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炎帝竹輪太郎
炎帝竹輪太郎

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100円プラン「憧れの人は私で、あの人は私… 前編」

「何で、こんな事になっちゃったの…うう…私のせいで私のせいで…うう…シクシク」


双葉:「ハアハア やっぱり、ここに居たんだな双葉…ハアハア 皆心配してるぞ?教室に戻ろう…?

幸い、俺もお前もケガしなかったし、こんなのなんて事ないからさ?ハアハア」


「何でもなく何か無いよ!だって、だって…私!清彦君の体奪っちゃったんだよ!!!」


私は清彦君の…男の子の太い声で叫んじゃう…

声だけが変わったんじゃない…私の体は大き過ぎて走りにくかった胸は、分厚い筋肉になってて、手も足も凄いムキムキで…代わりに清彦君には私の体にしちゃったと思うと罪悪感で涙が出ちゃう…


双葉:「はっは、泣くなよ双葉。高校生になったら泣くの我慢するって言ってだろ?

隣座るぞ?よいしょっと…(ブルン!)」


清彦君が座ると私のFカップあるオッパイがユサユサ揺れちゃう…それに清彦君…顔が近いよ…何だか恥ずかしくてドキドキしちゃう…ドキドキ♡

私の胸は何か色んな感情が混じりあいながら高鳴る…

双葉:「はあ…良いか双葉?精神的に強くなるには?世の中全てネタだと思うんだ。

俺がお前で、お前が俺で何か面白い事、人生で何度もあることじゃないんだぞ〜?」


清彦:「で、でも!何度もある事じゃないなら一生入れ替わったままかも知れないじゃない!

清彦君、私の体のままで良いの!?折角最近レギュラーの声が掛かったんでしょ!?」


清彦君は肩を組んで「うーん」と考え込むと私のオッパイをムギュってしちゃって恥ずかしそうに腕を解く…何だか可愛い?

双葉:「俺も知らない奴に体こんな事になったら嫌だったけどさ?

お前だからだぞ?俺が落ち着いてられるのはさ…双葉は俺の体嫌…?そりゃ女の子だもんな…?」


清彦:「そ、そんな事ないよ!清彦君の体まるで翼が生えたみたいに動きやすくて、とっても良いよ!

清彦君は…私の体大変でしょ?のろくて…体力も無いし…ここまで来るだけで息切らしてたもんね…」


自分で言ってて涙が出そう。何で清彦君の体を私なんかが使ってるの…?

彼が使わないと意味無いよ…私が使ったって運動出来ないのに…


双葉:「双葉の体、別に悪い事だけじゃないぞ?

女になったのなんか初めてだし、髪長いし良い匂いするし?

その上、双葉オッパイ大きくて誇らしいぞ♡」


清彦君は胸の下に手を添えてオッパイを強調する。

自分でやってて凄い恥ずかしいみたいで、顔が真っ赤だ…

自分も大変なのに私の為に頑張ってくれてるんだ…そう思うと胸が温かくなる。


清彦:「もう!女の子のオッパイそんな風に触っちゃ駄目だよ!

でも、清彦君のお陰で何だか元気でたよ?ありがとう」


双葉:「元気出て良かった…じゃあ取り敢えず教室に戻るか?

授業何時間も休む訳にはイカないもんな?元に戻る方法は放課後に考えよう」


清彦:「うん、そうだね…よいしょっと…わ!スゴーイ私の体小さい🎶

ソレに景色高くて気持ち良い〜♡何だか何でも出来ちゃう気分!」


双葉:「うお!?やっぱり身長差あんな?

こっちは地面が近いのに下向いたらオッパイしか見えないの凄いな♡

ソレに揺れるし走るとポヨンポヨン上下に揺れたぞ?」


清彦:「もー!清彦君ったらオッパイばっかり!

こっちだって、おちんちんブラブラで歩くと何か違和感あるんだからね〜」


双葉:「アハハ、ごめんごめん。

でも、すぐ戻っちゃうかも知れないから楽しんどきたくてさ?」


清彦:「もー、ポジティブ過ぎるよ〜」


私と清彦君は教室に戻ると黄色い歓声と先生に事情を聞かれて説明するのが色々と大変だった。

中でも清彦君と私が付き合ってるのかって質問が、思わず「私と清彦君が付き合える訳ないよ〜」って、清彦君の体で言っちゃって皆から清彦はお前だって笑われちゃった。




放課後

清彦:「もー、大変だったよ。皆こういう恋愛話大好きなんだから〜!

