双葉:「スゲーな〜♡まるで夢みたいだぜ?
俺がこんな可愛い女の子になっちまうなんてな?」
アイツは嬉しそうに服を脱いで胸やアソコを無遠慮に触る。ソレは年頃の女のがして良い行為じゃない…
清彦:「止めろ!妹の体で勝手な事はするな!服を着てくれ!」
双葉:「あー?これはもう俺の体なんだよ?アイツの方は俺の体になっちまったがな〜?
いやー、悪い事してると思うんだけど、こんな良い体触らない方が悪いだろ♡あんあん♡」
清彦:「くそっ!こんな奴に双葉の体が…」
俺は悔しく思いながらも下半身に血が集中して行くのを感じる…
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俺の妹は昨日、家に入った強盗と揉み合って頭をぶつけてしまったんだ…その衝撃で意識を失ってる強盗犯の体を縄でしばってやったんだけど…
目を覚ました強盗はイキナリ女言葉で捲し立てて来た。
強盗:「お兄ちゃん!?何で私を縛ってるの!?ゴホゴホッ 何この声…まるでオジサンみたい…早く縄解いてよ!」
清彦:「は…?な、何を言ってるんだ?何で双葉みたいな口調で…」
俺は双葉の方にチラリと視線を送ると丁度目を覚ましていた。
そして、体を起こすと不思議そうに自分の体を見て、次の瞬間…
双葉:「あー?何で目の前に俺が居るんだ?ソレに体が変だ…?おっ?(もにゅーん♡)
何だ?俺にオッパイ付いてるじゃねえか、気持ち良い〜(モニュモニュ♡)」
清彦:「ふ、双葉何してんだ!?止めろ!頭ぶつけて変になっちまったのか!?
取り敢えず俺がココは何とかしとくから休んで…「違う!違うよ!お兄ちゃん!そいつは私じゃない!双葉は私何だよ!」
強盗の奴はイキナリ暴れ出してワケの分からない事を言い出す。お前が双葉?
双葉は俺の隣で…「ケケケ♡コレCカップ所かDカップあんだろ♡(もにゅもにゅ♡)」
双葉は隣で嬉しそうに自分の胸を揉んでいた…まさか…だろ…
清彦:「おい、お前…双葉じゃないのか?双葉じゃないなら誰なんだ…一体…まさか…まさか…」
双葉:「誰だって良いじゃねえか?もう俺が双葉でそいつが強盗犯じゃねえか?
双葉ちゃん、ありがとうよ?金だけ欲しかったんだが体まで貰っちゃってよ♡」
強盗:「〜〜〜!!返して!私の体を返して!お兄ちゃん!私が双葉でそいつは強盗なの!信じて!」
清彦:「そんな…入れ替わり何か本当に…よりにもよって強盗犯何かと…頼む!妹に体を返してやってくれ!」
双葉:「は〜?嫌に決まってんだろ?何でこんな可愛い体からあんな中年オヤジに戻らねえと駄目なんだ?お前の体でもやれば良いだろ?」
清彦:「そういう問題じゃねえだろ!ソレは双葉の体でアンタの体はあっちだろ!
早く元に戻してやってくれよ!頼む!」
双葉:「うるせえな〜俺だって何で入れ替わったか何か知らねえよ?
だいたい、俺がヤろうとしたら抵抗してこうなったんだから、責任はアイツにもあるだろ?ケケケ♡」
清彦:「こ、この野郎…!!妹に体を返しやがれ!!」
俺は怒りの余り手を挙げそうになるが…相手は妹の顔…そんな事出来る筈が無かった…
止まった俺の手を見てアイツはニヤニヤしながら俺に言う。
双葉:「ん?殴るのか?確かに今の俺は力ずくなら俺は手も足も出ないけどよ?
