100円プラン 本音の付き合い
Added 2021-02-02 03:49:33 +0000 UTC双葉:おお!スゴい!!双葉のオッパイ大きいから俺のチンコが中にスッポリ入っちゃう!
清彦:「ハジメテなのにお上手ね♡
そのまま挟んだ胸で…あは♡私のパイズリやっぱり気持ち良い♡」
私と彼氏は現在、私の提案したプレーを二人で楽しんでる。しかも普段出来ない特別な奴を…♡
私の体は彼の体に献身的な奉仕をして、彼のアソコで気持ち良さを表現している。
堪らない♡この瞬間にこそ私は幸せを感じるの♡
改めて私の名前は有本 双葉(ありもと ふたば)、職業は夜の仕事…風俗の中でも王様と言われているソープに勤めている。
この職業に就いていると、お金の心配や病気など心配されるけど私は体を使って客を癒す格好よい仕事だと誇りに思ってる!
だって身体ひとつで傷付いた男性を癒せるんだよ?心を癒す方法は沢山あるのは分かってるけどさ?心理カウンセラーとかもあるけど、私が惹かれたのはコッチの道だ。
なんせ風俗数あれど肝は本番が出来るんだもん!職業として、こんな事できるのは新地(料亭に来た女の子とセックスできる店の事)とソープだけだ。
ちなみにソープはお風呂に来た女の子とセックスするという建前があるからセックスできるんだ♡
まあ条例で店を新しく出店不可で改築も出来ないので老朽化の一方なのは仕方ないんだけどね?
後、良く勘違いされるんだけどセックスはするけど、本番禁止だからね?ソコは追加でお金を出されても私がココで働く為に譲れないから!
私がソープで働く裏で大学に行く生活をしていたら、合コンで彼氏が出来た。
彼の名前は一条 清彦(いちじょう きよひこ)、私がソープで働いてるのを知ったらめっちゃ食い付いて来て仲良くなった。因みに私は彼の顔がメッチャ好みで惹かれた感じ 笑
清彦:「へー!ソープって大学生でも働けるんだね〜!?
って言うか店行ったら双葉ちゃん相手してくれるんだ!?行きてー!!」
双葉:「いけるいける、ゼミの子も一緒に働いてるよ?笑
来てくれたらサービスするよ?勿論本番は出来ないけど♡」
清彦:「充分だよー!俺双葉ちゃんとセックスしたいよ!って言うか、経験も豊富なの?リードしてもらうワクワクするな〜」
双葉:「経験は想像に任せます♡君が望むなら生娘プレイだってしてあげるわよ?
私〜夜のお店で働くの初めてで〜最初の相手が清彦君で良かった…♡とかね?」
清彦:「うは♡流石プロ!男の気持ち分かってるねー!どっちも楽しみたいし俺通っちゃうよー!」
それから彼は本当に店に何回か来てくれて私とセックスした。要望は最初は生娘プレイで次がお姉さんにリードされる童貞って言うプレイだった。
それで夢中になったのは彼だけじゃない、私も彼との行為に夢中になった。
だから3回目はお店じゃなくて彼の家て結ばれた。色々なお客様を相手にしたけど彼との…好きな人とのセックスはまた違う。
お店の時は何処か境界線を一つ付けて接するけど彼とは気兼ねなく楽しめる。その感覚の違いは人によっては気にしない人も居るかも知れなけど私には大きかった。
中でも私が1番嬉しく感じたのは彼はプライベートで私にプレイは望んでこなかった事。
あくまで仕事だからプレイしてたのであって、ソレをプライベートでもやるのは公私混同に私も感じた。
でも別にプレイしたくない訳じゃないからね?少なからず彼との行為は楽しいから…だから私は取っておきのプレイを彼に提案する。
清彦:「入れ替わりブレイ?俺が風俗女で双葉が客の役をする?
よく分からないんだけど俺が女言葉でナヨナヨして、双葉が男言葉でリードすのか?」
双葉:「違う違う。本当に体を入れ替えて清彦君が私の体で奉仕するの♡
清彦前から風俗に興味津々だったからさ?それだったら本当になってみたら良いじゃない♡」
清彦:「いや、なってみたらって…簡単に言われてもな?いや、そんな事出来るならなってみたいけどさ?」
双葉:「なってみたいって清彦君なら言ってくれると思ったよ!私もお客様の気持ち知りたいって思う事あったもん!
って事で…じゃーん!コレなーんだ!?」
私は「イレカワール」と書いた錠剤が入った箱を彼に見せる。コレは同僚の女の子に教えて貰った逆転プレイを楽しむ為の薬なの!
清彦:「いや、めっちゃ胡散臭いんだけど…」
双葉:「ふふふ♡私もそう思うけど物は試しって言うし、同僚の子も試した事あるから害はない筈だよ?」
清彦:「うーん、まあ危険じゃないなら試してみても良いっかな…? 」
双葉:「じゃあ決まり!いやー、試すなら絶対に清彦とって決めてたから嬉しいよ〜♡
さっ!薬同時に飲むよ〜、時間差付けるとたましいどっか行っちゃう可能性もあるしいからね?」
清彦:「わ!それサラッと怖い事言うな〜
んじゃ、せーので飲むか。掛け声頼むな?」
双葉:「OK!行くよ〜?せーの!!」
私達は同時に薬を口の中に入れた…ゴックン!
薬の効果は驚く程に早く来た…わ!何だろう私の中から私が出ていく!?
