こちらの作品はイラストが私、文書がモモセンさんの合作になります。
こちらの作品は pixivさんの方で掲載されてる分と同じ内容になります
(本文)
俺は勇者だ。先人の勇者が行方不明になってから、招集されたという訳だ。勇者と言えば皆の憧れ。名声だけでなく実力を兼ね備える存在だ。俺はそんな英雄へとなることができた訳だ。どんな事があっても絶対に負けない…王様のために…国民のために…俺をヒーローと言ってくれる子ども達のために…戦い続けるんだ!
しかしそれはある日、木っ端微塵に砕かれてなくなる。
『またもや勇者が行方不明に!竜族の討伐に出たものの帰還せず!』
王国が発令したクエストに勇者は喜んで受けたのだが、何も音沙汰がなく帰ってこなくなったのだ。
その瞬間、またしても勇者の存在は表沙汰から消されたのであった…
・・・
奴隷「よぉ、お前市場の目玉商品なんだって?クックッこんなエロい女が同部屋とか超嬉しいんだが…なぁ俺とセックスしねえかぁ?ガハハっそのエロいおっぱい触らせてくれよ…」
バシィイイイン
奴隷「いてぇえええええ何すんだこのアマぁ!?」
「うっせえんだよ!"俺"にさわんな!」
奴隷「あぁ俺ぇ?やけに男らしい女だなぁ。身体つきはどっから見ても女なのによぉ!」
「俺は女じゃねぇ!勇者だ!!!」
奴隷「ゆうしゃぁ?…グワハハハッお前が勇者?そんな訳ねぇだろ!勇者はまず男しかなれねえもんだぜ?お前みたいな"魔物娘"には男に抱かれるだけの性奴隷にしかなれねぇよ!」
「ちがう!俺は本当に勇者なんだ!!!」
奴隷「あのなぁ…お前のどこを見て勇者だと思えって言うんだぁ?」グニィ
「っ♥こっのぉなに、さわ、ってやがるっ♥」
奴隷「こんなデカ乳もっててしかも男のチンポ咥えるだけの魅惑のデカ尻があるしよぉ!」すぅ…
バチィイイイン!!!
「っっっ♥♥こ、んのぉ…!」
奴隷「さっきのお返しな。しっかしさっきもそうだったが胸揉まれたりケツ叩かれてお前…興奮してんのか?雌穴から液体出てんぞ?」ニヤァ
「!?ち、ちがう!これはそんなんじゃっ
バチィイイイン!
おゴォっ!?♥♥♥」ビクビクッ♥
奴隷「ククッ…こんなデカ尻見たことねぇよ。男に抱かれるために産まれてきた身体だなぁ?…それにこの"尻尾"…竜娘の特徴だよなぁ?」
「そ、それっはっ♥
尻尾ギュゥウウウ
ぁあぁあああ♥♥♥尻尾掴むのやめろっ♥♥♥」
奴隷「立派な角に綺麗な空色の髪まで生えて…どこからどう見てもおめぇは魔物娘の…竜娘なんだよ!似非勇者ぁ!!!」
爆乳バチィイイイン!!!
「おごぉっ♥♥♥胸ひっぱ、たくなぁっ♥♥♥」
奴隷「あぁもう我慢できねえよ。お前今から俺の性奴隷な。…あぁ終わっても代わりはたくさんいるからなぁ…?」
奴隷2「今から抱くのか?俺にもヤらせてくれよ」ビンビンッ
奴隷5「ずっと洗ってねぇきったないチンポを口につっこませてぇ!早く代われっ!」ビクビクッ
奴隷10「早くまわしちまおうぜ。それが"命令"だろ?」
奴隷「あぁそうだったな。んじゃはじめっか。精々雌落ちしないように頑張りな…元勇者様。
「え、今なんて…」
ズブゥッ!!!
「!!?!!??!?」ビクゥッ♥♥♥
奴隷「ふぅっ竜娘マンコきもちえぇ…♥当たり前だが血が出てるな新品な訳だ…初物貰ってラッキーだぜ。ん?いきなりとんじったのかぁ?」
「(…っはあががっ、い、まのな、んだっまたがさけるようにいたいっ!おれのなかに異物が入って…いやだっ!)ぬ、ぬけよ!俺は勇者だぞ!?」
奴隷「はぁ?まだそんなこと言ってんのか?うっさいなホント…になぁ!?」
ズブブブブゥ!!!!
