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炎帝竹輪太郎
炎帝竹輪太郎

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300円プラン「魔王のお楽しみ」 後編

何処だココ…?教会の中?俺はアジトに向かってる途中だった筈だが…?


僧侶:「んだ?俺なんで、こんな所に倒れてたんだ…あ?何だこの声?

綺麗で高い声になってんじゃねえか…ん?んん!?」


俺は体を起こすと想定外の事態に思わず声が出ちまう。

何だこの服?俺が教会の僧侶みてえなローブ来てる?ん?んん?んんん!?(もにゅーん♡♡♡)


僧侶:「何じゃこりゃー!?俺に…(もにゅ♡)俺にでっけーパイオツが付いてやがる!?

何で男の俺にこんなのが付いてやがるんだ!?(ぐにぐに♡)あはっ♡」


俺は何故か俺に付いてる乳を掴んで揉みしだく、そしたら俺の口から女みてえ可愛らしい喘ぎ声が出るじゃねえか?

もしかすると、もしかしなくても今の俺って女になっちまってる!?(ガバッ!)


僧侶:「やっぱりだ…チンチンが無くなってやがる…代わりに(クチュ♡)へへっ♡

俺に女のアレが付いてやがる♡ひょっとして今の俺って…」


俺は教会の中を進んで個室を見つける。多分ここアレだな?

「コイツ」が暮らしてる部屋だな?俺は鏡を見ると汚れを知らなそうな可愛い顔の女が映し出される。


僧侶:「やっぱりな?今の俺は何でか知らねえけど、ここの僧侶と体が入れ替わっちまってるな?

このサラサラの髪に綺麗な肌…乳も申し分ねえし暫く楽しめそうだな♡ 」


俺はコイツが着てた硬っ苦しいローブを脱いでいく。

折角こんな良い体してんだから楽しまないと損だろ?俺が大事に使ってやるからよお…?


僧侶:「ったく、こんなエロい体の僧侶とか堪んねえなぁ?

本当ならチンポ突っ込んでやりてえけど、どうスっかなあ?」


仕方ねえから指突っ込んでやったら「あんあん♡」口が勝手に喘ぎやがる♡

何だ別に体だけでエロい事出来るから置いてないのか?笑


俺はアソコに指を突っ込みながらパイパイを揉みしだく、男の快感とは全然違うじゃねえか?

ズル過ぎるぜ気持ち良すぎる♡こりゃ朝まで全裸オナニーだな?


ギィィ…ん?こんな時間に教会に来るやつが居るのか?いや、違うよな?

こんな時間に来るやつ、余程の事がねえと来ねえよな?って事は…


?:「開けてください!そこに居るんでしょ!?私の体の人!

お願いです!話を聞いて下さい!」


僧侶:「あー、やっぱりか?良いぜ入って?鍵は閉めてねえから開けてくれや?」


失礼しますと頭を下げながら男が入って来る。想像通り俺だ。

正確に言うと俺の体になった僧侶が来たってかんじだな?


盗賊:「キャー!!貴方…私の体で何と言う事をしているのですか!

早く…早く服を着てください!!」


僧侶:「あ?俺じゃねえか?って事は、この体の僧侶かー?くくく

どう見ても盗賊のカシラだな〜?どうだ?俺の体の使い心地は?」


俺は挨拶代わりにオッハイをクイって持ち上げると、あの野郎顔を赤くして逸らしやがった。

巨乳の生乳見れるってのに勿体ねえなあ?仕方ねえ?その分俺が楽しんでやるか♡


盗賊:「良くありません!貴方お風呂に入ってないんですか!?

身体中痒いですし、それそれに…それに…だから早く体を返して下さい!」


僧侶:「言いたい事色々あるみたいだけどよー?別に俺が何かした訳じゃねえぜ?気付いたら俺がお前で、お前が俺でだろ?

だから俺に言われても何も出来ねえな〜?」


それを聞くと僧侶は青ざめる。まあ普通、俺が何かしたと思うわな?

でも、俺だって驚いてるんだぜ?突然乳のデカイ女になっちまって?感度まで良いからオナニーやり出したら止まらねえよ♡

僧侶:「いやー、驚くのは分かるけどよ?

でも違うんだからさ?何時まで入れ替わったまんまか分かんねえんだから、もうお互い好きにして良いだろ?」


盗賊:「だ、駄目です!盗賊の貴方を野放しに出来ません!

