SamSuka
炎帝竹輪太郎
炎帝竹輪太郎

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100円プラン「私が庶民で、アイツが令嬢で!?(中編)」

ワタクシはクラスメイトのおバカと体が入れ替わるというハプニングに見舞われて、仕方なくお風呂で体を洗って差し上げているのですが…

悲しいかな、あの馬鹿の体は私の体を見たり洗ったりすると興奮してしまうのです…



ワタクシが乳房を洗うと艶かしい声を上げる、あのバカに、本当に腹が立ちます。

だって、コッチの体も一緒に反応するんですもの!


「が、我慢なさい…ほら、座りなさい?頭から流すわよ…」


フタバ:「ふー、やっと着いたか?スグの距離なのに目をつぶると距離感おかしくなっちまうな?

…ん?どうした?もう胸から手は離して良いんだぞ?」


「わ、分かってますわよ!ほら、体から洗っていきますからね?(ごしごし)

全く、ワタクシ…人の体を洗うなんて初めての事ですわよ?(ごしごし もにょ♡)」


フタバ:「あん♡ちょいちょい?お前の体敏感だなあ♡オッパイに軽く触れただけで変な声でちまったよ?」


「へ、変な声出さないで下さいマシ!全く…今から谷間洗いますけど…分かってますわよね?

目を開けたら…ゴゴゴゴ」


フタバ:「分かった分かった。そういうのは1人になってから…おほん!取り敢えず今は触んねえから安心しろよ?

ほれ?洗わねえと終わんねんだから頼むよ?」


分かってますわよ!でもですよ…でも、自分の体なのに恥ずかしげもなく裸を晒されると恥ずかしいんですのよ!

ソレにワタクシの胸…何でしょう…見てると胸が締め付けられるような…

ええい!あのバカの体に思考が引っ張られてたら駄目ですわ!


「ええい!手早くすませますわよ!手にソープを塗りたくって、胸をワシワシと洗えば…(もにゅもにゅ♡)」


フタバ:「ああん♡♡」


「チョット!!?な、何て声出してますの!!?は、ハシタナイですわよ!!?/////」


もー!!!何ですの一体!!それに顔を赤らめて手目を手で覆ってしまう。

何なんですの、この辱め!こんな男と入れ替わってしまったばかりに…


フタバ:「ちょ!?流石に今のは、お前が悪いぞ!?

イキナリおっぱい、そん風に揉んだら誰だって変な声出ちまうぞ!?」


「触らないと洗えないでしょ!!それにしても、お股のが一段と違和感が…って、また股間に付いてる何かが大きくなってるんですけど!貴方の体どうなってるんですの!」


フタバ:「いや、それお前…男なら当たり前だからな?チンチン大きくなってるんだよ?」


「チンチン…?それペニスの事ですの!?私の口で下品な単語使わないで下さいまし!

と言うかペニスが何で大きくなってるんですの!」


フタバ:「いや、そりゃ、お前…オッパイとかに興奮したんじゃねえの?

お前の体ダイナマイトボディだから男なら、そりゃ立つだろ?」


あ、有り得ない…ワタクシが下賎な男と同じようにペニスを大きくしていた…?

ソレに…じゃあ、この硬いの、あの馬鹿の…イヤーン!!/////

ワタクシは思わずしゃがみ込んでしまいます。だって、こんなの恥ずかし過ぎます…



フタバ:「はー、この調子じゃ、一人で風呂入れって無理だろ?

服も俺が脱がしてやるから目つぶっとけ?な?」


「そ、そんな…婚約者でも無い殿方の前で裸になるだなんて…ハシタナイ事出来ません…」


フタバ:「今は男なんだから気にすんなって?

ソレにもしも何かあったら俺が責任取ってやるからよ?」


「せ、責任!?そ、それって、け、けっけっ!」


こ、このバカが私のフィアンセに!?いや顔は悪くありませんし、スケベですが意外と優しいところも多いですし…って!何で受け入れる方向で考えてるんですのワタクシー!?


フタバ:「まあ、今はソレは俺の体なんだ。俺がオレの裸みたって問題ねえし逆もそうだろ?

