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炎帝竹輪太郎
炎帝竹輪太郎

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「300円プラン 妹は凶悪犯 2」

俺の妹が家に押し入った強盗犯と頭を偶然ぶつけて体が入れ替わるハプニングに見舞われてから1週間…

元に戻る手がかりかま見つからない上に、大切な妹の体を好き勝手されて俺は痺れを切らしてアイツをふんじばって、もう一度無理矢理にでも頭をぶつけさせようと揉み合っていると俺とコイツの頭がぶつかってしまい…


清彦:「おーい、そろそろ起きろ?折角の休日に何時まで寝てるんだ?

そろそろ俺も楽しみたいんだが〜?♡」


双葉:「…何で俺寝ちまってたんだ…!!?何で目の前に俺が…?

何だよ…この声…女の声!?服もコレ双葉の…ま、まさか…まさか!?」バッ!


俺は急いで体を起こす。細くて綺麗な手足に可愛らしい声…長い髪に…それに男に付いている訳もないサイズのモノが胸にくっ付いていた…

俺は信じられない気持ちで部屋の鏡を見に行く…その際に窮屈なブラの中で胸がプルプルと揺れる感触がする…

鏡には予想通り双葉が映し出されていた…


双葉:「ふ、双葉…双葉だ…俺なのに双葉が映ってる…(もにゅん♡)

ひゃう♡む、胸…確かに俺にくっ付いてる…鏡の双葉も同じように胸揉んでるって事は…まさか次は俺と双葉の体が…?」


清彦:「けけけけ♡理解したか?今度は俺とお前が入れ替わっちまったようだな?

その体は俺がちゃんと開発してやったから気持ち良い場所分かるぜ〜?」(さわさわっ♡)


アイツは俺の後ろに回り込むと脇から胸に掛けて指を這わせた…力が抜ける…

これが女の快感って奴か…男よりも快感が強過ぎて力が…


双葉:「〜〜〜/////…や、やめやがれ!コレは双葉の体だ!

お前のような奴が触って良い体じゃない!」


クソっ!何だってんだ…触られた瞬間、身体中に気持ち良さが走りやがった…こんな快感初めてだ…あの野郎、双葉の体をどんだけ開発しやがったんだ…!?

ドクンドクン 触られた余韻で体が疼いて…はぅ♡…何だこれ…こんな身体中が…♡


清彦:「口で言ってる癖に気持ち良さそうにしやがって?あーあ、折角、俺が全身気性感帯にしてやろうと思ったのによ〜?

まあ、ほぼやってるんだけどな?今から仕上げてやるよ笑」


双葉:「ふ、ふざけやがって…妹の体をこれ以上好きにさせない…ぞ…(もみゅん♡)

はぁん♡さ、触るな!妹の体にこれ以上勝手な事したら…」


駄目だ…何で触られただけで腰が抜けそうになるほど力が入らなくなるんだよ…クソっ!

胸を揉まれた瞬間なんか意識が飛びかけちまう…俺は抵抗出来ない分、睨み付けてやる…


清彦:「ハッハッハ、今睨み付けてると思ってねえか?ちょっと鏡見てみろ?

今睨んでるか?それとも発情してんのか、どっちなんだよ?」


双葉:「何言ってやがる…そんなもん睨み付けてるに決まって…は!?/////」


鏡に映る双葉は目を潤ませて、睨むんじゃなくて見詰めていた。

その姿は、あの野郎とも双葉とも表情が違ってドキッとする。

ハッキリ言ってエロい…アレが今の俺なのか…!?


清彦:「気付いたようだな〜?そうだよな、その体でそんなだけ感じちまったらよ〜虚勢なんか張れる訳ねえよな〜?

頭ん中それ所じゃねえんだもんな?分かるぜ〜(ベロン♡)」


双葉:「ひ、ひゃあ/////(ストンッ)」


俺は思わず腰を抜かしてしまった。首筋を舐められた!?