「っいぎぃ!!?ぁあああがぁああ♥♥♥ぬ、ヌケ抜いてくれっお願いだッ」
奴隷「まるで獣の咆哮だな。でもそれだけじゃねえぞ!!!」
バチィイイイン!!!
「!?♥♥♥♥」尻尾ビクンビクン♥
奴隷「おいおいマンコ締まっだぞっ!お前ドマゾなんだなぁ?これからみっちり調教して完璧な母親竜娘に仕立てあげるからなぁ!?っ、オラッ中出しすっからお前の出来立て女の子袋で受け止めろっ!!!!」
「(っ膨らんだ…中出し…子袋…!?)やだやだっやめろっ♥俺は男だっ♥竜娘なんかじゃないっ♥♥♥助けてくれっ♥♥♥中出しなんてやめっ」
ドびゅルゥううううううううううううううううううう♥♥♥♥♥
「(〜〜〜♥♥♥な、かにだ、されてっ♥♥♥もぅにゃにもっ♥♥♥むりっ♥♥♥)」上体グルンッ
奴隷「クハハハッ最初のセックスにしては派手にとんだじゃねえか!!こりゃ逸材かもなぁ!?」
奴隷2「早く代われっ!俺も早くこの雌を堪能してぇんだ!!!」
奴隷「まぁそう急かすなってお楽しみはまだまだ時間あるんだからなぁ…」
こうして俺は見も知らぬ奴隷囚に、オークションで買い取られるまで1週間で計500回近く犯され、お腹はすっかり大きくなってしまっていた。竜娘の胎内機能は人間と比べて発達が早い。そのため1週間そこらで大きな卵が生成されるのだ。
重たい…本当はこんな身体なんかじゃない…
鍛錬で鍛えた肉体は既にない。
身長は160cmと女性の平均よりも少し大きい。しかしそれ以外が規格外であった。元々魔物娘の雌の部分は大きいと言われていたが、この身体も例外ではなかった。
胸はバスト130と突き出ており、合うブラがなくノーブラでずっといさせられた。そのせいで歩く度に胸が痛いと思った。括れはお腹が膨らんで今は丸みを帯びてるが、通常時はモデルを思わせるものだ。そのお腹には淫紋が描かれている。これは子宮に直接繋がっており、孕んでいる時にここに触れると母乳が吹き出てしまう。そして雄を刺激するデカ尻。弾力もありグニィと指が埋め込まれる程だ。そこには牝臭が充満しており、犯された後でグロマンと化した女性器があった。アナルも既に開発されており、大きく開いてしまっている。そんな雄を刺激するのは女体だけでなく、その綺麗な顔立ちや物珍しい腰まで伸びた空色の髪も魅力の一つであった。
そしてもう一つ…竜娘の特徴である太く長い尻尾に頭から大きく突き出た2本の角…エルフのように横に伸びた長耳…それらが男達をより刺激させた。
…最も奴等が興奮していたのは…俺が元勇者であるその肩書きへの背徳感であろう…
勇者…だった俺は…突然にこんなエロい竜娘の身体にされてしまった。気絶している内に運び込まれ…この世界に人権のない魔物娘は人間界では奴隷市場へと運ばれる…気付いた時にはもう首輪をかけられた奴隷魔物娘へとなっていたのだ。
どうしてこうなったのか…分からない…
でも俺は元に戻らなければならない…
王様との約束を果たしにもう一度…竜族の根絶をするのだ。
そうしている内に俺はとある研究者に買い取られた。
奴は優しそうな面持ちだった。「これからも宜しくね。」と一言言われて俺は少し安心した。この人の元でなら…大丈夫…そう思っていたからだ。
しかし現実は非常であったのだ。
・・・
研究者「やぁ勇者くん…いや元勇者だったな今は立派な竜族のお姫様だ」
「くっ…アンタを信用した俺が馬鹿だったよっお前も奴等と同じなんだな!俺を奴隷市場から連れ出してどうするつもりだ!?」
研究者「嫌なら戻ります?貴女のそのお腹…何百回も犯されて孕んじゃったのでしょう?」
「っ…!」お腹ボテッ♥
研究者「貴女には竜の卵を産んで欲しいのです」
「なっ!?俺は勇者だぞ!?人間の男なんだぞ!?そんなこと…出来るか!」