可愛い妹の体にそんな事できるのか?え?」
強盗:「お、お兄ちゃん…」
双葉は強盗の体で泣きそうな顔をしていた。畜生…俺がもっと早く駆け付けれていたら…
こうなったら力づくだ…双葉と協力してコイツを…
敏子:「ただいまー、ごめんねー、遅くなっちゃった〜」
母さんが帰ってきた。それを聞いて強盗の野郎はニヤリと笑うと「はーい🎶お帰りなさい🎶お母さん、お兄ちゃんが呼んでるよ〜」
強盗、清彦:「!!?」
敏子:「えー?どうしたの〜?」
双葉:「今の内に逃げた方が良いぜ〜?何せそいつは今強盗の体になってんだからな〜
可愛い女子高生と母親が叫んだら警察がすっ飛んでくるぜ〜?」
この状況で叫んだりしたら…俺は双葉の拘束を急いで解いて窓から逃がす。
清彦:「俺がきっと元に戻してやるから今は逃げろ!金はこれを好きに使って良い!」
俺は金をかき集めて双葉に渡す。双葉は今にも泣き出しそうな顔で窓から出ていく。
双葉…俺がちゃんと元に戻してやるからな…俺はアイツの方を睨むとペロリと舌を出して微笑んで来やがった。
ソレからのアイツは完璧だった。双葉と入れ替わったのは偶然だって言ってたのに女言葉に仕草…どれをとっても違和感がなかった。
ちょっと位変な言葉遣いをしたからって強盗と入れ替わってる何か誰も思わなかった…
双葉:「いやー、お前の母ちゃんの飯美味かったぜ〜?久しぶりに良いもん食わせてもらったぜ?
今頃お前の妹は何してるんだろうなあ?お?心配だよな〜?」
清彦:「ギリッ…お前のせいだろ!早く妹に体を返してやってくれ…!」
双葉:「ケケケ、そんな魔法みたいにポンポン体入れ替えらんねえよ?
さっ、俺は風呂はいってくるから今の内に妹に連絡でも取っとけよー?俺は俺で楽しんどくからよ〜♡」(もにゅもにゅ♡)
清彦:「こんな奴に妹の裸を…!」
止めたいけど、妹の体が風呂に入らないのも問題があるから止められない…
俺は怒りを何とか鎮めながら双葉に連絡を入れる。ホテルや漫喫に泊まる訳にも行かないから橋の下で野宿してるらしい…
毛布だけでも持って行ってやりたいけど、目立つ行動は極力避けたい…
強盗:「それでアイツは何してる…?」
清彦:「そ、それは…」
強盗:「お風呂だね…あんな奴が私の体を隅々まで…お兄ちゃんアイツの事お願い…」
清彦:「分かった…双葉…絶対に元に戻してやるからな…!」
強盗:「うん…信じてるよ!お兄ちゃん!電池無くならないように切るね…ありがとう…」
電話を切った後、何とか同じ状況を作り出して元に戻す方法を考える。その為には妹と強盗の野郎を同じ場所に留める必要がある。
そんな事アイツも承知だろうし、どうしたら…
双葉:「ふ〜良いお湯だったぜ?お前も入ってこいよ妹が入った後の湯船にな♡
大丈夫だって、オナニーはちゃーんと浴槽から出てやったからよ♡」(もにゅ♡)
清彦:「て、てめえ…!」
双葉:「ふへへ♡オッパイっていくら揉んでも飽きねえよな〜♡
それに怒るなって?女と入れ替わった男なら、これ位当たり前だって?お前だって、この体と入れ替わったら同じ事するぜ♡
さーさー、早く入ってこいよ?お前には頼みたい事があるんだからよ?」
頼みたい事?何の事だ?「後でのお楽しみ♡」と教えてくれないので俺は仕方なく風呂に向かう。
クソっ!クソっ!双葉の体を好きにされてるって言うのに…!アイツの顔が扇情的で股間が刺激されるのだ。
畜生!こんな事絶対に間違ってる!俺は冷水で頭を冷やすと風呂から上がって俺は双葉の部屋に向かう。
しかし、部屋の前で「…あん♡すげ…全然まだまだ気持ち良くなるじゃねえか♡あんあん♡」
双葉の艶かしい声が聞こえる。沈めたアソコが反応するのが分かる…
双葉:「お?悪いけど先におっぱじめてるぜ〜何せ初めてのオナニーだからな?