ただでさえ力が入んねえのに…そんな事されたら…嫌な筈なのに、その部位から気持ち良いのが拡がって来て俺は耐える為に両肩を掴む。


清彦:「お前イチイチ良い反応するな〜?処女じゃないんだならよ〜?

あっ、体はそうじゃなくても経験してないんだったな?悪い悪い 笑」


双葉:「〜〜〜/////」


俺は恥ずかしさと気持ち良さがグチャグチャになりながら必死に理性を繋ぎ止める…双葉の体は取り返せたんだ…だから、これ以上アイツの好きにされなくて済むんだ…


清彦:「ん〜?それは力付くでやられるのが好みって事か?

違うよな〜、大切な妹の体乱暴な事はしたくないんた分かるよな〜?」


双葉:「妹の体は好きにさせない…大声出せばヤバイのは今度はお前の方だって分かってるか…?」


清彦:「はあ…そんだけ感じて挿入して欲しそうにしといて何言ってやがる?

ああ、なるほど?キスで口塞いで欲しいアピールか?可愛い妹だよ全く♡」チュパッ チュ


双葉:「ちがっ!?〜〜〜♡♡♡」チュッ チュパッ


あいつの舌が口の中に容赦なく暴れ回る。口の中を舐められ舌同士を絡ませて来る。

男にこんな事されて気持ち悪い筈なのに、脳は快感を感じ取ってしまう…

コレはアイツが双葉の体を淫乱にしたせいなのか…それともコレは俺が感じていた願望なのか!?

双葉の体を開発したのはアイツだけどけど、その様子を見て俺は少なからず興奮していた…羨ましいと感じていた節がある…


清彦:「また考え事してんな?セックスしてる時くらい気楽に構えろよ?

さっ♡アソコもトロトロだし、マンマンにお兄ちゃんのチンコ突っ込ませてくれよ♡」


双葉:「駄目…駄目なのに…挿入して欲しくて仕方ない♡早く早く♡

待ち切れないよ♡早くお兄ちゃんのアソコ挿入してぇ♡」


清彦:「よく言えました♡ははっ!お前頑なにコンドームしてたけど勿体ねえ!

こんなに腟内気持ち良いのによぉ!」ズブッ パンパンパン!


ソレから何度も中出しされてしまう…でも俺って奴は…今は泣いてる場合じゃない!

俺はアイツがシャワーを浴びてる間に携帯を取り戻して双葉に連絡を取る。

俺は「話したい事があるから、今からそっちに向かう」とだけメッセージを入れる。

双葉からは位置情報と分かったとだけメッセージが返ってきた。


双葉:「それにしても…セックスしたせいで股が痛いし、胸が揺れて上手く動けねえ…ソレに…」


慌てて出てきたかは服装もアイツが俺を挑発する為に着てたミニスカートに体のラインが出る服で通行人からの視線を感じて体が恥ずかしくて縮こまってしまう…

それでも何とか目的地に着くと双葉が先に待っていた…1週間で服も更に汚れて、不安で寝れなかったのだろう目の下が痩せていた…


強盗:「な、何でアンタが来るのよ…お兄ちゃんは何処…?私の体返してくれる気になったの?」


双葉:「ち、違うんだ双葉!俺だ!お前になっちまってるけど、俺が清彦何だ!