研究者「そうですか?今の貴女はどこから見ても美しい竜族のお姫様…艶めかしい肢体に元気な娘を産みそうなお尻…そして竜族特有の太い尻尾に角…お腹にある淫紋までその証明なのですよ!」爆乳グニッ♥
「ひゃっ♥」
研究者「おや?何ですか今の声は?貴女は勇者なのですよね?人間の男なのですよね?それなら胸を揉まれただけで雌声なんてあげませんよね!?」グニグニッ♥
「ひゃぅっ♥やめっ♥おっばいびんかんっ♥♥♥」ビクビクッ♥
研究者「認めなさい…貴女はもう屈強な勇者ではないのですよ…」
「ちがぅっ♥おれは勇者!竜の娘なんかじゃな」
お尻バチィイイイン♥♥♥
「ひぁあああああ!!?!?♥♥♥」
研究者「情けないですね。お尻叩かれて悦んでる雌ですよ貴女は。もう戻れないんですよ…貴方の持っていた栄光には。これからは私のためにたくさんの竜の娘を産んでもらいますからね。」
「いぁっ♥や、やだっ♥もどるんだおれはっ♥♥♥ぜったいにもどってせかいをすくうえいゆうになるんだっ♥♥ぜったいにひゅぁああああああ♥♥♥尻尾ぉっ♥♥♥無理っ♥♥♥そこかいはつされてっ♥おかしくなってるのっ♥♥♥にぎにぎしないでっいにゃぁあ♥♥♥」
研究者「尻尾まで屈してるとか…本当にあの奴隷達の調教に屈してしまったんですね。」
研究者「呆れますよ。どこまでドマゾ雌竜に堕ちちゃったんですか?雌の部分を刺激すれば快楽で雌落ちして、尻尾を触るだけで瞳がトロンと蕩ける一匹の女のコに堕ちる。この姿を見て誰が人間界の英雄、勇者だと思うんですかね?」お腹なでなで…♥
「うぁっ♥んんっ♥お腹よろこんでるっ♥♥♥」
研究者「早く子どもを産みたい卵を産みたい一心で、私のなでなでにすっかり母親の顔になっちゃってますよ?早く産んじゃって楽になりましょうよねぇ……お姫様♥」お腹なでなでなでなでなでなでなでなで
「んんんんっ♥♥♥♥安心しちゃってるっ♥♥♥雄が近くにいてっ♥♥お腹さすられるだけでっ♥♥淫紋がっ♥♥♥おれのすべてをっ♥♥♥おんなにかえちゃってるっ♥♥♥」
研究者「私をご主人様だと…父親だと認めた証拠でしょう。竜族の娘は出産の際に立ち会う雄を真のつがいと認めますからね。そして貴女は私をその存在と認めた。竜族のお姫様となった貴女の心が私の事を認めたのですよ!!!」くちゅっ
「んっ♥そ、そこは…や、やめろっ♥♥い、いま雌穴の刺激はっ♥」
研究者「ではこの尻尾は何ですか?貴女の尻尾は私の胴体を捕まえて離さないのですよ…感情によって動く貴女の尻尾が掴むのですから…『雌穴を犯してほしい。ご主人様に屈服して本当の雌に…妻に堕ちたい』と言わんばかりですよ!」
「やめっ」
ぐちゅっっっ
「おほぉおおお♥♥♥あたまパチパチするぅうううう♥♥」
研究者「どうですか?人間の男では経験できない雌竜特有の穴ですよ?魔物娘の快感は通常の数百倍と言われてますから…では、早くイって下さい。」
「んんんっ♥♥♥や、やだっ♥♥♥おれはりゅうむすめじゃないっ♥♥♥おまえのつまにはならないっ」
研究者「…早くイけって言ってんだよっ!」
「ひっ!?」ビクっ
研究者「おまえ…?私の事はご主人様だろ…?いい加減にしろよ…もう少し痛い目見ないと分からねえようだな…?」ボロン
「あっ…♥」トロォ…♥
研究者「何だよ何本も咥えてたからこの臭いでもう発情してやがる。コイツで力の差を…主従の差を覚えさせてやる…」お尻ギュム
「ひゃっ♥おひりっつかむのやめっ♥」
研究者「お前の尊厳粉々に砕いて、お前はもう私の子種を授かって子どもを産むだけの、産卵竜娘だってことを分からせてやっからな!?」爆乳ギュゥウウウ
「んんんんんっ♥♥♥」尻尾ブンブン♥
研究者「挿れるぞ」
「や、やめっ」
ズブゥッ!
