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炎帝竹輪太郎
炎帝竹輪太郎

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100円プラン「改心の湯 後編」

俺、清彦はとある村に観光に来ていたんだが、この村の神様の計らいで同じく観光に来ていた女子大生の双葉ちゃんと体を入れ替えられてしまった。

村の人に相談すると体を入れ替える温泉を紹介してもらい来たのだが当然混浴な訳で…?



(本文)

清彦:「じゃあ行きまきしょう?

うう…私女の子なのに…アソコぶらぶらする…あの先導お願いします…私、極力目をつぶってますから…」


双葉:「分かった。ほら?コッチだよ?段差があるから気を付けて…って!?うわー!?」スッテーン!


目を閉じて歩く上に慣れない体じゃ調子が出ない。痛む体を起こそうとするけど俺は双葉ちゃんに覆いかぶれて立ち上がれない。

ソレに動くと胸板に挟まれたオッパイが刺激されて思わず変な声が出そうになる。

清彦:「ご、ゴメンなさい…早く立ちま…え?何か下の方がモゾモゾし…キャー!?

何で大きくなってるの!?イヤーン!」


双葉:「ちょ!?モゾモゾするなって!?

コッチもオッパイの先っちょが胸板で擦れて変な感じ何だから!」(ふにふに♡)


清彦:「私の体で何勝手に感じてるんですか!変態!

もー!早く入って元に戻りましょう!先に行ってます!」


双葉ちゃんは俺のアレをブラブラさせながら先に温泉に入っていった。

俺はと言うと、さっきの体の密着で胸のドキドキが止まらなかった。

双葉:「畜生、俺はホモじゃねえぞ?

双葉ちゃん待って、1人で入っても仕方無いだろ?」


俺は素っ裸で追い掛ける。その際、何だが揺れる胸と股間を見られるのが妙に恥ずかしくて手で隠しながら向かう。

全く、俺は男なのにコレじゃあまるで…


扉を開けて温泉の中に入ると、そこは以下にも自然温泉って感じで周りは山に囲われて、湯船は木で周りを囲んだ落ち着く佇まいだった。


双葉ちゃんはお湯の中で1人、体を縮めていた…無理もない…早く戻りたがってたのに勃起を経験しちまったんだからな…


双葉:「双葉ちゃん、さっきのは仕方ないよ?

元に戻れば夢だったと思えば大丈夫たからね…ね?気にしないで行こう?」


清彦:「私、女の子なのに自分のオッパイに興奮して変ですよね?」


双葉:「ソレは…俺の体のせいだから気にしない方が良いよ?

双葉ちゃん可愛いから俺の体が勝手にね?ははは」


俺は笑ったけど双葉ちゃんの表情は背中からでは読み取れない。

俺は意を決して湯の中で隣に寄り添おうとした…


双葉:「え!?ふ、双葉ちゃん!?」


清彦:「オチンチン気持ち良くて止まらないんです…(シュッシュ)

さっきの感触が気持ち良くて忘れられないんです…はあ♡私のオッパイ柔らかくて気持ち良くて…何か出そうです…♡」


双葉ちゃんは、信じられない事に俺のチンコを扱いて気持ち良さそうに笑っていた。

そして視線は喰いるような目でオッパイを見つめてていた…

双葉:「あの…落ち着いて?きっと直ぐに元に戻るから…だから、チンコから手を離して…?」


清彦:「元に戻ったら、このオチンチンの感触も楽しめないじゃないですか?

ソレに…ちょっと位楽しんでも罰は当たらないですよね?」


双葉ちゃんは、そう言うと俺にくっ付いてるオッパイをモニモニと揉み始めた…

「ふぁ♡」双葉ちゃんの揉み方は優しくて思わず全身が震える。

さっき迄の自分でやってた、パイタッチとは次元が違う気持ち良さだ…

止めなきゃイケナイのに気持ち良くて出来ない…俺はトロトロになりながら「あん♡あん♡」と喘ぎ声だけだす。


彼女はそんな俺の様子に満足そうな笑みを浮かべると俺の肩を掴んでキスをした。ザラザラした俺の唇が柔らかくて瑞々しい双葉ちゃんの唇にぶつかる。

う、嘘だろ!?俺…男とキスをしてる!?(もにょん♡)


双葉:「はぁん♡コラ!話を聞いて!もうすぐ元に戻る筈だから…あん♡胸を揉むのは止まって…!

乳首コリコリされたら感じちゃう…♡ひゃっ!アソコに指を!?」


清彦:「何て可愛いんですか清彦さん♡

ソレに私の胸もアソコも気持ち良い♡元に戻ったら私が責任取りますからセックスしましょ?」


双葉:「嘘だろ!?あっ♡あっ♡双葉ちゃん♡

駄目!そんな所触ったら〜あ〜ん♡♡♡」


双葉ちゃは胸にシャブリつくと、そのまま乳首を刺激して指でアソコに指を入れた。

あまりの気持ちよさに双葉ちゃんの体もスイッチが入ったようで俺はチンポを咥えてフェラしてあげる。

こんな具合に俺と双葉ちゃんのボルテージは上がっていき最終的に風呂の中で中出しセックスに興じてしまう。

そして、あまりの気持ち良さに俺達の意識は昇天してしまった。



数分後…


先に起きたのは双葉ちゃんだった。一頻り自分の体を触ると嬉しそうに飛び上がった。

おお♡うごくたびに揺れる大きなオッパイの何と美しい事か♡そんな俺の視線に気付いたのか


双葉:「やった!元に戻った!ひゃあ!?清彦さん見ないで下さいよ!