今度は俺とアイツの体が入れ替わっちまったんだ!」


強盗:「ど、どういう事なの…?一体何があったら、そんな事になっちゃったの?」


「実は…」俺はふんじばって、双葉とアイツを元に戻そうとして偶然、双葉の体と入れ替わってしまった事。更に無理矢理中出しされてしまった事を伝える…

でも、俺は気付かなかった双葉は悲しそうと言うよりも興奮しながら聞いてる事に…


双葉:「双葉すまん…体を取り戻すはずが…更にややこしく…(もみん♡)きやっ!?ふ、双葉!?」


強盗:「お兄ちゃん…私この体になってから女の人見るとオチンチンが…ああ、好きにしたい…私…私の体…!!!」


双葉:「ひっ、ふ、双葉頼むから落ち着いてくれ…やっ!手を離してくれ!」


強盗:「無理だよ、お兄ちゃん…だって、もう止まれる訳無いよ…だって、私の胸触ると、こんな気持ち良いんだもん♡私の体、私が触るだけだもん♡問題ないよね?」


双葉は胸を乱暴に揉み始めた…その手付きには遠慮などなく己の欲求を解消する為の動きだ…

それなのに…「んっ♡」凄く気持ち良いのだ…あの野郎の気持ち良いツボを的確に刺激するのも良かったが乱暴に支配されるのも…♡

俺の思考は雌に堕ちてしまっていた…あの野郎が全身を開発したせいで…いや、俺があの日、双葉の体にチンポを突っ込んだ時から既に俺は双葉の体に夢中だったんだ…


双葉:「双葉…胸だけじゃなくて、もっと全身触ってくれ…この体…全部…全部気持ち良いんだ♡♡♡」


強盗:「お兄ちゃんがこんなド変態になってるとは思わなかったよ…

でも良いよ…可愛がってあげる…♡ぺろぺろ♡あはっ、お兄ちゃんの汗美味しい♡もっと舐めさせて🎶 」


双葉は胸から臍に掛けて丹念に舌を這わせる…何だろうな綺麗なものほど汚した言ってやつなのか…?

こんな薄汚れた強盗の体に好きにされている…ソレが俺の興奮を高めていく…


双葉:「ふぁ♡良い♡ザラザラした感触が綺麗な素肌に沿っていくのゾクゾクする♡

双葉…ここも、ちゃんと舐めてくれよ♡」


俺はパンティーをズラして双葉の。女の子の大事な所を指差す。

双葉は笑ってアソコを舐める…クチュクチュと隠秘な音が鳴り響く…あん♡あん♡気持ち良さと共に双葉の愛液が溢れ出して来る。


強盗:「お兄ちゃん、もう良いよね?オチンチン挿入したくて仕方ないの!

この体、性欲が強くて入れ替わっちゃた日からオナニーばっかりで、女の子の中に挿入したくてしくて…やっと出来る♡」


双葉:「あは♡自分の体で筆下ろししてくれ♡

(ズブッ)はぁぁあん♡♡♡性欲強いだけあって大きい♡♡♡

大きいのが挿入ってくる〜♡」


パンパンパン!


強盗:「アタシの体キモチ良い…♡キモチ良いよぉ…♡

もっと奥まで!もっと!もっと私の体を感じさせて♡」


双葉の奴、めっちゃ腰振って来て可愛い♡ソレにチンコ大きいし、その辺は文句無いんだけ…風呂にも入ってなかったから匂いがツーンとする。

可愛いそうという感情と侮蔑、そして可愛い双葉の体という優越感が入り交じった感情が爆発する。


双葉:「くく…男の性欲に支配されて可愛いそうな双葉♡だから好きなだけ使ってくれよ?

俺達は兄妹だから助け合わないとな?あん♡あん♡」


強盗:「私の体♡私の体♡(パンパンパン!)

腟内に出すね!良いでしょ!だって、俺の体何だからよ!」


双葉:「良いわよ私の体にたっぷり出して♡」


私達はそれから何回も中出しエッチをしたの。そして、冷静になった時には私は中身まで双葉に、双葉も強盗のような荒い言葉使いになっちゃてた。


強盗:「どうすんだよ!セックスしちまって!元に戻ってコイツとのガキ出来てたら責任取れんのか!」


双葉:「双葉…ごめんなさい…私のせいで…私の心が弱かったから…」


強盗:「はー、ちゃんとアフターピル貰って飲めよ?ったく、俺の体だってのによ〜?

ソレに随分と開発してくれてるじゃねえか?あ?」モミモミ♡


双葉:「ああ♡双葉…♡駄目…♡」


強盗:「人が苦労してる時に何してんだよ?はー、元に戻る気失せてきたな?