「〜〜〜♥♥♥♥」プシャー♥
研究者「もう雌イキですか?私のチンポを挿れたばかりですのに。ガッカリですよ。もう少しご主人様を楽しませなさい!!!」
バシィイイイイイイイイン
「ひにゃぁああああああ♥♥♥おしりっ♥たたかれてっイグッ♥♥またいぐぅううううう
♥♥♥」プシャー♥
研究者「っぐ、締め付けが強くっ、どんだけマゾ勇者なんだっ、本当は最初っからこうされたかったのでしょうっ!?勇者の時から敗北して屈服したかったのでしょう!?」胸ギュゥウウウ
「んんんんっ♥♥♥しょ、んな、こと、ないっ♥♥んっ母乳でりゅっ♥♥♥」びゅるぅうううううう
研究者「私のいじりにすぐ雌イキする…潜在的にドマゾ雌豚だったんですよ貴女は!!!」ドジュッ!
「ひゃぅっ♥またしきゅうづきぃい♥♥卵にコツコツつかれでるっ♥♥♥」
研究者「こんな立派な尻尾まで生えちゃって…良かったですねこれからはずーーーっと竜娘のままですよ…貴女が望むドマゾ雌豚竜娘とねっ!」ジュブゥッ!尻尾ギュゥウウウ
「んぉっ♥♥♥♥尻尾までごしゅじんしゃまにつかまれちゃった♥♥♥♥もうむりっ♥♥♥♥堕ちる♥雌に堕ちちゃう♥♥♥ごしゅじんしゃまみとめちゃう♥♥♥わたしむりっイグッイグゥウウウウウ♥♥♥♥♥」
「中に出しますよ…っ!」
どびゅるるるるううううぅうううううううううううううううううううう
「ぃあぁあぁあごしゅじんしゃまのこだねびゅるびゅるってにゃかにそそがれてるっ♥♥♥♥♥ごしゅじんしゃまとの子ども産んじゃうっ♥♥♥でりゅっ♥♥♥たまごでりゅのおおおおおおお♥♥♥」
ぼびゅっびゅるっぼちゃんっ♥
ゴロン…
研究者「ふぅ…フフッさてまだまだ続きをやりますよ」
その後一人の研究者は1つ100万円もする竜の卵を大量に発掘したとして、億万長者へと登り詰めた。その傍らには彼の妻である…元奴隷だった綺麗な竜族のお姫様がいた…ただ気になるのは公に登場するたびにお腹が膨らんで登場し、彼女が歩く場所の下はビショビショに濡れていたのだ。
エロい衣装を身に纏い、前に大きく突き出た爆乳からはデカい乳輪と乳首が浮き出ており、母乳でドロドロに汚れていたのであった。
そんな彼女の姿を見る度に、パーティーの参列者や彼の後援会の人々は股間を滾らせていたのである…
俺も心は堕ちてしまい、ごしゅじんしゃまを見る度に胸が高鳴ってしまうようになってしまった。出産アクメも好きになってしまい、何十回も卵を産んでしまった。
既に俺の中にあった勇者の尊厳は…ボロボロに折れかかってしまったのである。
・・・
バチュンパチュン
ひぁっ♥んんっ♥やめてっ♥
おじさん「グフフフッいやぁこのエッチな竜娘が元勇者だなんて誰も思わないでしょうねぇ。汚いおじさん達を相手に毎回股を開いてチンポを咥えているのですからね。」パンパンッ
ひゃぅっ♥そんなこといわな、いでっ♥♥♥
おじさん「事実でしょう?今まで何匹の卵を…竜娘を産んだんだい?」
んんんっ♥♥♥さらにしきゅうにぃいい♥♥♥ズンズンってきてるっ♥♥♥
おじさん「答えられないのかい?確か…93匹だったかな?あと7匹記念すべき100匹だ。君が王様に期待されて竜族の討伐に狩り出た時からこの計画はあったんだけどね。」爆乳ギュゥウウウ
おほぉおおおお♥♥母乳でりゅっ♥
ビュルゥうううううううう♥♥♥♥♥
おじさん「聞いてないだろうが教えるよ。君は人柱として送られたんだよ。正義感に駆られたんだろうが。実は人間界では卵が不作でね。鶏が絶滅寸前だったのさ。それで考えたのが魔物娘の卵さ。ただ、奪ってくるとなると魔界との平和協定に反する可能性が高い。かと言って魔物娘を連れ去る訳にもいかない。それで考えたのが人を魔物娘に変えてソイツに卵を産ませようという考えだったのさ。最初は裏で奴隷の人間をハーピーやラミア、竜娘に変えていったんだがいかんせん身体が魔物娘化に耐えられなったのさ。力のある魔物娘の身体になるにはより強力な人間を使う必要があったのさ。…聞いてる?」バチィン!
