300円プラン『入れ替わり能力のある後輩にトイレのタイミングで強制精神交換される話』 後半
Added 2021-05-10 04:00:00 +0000 UTC私はひょんな事から部活の先輩と体を入れ替えることが出来る能力を手に入れたので、その能力を使って先輩の体を堪能するのと、先輩にも私の体を感じて貰っている。
その目的はなんと言っても…♡
私は嬉しくなって、ソレをにぎにぎと触る。初めて入れ替わった時はオシッコの時しか触らなかったけど…結構触ると気持ち良い♡(ぐにっぐにっ)
清彦:「あは♡こんな快感女の子だった時感じた事無いよ…オチンチン付いてないから当たり前だけど♡」
逆に女の子に付いてるけど、男の子には付いてない方はどうだろう?
私は上着のシャツのボタンを外すとシャツ1枚になる迄服を脱いじゃう。
清彦:「あは♡素敵な胸板♡オッパイの代わりに素敵な物が沢山♡
ソレに先輩の匂い好き…もっと嗅ぎたい」
ふふふ、先輩も私の体で今頃楽しんでくれてるよね?
なら私も好きにしても怒られないよね?私は脱いだ上着の匂いを嗅ぎながらもう片方の手でオチンチンを触る。
清彦:「良いっすね〜♡あ♡あ♡何か先輩の体なのに先輩に、包まれてるみたいで凄い♡
はふ♡オチンチンからも幸せ溢れて来るみたい♡」(シュッシュ♡)
私の手は次第にヒートアップして来ていた。無意識だけど気持ちが昂ると触るだけじゃなくて竿を高速で擦っていた。
コレ気持ち良い…♡もっと…もっと気持ち良くなりたい♡
清彦:「ふふふ♡先輩が楽しんでる間に私も男の子の快感を学ばせて貰いますかね!
はあはあ♡匂いだけじゃなくて他にも何か良いのは…ん?」
ドタドタと勢い良く走って来る音が聞こえる。あー、もう来たんですか?
ゆっくりと私の体堪能しても良かったのに?
双葉:「おい!何で便所の途中で入れ替えたりするんだよ!
お陰でコッチは色々大変だったんだぞ!」
清彦:「もー、先輩早いですよ?
まだ私の方は楽しんでる途中何ですよ?そっちだって私の体楽しんでくれでしょ?」
双葉:「楽しむって…お前!?な、何してんの!?
何でチンコ触りながら普通に話してんだよ!?って言うか手を離せ!」
先輩、私の体で楽しんでくれなかったんだ〜ちぇ〜、でも何か顔真っ赤だなー?
あ!急いで来たけど意識はしてくれてるって事?先輩ったら〜♡
清彦:「先輩だって拭く時に私のアソコ触ったでしょ?
どうでした?感想聞かせて下さいよ?」
双葉:「どうって…そんな…ケツ拭く時と一緒だ…別に何も感じなかったぞ…?」
先輩真っ赤になって、うつむいてたら嘘だってバレますよ〜♡
でも、折角だからココでその言葉に乗せられちゃいましょうかね?
清彦:「そうかー、触ってないなら私だけ触るのは不公平に、なっちゃいますね?
今から先輩の触りますね〜♡それでおあいこって事で♡」
双葉:「え!?いや、オレが言いたいのはそういう事じゃなくて!?
いや、反省して早く体を戻せって…ひゃ!?(もに♡)コラ!?何胸揉んでるんだ!?」
清彦:「ひゃって、先輩可愛い声出しちゃって!結構ウブな所ありますよね♡
しっかり感じて下さいね?そうしないと不公平ですから♡」
私は先輩の後ろに回り込むとオッパイを揉みながら匂いをクンクンと嗅ぐ。何だろう私凄い匂いに敏感になってる?
それとも好きな人の匂いって、こうなるの普通なのかな?まあ今嗅いでるの私の匂いなんだけどね♡
双葉:「い、いや、不公平とかそういうの可笑しいだろ!?
