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炎帝竹輪太郎
炎帝竹輪太郎

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100円プラン「俺はクラスのマドンナ!? 3話」

ふふふ♡男としての生活は順調そのものだった。

清彦君が元々勉強得意じゃない代わりに体が出来上がっていて性格も裏表が無いからクラスでの立場も悪くない…

それに家族仲も悪くないのは知ってるんだよ…調べたからね?ニヤッ

私はこの1ヶ月彼の事を隈無く調べあげた…目的は私が使うに相応しい体かどうか?

それに彼が以下に私の目的に気付かないかも大事だった。


私にはコンプレックスがある。それは女らしく育ったこの体だ。

私はある日、盛りの着いた男に襲われかけた…未遂に終わったが自分の非力を思い知らされる事件だった。

それなりに鍛えていた私にはショッキングで、同時に男の体に憧れを持った。

あの力。何としても手に入れたい…その為に私はある店で体を入れ替えることが出来る薬を購入した。

薬を飲んで対象の人間と強い肉体的接触があれば入れ替われるそうだ…

失敗したら怪我をしそうだが私は意を決して彼と階段でぶつかる。そして…


双葉:「双葉さん大丈夫!?ってアレ?今俺の口から双葉さんの声がした?あーあーアレ?

ど、どど、どうなってんだ!?」


目の前には私が居て自分の体と私の方を交互に見比べて驚いている。

私の方は体から伝わる力強さに股の間には…ふふ♡私は内心でほくそ笑みながら驚いた振りをして彼に話しかける。


清彦:「何で目の前に私が居るんだ!?いや、この声は清彦君のものか…?

もしかしなくても君は清彦君なのかな?」


私の体の中にはちゃんと清彦くんが入っていて、彼は自分の体が女になってしまった事に酷く慌てていた。

しかし、他人の目から見た私の体は本当に男を誘う身体付きをしてるな?動く度に胸が揺れてスカートの隙間から太腿やショーツが覗いて長い髪から石鹸の匂いが漂う。

全くコレが男の性欲か…くくく♡早く試したいけど下準備は必要だよね?

私は彼に暫く入れ替わったまま生活をする事を提案した。私の体に好奇心を示していた彼は二つ返事で受け入れてくれた。ふふふ、駄目だよ?自分の体は大切にしないと?今だったら薬の効果が残ってて元に戻れたかもしれないのに?

私は態度だけじゃなくて成績まで急に落ち過ぎると周りに疑われてしまうので彼に勉強法を教えた。彼は勉強が出来ないんじゃなくてやらないタイプだからね?勉強をする理由とやり方を教えたら出来るのは分かっていたよ?

それにしても好きにして良いと言ったけど胸を自分で触ったり胸元を覗かれると昂るな…♡

本当は今すぐにでも襲ってしまいたいんだが、帰ったら代わりが居るからね?それ迄の辛抱だよ…ふふふ♡


家に帰るとキリッとした目の少女が「遅かったじゃないの!今日は一緒にゲームする約束でしょ!」っと駆け寄って来た。

彼女は葵衣(あおい)ちゃん、清彦くんの妹で髪はセミロング。

顔立ちは可愛いくて清彦君に似ていない事も無いと言った感じでスタイルは歳の割に良い物を持っているな…ふふふ♡


清彦:「悪い悪い、勉強教えて貰ってたら遅くなったわ。

飯食ったら一緒にやろうぜ。あれ?母さん達は今日は帰り遅いんだっけ?」


葵衣:「昨日遅くなるって言ってたじゃない!だから夜通しでゲームしよって話してたのに〜!

まあ良いよ!ご飯食べてやろやろ〜」


彼女はご飯を温めると楽しそうに今日一日の事を話してくれる。

妹が居るというのは良い物だな。こういう人懐っこい子は大好きだよ。


食べ終わると茶碗を洗っておくからと先にお風呂に入って貰った。

彼女は嬉しそうに脱衣場に向い、私は「俺も後で入るからな」と声を掛ける。

清彦:「さて?茶碗を洗い終わったから風呂に入りに行こうかな?くくく」


私は脱衣場に向かうと服を脱いで行く。筋肉質な体と盛りの着いたイチモツが姿を現す。

大好きなお兄ちゃんがイキナリ風呂の中に乱入したら、どう反応するんだろうね?楽しみで昂ってしまうよ♡(ギンギン)

そして私は扉を開くと体を洗っていた葵衣ちゃんが固まった顔をコチラに向ける。


葵衣:「ちょ、ちょっと!お兄ちゃん!?

