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炎帝竹輪太郎
炎帝竹輪太郎

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100円プラン「ドッキリで探せ真実の愛!3」

田中 清彦(たなか きやひこ)

甘いマスクで人気上昇中の男性俳優。俳優志望の若葉とは恋人同士の関係で今回の企画で公式に付き合えるように画策している。

前回、下記の双葉と体を入れ替えられてしまい彼もそんな企画だとは知らされてなく困惑している。

しかも前回恋人の裸の若葉と司会者が抱き合ってるのを見てる動揺している


望月 双葉(もちづき ふたば)

駆け出しのグラビアアイドルで童顔でFカップを超える豊乳で売り出し中。清彦の大ファン。今回の企画のメイン企画のターゲットに選ばれる。

なお彼女は大ファンの清彦の体に慣れた事に喜びを感じている。

着々と彼の体に馴染みつつある?


中谷 若葉(なかたに わかば)

俳優志望で知的な雰囲気が良くマッチした女性。今回は恋愛番組と言う事もあり若干テンション高めのキャラを作って来ている。

入れ替わった清彦(体は双葉)に対してスキンシップも多め?肝心な司会者との関係は…?


司会者

イカにも気の良い中年のおっちゃん。若干お腹が出ていて、豪快に笑うのが良く似合う。時々少しおネエが入る時がある?

時々意味ありげに清彦の方を見つめる時がある。



ーーーーーーー

双葉:「はあ…はあ…何だったんだよ、さっきの…裸の若葉に司会者のオッサンが抱き着いてた?

まさかできてんのか…あの二人…いや、そんな訳ねえ!何かの見間違いだったんだ…」


そうだ…そうに決まってる…俺は自分に言い聞かせるように呟くと着替える為に双葉ちゃんの所に戻って行く…


清彦:「清彦さん何処行ってたんですか〜も〜!遅いから先に着替えちゃいましたよ!

ほら、清彦さんも脱いで脱いで!若葉ちゃん来ちゃいますよ!」


双葉:「い、いや分かってるけど急かさないでよ…

って言うか双葉ちゃんが脱がしてくれるの?ADさんがテッキリ手伝ってくれるかと思ったんだけど?」


皆、別室で準備していて部屋には着替えと双葉ちゃんだけ取り残されてる感じだ。

ひょっとして企画の為の演出とかじゃないよな…?


清彦:「も〜私だって恥ずかしいけど自分で着替えたんですよ〜?

着せるのは手伝いますから脱ぐのは頑張って下さいね?」


双葉:「い、良いのかい?その…俺が裸見ちゃっても…水着になるって事は生まれたままの君の姿見るって事だよ?」


いや、流石に年頃の若い女の子がそんな恥じらい無いわけが…「大丈夫ですよ!私も清彦さんの体見ちゃったし触っちゃったし!

だから遠慮せずに抜いじゃって下さい!」


双葉:「あー、うん、いや、でも男と女じゃねえ…」

清彦:「もー!つべこべ言わずに脱いで下さい!ほら、上から脱いじゃって下さい服は私が畳みますから。」


恥じらい無さすぎだろ/////全く…仕方ないから脱ぐしかねえのかよ…俺はいつも通り首元で手をクロスしてシャツを脱ごうとするけど…(もにゅ♡もにゅ♡)

双葉:「あ、あれ!?脱げない!?何かつっかえてる!?

あふ♡ちょ!?オッパイにシャツが引っかかって脱げないんだけど!?」


清彦:「清彦さん、その脱ぎ方じゃ私シャツ脱げないんですよ。

バンザイして脱いで下さい?ほらバンザーイ」


双葉:「お、おう…」


俺はバンザイしてシャツを手繰り寄せるように上に持っていき首から抜いた…(ばるるるん♡)

うおおおお!?ゆ、揺れすぎだって!?服を脱いだ勢いで胸が上下に揺れてコケそうになっちまう。

コレFカップとか、もしかしてだけどGカップ位あるんじゃないのか…何もしなくてもプルプル揺れるんだけど…

しかもオッパイが大き過ぎて足元見えないんだけど!?


清彦:「脱げましたねー?私のブラ、フロントホック何で簡単に脱げますから〜?

それとも下から脱ぎます?どっちからでも大丈夫ですよ〜」


双葉:「下からで…下から脱いでいくよ…」


オッパイ丸出しにしながらスカート脱いだり、あまつさえパンツ何か恥ずかしくて脱げないよ!?