それとも責任取る為に俺が脱がしてやろうか〜?」


「その為に目を開けるつもりでございましょう!

自分で脱ぎますので、ご安心下さいまし!やり方は分かります…上着を脱いで…ヌギヌギ

ズボンのベルトを外してチャックを下ろせば後は布切れ1枚ですわ」


後はコレを下ろすだけで大丈夫なのですが…(モッコリ♡)

存在を主張するソレを見るのは少し…いえかなり緊張します…お父様とお風呂に入るという経験のない一人っ子の私が何処で殿方の男性器について学ぶ機会があったでしょうか?

つ、つまり、ワタクシは殿方のソレを見た事が無いのです!ソレなのにソレなのに…いえ、貴族たるもの思い切りが肝心ですわね!さあ、下ろしますわよ…3.2.1…「早く下ろせよ?うわ!チンコビンビンじゃん?お前自分の体に欲情してんのか〜?」


「き、きゃー!!!!変態!何してますのよ!目を開けるなと言ったのに何堂々と目を開けてらっしゃるの!」


フタバ:「まーまー、良いじゃねえか?お互い裸なら恥ずかしがる事もねえだろ?

さあ?お前も俺の体存分に見ても良いぞ?」バイーン♡


あのバカはどぞとばかりに手を広げるけど、ソレはワタクシの体ですのよ!

だからさらけ出されるのはワタクシの乳房に女性器…ギンギン


「もー!!!ワタクシの体で遊ばないでって言ってるじゃありませんの!

その度に貴方のケダモノがイチイチ大きくなるんですのよ!」


フタバ:「はっはっはー!元気が良いだろ!お前のオッパイに負けず劣らず元気に暴れ回ってるからな!」バインバイン♡


し、信じられませんわ!私の乳房を下から掬いあげては離して胸が上下に揺れて確かに暴れ回るという表現が適切な程揺れますが…ドクドクドクドク


「貴方のココも更に暴れ馬なのですがー!?ああ、もう!こうなったら、このまま体を洗いますわ!


ワシワシ もにゅん♡胸の下には汗が溜まりやすいんですの!だから、こう…モニョモニョ♡フタバ キモチイイ アンアン♡

さ、最後は下のデリケートな所に指を当てて…いえ!1度洗ってるから簡単に洗うだけで良いですわ!」サワサワ♡


って言うか一々喘がないで欲しいのですが!気が散る上にペニスが反応してしまいますのよ!!もー!!


フタバ:「ハアハア♡お前勢いに任せたけど、そういうがっついた手付きも良かったぜ…♡はあ♡

じゃあ、次は俺の番だな?(もにゅん♡)ほれ、泡のついた体をスポンジ代わりに使ってやるよ♡」(ムギュムギュ♡)


ドクドクドク ワタクシの胸が確かに体を綺麗にはしますけど、触れ合った場所に胸の弾力が伝わり、それが股間を固いという表現を超えたものにします…

先程まで並行に持ち上がってたのに今は上を向いて…

フタバ:「あのよ?フタバ…お前さえ良ければ、その…チンポ気持ち良くしてやろうか?

どうせ明日迄は入れ替わったまんまだし、そのまんまじゃ不便だろ?お前のオッパイでこう…な?(モニュモニュ♡)


ワタクシの胸で何かを挟み込むような動作をしてニヤリとアイツは冗談っぽく笑うけど…ゴクリ

して貰いたい…この股間の違和感をなんとかして貰いたいですわ…あのオッパイに…/////

いえ…乳房を掴んで自分で挟み込んで…!ワタクシは洗い息で乳房に掴みかかろうとすると肩にシャワー装置のスイッチが作動する。シャワワワワッ

冷たい水が体の熱を冷ましてくれます…は!?わ、ワタクシ今自分の体に何て事しようとしたんですの…


「冗談じゃありませんわ!そんなケダモノの様なこと誰がしますか!

さあ体を洗い終わったなら流しますからおいでなさい!」シャ~!!


フタバ:「わぷっ!?ったく折角良い雰囲気だったのによ〜?

