俺と幼馴染の双葉は会社でぶつかった衝撃体が入れ替わってしまった。
会社では2人で協力して乗り切ったんだが…俺もこんな極上のオカズを前にして指をくわえ続けるのは無理な訳ですよ…
そしていよいよ次は風呂…!くー!絶対に堪能してやるぜ!
しかし、風呂をどう切り出すか…俺から言うと以下にも裸になりたいって言ってるようなもんだからな〜
って言うか、1日位風呂に入らなくても平気だって言われる可能性もあるか…むー!何か良い言い訳はないか…
清彦:「そろそろ、お風呂にしましょっか?」
双葉:「え…?」
俺はまさかの不意打ちにアホみたいな声が出た。風呂に…入りましょう?
って事は!イヨイヨ!イヨイヨ双葉の生まれたままの姿と対面できるのか!はー、長かった…昼間にオッパイ揉んでからガードが硬くなったからな…
常に存在感を主張し続けるコレをスルーし続けるのは並の精神じゃ我慢出来なかったぜ…
清彦:「ん?1日位我慢するつもりだった?
明日も会社だし入らせてくれると、有りがたいんだど?」
双葉:「も、勿論だ!いやー、入らない訳にはイカないもんな!?
いやー、入ろう入ろう!直ぐに準備するな?」
おー!マジかー!本人からの公認キター!俺はタオルと着替えを用意すると双葉もカバンから俺が着る着替えとボトルを取り出した。
双葉:「化粧だけ先に落としとくねー?そうしないと後から取りにくくなるから〜
清彦は初体験でしょ?色々教えてあげるからね?」
脱衣所でクレンジングオイルで化粧を取ってもらうと、心無しか童顔になった双葉の顔が現れる。
へー、化粧で雰囲気的変わるな?前だけど最近は化粧してる姿しか見てなかったかは新鮮だな?
俺が感心しながら鏡を見ていると、双葉がそのまま俺の前にたったと思うとプチプチとブラウスのボタンを外し出した!?
双葉:「お、おい!目隠しとか良いのか!?
このまんまじゃ普通に色々目に入ってくるんだけど!?」
清彦:「いつもで入れ替わってるか分からないし、早くなれた方がお互いに良いでしょ?
見たくないなら目を瞑っててくれたら洗っといて上げるわよ? 」
あのなあ…!見たくない訳ないだろ!
幼馴染だから見ないようにしてたけど、俺は巨乳が大好き何だ!
そんな俺の念が伝わったのか双葉はヤレヤレという顔をすると
清彦:「あー、そういや聞くまでも無かったわね?
昼間、私のオッバイを好き放題にした清彦君だもんね?」
双葉:「うぐっ!根に持ってんな…でも、今は不可抗力!
思う存分見させてもらうからな!」
清彦:「まあ…うーん…仕方ないわよね?私も清彦のオチンチン見たし触っちゃたもん。
結構グ二グ二して変な感触よね?その割にオシッコの時は固くなって…」
双葉:「か、解説せんで良い!はー、そういや、便所か〜俺も行ったけど…うん、アレは異次元だった…」
清彦:「あー?清彦も経験したんだったわね?
じゃあ、コレもお互い様って事で?ほら、話が済んだなら脱がして行くからね?」
双葉はそういうと再びプチプチとボタンが外して行き胸の谷間が顔を覗かせる。はあ…素敵な光景だ…♡
それに双葉の下着黒のアダルトな奴だし、メッチャ唆るよな〜♡
次は下脱がせるかと思いきや、そのまんまブラのホックを外すと引き抜いた。衝撃で胸の重みが一気に解放されて「たゆん!たゆん!」と揺れて体全体に振動を与える。
双葉:「うおおおお!コレが双葉のオッパイかー!デケー!そりゃ、この大きさなら肩凝っちまうぜ!
触っても良いか!?」
清彦:「調子乗らないの!ったく、そういうのは1人の時にやってよ?
流石に目の前でやられたら嫌よ?私が今オチンチン触りだしたら嫌でしょ?」
双葉:「あ、確かに嫌だ 笑
んじゃ後での、お楽しみだな〜ぐふふふ♡」
清彦:「はー、馬鹿言ってないでお風呂はいるわよ?
ほら、下も脱がせるから足上げて?」
双葉:「お、おう!」
幾ら見放題の触り放題と言え、下は流石に遠慮しちまう。
なのに双葉はスルスルってパンストを脱がせると、そのままショーツを降ろして俺はスッポンポンになっちまった。
双葉:「恥じらい無さすぎだろ…次は俺が脱がせ…って!脱ぐの早えええ!
