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炎帝竹輪太郎
炎帝竹輪太郎

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100円プラン「俺はクラスのマドンナ 6話」

俺は放課後に偶然ぶつかった双葉さんと体が入れ替わったと思っていた。

しかし全ては彼女の罠で体が奪われただけじゃなくて妹も好きにされて、俺は身代わりに無理矢理セックスさせられる屈辱を味わった。

処女を奪われた気恥しさと痛みに耐える俺に彼女は再びのセックスを要求してくるが、流石に精液で身体中ドロドロなので風呂に入る事を彼女に受け入れさせた。



(本編)

元々全裸だったから俺は直ぐに風呂場に着くと直ぐ俺は精液でドロドロになった膣をシャワーで洗い流す。

うう…思いっきり中に出しやがって!俺は双葉さんを睨み付けると意外にも少し残念そうにしていた。

俺が不思議に思っていると彼女は口を開いた。


清彦:「自分でやってて何だけども君には凄く悪い事をしてると思ってるんだ…少し私の話をしても良いかな?」


双葉:「な、何?急にしおらしくなって?

何か企んでるんだろ!?分かってるんだからな!」


清彦:「いや…信じて欲しい本心からの言葉だよ…

さっきも話したけど男性に襲われた事があってね…

その時の恐怖から逃げ出したくて、こんな事をしてしまったんだと思う…」


トラウマを受けた相手と同じ事をする事をしてしまう人が居るのは聞いた事がある。

確かに双葉さんだって元々は被害者だ…彼女の豊満な体も美貌も男を狂わせてしまう程の魅力を持っている。

それを狙った「男」という存在への復讐なのかも知れない。


双葉:「つまり、駄目だと分かりながら、あんな行動してしまったって事かい?

それで何度も何度もセックスしたってのは納得いかないよ!」


清彦:「すまない…ああなると自制が全く効かなくなるんだ…

私だけど全く違う私が行動を支配してるような…そんな感覚なんだ…」


双葉:「なるほど、あの時の双葉さんだけど人格が切り替わっちゃうんだね?」


清彦:「そうなんだ…あの日以来、自分が自分じゃなくなってしまう事が良くあるんだ…

今は精液を排出して幾らか冷静になってるけど…次何時ああなのるのか分からない…

ごめん…男に成れば落ち着くと思ったのに君を…君達を傷付ける事になってしまった…」

トラウマから逃げる為に突発的に動いちゃうから抑える為の入れ替わりだったのか…

なのに収まる所か自分が女の子を犯す喜びを知ってしまったって訳か

双葉:「良いよ…頭を上げて?

君のしたことは許せないけど、解決の手伝いはさせて貰うよ…」


清彦:「すまない…恩に着るよ…

こんな事になってしまった責任は私にある。解決は私も全力で当たらせてもらうよ…!」


彼女に対しての憤りはモヤモヤしてるけど先程のような強い怒りは抱けなくなった。

でも、許す許さないの前に、どうしても確認しなければならない事がある…


双葉:「まず確認だけど…本当に妹と…葵衣とセックスしたのかい?」


清彦:「ああ、したよ…避妊はして貰ってるけど中出しセックスを…」


嘘だと言って欲しかった…でも、事実なんだな…俺の体が葵衣の体を好きにしたんだ…

俺は正直シスコンだ…最近はアイツも体付きが良くなってきて俺も異性として少し意識するようになっちまって…

こんな形でアイツとの距離を縮めたくなかったが事実は変わらない…


双葉:「そうなんだ…今の君なら分かるだろ?もう体を返してくれないかい?

妹の事は俺が責任を持つからさ?別に女の子手当り次第に襲った訳じゃないんだろ?」


清彦:「分かってる…でも、すまないが手元に薬は無いんだ。

もう一度注文するから日曜日来ると思うから、君の家で元に戻ろう。」


双葉:「手元に無いなら仕方ないね…分かった、それ迄は俺、双葉さんの体で頑張るから君も出来るだけ性衝動を抑えて欲しいんだ…いや、俺が抑えるの協力するからさ…」


俺は双葉さんに近付くとオズオズとチンコを掴んで上下に扱きだす…こんな小さくて綺麗な手に相手してもらうなんて幸せ者め俺のチンコよ…

それに反応するように嬉しそうに反応する俺のアレ…

さっき迄やってたのに元気な奴め…


清彦:「良いのかい?さっきの事もあるし、君がもう無理しなくて良いんじゃないのかい?

自分一人で沈めるのが筋というものだと思う。」


双葉:「コレは君の体だし君が責任取ってるとも言えるだろ?