もー!明日もこんなのだったら無理矢理!」


双葉:「はっは、噂話も何でも3年したらだいたい忘れる事ばかりだなら考え過ぎは良くないぞ〜?

3年前の自分の悩みとか噂話覚えてるか?」


清彦:「ソレはそうだけど〜、取り敢えず今は入れ替わっちゃてる事が問題だよ〜

早く元に戻ろうよ?階段でぶつかって入れ替わっちゃったなら同じ事…する?」


双葉:「んー、再現するのは反対じゃないけど、よく思い出してからにしようぜ?

何回もトライアンドエラーするには危ない橋だしな?」


2人で入れ替わった階段に行って、階段から転りながら思った事、どの地点で入れ替わっちゃったのか話し合った。

でも清彦君には言えなかったけど実は最後頭をぶつけた時に唇もぶつかってたんだよね…でも再現するって事は…キスするって事だもんね/////


でも、結果は何回かやったけど私は清彦君のままだし、清彦君な私のままだった。

一日に何回もこんな事するのは危ないから明日また話し合ってからトライする事になった。

つまり戻れるのは早くても明日…って事はおトイレも着替えも経験されちゃうの!?ソレにお風呂まで…カーッ/////

双葉:「恥ずかしいけど仕方ないだろ双葉?

うーん…今日は俺が泊まりに言ってやろうか?そしたら、お互いに安心だろ?」


清彦:「うんうん…急に泊まりだなんて駄目だよ…

私…頑張ってみるよ!清彦君の代わり…だから色々教えて欲しいの!」


双葉:「分かった…なら俺も双葉の代わり頑張るよ!

でも明日は、そっちが迎えに来てくれないか?流石に女の用意良くわかんないから確認してくれ。」


清彦:「分かった!じゃあ、分からないことは、お互いに連絡ね!

でも安心して?上手く清彦君の代わりやってみせるよ!」



…って言ったけど…


清彦:「わわっ!清彦君のオチンチン初めて見ちゃった…/////

サワサワ 何かプニプニして変な感じ…でも何か可愛いかも…(サワサワ…ピクン!)

わっわわ!?何か大きくなっちゃた!?」


私は清彦君の家に帰ると意を決してお風呂に入ったんだけど…もー!!男の子の体ってなんで、こんなの付いてるのー!?

しかもコントロールしようとしてるのに…


清彦:「な、何で!?良い子だから元に戻って!?ほら良い子良い子…(サスサス ピクンピクン!)

あん♡な、何!?何で!?何か変な感じ!?それに…

更に大きくなっちゃった!?な、なんで〜!?

良い子だから良い子だからね〜?(シュッシュ!ビキーン!)

も、もしかして、触ると大きくなっちゃうの〜!?


清彦:「どどどどうしよう!?でも、触ってるとドンドン気持ち良くなっちゃう…もう少し触っても良いよね?だって今は私が清彦君何だもん♡」


それは下半身から白濁液が出て半泣きになる数分前の事でした…

でも、気持ち良くて、つい…出来事でもう1回やっちゃったら気持ち良すぎて魂が元の私の体の方まで飛んで行っちゃった。



(一方その頃 清彦side)

ここは…私の家のお風呂?ソレにアレは私!?違う…アレは私の体になった清彦君だ!

私がお風呂で悪戦苦闘してる最中…清彦君も私の体で苦戦してるのかな…?

良く見てみると清彦君は服を脱いで下着だけの状態になっていた…恥ずかしい…/////


双葉:「おおお…双葉のオッパイやっぱすげぇ…Fカップって言ってたもんな…(もみゅん♡)

…♡こんな気持ち良いのが胸に2つも付いてるなんかスゲエな…」


清彦君は私のオッパイを触りながら感想をもらしたけど…恥ずかしいから胸に触らないで〜!!

そんな私の思いが通じたのか「悪い!」って呟いて手を離す清彦君。

うんうん…清彦君に全部任せてるんだもん、それにお風呂に入るんだから仕方ないよ…!?


