いな…学校では気を付けないとな…

俺は着替えると双葉さんと一応、学校に着く前に変な所がないか見て貰う為に合流して学校に向かった。

周りからは「何で清彦なんかと…!?」とか聞こえるが後で覚えてろよ!お前ら!


取り敢えずポーカーフェイスを崩さずに座学は乗り切った。

しかも、ちゃんと予習したから頭にスラスラ内容が入って何だか集中できた…出来たんだが…


体育だけは予習しようが無かったからボロボロだった…初めは更衣室で楽しんだのに、授業になると胸が重くて引っ張られて上手く動けないし体力も取られるわ散々だった。

周りの子には心配されたので、後は見学してやり過ごした…はあ、課題は多いな…


放課後

俺と双葉さんは空き教室で待ち合わせて話し合いをする。

体育の事は双葉さんも苦笑いだったけど他は概ね良しとの事だった。


清彦:「うんうん、結構上手くやってるみたいで安心したよ?

私も運動苦手だったのに、君の体運動神経良いから楽しいよ!」


双葉:「まあ、体力馬鹿で通ってからね…笑

それに頭の良い双葉さんが使ってるから周りの評価上がり過ぎて後が恐いよ…汗」


清彦:「いやいや、清彦君なら大丈夫だって?

今日も私の代わりしてくれたじゃない?それに胸揉みとかトイレで済ませてくれたんでしょ?」


双葉:「な、なんで分かったの!?」


清彦:「何かトイレ後エッチな顔してたからかなー何て?クスクス

取り敢えず暫くは入れ替わってるんだから新しい学習法教えてあげるよ」


双葉:「新しいの?勉強なら今の所上手くいってるから問題ないと思うけど?」


清彦:「んーとね…清彦君…

今、私達は初めて異性として生活をしてやりたい事ややらなければならない事が色々あると思うんだけど、どうだろう?」


双葉:「た、確かに…やりたい事あり過ぎて、どれからやろうか迷ってる感はあるかな?

ソレに女の子の生活初めてだから至らない事も多いな…」


清彦:「今もガニ股だしね?」


双葉:「え!?あ!?ゴメン/////くー、気を付けてたのに男の癖がつい出ちまうな〜」


清彦:「あははは、私も同じだよ。

スカートの癖で内股になったりとか色々ね?だからね?私の学校での最優先事項は男らしくなる事にしたのさ」


双葉:「ど、どういう事?優先事項ってさっきの話だよね?」


清彦:「ふふふ…アイビーリーメゾットって言われる

1つの優先順位の高い事をやる迄は他の事をやらないというのがあるんだ。

人間はアレもこれも気になって、心にブレーキを踏んでしまう特徴があるんだ。」


双葉:「あー、確かにやって最中にモヤモヤする事あるな〜」


清彦:「そう!アイビーリーとは20世紀前半の経営コンサルタントで「PRの父」と呼ばれる人でね?

彼はとある会社のコンサルタントの時に次の原則を打ち出したんだ!


1.紙に明日やるべき事を書き出す

2.それを、優先順に数字を振分ける

3.翌日メモの通りに行動する

4.終わらなかったら悔やむこと無くわすれる

5.明日の予定を…以下ループ


双葉:「へー、方法自体は簡単なんだね?それに全部やらなくて良いんだ?」


清彦:「諦める事も大事って事だね。後悔するような用事なら優先度上げたり次の日にまわしたりするんだよ。

そして数字を振ったら、その数字の事に集中する。1個しか出来なくても最優先事項がクリア出来た事を誇ろう!」


双葉:「なるほど、課題の発見と優先課題の処理って感じだね?

俺…いや私普段から俺も男言葉使わないように今から気を付けた方が良いのかな?」


清彦:「良いね!俺も男言葉使うようにするから、お互いに頑張ろうな双葉さん!」


双葉:「ふ、双葉さん!?そ、そうか〜俺が双葉さんだもんな〜、よ、宜しくね清彦君?」


俺達は呼び方を入れ替えて言葉も体も替わって、何だろ双葉さんになったは夢のような出来事だけど、現実感が帯びてきたような…


それにしても入れ替わりについて双葉さん凄い積極的だけど何でなんだろう…

俺は何故か背中が寒くなるのを感じる。コレは俺が女の子になって心細いのか何なのか…分からないけど入れ替わり生活は、まだ続く…


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