清彦君の方も同じような現象が起こってて倒れないように2人共膝を畳んで成り行きに見守ると、スッ!っと目の前の景色が切り替わると症状が収まった。
清彦:「ふー、苦しくはないけ結構キツかったね?あ!この声は清彦君の!?
スゴーイ!わ!オッパイ無いし、体も清彦君になってる〜!!」
双葉:「お、俺!?うわっ!(ぽいん♡)双葉ちゃんのオッパイ重たっ!
触るの好きだけど自分に付いてると、どうしたら良いのか分かんなくなるな〜」
清彦:「普段付いてないのがあるって違和感凄いもんね〜?私もこの股間のブランブランの違和感凄いよ〜あん♡(ぐにぐに♡)」
双葉:「ちょっ!?そっちがそのつもりなら俺だって…(もみん♡)
うは♡大きいから揉み心地スゴッ!しかも手が小さくなってるから、いつもよりボリューミー…♡」
私も清彦君もお互いの体に興味津々♡だって、好きな人になったんだよ?
何もしない方が可笑しいって?だからオチンチン触るのも仕方ないって♡
清彦:「楽しんでるね〜清彦君?オッパイ大好きだもんね〜?
何か私が私の胸を嬉しそうに揉んでてメッチャ変な感じだけど、そっちも同じなんでしょー?無礼講、無礼講♡(さわさわ♡)」
双葉:「んー、確かに自分のチンチン触りながらニヤニヤしてる俺見るとモヤモヤするな〜?
でも、コッチはエロくて良いでしょ?巨乳女子大生が自分のオッパイ揉んで笑ってるとか最高の景色だよね〜♡(モミモミ)」
清彦:「あら?大学生の男のオナニーも需要あるよ?特に清彦君みたいなイケメンなら私お金払ってもみたいな〜あ!今は私が好きに出来るんだ!あはっ♡」
双葉:「オイオイ、入れ替わった状態でAVデビューとか止めてくれよ?」
清彦:「あはは、しないしない。
私は体を使って人とコミュニケイション取るの好きだけど、AVとは少し違うと思うんだよね?
まあ見てる人癒せるんだから凄いとは思うんだけどね?」
それにしても凄い状況だ。本当に私と清彦君が入れ替わっちゃうなんてさ?
色々思う事も多いけど私が清彦君に奉仕して貰うんだよね?
目が勝手にオッパイに吸い寄せられる。今からアレでオチンチンを…(ドキドキッ)
双葉:「双葉ちゃんチンコめっちゃ立ってるじゃん…(汗)
まあ、男に成り立てて可愛い女の子のオナニー見たら仕方ないっかな?(さわさわ♡)」
清彦:「もー!私の体で遊ばないでよ〜?
でも清彦君って言うか男の子の体って素直だね?女の子に対してエッチしたいって主張し過ぎじゃない?」
おどけて胸を触る清彦君がエッチに見えて仕方ない。ソレにドキドキが加速してオチンチンがさっきよりカチカチになっちゃった!
双葉:「あはは、太古からの男の性だけは、どうしようも無いと思うよ?
求愛行動とか寧ろ見せつけるのが目的何じゃないの?」
清彦:「なるほどね〜?って事は私の気持ちも分かってくれるよね?
そろそろ始めないと君のオチンチン暴走しちゃうかも?なーんてね♡」
冗談半分、真面目半分って感じ。男の子って全然性欲我慢出来ないんだもん!
清彦君も私の気持ちもソレは分かってくれたみたいで苦笑いしながら立ち上がった。
双葉:「じゃあ、早速だけど一緒にお風呂入る?
正直今の感じだと直ぐに出ちゃうと思うから俺先に準備しとこっか?」
清彦:「イヤイヤ、確かに体洗ってもらって直ぐに射精するのもアレだけど、私は清彦君に何時もどんな気持ちか知ってもらいたいの!
だから一緒に服を脱ぐ所から始めよう?大丈夫!下にお店で着てるネグリジェ着てるから♡」
双葉:「え!?うわっ!?本当だ!俺が行った日に来てたの来てる!?
スケスケだしエロッ!うわー!服脱いで、ネグリジェ1枚になったら、お互い我慢出来るかな〜?」
清彦:「その時はその時よ♡私も何とか頑張るから一緒に頑張りましょう?
さ♡早く服脱いで?そこからスタートしましょ?」
双葉:「分かった…じゃあ、お先に脱がして貰うよ?」
私達は脱衣所に移動すると清彦君は顔を赤らめながら上着のボタンに手を掛けるとプチプチと1つずつ外していく…あは♡
男の人から見たネグリジェ姿ってメッチャエッチじゃない♡それにスカート恥ずかしそうに脱ぐのって誘ってるようにしか見えないよ?
私は清彦君のアソコがドンドン硬くなるのを感じながら彼の様子を凝視する。
コレほんとうに脱ぎ終わる迄我慢出来るかしら?それに着たままでやるのも燃えるんだけど…♡
私は彼に私の気持ちを知ってもらう初期目的を思い出して踏み止まるけど、2人共時間の問題だとは思う。
早くエッチしたいな…♡清彦君が今からどんな顔で奉仕してくれるのかで頭が1杯になる。
フェラチオ、パイズリ、手コキ…やーん!もう早くやりたーい!
彼が服を脱ぐ度に期待が膨らんで行く。今回は楽しんで貰う企画だったけど、私も楽しいよ♡
一緒に楽しみましょう!
後半に続く