だって、下見るだけで視界に入るのに…手探りでスカートのホックを外すとシュルりとスカートが下におりていく…

いよいよ次は…ゴクリ 良いのか?という意味を込めて双葉ちゃんに視線を送るけど水着を先に用意して、お待ちかねのようだった。

マジで恥じらい持ってくれよ双葉ちゃん…ええい!俺も男だ!ショーツに指をかけるとスルスルと下ろしていく。

うわっ…超スースーするんだけど…風が通り抜けていく…うー!やっぱりチンコ付いてねー!オッパイ付いてるから当たり前っちゃ当たり前なんだけどさー!

そして、そして…最後はブラを外したらスッポンポン何だよな…まあ、ここまで来たら今更なんだけど…


双葉:「じゃあ、ブラも…」プチッ


ブルンブルン!うおおお!?手で抑えないと勝手に暴れ回る!?い、いや違う!手に収まらずに溢れ出てるんだ!お、恐るべしオッパイ…

俺は下から抑えてあげる事でようやく事なきを得た…まあ歩くだけでめっちゃ揺れるんだけどな?


清彦:「お!脱ぎ終わりましたね!ビキニのパンツから履かせるんで、こっち来て下さ〜い♡

あは♡清彦さん清彦さん♡私のオッパイどうですか?実はGカップあるんですよ♡」


双葉:「じ、Gカップ!?どうりで大き過ぎる訳だ!?

もにゅもにゅ♡ふぁぁあ♡気持ち良い♡包み込まれる〜♡コレがGカップ バスト!」


清彦:「嬉しそうに揉んでますね〜♡私も嬉しくてオチンチンの事ニギニギしてたから、お相子ですね?

それにしても私達…若葉ちゃんには悪いですけど、お互いがお互いの体に興味津々で相性抜群何じゃないですか〜♡」


双葉:「ん、まあ、体の相性って言うか君の体が良すぎるって言うか…♡ま、まあ!そうとも言える…ね!?

って、そろそろ早く水着着させてくれよ〜?流石に本人の前でも裸だと恥ずかしいんだけど?」


清彦:「もう♡照れちゃって?

なんなら双葉の気持ち良い所教えてあげましょうか?♡」


双葉:「双葉ちゃんの…気持ち良い所…♡」


し、知りたい…さっき若葉にふざけて触られたけど、双葉ちゃんの体かなり敏感だった…ゴクリ

もしかして、あれより上が…あん♡思わずオッパイを支える手に力が入る。

これから3ヶ月コレは俺の体だし教えて貰っても…「撮影10分前です!そろそろ準備お願いします!」


双葉:「は、はい!」


清彦:「はーい!清彦さん残念ですが、別の機会にですね?

清彦さんさえ良ければ今晩にでも…♡その時は清彦さんの気持ち良い所も教えて下さいね?」


きゅーん!!♡♡♡こ、今晩お互いの気持ち良い所を!?

あの逞しい腕に抱かれながらとか想像しただけで…って、イカンイカン!妄想で何か下が湿って来てないか!?


双葉:「冗談言ってないで!ほら!水着、水着!下は履くけどブラは付けらんないから頼むよ?」


清彦:「ちぇー、半分本気だったのに〜」


半分て…全くどこまで、本気なんだか…俺はパンツの方を急いで履いて取り敢えずは一安心する。でもな〜このブラ撮影用だけあって面積が…

双葉ちゃんが俺の後ろに回り込んでブラ付けてくれるけど…これ肩紐も食いこんで来るし…

作りの全てが体の肉付き強調して来てる気がする…ソレでも裸でいるよりは、かなりマシだ…でも…


清彦:「なーんか、こんな格好で2人でいるとドキドキしません?♡

これから付き合うか知れない2人が、こんな布1枚の格好して個室で2人っきりですよ〜♡」


双葉:「ま、またぁ!隣にスタッフの皆さん居るからね!

ソレに若葉ちゃんだって、もうすぐ…もうすぐ…」


清彦:「清彦さん?」


次、若葉とあった時どんな顔したら良いんだ?司会者のオッサンと抱き合ってた事を責めれば良いのか?

それとも何事も無かったかのような振る舞うべきなのか…?


双葉:「うんうん…何でもない…」


ソレに恋愛番組なのに俺と若葉は今は女同士だぞ?こんな形で結ばれて、ちゃんとカップルとして認めてもらえるのか?それに…駄目だ思考が堂々巡りしていると若葉が入って来た。


若葉:「双葉ちゃん!清彦さん、お待たせー!

若葉なんか自分の体にムラムラしちゃって色々してたら遅くなっちゃった♡ごめんね?」もにゅもにゅ♡

部屋に入って来た若葉は大胆にも自分の胸を嬉しそうに揉みながら現れた。

双葉ちゃん程じゃ無いけど若葉の大きい胸に指が食いこんで何ともエロい光景を生み出していた。


双葉:「なっ!?わ、若葉…ちゃん!?何してるの!?人の前だよ!?