先に気持ち良い所探してんだよ〜笑」
あの野郎は着替えたパジャマをズラして服の愛だから手を突っ込んで身体中を触りまくっていた。
柔らかくて大きな胸に指が沈みこんで、パンティの中に指を立てて隙間からクチュクチュと言う音を立てていた。
クソっ!クソっ!妹の体を好き勝手されて許せない!
頭では分かっているのに、いや分かっているからこそ…ギンギンにアソコが大きくなってしまう…
双葉:「あー?準備万端じゃねえか?早速突き立ててくれよ?
ケケケ、可愛い妹の言う事聞いてくれるよな?お兄ちゃん♡」
清彦:「ぐぐぐ…誰がそんな事するか…妹の体相手だぞ…?
そんなふざけた頼みなら俺は部屋に戻らせて貰うぞ…」
双葉:「あー?そんなチンコ ビンビンにさせてよく言うよ?
まあ、お前にも面目があるもんな?分かった分かった。
お前がやらないとクラスメイトとか知らない奴に頼んじちまうぜ〜?それでもやってくれないのか〜?笑」
清彦:「な!?クラスメイトと!?や、止めろ!!双葉の体そんな事許さないぞ!」
俺は挑発に乗ってしまった事にハッ!とするけど、ソレにアイツはニヤッとした顔でコチラを見る。
それはあたかも、待ってましたと言わんばかりの笑みで、俺は悔しいが部屋の中に立ち尽くす…
双葉:「だろー?バレて面倒事になる訳にも行かねえし、お前がやるのが1番だろ〜?
さーさー、突っ立てないで部屋の中に入って来いよ?
鍵閉めてくれよ?こんな所見られなくないもんね?お兄ちゃん♡」
俺の理性は扉を閉める所で切れた。それからは服の中に手を突っ込んで双葉のたわわな胸を揉みしだいて舌を這わせて双葉の味を堪能する…
そしてトロトロのアソコにコンドームを付けてとは言え妹の中に何度も何度も挿入した。
その事にこの上ない喜びを覚える俺がいる事に凄まじい葛藤を覚える…こんな事をしたら双葉が悲しむ…でも、他の奴にはやられるなら俺がやった方が…
何とかしないといけない…早く戻る方法を見付けないとイケナイ…そう思いながら…でも、何も出来ないまま1週間が経とうしていた…
今日は親父もお袋も出掛けていて俺とコイツの二人で家に留守番をする事になっていた。
いや、コイツは薄着の格好にミニのスカートを履いて俺を朝から挑発して来た。
この一週間で俺の理性も緩くなっていて、思わずスボンに手を掛けてしまう…駄目だ駄目だ!こんな事をしてる間にも妹は…双葉は!
俺は意を決して縄とガムテープを持って来る。こうなったら…
清彦:「畜生!こうなったら縄でふんじばってやる!てめえ大人しくしやがれ!」
双葉:「やーん、お兄ちゃんのケダモノ〜♡
ってオイオイ、マジかよ笑 ったく、縛りたくねえし…じゃあ、コッチも…スッー…」
不味い!大声出されたら流石に俺が襲ってるって勘違いされちまう!
俺は急いで口を抑えようとする。そして、揉み合いになって…ゴチーン!頭をぶつけて気を失ってしまう…
…
…
清彦:「イテテ、コノヤロウ強硬策に出やがって…目を覚ます前に助けを…あ?
この声…ケケケ、コレなら強硬策はもう気にしなくて良いな♡」
先に起きた清彦は双葉の方を見るとニヤリと顔を歪めて、彼女が目を覚ますのを待つ。
その顔は先程までの彼の顔付きとは別人のようになっていた…
続く