ソレに俺、男だぞ!?女のアソコで感じるとかそんな事…/////」
清彦:「先輩…今の先輩女の子何で何も問題無いですよ♡それに感じてくれてるんですね…ふふふ♡」
双葉:「ば!?そ、そんな事ねえぞ!?…ほ、本当だぞ!?
今まで感じた事ない感覚だから戸惑っただけだ!それだけだぞ!?」
ふふふ♡先輩感じてくれてるんだ?
先輩が女の子として感じてくれてるみたいに、私も同じなんだろうな…だってオチンチンさっきよりも大きくなっちゃってるんだもん♡
清彦:「先輩、私オッパイで結構感じやすいんですけど、気持ち良くないですか〜?
それとも、まだ分からないですか〜?(ふにゅん♡)」
双葉:「あん♡言うよ!言うから落ち着け!
オッパイもアソコも気持ち良いから止まってくれ!はあはあ…♡」
先輩白状してくれたのは嬉しいんですけど、その…コッチは何かスイッチ入っちゃった?
ソレに私ってSなのかな?私の手の中で必死に抵抗する先輩を見てるとスッゴク興奮するんだけど♡
清彦:「先輩…もっと感じて下さい…ソレにこんなのじゃ私…全然満足出来ないんです!
胸も制服の上からじゃなくて直接触りたい!」
双葉:「お、落ち着け双葉!?
制服を脱がすな!?男の性欲に呑まれるなって!?早く体を元に戻せ!後は俺がどうにかするから!」
清彦:「どうにかって、どうするんですか?
私こんなに女の子の体を触りたいと思ったの初めてです。
どうしたら、この気持ちは解消されるんですか?」
双葉:「それは…その…チンチンをだな…/////」
もー!先輩そこで赤くなるの反則です!そんなのされたら男の子は止まれないって知らないんですか!
先輩のオチンチンさっきよりも興奮してるじゃないですか!
私はズボンのベルトを緩めてチャックを下ろすと、勢いに任せてズボンを降ろしてオチンチンを丸出しにする。
清彦:「オチンチンどうするんですかー?落ち着く為にも実践して下さいよ〜?
そしたら元に戻すんで、早めにお願いできますか?ブランブランするの何か変な感じなので♡」
双葉:「ひゃ!?お、お前…恥らない無いのか!?」
清彦:「恥じらいよりも、オチンチンが熱くて大変なんですよ?
さあ、どうするかやって下さいよ?それとも私がやりましょうか?さっきだいたい…」
双葉:「え!?駄目だ!
俺がやるから!だから恥ずかしいから双葉はあんま見ないでくれ…」
先輩はそう言うとオチンチンに手を添えて恥ずかしそうに上下させる。シュッシュという音が頭の中で響く…ふぁ♡自分でやるよりも凄い気持ち良い♡
先輩の手…凄く良い…でもでも、私は知ってる。手よりも口とか胸でやるともっと気持ち良いって事を…♡
清彦:「先輩…手でしてもらうの凄く気持ち良いんですけど…お口か胸でもやって貰えませんか?
お願いします!どっちがでやってくれたら直ぐに気持ちよくなって先輩に体返しますから〜!」
双葉:「な!?お前人の体を人質みたいに…ったく本当だろうな!?
じゃあ口で…イヤイヤ!自分のでも口に入れるのはなー!!なら双葉の胸で…サイズも申し分無いし…いや!男の俺が胸で性欲処理するって!?」
先輩は頭を抱えて、どっちにしようか迷う。
やってくれるにはやってくれるって言うのが実はノリノリ何じゃない?と思うけど口には出さない。
双葉:「その…口でやるの抵抗あるから胸にしてくれ…」
清彦:「勿論!では胸でお願いします♡」
先輩はゆるゆるとブレザーを脱ぐと、シャツのボタンぷちぷちと外す。ボタン反対だから脱ぎにくそうだけど…焦らされると興奮しちゃうのよね♡
先輩がボタンを外し終わったらブラをズラしてオッパイを丸出しにさせる。
プルルンとオッパイが揺れながら登場すると私の限界はピーク迄達していた。
双葉:「双葉…オッパイでちゃんとやるから…がっつくなよ…」
清彦:「ふふふ♡この位しないと決心つかないと思いまして♡
さ♡もうオチンチンがビンビン何でお願いしますね?」
双葉:「悪いけどオッバイ持たないとパイズリ出来ねぇから…ふぁ/////」(もにん♡)
清彦:「先輩…あん♡良いですね〜そのまま上下させて下さいね?