体をキチンと元に戻して罪を悔い改めて下さい!」


俺が俺に説教してら?いやー、体は変わっても立派立派。

でもな?元に戻れるかどうかは話が別なんだぜ?


僧侶:「だから?その元に戻る方法が分からないんだろ?

ソレに分かったって、俺は別に今の体のまんまで良いぜ〜♡」


盗賊:「そ、そんな…私はこの体じゃ元の生活に戻れません…かと言って盗賊の方に行く訳にも行かないんです…グスッ」


オイオイ?泣くなよ?確かにアンタがやると同情誘うけどよ?

中年太りのオッサンが内股でシクシク泣かれても困るぜ〜笑


僧侶:「じゃあ、どうするー?俺が盗賊としての生き方教えてやろうか〜?

勿論その時は俺もこの体で手伝うぜ〜?俺に僧侶何か出来る訳ねえからな?」


盗賊:「そ、それは駄目です…体は盗賊になっても、私は僧侶何ですよ…

だから、私な盗賊になりたくありません…」


僧侶:「はー、じゃあ俺の体で僧侶になるのか〜?

色々と駄目だろそりゃ?覚悟決めて俺と盗賊になれよ〜?

そうだ♡取り敢えず風呂入りに行こうぜ?すぐに戻れねえんだ、ゆっくり行こうぜ?」


盗賊:「今はそんな場合じゃ…分かりました…お風呂から上がったら話し合いの続きをお願いします…」


くくく、風呂入りたいよなあ?体は俺でも女の子だもんなあ?

でもな?風呂でこれからの事に我慢出来るかは話が別なんだぜ?

俺は建前上、ローブを身に纏うと風呂まで一緒に着いて行く。

盗賊:「ココがお風呂です…すいませんが貴方の服脱がして貰いますよ…?」


僧侶:「俺だって、今から服脱ぐんだからよ?」ガバッ!


俺はローブに手を掛けるとさっさと脱いじまう。次いでにパンツも脱いじまおうとするとストップが入る。


盗賊:「な、何をしてるんですか!?

私の体、今日はちゃんとお風呂に入りましたから勝手に脱がないで下さい!」


僧侶:「風呂に入った〜?オイオイ、一人で風呂入るつもりだったの〜?

ちゃーんと俺のチンコ洗えるのか?ん?」


盗賊:「そ、それは…」


くくく、そうだろうなあ?お硬そうだもんな〜?

そんな体を俺が好きにしちまって悪いなあ♡それにしても…オッパイガン見し過ぎじゃねえか?自分のだろ?

モジモジ足擦り付けやがって?勃起してんの丸分かりだぜ?


僧侶:「分かったなら、そっちも早く脱げよ?

俺のなんか直ぐに脱げるだろ?何なら手伝ってやろうか?」


盗賊:「けっ、結構です!うう…手も足も私のじゃない…

それに胸も毛むくじゃらで…キャッ!アソコも変なのが…」


ストリップじゃねえんだから早く脱げよな〜?まあ、他人の勃起チンポイキナリ渡されても困るのは分かるけどな笑


僧侶:「じゃあ、先に風呂入っとくら後から来てくれや?

その間、汗流してるからよ〜?」


盗賊:「そ、そんな…待って下さい!」


俺は制止を振り切って風呂場に向かう。そりゃオッサンのストリップに付き合ってらんねえだろ?

ソレなら風呂場で女体触ってた方が良いに決まってんだろ?


俺はシャワーを浴びながらオッパイをモミモミ揉みまくる♡うひょー♡

やっぱ最高の体だな?ケケケ、時間もあるみたいだし下もシッカリと洗っといてやるか♡


僧侶:「あは〜ん♡デカパイ揉みながらアソコ洗うの気持ち良い〜♡

早く来ないと、オナニー始めちまうぞ〜♡」


盗賊:「ま、待って!止めなさい!

人の体で何をしてるんですか!?洗うのは私がしますから!」


おーおー、やっと来たか?ご丁寧に腰にタオル巻いてチンコ隠して…ビンビンだから盛り上がってんぞ?

僧侶:「先に洗ってくれんのか?流石献身の心をもってるなあ?

じゃあ、上から下まで綺麗にしてくれよ?」


盗賊:「変な言い方しないで下さい!

全く…じゃあ上から洗いますから…手に石鹸を付けてと…(さわさわ♡)


僧侶:「ひゃんっ♡オイオイいきなりオッパイからかよ?

ソレに素手で触んのか?コリャ反応するなってのが無理だな〜?お互い♡」


盗賊:「な、何を…キャッ!?いや、反応しないで…私が私の体を洗うだけなのよ…!?