ソレにそれは俺の体だから俺が好きにしてるだけだよ?」


ソレに彼女の欲求は一人でやっても解消されない…女の子の体とやる事で落ち着くと言うのが、さっきので分かっている…

俺は手コキで掴んで固定して口でアレをほうばる…自分では絶対に出来ない処理方法をしてる…おとこの時なら考えれなかったけど今は割と違和感なく出来る。

こうやれば喜んでくれるって何となく理解出来る。まあ元々俺の体だし?さっき1回セックスしたから何となく嗜好というか気持ち良い場所が分かる。

それに…違和感なく出来るのは彼女に同情してるからじゃなくて、してあげたいという気持ちからだ…いや別に俺がホモに目覚めた訳じゃないぞ?


清彦:「あ♡清彦君ごめんね…でも、君がこうして処理してくれるならすごく気持ち良くて、これなら何とか日曜日まで我慢出来そうだ!」


双葉さんは胸をむんずと掴むとチンポを胸でも扱き出した。その衝撃は凄まじく脳が痺れるみたいにビリビリと来た。

しかし、気持ち良いな…あ♡双葉さんも的確に気持ちよくしてくれて…あ♡

行き合わせると、こんなにも…ったく、さっきのセックスは何だったんだ!?今回のと比較にならないぞ!?


双葉:「良い!良いよ双葉さん♡気持ち良い〜♡

さっきと違って気持ち良いし俺イッちゃいそう♡♡♡」


清彦:「私も凄く気持ち良いよ!

君には本当に感謝しているよ!コレなら欲望を抑えれる!でも痛かったら言ってくれ、ちゃんと気持ちよくするから!」


双葉さんと俺の思いが通じあって尊重する、コレがエッチってもんだろ!?

今なら…今やれば絶対に気持ち良いセックスが出来る!


俺はさっきあれ程嫌だったチンコを早く挿入して貰いたくて仕方なかった。

だって双葉さんの体は準備万端で俺は心から彼女とのセックスの虜になっていた。

双葉:「痛くなんか、ちっともないよ!

気持ち良くて仕方ないんだ♡さあ俺のチンポ挿入してよ♡

君の体が疼いて仕方ないんだ♡♡♡」


清彦:「ありがとう…でも無理はしないでくれよ?何せ、その体はさっきハジメテを体験したばかりだからね?」


気を使ってもらって、ありがたいけど俺には気持ち良くなること以外の思考が届かなかった。

俺は大きく膨れ上がったチンポに見蕩れながら手で触れると双葉さんの大事な所に狙いを定める。

そうしてアソコに入ると何とも言えない幸福感に包まれる。

双葉:「あ♡あ♡無理でもしたいよ♡こんな気持ち良いの♡

だって身体中が幸せで溢れてるんだもん!そっちは違う!?」


清彦:「ははは…ありがとう!気持ちは一緒って事だね!私の思いを君に受け入れて欲しい!

だから、遠慮なくやらせてもらうよ!」


言葉と共に腰を振る双葉さん。俺は多幸感で昇天しそうだが…まだだ!

双葉さんの…俺の体の絶頂は、もう少しだ…俺は歯を食いしばって意識を保つ。

しかし双葉さんは俺の覚悟を知ってか知らずか、腰のピストン運動の勢いを更に早める。


双葉:「きゃん♡双葉さん、もうイッちゃう!イッちゃうよ〜♡♡♡」


清彦:「清彦君少し待って?こっち向いて?」


俺が振り向くと唇と唇が触れ合った。コレが幸せなキスって奴か?

俺は照れ臭い気持ちになったが、快感の波に飲まれて…

あまりの気持ち良さで俺は昇天してしまった。こんな気持ち良いのだったら何回でも出来るよ…


双葉:「双葉さん愛してるよ…」


清彦:「私もだよ…今はお眠り?大丈夫、起きても私はそばにいるからね?

元に戻っても君の傍から離れないよ…」


双葉:「うん…ありがとう…」


俺はまさに夢見心地で夢の世界へ…ても双葉さんは違った…

俺の見えない角度で意味深な笑みを浮かべている…なのに俺は脳が蕩けてしまって最後までそれに気付かなかった。


清彦:「私は無理やりした方が好きだけど、こう言うのも気持ち良いものだな…

全く葵衣ちゃんは、どんなプレーでも付き合ってくれるのに全くもどかしいよ…」


双葉さんが性欲に取り憑かれて自分でも分からない内に行為をしてしまうのは俺を良いようにセックスさせる為の嘘だった。

清彦:「ああ、無垢な子を押し倒してするセッスクは最高だ…全て計算してするセックスも悪くは無いが…

帰ったら葵衣ちゃんとするセックスは決まったな♡」


双葉さんは寝ている俺に腕枕して以下にもラブラブSEXをした体を装う。

俺が次目を覚ました時、彼女はまた微笑みかけてくれる。

その真意を知るのは彼女だけだ…



続く


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