だから、恥らいないのかって!?」
清彦:「どうせ脱がないと駄目なんだから照れてても時間の無駄よ?
それに別にアンタの裸なら気兼ねもないしね?」
双葉:「どういう意味だよ…ったく」
俺は胸の重みを感じながら風呂場に向かう。
そして風呂場の鏡とコンニチワすると、双葉の丸出しオッパイが映し出されて鼻血が出そうになる。
うおおおお!やっぱデカ乳最高ー!!俺は上機嫌で胸を揺らしていると双葉が追い付いて来たので流石に止める。
清彦:「お待たせ。早速だけど頭から擦って行くわね?
人の頭洗った事無いから痛かったり熱かったら言ってね?」
双葉:「お、おう…(ゴジゴシゴシ)あー、快適だぞ?何か髪長いと洗ってもらうとスッキリして良いな?」
清彦:「そう?まあ私髪そこまで長くないからすぐ終わるわよ。もう少し大人しくしといてね?
(ゴシゴシ)1回洗い流したらトリートメントするわね〜」
髪の毛を丁寧に手入れされると何か気分良いな🎶
そして何より次はお楽しみの体洗いですよ!ふっふーん!
よーし!早速!とか思ってたらシャワーぶっかけられて、スポンジでアレよアレよと洗われていき余韻と言うのが無かった。
いや、分かってたけどオッパイ念入りに洗うとか無いんですかね〜?
ソレでお湯の中に入って入浴は終わり…いや、もっとこう…嬉し恥ずかしみたいなイベントだと期待するじゃないですか?
こんな事務的に終わるとは思わなかったぜ…
後は双葉が体を洗ってるのを入浴しながら待つだけ…おいおい…オッパイ触り放題の見放題じゃ無かったのか?
コレじゃあ見れる分だけ生殺しだぜ…双葉の監視がある思いっきり胸揉むチャンス無いし…はあ…双葉が寝た後にこっそり揉むか?
昔からアイツ寝付き良いから…って待てよ!?体入れ替わってるから今は俺がスグ寝ちまうのか!?
共同生活に会社まで同じなら俺はいつ女体の神秘を…?
俺は悶々としながら風呂を出る。せめてバスタオルで拭きながら触感を楽しむか…(ぽにぽに♡)
あはっ♡すげ〜気持ち良いぜ!こんな良いのが体に付いてるって言うのに…
清彦:「ちょっと、清彦?」
双葉:「は、はいー!?」(ドッキーン!)
やっ、やべー!これ位のボディタッチは不可抗力だろ!?確かにオッパイの感触楽しんでたけどさー!?
俺は恐る恐る双葉の方を見ると乳液のボトルを持って不思議そうな顔をしていた。
清彦:「どうしたの、そんな固くなっちゃって?
悪いんだけど、私お風呂の後バストアップ体操してるから付き合ってくれる?」
双葉:「バストアップ…体操…?おう!勿論だぜ!」
それってオッパイの形綺麗にする為に女性がやるって言うアノ!その為にはオッパイ勿論モミモミするよな!?
くー!待ってましたー!!いやいや、仕方なく付き合うだけだ、エロい気持ち何か無いからな〜♡
清彦:「そ、そう?ありがとね?それじゃあ、ちょっと乳液塗るから後ろ向いてくれる?
ほら?ちゃんとバンザーイして?擽ったいけどがまんしてね?」
双葉:「ば、バンザーイ…(ぷるん♡)
ほ、ほら手挙げたぞ… 早くしてくれ…?」
清彦:「はい、ありがと♡(ぬりぬり もにょん♡)」
双葉の手が胸を満遍なく触っていく。それは敏感な部分も例外ではなく乳液が塗られていく。
冷たい液体が肌を刺激して何とも敏感な感覚が伝わって来る。
双葉:「おい…こんなの元に戻ってから1人でやれよ…(ふにふに♡)何で俺がこんな事…」
清彦:「体が入れ替わちゃったんだから仕方ないでしょ?
ソレに女の子は毎日の努力が大切なんだから♡」モミモミ♡
「はうん♡」口から思わずエロイ声が出ちまった…
双葉はソレでもお構い無しに、乳の周りをマッサージしていく。
はあはあ…傍目には俺が双葉のオッパイ触ってんだよな?客観的にメッチャえろいんですけど!?