何で私の体から目が離せないの…?ソレにソレに…」


くくく、タダでさえ勃起してんのに、こんな良い乳触ったら収まんねえだろうな〜?

って言うか、今のだって早く乳揉んで楽しみたかっただけだろ♡


僧侶:「どうした?洗ってる途中だろ?続けてくれよ?」


盗賊:「分かってます…分かってますけど…」


僧侶:「なら仕方ねえなあ?(もにゅん♡)あはっ♡俺が代わりに洗ってやるから見といてくれや♡

大丈夫だって?今の自分の体洗ってるだけで何の問題もねえよな〜?」(ぐにゅぐにゅ♡)


盗賊:「〜/////」


俺は遠慮なく体を触らせて…いや洗わせて貰う♡さっき迄やってたのも良かったけど石鹸で滑りを良くして洗うの良いな♡

体が女になっせいか体が綺麗になるのが嬉しいし男に興奮されてんのも気分良いぜ♡


僧侶:「おい?良いのか?このまま下も洗っちまうぜ〜?

最後に洗ってやるから、それ迄に決めてくれや?」


しっかし胸だけじゃなくて、何処洗ってもスベスベして気持ち良いな〜?

女が風呂好きな理由が分かる気がするぜ〜?俺は腋、お腹、臀と順に洗っていく。


盗賊:「ああ、私の体を勝手に…ソレなのに…神よ…私はどうしたら…」


僧侶:「祈ってても良いけど、もう次はアソコ洗うぜ俺は?

コレは仕方ないよな?お前が洗えないんだから代わりにやってやってるんだ♡ふぁあ♡」


俺はお遊びで乳首をチュッチュと吸ってやる。くくく、コイツおっぱいが性感帯か〜?

こっち触ってんのにアソコ反応しまくり何だが?


盗賊:「や、止めて!洗うから!胸もアソコも私のものなの!乱暴に触らないで!(くにっ♡)

私の大事な…ゴクリ オッパイだって、あんなに乱暴に…優しく扱ってよね…(ぐにぐにっ♡)」


僧侶:「〜♡♡♡」


クハハ!コイツ分かってんのか?自分がどんだけガッついてるのか?

さっきのもそうだけど、俺の体の影響モロに受けてんな?くくく、おもしれ〜♡


盗賊:「私の胸…オッパイ…イヤらしく大きくなって、信者の方にジロジロ見られて困ってたのに…魅力的過ぎなのよ!

ソレに腰は括れてるしパーフェクトにエロいじゃない!レロッ♡」


僧侶:「存分に堪能してくれよ?コレはお前の体何だから隅々までな♡ひょっとしたらチンポでアソコに突っ込んだら元に戻ったりしてな♡」


くくく、そんな訳ねえけど今の状態なら飛び付くしかねえよな?

ギンギンになったチンポを突っ込みたくて仕方ねえよなあ♡


盗賊:「ソレは試してみるしか無いですね…元に戻る為なら仕方ない…ジュル

やだ♡私ったらハシタナイ…でも、我慢も限界です…♡」グチュッ!


盗賊:「〜!!♡♡♡良いぜ!コレが女の快感か♡気に入ったぜ!

さっさと腟内に射精ちまってくれ!」


盗賊:「全く、本当に下品なんですから…でも…(ガシッ パンパンパン!!)

気持ち分かりますよ♡だって、気持ち良いって素晴らしいです♡」


ソレから何度も彼らは交わり続けた…ソレは何度も何度も…夜が開けるまで…



「僕」は水晶の中の彼等の様子みてほくそ笑む…くくく僧侶ちゃん、あんなに嬉しそうに腰振っちゃって?盗賊君も愉快そうだ…分かってるな彼…?

今回みたいにただ行く末を見るのも良い…それにして今回もとても楽しめたな…?生き方が真逆な2人を取り替えるのは楽しいな🎶

今度はどんな組み合わせが楽しめるだろうか?戦士と男のアソコにしか興味のない熟女何かも唆られるな…

魔王:「はあ♡人間は愉快だなあ先代と違って僕は絶滅なんて考えてない…だって僕の…ふふふ♡

さて、良い子が居ないか探しに行こっかな🎶」


僕は僕の気の向くままに人間を玩具にする。ソレが今世の魔王である僕の在り方だ…あ、王子様と夜の店の女と入れ替えるのも良いな♡


魔王の楽しみはまだまだ続く。


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