胸そんなふうに触っちゃ駄目だよ!?」


若葉:「お!双葉ちゃん水着可愛いねー!ソレにオッパイ強調し過ぎじゃない♡

また、私に揉まれたくて、そんなの着たのかな♡ん?(もにゅーん♡)」


双葉:「ひゃ、ひゃーん!?/////若葉ちゃん…直接はダメ〜ん♡(モニュモニュ)あん♡」


わ、若葉の奴、自分の胸の次は双葉ちゃんの…俺にく付いてるオッパイを直接揉み始めた…

タダでさえ感じてるのに、こんな快感は…♡このまま欲望に溺れそうになっていると


司会者:「ちょ!?何やってるのよ!?じゃなかった…

2人とも元気なのは分かったけど今から撮影だからね!さー!こっちに来てくれ!」


若葉:「はーい、もう少しでもっと仲良くなれたのに残念♡行こっか♡」


双葉:「あ、ああ…」


司会者のオッサンは隣の部屋に案内してくる。あ、危ねぇ…もう少しでメス堕ちする所だったぜ…

双葉ちゃんの奴、ニコニコして止めないし、寧ろ楽しんでる?

若葉の奴も何考えてるか分かんねえし…流石にこの番組が成功しても雌落ちしてから付き合うって、色々ヤバいからな?


撮影所は何と屋内のプールだった。3人しか居ないのに予算結構使ってるな…

俺達は脱衣場を後にして中に入って行く…って言うか、ここで着替えちゃ駄目だったのか?


司会者:「さあ、暫くはペアになって写真撮影をしてくれ!カメラはココにあるからね!

後でペアも入れ替えるから最初は双葉ちゃんと清彦君!若葉ちゃんは僕と組もうか…?」


げっ!また司会者のオッサンと若葉かよ!何かそういう風に司会進行してるけど、まさか…まさかマジで…


清彦:「清彦さん?清彦さん♡」


双葉:「お!?あ、ああ、撮影だったね?じゃあ、ポーズ取って?俺が先に撮影するよ

って、違う違う!胸を強調したポーズ取らないで!」


清彦:「あは♡そうでした〜♡

でも、清彦さんの時は、ちゃーんと胸強調したポーズ取ってくださいね?」


う、そうなんだよなあ…って言うか明後日の双葉ちゃんのグラビアの仕事も俺がそういうポーズで撮影するんだよなあ…

双葉:「分かってる分かってる。次の撮影の予行にもなるし。普段、双葉ちゃんが取ってるポーズとかやってみようか。

俺の方もそんな感じで撮影しよう。」


清彦:「はーい!じゃあ。この前出した写真集の〜ポーズ色々やりたいです! じゃあ、まずは〜…」


双葉ちゃんはノリノリで次々とポーズを取っていく。ポーズは同じでも表情が違うと印象全く違うなあ…って言うかイケメン過ぎねえか…ハアハア

童顔の割に細マッチョで胸の筋肉も…きゃー!!♡♡♡

俺は夢中でシャッターを切る。あは♡下からのアングル堪んね〜、うわっ!後ろもに結構筋肉付いてんなあ〜筋トレの効果出てんじゃん!

うわっ!それにそれに!!それ前俺がやった決めポーズじゃん✩やばー!!!カッコ良過ぎ〜♡♡


俺は交代の時間が来るまで嬉々としてシャッターを切り続けた。完璧に憧れの芸能人に会ってテンション上がる女の子してた…は、恥ずかしい/////

若葉の方を見ると司会のオッサンに悩殺ポーズをカマしていた…やっぱりあの二人って…若葉の奴何であんな、あのオッサンのこと気に入ってんだんだよ…

複雑な思いを抱えながら双葉ちゃんにカメラを渡す…次は俺が写真を撮られる番か…グラビアのポーズって、初めてだから緊張するなあ…パシャパシャ

ソレに胸強調とか本人にするの…パシャパシャ」


双葉:「いや!少しは落ち着こうか!」


清彦:「だってー!私の体が悩ましいポーズ取ってるの初めて見るんですもん!

ソレに中身が清彦さんだ思うとテンション上がる〜♡」

ヤレヤレ、彼女は俺とは違う理由でカメラに夢中かよ…若葉の方は撮った写真を2人で見てオッサンが顔を真っ赤にしてる。

もー!そっちがそのつもりなら俺達だってイチャイチャしてやる!

俺も胸を寄せて悩殺ポーズを繰り広げて双葉ちゃんをさらに楽しませる。


そんな様子を司会のおっさんがチラチラ心配そうに見ていた…

続く

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