ひゅぁああああああ♥♥♥♥♥♥イグッイグッ♥♥プシャー♥
おじさん「もう潮出すことにも抵抗がなくなったね…話を続けるね。それで当たったのが実力のある人間達…これも極秘で誘拐して実行したんだ。犯罪そのものだったから王国は勿論隠蔽したんだけどね。でもこれも失敗だった。今度は適正があったのさ。普通の実力をもつ人間では魔物娘化の適正がなかったのさ。実験したら爆発だよ…それで気付いたのさ。もしかしたら勇者なら…ってね。」どびゅるぅうううううううううううう
んんんんんっ♥♥♥♥♥♥♥また一つ雌になっちゃぅうううううう♥♥♥♥子ども孕んじゃうぅううう♥♥♥♥♥
おじさん「君はもう雌だよ。中出しに抵抗せず女としての悦びを優先に考えてしまってる時点でね…立派な母性を持った竜娘だ。でも勇者を実験となるとこれは流石に隠蔽は出来ないからね。口実を使って…合法に魔物娘化を行っていったんだ。それが竜族の討伐だったんだよ。君は意気揚々だったね。『王様のために死力を尽くして参ります!』ってね。そして君は竜族の村に行った。鬼神の如く倒していったらしいね。それで最後に族長の竜族の雄を殺して残すは竜族のお姫様だけとなった。そこで冷静だったら君もこんな姿にはならなかったのにね。竜族の呪い…竜族のお姫様を殺した時…その身は殺した者へと乗り移る…勇者君はお姫様を殺した後にそれで急に苦しみだした。身体は軋み、滑らかになっていく。髪は伸び胸は前に大きくなっていく。お尻も大きくなり、より女性らしいラインと変わっていく。それだけでなく男性器は小さくなり、竜の特徴まで生え出してくる。その間かなり苦しむ君は胎内の構造も雌の物に変わっていっていた。もう戻れない所まで来てしまったのだ。そして気付いた時にはもう君は勇者ではなく、竜族のお姫様へとなっていたという訳さ…フフッあの後君を奴隷市場に売り払い一緒にいるムキムキの奴隷に調教して貰って、有名なマッドサイエンティストを招き入れて君を惚れさせるように仕向けた…結果大成功だった。ちゃんと堕ちてくれた。これからの糧となったんだ君は。」
サスサス…♥
ひにゃっ♥おにゃかっ♥♥♥
王様「まさかここまで堕ちるとは思わなかったよ。…これで最後だ。グフフフッ派手に出産アクメを晒して…勇者の尊厳を粉々に砕け散るといい!!!」サスサスサスサス♥
やめてぇええええおれがっ♥きえるぅううううううううう♥♥♥
王様「イけ」
産まれるっ♥♥産まれちゃうぅううううううう♥♥♥♥♥♥
プシュプシュ♥ぼちゃぶちゅっぼぶっ♥♥
ゴロン…♥
王様「ほぉ…これは有精卵だな…可愛い竜娘が孵るな。そしたら娼館で既に働いている竜娘と同様に娼婦として働かせるか…おい、お前は出産終わったんだ。早く次のお方の相手をしろ。」
あぅっ♥あぁ♥はいぃっ♥♥♥尻尾ブンブン♥
王様「綺麗だった肌も既に黒ずんで…乳輪も肥大してマン毛はぼうぼうだ。でもそれがそそる…。あの元勇者がだらしなく竜娘の身体に堕ちたという事が最高に雄の私欲を掻き立てるのだ…くハハッ…次はどの勇者を魔物娘に堕としてやろうかぁ?」
本当の絶望…地獄はここにある…魔界ではなくここにだ…
現実の闇が人間界の裏で動いているのは…世間の誰も知らなかったのだ
この竜娘が子ども達の永遠の憧れであった勇者であることも闇に葬り去られたのであった…
勇者「(アハハ…ダレカタスケテ…)」
バキンッ
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