双葉:「でも本当に良い乳してるよな〜?双葉?こんな良いのがずっとくっ付いてて我慢出来るのか…(もみゅん♡)

あんら♡…って!言ってる傍から何してんだ俺!?…

でも…(ゴクリッ)ブラ外して、お風呂入る訳だし仕方無いよな…っと言うことで生乳とご対面〜!(プチッ バルンっ!)」


清彦君!?そんなイキナリ大胆だよ!?

ソレにそんなマジマジと見ないで!?恥ずかしいよ…/////


双葉:「綺麗なピンク色だ…サクランボみたいだな…(つんつん)

ん♡可愛い見た目なのに敏感じゃねえか…(つんつん♡)」


ちょっちょっと!?オッパイそんな風に触らないで!?やだ…触られる度に何だか嬉しそうに先端が立っちゃってる…もう。/////

人の体で遊ばないでよ!私もおちんちん触っちゃったけど…/////


双葉:「双葉の体…気持ち良い…♡アイツ自分の事駄目だとか、体を奪って申し訳ないとか言ってたけど…自信もって良い…こんな良い体してんだから…」(クニッ♡)


清彦君を止めていけど今の私は魂だけの状態…どうしたら…そうだ!

私の体の中に飛び込めば何とかなるんじゃ!えーい!(すぽっ)


う、うーん…やった!いつもの視界だ!コレで清彦君を止められ…


…ん?何か変…アレ?


…アレ!?止まらない!?何で!?

ひょっとして、体の中に魂は入れたけどコントロールは清彦君のままなの!?


双葉:「あは♡双葉の体最高〜♡双葉も今頃風呂入ってんのかな〜?

案外アイツも俺の体で遊んでたりして…」


ボッ…/////ゴメンなさい!実はそのまさかなのー!

私はやっちゃったけど清彦君待ってー!ああ、手が勝手に…(むにむにっ♡)あん♡

主導権は無いけど感覚は共有してるみたい…清彦君…私はここだよ気付いてー!


双葉:「ゴメンな双葉…お前の体なのに…我慢出来ねえ…(くちゅ♡)

あん♡すっげ…こんな気持ち良いのかよ…♡」


あ、あん♡私だって、そこそんな触ったことないのに清彦君ったら…/////

でも、何でだろう…気持ち良いのと同時に思っちゃう…


…何だろう。こんな気持ち感じた事ない…凄く力強い衝動…したい…清彦君の体で…

清彦君の体で私のアソコに…したい…


清彦:「挿入したい…!!…はっ!!?

ここ…清彦君のお風呂の中!?もしかして夢を見てたの…?」


いいえ…まだしっかりとドキドキが残ってる…ソレに何でなの…

オチンチンが恥ずかしい位に大きくなってる…もう!エッチなんだから!

ソレに本当の清彦君も私の体であんな事…ドキドキ…ゴクリッ

もう、こんなに大きくなったんじゃ落ち着かせないと…(シュッシュ!)

んふ…♡気持ち良い…もう!こんなの付いてたら誰でもエッチになっちゃうよ…♡


私はその日何回目かの絶頂を迎えてお風呂を後にした…元に戻りたいけど、その前に。出来たら1度だけ…

想像しただけでムクムクと大きくなるアソコを手で隠しながら清彦君の部屋に向かう。

どうせ清彦君ったら、お風呂から上がった後もエッチな事するんだろうな…/////


そうだ!わたしは清彦君の部屋でベットに入るとオチンチンをゴシゴシする…ふふ♡

今からそっちの家に行くのは良くないかもだけど魂だけなら別に問題ないよね?


私はさっきやったばっかりなのに、またまた清彦君の体で果てちゃった♡

えへへ♡ゴメンね?清彦君?でも清彦君だって、お風呂上がり私の体でする事しちゃってるし良いよね♡


何だか私は楽しくなっちゃってた。ひょっとして清彦君の体の影響?

それとも魂だけになった開放感のお陰かな?それとも、清彦君も楽しんでるから…?

答えは出ないけど清彦君…今は君に楽しませてあげるよ…明日は一緒に…ふふ♡



続く


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