その恥ずかしいです…/////」


清彦:「か、可愛い…!ってイヤイヤ、ゴメンね!?見ない!見ないから先に上がるね?

双葉ちゃんは少しゆっくりしてから来てね!?」


俺は逃げるように脱衣所に向かう。いや、だってセックスしたてなのにチンコがビンビンに持ち上がってるんだもの!?

あのまんまだと絶対にもう1戦やりたくなるんだもの!?双葉ちゃんが良けれ勿論望む所だけど…

双葉ちゃんの先程の責任を取るからセックスしようと言う言葉は男ならがキュンと来る言葉だった。

なら言葉通り今から責任を取ってもらいに…何て言うつもりもないけど?


俺は着替えて表で待ってると10分後顔を赤くした双葉ちゃんが出てきた。

何となく言葉に困りながら歩いていると再びさっきの村の人達と出会う。でも、あの時とは2人の印象は随分も変わっていた。っと言うよりも…

村人A:「あら?貴方達?その様子だったら元に戻ったみたいね?」

清彦:「貴方はさっきの!ありがとうございます! この通りなんとかもとにもどれました!

…って言うか何で女言葉何です?」


村人B:「オイオイ?分かるだろ?お願いして久しぶりに入れ替わったんだよ?

いやー、あの頃よりは胸も成長してて良い感じだわ笑」(もにもに♡)


村人A:「コラー!人前で止めてよね!

私が恥ずかしいじゃないの!

って感じで入れ替わってるのよね〜」


双葉:「ええ!?さっきのお兄さんと、お姉さんまた入れ替わったんですか!?

な、なんでですか!?せっ、折角元に戻ってたのに?」


何と二人は再び入れ替わっていた。その事に俺と双葉ちゃんは顔を合わせて驚いた。

俺達がさっき苦労して元に戻ったのに態々、自分から入れ替わったのだから当然の疑問だ。


村人A:「え?それを聞くのはマナー違反じゃない?

貴方達が温泉でやった事を思い出したら分かるんじゃない?」


双葉:「え!?もしかして!」


清彦:「あの時エッチしちゃったのって偶然じゃないんです!?」


村人B:「え?温泉の効能に媚薬成分があるって感じだけど…お二人さんには必要無かったのかい?

ヤレヤレお盛んだね〜」


双葉、清彦:「〜〜〜/////」


流石に言葉に詰まる俺達。と言ってもやった事はお互い様なので苦笑した。

暫く話すと日も沈み始めて、俺達も、泊まる場所に行く事にする。

双葉:「そろそろ私、民宿に行きますけど清彦さんは泊まる所決まってるんですか?」


清彦:「俺は坂降りた所に宿取ってるよ。って言うか、ひょっとして双葉ちゃん同じ所予約した?」


双葉:「あはは、そうみたいです…その…一緒に行きませんか?折角だから色々清彦さんの事知りた…ん?景色が急に変わったぞ?

って言うか周りも大きくなってるし…あ、アレアレ…ひょっして…まさか?」


清彦:「いので…あ、あれ!?え!?ええええ!?目の前に私が居る!?

もしかして私また清彦さんになっちゃってますー!?」


双葉:「ええええ!?俺が居るー!?って言うか懐かしの膨らみが!?(もにゅん♡)

どうなってるんですか!?俺達さっき元に戻ったばっかりだって言うのに!?」


村人B:「あー、だって二人泊まってる所一緒なんだろ?

って事は、宜しく二人でするようにって後押しじゃないか♡」


村人A:「私の方から民宿に同部屋にするように連絡入れといてあげるから安心して?

夜は長いんだからきっと、もっと親密に慣れるはずよ」


あの温泉の中じゃないから1回セックスしても元に戻らない…って事は一晩中!?

双葉ちゃんは耳まで赤くしながらも股間は元気になっていた。つまりは準備OKって訳だ。


村人A:「ふふ♡まあなるようになれよ?

帰る日に、もう一度温泉に寄れば元に戻れるからね?」


村人B:「意外とそのまんま帰っても面白いと思うぜ?

したら全部新鮮で楽しいぜきっと?」


清彦:「ぜ、絶対元に戻りますから!で、でも今日は遅いから、また今度入りに行きます!

さ!清彦さん行きましょう!(ぎゅっ!)」


双葉:「ちょ!?双葉ちゃん!?じゃあ失礼します!!」


俺達は民宿に向けて歩き出す。ヤレヤレ恋愛成就の神様にお祈りしに来たとはいえ、こんな形で成就するなんて聞いてないぞ?

俺は先程の温泉でのセックスを思い出し体が熱くなるのを感じる。双葉ちゃんだって同じだろう…全く入れ替わりから始まる男女の関係何か深くならない訳ないだろ?

俺達は民宿で朝まで行為に及んだのは言うまでもない、何度も何度も女の子として絶頂に行くのは最高の体験としか言いようが無かった。

双葉ちゃんの方も男の快感が気に入ったみたいで猿のように求めてきたんだ…一生このままでも良いとは思ったけど…

帰る時はちゃんと元に戻ったからな?でも…


双葉:「また来ましょうね?」

清彦:「うん…またね?双葉ちゃん。」


双葉:「はい!また連絡しますからね!」


俺達の仲は確実に進展した。全く何処まで考えての事なんだか?

最後にお礼だけ言って帰ろうとしたら境内に若い男女が揉めていて「あるー!?」と言って胸を揉む女性と「ないー!?」と言って胸を抱き締める男性の姿が…ヤレヤレ俺も彼らに教えてやらないとな二人の仲が進展する方法を?


完結

100円プラン「改心の湯 後編」

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