あん…はん♡凄い気持ち良いです♡」
先輩ったらオッパイで感じながらも、私の為に必死でパイズリしてくれるなんて…ハアハア♡男の人って、こんなに昂るんだ?
この思い先輩に受け取って欲しいな…そう思った瞬間私は先輩を押し倒していた。
清彦:「先輩…先輩好きです…私の体になった先輩可愛くて大好き…♡
こんなの空打ち何か勿体なくて出来ませんよ…私の腟内にシッカリ刻んで下さい!」
双葉:「ふ、双葉!?待て!落ち着け!
あん♡胸揉みながら挿入何か…駄目…気持ち良い…♡入って来る!ゴリゴリ気持ち良い〜♡♡」
私達はそのままゴムも付けずに中出しセックスをしてしまう。
冷静になったのはセックスの後でした。
双葉:「やべえ…中出しこんなにもしちまって…絶対に子供出来ただろ…どうすんだよ…」
清彦:「それは先輩が男らしく私をお嫁にして下さいよ?
ふふふ、次はか体を元に戻してから…あ、あれ!?元に戻れない…!?
ひょっとしてエッチしちゃっから!?あはは〜、いやー、知らなかったとは言え、コレからは今の体で生きてく事になるみたいですね〜笑」
双葉:「え!?嘘だろ!?もっと一生懸命やったら出来ないか!?
って言うか何笑ってるんだよ!?」
清彦:「えー?何か繋がって魂が固定する乗って、運命感じません?
何だか私…(ムクムク)可愛い先輩見てたら、もう1回やりたくなっちゃったんですけど♡」
双葉:「はー!?いやいや、そんな場合かよ!?
(ガシッ!)って、なんで肩掴むんだ…?ソレにもう1回って冗談だろ?
タダでさえ元に戻れるか分からないのに、もう1回しちまったら…なあ?」
清彦:「赤ちゃん出来ちゃうかも知れませんね〜♡
あ!ひょっとして赤ちゃん出来たから元に戻らないのかも!?
いやー、めでたいですね!って言う事で、もう1回やりましょう!」
双葉:「魂が2つに分裂したから上手く元に戻らない的な事か!?いやいや、って事は子供産むまで元に戻れない!?」
それなのに何で嬉しそうにオッパイ揉んでんだよー!?(もみもみもみっ!)
清彦:「いやー、私って何か結構美少女だったんですねー?可愛くて仕方ないですよ〜
その上にオッパイ大きいと来た訳ですから、そりゃ揉みますよ〜♡」
双葉:「あん♡お前…自分の体に遠慮無さ過ぎじゃねえか!?
って言うか始めも思ったけど男の体に慣れるの早すぎだろ!?」
清彦:「いやー、結構しょうに合ってるみたいで♡
そんな事言ったら先輩だって内股だし恥ずかしがり方、正しく女の子ですよ?
先輩だって素質あるみたいですね♡」
双葉:「ばっ!?な、何言ってやがる!?そんなの…はん♡コラ!話してる途中に触るな…(さわっ♡)
何か女の子として可愛がられるの嬉しい…?ちよ!?マジで早く元に戻らないとヤバくね!?」
清彦:「そんなの受け入れたら良いんですよ♡
私も先輩として私の事を愛しますから〜♡さあ双葉?もう一度可愛い声聞かせてくれよ?」(さわさわ♡)
双葉:「だから男に慣れるの早いってー!!」
それから俺は双葉としての生活を余儀なくされた。双葉は俺もしての生活楽しむし、妊娠の事は家族ノリノリだし…はあ…俺も子供が出来るの楽しみだし上手くいってるのか…
これからの話はコレから考えるとしよう。
完結