おい?考えがあんだよ?ちょっと携帯寄越せ?」


私は携帯を渡すと双葉は服を胸まであげて、スカートをショーツごとずり下げて来る…


双葉:「何なの…何が目的なの…?」


強盗:「今からエロ自撮りしろよ?その写真使っ待てアイツを誘き寄せんだよ?

外でセックスしたくて堪んねえってよ〜早くしろよ?」


私は恥ずかしいのを我慢してオッパイとお股が映るように写真を撮って位置情報と一緒に送る。

アイツからは直ぐに「お兄ちゃんが迎えに行ってやるからな♡」と返信が来た。


双葉:「こ、これで良いの…?」


強盗:「ああ、後はそこで股開いてオナニーしろ」


双葉:「え!?」


強盗:「聞こえなかったのか?オナニーしろ?

さっきまで、あんな事してたんだ今更恥ずかしくないだろ?」


そんなの恥ずかしいに決まってる…時間が経って頭だった冷めできてるのに、こんな所で…そんな私に双葉は「早くしろ。俺がこのままコイツの体になってて良いのか?」とイライラしながら言ってくる。

私はそう言われたらやるしか無かった…「〜/////」恥ずかしい…こんな所でお股を開いて、こんな事するの嫌なのに「ソレが逆に良い♡」


強盗:「ったく、淫乱がよぉ?そろそろ隠れとくか…」


10分後、強盗が私の体がやって来る。睨み付けたいけど、もう気持ち良すぎて無理…


清彦:「お前本当に淫乱だよな〜?こんな所でオナニーなんかしてよぉ?

妹の体だってのに羞恥心無いのかよ?」


双葉:「〜〜〜/////」


ニヤニヤしながら近づいて来るアイツの後ろから双葉は不意打ちで頭突きを食らわせる。

アイツは咄嗟のことで反応出来なかったから、上手くいけば…ドキドキ


先に起きたのは私の体の方だった。中に双葉が入ってたら…お願い…


清彦:「くくく、成功だぜ?お兄ちゃん♡」


双葉:「やった!後は私達の体で頭突きしたら元に戻れるね!」


清彦:「あ?要らねえよ、そんな淫乱な体。

俺はコレからは清彦として生きるから、お前にやるよ双葉の体はよ?」


!!?私が双葉として生きていく!?か、からかってるだけだよね?

だっ、だって普通元に戻りたいよね?


双葉:「そ、そんな!嘘だよね?自分の体に戻りたいよね双葉?

ほら?友達とも久しぶりに…」


清彦:「うるせーなー?双葉はお前だろ?

そんな双葉が嫌ならそいつになってみるか?え?」


双葉は強盗の方を指さす…なりたい訳がないよ…肩を抱いて震えていると、双葉は溜息をついて強盗を用意してた縄で縛る。

そして、双葉呼んだ警察にアイツが連行されていくのを私達は片隅で見ていた。

強盗:「畜生!テメェら!もう一度頭突きして!!」


周りの人間は訳が分からないだろうけど私達に言ってる事は明らかだった。

それから私は産婦人科でアフターピルを処方して貰って家に帰る。

アイツの精液だけでなく俺の精液まで検出されるとヤバイから友達とエッチした事にした…お医者さんは何か気付いたかも知れないけど薬を処方してくれた。

一安心して家に帰ると、双葉がニヤニヤして私の方に近づいて「その様子だとアフターピル貰えたみたいだな?知ってるか?アフターピルは飲んだ後も妊娠リスク下げれるって♡」って耳元で囁いて来た…

「え…?」私が反応した気には床に押し倒されて、双葉はズボンを下ろして臨戦態勢だった…

双葉はソレから何回も中出しエッチをすると惚けてる私を尻目に満足そうにお風呂に入りに行った…

双葉…何で…私は静かに目から涙を流した。



完結

「300円プラン 妹は凶悪犯  2」

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