私まだ入ってるのに何してるの!?早く出てってよ!?」


清彦:「そう言うなって?大事な話があって来たんだ。別に間違いや思い付きで入ってきた訳じゃない…聞いてくれるか?」


葵衣:「な、何よ…?」


清彦:「実はな…俺達、兄妹だけど俺!お前の事が好きなんだ!

お前とエッチしたくて来たんだ!」


葵衣:「え!?お兄ちゃん何言ってるの!?ドッキリ!?ん!?」


私は唇で葵衣ちゃんの口を塞ぐと手をオッパイに持っていき軽く揉み始めた。ふふふ♡良い胸だ…きっと大きくなるよ♡

それに最初は暴れようとした彼女だけど直ぐに夢中で吸い付いて来てくれた。清彦君は気付いてないみたいだったけど私の目からは彼女が兄妹の枠を超えた気持ちを抱えてるのは分かっていたよ。

まあ?違ったとしても他にも目星は付けてるから別に良いんだけどね?ふふふ♡


ソレからの時間は刺激的だった。彼女は躊躇いなくイチモツを咥えると咥内で精一杯刺激してくれる。

はあ…♡女の方が気持ち良いと言うけど、この奉仕される感覚は私の嗜虐心を刺激させてくれる。

私はするより、される方がしょうに合ってるみたいだね…清彦君の体悪くないよ?くくく♡

程なくして私は彼女の秘所にイチモツを入れて絶頂を体験する。可愛い声で叫ぶ葵衣ちゃんが愛しくて仕方ない。

私は彼女を抱き締めると何度も行為にふけった。はあ、今日計画を実行して良かった…こんな気持ち良い事続けるのには、どれだけ時間があっても足りない…


私は行為が終わると彼女に避妊薬を飲ませる。「お前が大切だから」と囁くと、薬を飲む事に躊躇っていた彼女は顔を赤く染めながら了承してくれた。

悪いね?問題がこんなに直ぐに明るみになったら困るんだよ?


一息着くと何も知らない清彦君の様子を見る為に電話かける。と言っても一人暮らしだから大丈夫なのは分かっているけど協力の姿勢を見せるのは大事な事だからね?

電話をかけると緊張した面持ちの彼が出た。教えた事を実践して好調だと言う。

しかし、この感じだと彼も楽しんでくれてるみたいだね?ふふふ♡

まあ清彦君も私の体を辱めているんだ女の子に手を出してるという意味では私達は似た者同士なのかもしれないね?


私が電話してる途中だと言うのに葵衣ちゃんがモジモジ切ない顔で私をみつめる。

はいはい…私も楽しみたいんだ…くくく♡電話を切るとパジャマに着替えた彼女の服を強引に剥がしていく。

脱がすと恥ずかしそうに。顔を紅くする彼女に股間の物は高くそそり立つ…目の前の女の子に自分の物にしたくて硬くなり彼女の大事な部分に挿入する。

葵衣:「お兄ちゃんスゴい♡固くてゴリゴリしてる♡私お兄ちゃんのオチンポ大好き♡大好きなのー!♡♡♡」


清彦:「俺もだ!俺を受け入れてくれて、ありがと双葉!大切にするからな!だから今日は愛し合おう!」


メスの顔になる彼女に私は都合の良い言葉を投げ掛ける。くくく、清彦君こんな良い玩具があるのに良く手を出さなかったね?

私はタップリ楽しませてもらうよ?だから君も存分に私の体を楽しんでくれ?

私は一日中、葵衣ちゃんとのセックスを楽しんだ。

やがては私の体も掌中に収めたいけど急がなくても大丈夫だろう?

ふと鏡に目をやると清彦君が見たことも無い悪い笑顔をしていた。コレが今の私…背中がゾクゾクする…楽しい!楽しいぞ!清彦君!君の体は最高だ!


私が新しい君になるから、君も私の体を使ってるんだ、もっと楽しませてあげるよ。

ふふふ♡彼は何と言って物にしようか…?私はセックスしてる女の子を前に他の女の事を考えてしまう悪い男だな?でも…

邪魔に思ってた乳房や、女らしくなっていく体を今は支配できるんだ…むしゃぶり尽くしてやろう…♡

彼は何と言って抵抗するだろう?それとも簡単に受け入れてしまう?

はあ…やっぱり「玩具」は沢山あった方が楽しいだろ?


私は次の日、必死に私を演じようとしてる彼に欲情が止まらない。私はそんな必死に勉強しないし、運動もしないんだよ?

評価を落とさない為に頑張ってるのか…意地らしいなあ…ギンギン

あは♡早いけど明日にでも次の計画に進めよう…はあ、楽しい時間は待ち遠しいな♡


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