ハイハイ、じゃあ流したら上がるか?これ以上風呂入ってたら茹でダコになっちまうよ?」


確かに…既に上がろうとしてた所を今回の騒ぎですからね…

ワタクシの体にタオルを巻いて洗面所に向かうように指示をします。


そして、ドライヤーで体を乾かすとお次は体を拭いていきます。

それにしてもワタクシの肌綺麗ですわ🎶お風呂上がりだと、ほんのり桃色で色っぽい…♡ドキドキ

ある程度、拭き終えるとタオルを解いて胸の谷間までシッカリと拭いていきます。(わしわし♡)

はあ…♡このシッカリとした質感…♡もっと触っていたいですわ…♡


ふと前を見ると気持ち良さそうなワタクシと邪な顔をしたキヨトの顔が映し出されます…

何てスケベな顔してますの!?アレが今のワタクシ…!?顔が赤くなって急いで体を拭き終えるとブラを装着させて、寝巻きを着せて行きます。

普段はネグリジェだけなのですが、それ1枚を着せて、この場を離れるのは気が引けるので応急処置です。

そんなこんなで時間も遅くなって来たので明日の打ち合わせだけして、くれぐれも体を見たり触ったりしないように釘をさしてきます。

そしてワタクシは怪しまれないようにテレポートで仕方なく男子寮のキヨトの部屋に行きます。

うぐっ…予想はしてましたが清潔では無いわね…こんな部屋で寝るのは矜恃に反するので部屋の片付けを行います。

「全く!プリントが散乱してますし、服も明日の位準備しておきなさい!

ワタクシは貴方のお目付け役ですか!全く!」


結局ちゃんと片付けをして休めるようになった頃には時計が12を差していました…

折角早めに解散した意味がないじゃないの!もー!


ワタクシは布団に入ると疲れで直ぐに寝てしまいます…全く…あのバカ変な事してないでしょうね…




フタバ(中身はキヨトside)

フタバは明日に備えて早めに戻ったけどアイツの事だから部屋の片付けとか勝手にやってそうだな〜?

全く俺が1人だったら変な事するかって〜?



…くくく

しない訳無いだろ〜モニョンモニョン♡あは♡さっきまで、あんなエロい事やってたから敏感♡敏感♡それに身体中疼いちまってるよ♡

でもブラの上からだと気持ち良さ減っちまうか〜?俺は鏡の方を向くと、その考えは変わった…だって寝巻きにブラ!この組み合わせ王道的にエロくないか!?


フタバ(のフリ):「キヨト…あまりジロジロ見ないで下さい…

恥ずかしいです…でも、貴方が見たいならワタクシ、ワタクシ…/////」


ふひひ♡えっろー!あの高飛車なフタバが俺を…俺を誘惑して来てやがる!ふひひ♡あー、すっげー変な笑いがでるわ笑

フタバ:「あの…ワタクシの胸…触って下さい…他の殿方に見せた事ない、貴方にだかは見せるのですよ…?

ほら…(もにゃ♡)大きさと柔らかさには自信があるんです…焦らさないで…/////」


揉みます!揉みますとも!(モミモミ♡)いや〜フタバさんに、そう言われちゃ揉まない訳にはいかないよな〜?

コレは俺の意思じゃなくて、あくまでフタバの言葉に従ってるだけだから♡くくく♡


フタバ:「(モミモミ クリッ♡)あふん♡キヨト…そこ敏感何です…優しく…(クリクリ♡)

あう…♡優しくって言ってるでしょう…ワタクシを誰だと思っての狼藉ですか…(ワシワシ♡)あはーん♡」


きひひひ♡楽し過ぎるだろ傍目には1人で勝手に喋ってオナニーしてるように見えるんだろうけど、今俺は1人で二役の特別なオナニーをしてるんだぜ〜?


アイツの前じゃ流石に下は触れなかったからな…

ソレに…アイツもチンチンデカくしてエッチしたそうだったな?明日もう一度モーションかけてみっか?

くくく♡夜は長いんだから、まだまだ楽しませてもらうぜ♡



続く



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