双葉:「お、おい!直接オッパイ揉むなら言えよ!
変な声出ちまったじゃねえか!?」
清彦:「はぁ…オッパイマッサージで胸触らない訳ないでしょ?
ソレにまだ周り揉んでるだけでしょ?今から乳頭揉むのに大丈夫?」
双葉:「乳頭って…ち、乳首揉むのか!?って言ってる傍から…(クリクリッ)あぁん♡コラ!急に…ひっ…あん♡」
やべぇ〜気持ち良すぎだろ〜オッパイ触られるだけで気持ち良いのに乳首は別格の気持ち良さがある…こんなの続けたら気持ち良さで頭が変になっちまう…
しかし、この快感は抗いがたいものだ…男なら有り得ないほどの快感を甘んじて受け入れようじゃないか!
清彦:「清彦もう暫く揉んだら終わるからね〜
大丈夫?痛くない?デリケートだから言ってよね?」
双葉:「ふふふ、大丈夫…無問題だ!やっちゃってくれ!
俺は受け入れる覚悟は出来てんだ…さあ!さあ!」
清彦:「うわー、何か私の体でそういうのはやめて欲しいわ…でも、まあ私も何か楽しくなって来たし遊ばしてもらうわね?」
双葉:「え?遊ぶ…ひゃん♡(ぐにぐに)
いやいや!?こんな荒々しく揉んで意味あるのか!?」
清彦:「ふふふ♡良いじゃない少し位こういう遊びがあっても?
ソレにマッサージにはなってるから♡」
そう言うと思いっきり胸を鷲掴みにして好き放題揉み始めた。
双葉:「あんっ♡あんっ♡お、お前、コレ乳だけでイッちまいそうなんだけど!?
良いのかよ!?自分の体で絶頂体験何かされて!?」
清彦:「良いわよ?アンタが寝てる間に私もやろうかと思ってたし?
ソレにどうせアンタの事だから私の見てない隙にオナニーしようと考えてたんでしょ?」
双葉:「ギクッ!って言うか、お前も同じ事考えてたのかよ!?
なら別に良いだろ!?」
清彦:「だから最初から私は駄目とは言ってないでしょ?
時と場所を考えなさいと言っただけよ?」
それってつまり今って…エロいの解禁状態って事か!?オッパイだけでなくアソコまで触っちゃっても良かったのか!?
手を伸ばしたいけどオッパイ揉み揉みが気持ち良すぎて、耐えるので精一杯だ!
双葉:「や、やめろ…流石に幼馴染の手で胸でイカされるのは恥ずかしすぎる…
一旦落ち着け…な?慣れない快感で腰が砕けそうなんだ…」
清彦:「あら?奇遇ね?実はね?私も男の快感と言うのに今翻弄されてるの…ほら?見てみて?
アンタのオチンチンすっかり準備完了しちゃってるんだけど?」
双葉:「ちょ!ちょっと待て!準備完了って何だ!?
お前何考えてるんだ!?もしかして…」
清彦:「清彦も女の快感知りたいなら調度良いじゃない?
ほら?早速エッチしましょう?気持ち良くしてあげるから♡」
清彦:「ちょ!?お前マジか!?あんっ♡あんっ♡ゆ、指そんな所に突っ込んで来るな!?
オッパイしゃぶるな!って言うか、せ、せめてお風呂の中でしてくれ〜!」
俺達は風呂の中で結ばれた。双葉の奴、飢えた獣じゃあるまいし何回腟内で出すんだよ…絶対にコレって…
しかも、腟内に射精されて幸せを感じる俺も大分な…
それから俺は双葉として双葉は俺としての生活をする事になって月日が流れる。
すると俺、つまり双葉の体が妊娠してる事が発覚して俺はママ活する事になった。
清彦:「今更だけど良いの?元の体に戻らなくて?
このまんまだと永遠に私として生きる事になるんだよ?」
双葉:「オイオイ?ノリノリで中出しした奴のセリフか?
良いんだよ、俺は今幸せを感じてるんだ…腹には愛する子供が居て隣には、お前が居てさ」
清彦:「私も…ふふ♡立派なお母さんになっちゃむて…
私達入れ替わったの運命だったのね…コレからは俺がシッカリ支えてやるからな双葉!」
双葉:「期待してるわね清彦♡ふふふ」
俺達は入れ替わったまま、コレからの一生を過ごす。
全く同居からイキナリ新婚だもんな?まあ俺達らしいかな?
完結