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炎帝竹輪太郎
炎帝竹輪太郎

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100円プラン「憧れの人は私で、あの人は私… 中編」

私は幼馴染の清彦君と階段でぶつかっちゃって、そしたら信じられないけど体が入れ替わっちゃったの!

昨日は何とかお互いを演じて乗りきったけど…実は…絶頂にイクと私の精神は元の体に戻れる事が分かったの。

でも、元の体には清彦君がエッチな事してて私は見てるしか無かったの…でも、何でか彼が好き勝手に私の体を触るのが何だか嬉しくて恥ずかしくて癖になりそうで…?



(本編)

ジリリリ!!目覚ましがなって、私は体を伸ばす。

何だかとっても健やかな目覚め…!ふー!何だろうエネルギーが湧いてくるような感じがする🎶

でも、エネルギーも何だか一点に集まってるような…(もっこり♡


清彦:「キャッ!?何このモッコリしたの!?

ソレに何だか体も凄く大きくなっちゃってる!?オッパイもカチカチだし!?」(さわさわっ


私は体を起こすと恥ずかしくて思わず、ソレに手を当てて隠しちゃう。

もー!何なのコレ!?硬いのに弾力があってまるで…それに声も男の子みたいに〜、ってあれ?この声って…


清彦:「清彦君…あ!そうだ、私昨日 彼と!!」


そこで私は鏡に映る股間を押さえてモジモジしている清彦君と目が合う。

私の体は彼と入れ替わってて、今は私が清彦君何だった!

という事は、この下でモゾモゾとしてる大きいのは…


清彦:「これ…アレだよね…?

何かの漫画で見た事あるけど、男の子が朝悩む奴だよね…?」


何で昨日あんなにやったのに、こんなに元気なのー(汗)

全く清彦君の体元気過ぎるよ…いや本人も私の体で1人エッチを朝方迄やってたし中身と体は一致するのかしら?

でも思い出してたら何だろうオチンチンがムカムカ…ムラムラして来ちゃった…/////

清彦:「早く着替えて合流しないとダメなのに…でも…まだ時間あるし良いよね?

それに男の子って、ちゃんと処理しないと不意に大きくなっちゃうって言うし…」シコシコッ


気持ち良い…男の子の性欲って我慢出来ない…こんなの付いてたらエッチにもなっちゃうよね…ハゥ♡

来た来た…昨日も感じた、この絶頂に登っていく感覚…

体が熱い…全身が熱を持ったみたい…そして、その熱が一点に集中されて…(プシュッ!ピッピッ!


股間から出てきた液体と一緒に私の意識も元の私の体の元に飛ばされる。

…と言っても…さっき迄起きてたし、まだ寝てるかな?寝てたら早く元に戻って、もう1回オチンチンを…なんちゃって/////

シャーッ…ってアレ?ここ私の部屋じゃない…ってひょっとしてお風呂入ってる!?

そしたら予想外というか何と言うか…って、待ってよ!もしかして朝からエッチな事してないよね?

お風呂に入られるだけで充分恥ずかしいのに、してないよね…?


双葉:「ふうふう…♡朝までオナニーして汗かいちまったから、お風呂入ったのに…

裸見てたら興奮して、またオナニーしちゃったよ、アハハ…」(クチュクチュ♡モミモミ♡


も、もう!清彦君!!朝から人の体でオナニー何かしないでよ!恥ずかしいじゃない…って、私もやっちゃったんだけど…/////

清彦君ったら熱っぽく私の体で喘ぐんだもん…思い出しただけでオチンチン反応しちゃうんだもん仕方ないよね?

今だって私の体であんな事して…折角だから一緒に味わうけど♡

私は昨日と同じで私の体に憑依した。体は動かせないけど感覚は共有できる。

清彦君の男の子の気持ち良く仕方は凄くがっついてて面白い。やり方が違うし…気持ち良くなうと手探りなのが良い…♡

大分慣れて来てるけど、女の子の快感はこんなものじゃないんだから?


双葉:「あんあん♡‪朝からイッちゃう♡双葉の体で」


程なくして彼は絶頂に達して私は清彦君の体に戻される。

余韻も一緒に楽しみたかったけど…パンツの中はさっき出した精液でネバネバしていた…わ、私もお風呂入らなきゃ/////


私は急いでシャワーを浴びると着替えて私の家へ向かう。

朝のチェックしてって言ってたけど…まさか、まだオナニーしてないよね?


双葉家

私はママに清彦君として挨拶して私の部屋に入る。ママったら、あの子も隅に置けないなんて恥ずかしいよ…もう!

私は彼のイメージを下げない為に笑顔で乗りきった。


双葉:「双葉来てくれたか、一応コッチで一通り済ませたんだど変な所ないか確かめてくれ

ん?どうした?やっぱ何か気になるか?」


清彦:「い、いや、え?化粧してくれてる?

私そんなの持ってたっけ?あれ?」


双葉:「いや、昨日ママさんに頼んだら喜んで貸してくれた。

折角だからな…?それでコレで大丈夫か?」


いや変な所とか以前に既に私より女子力高いんですけど?

どうしよう…私の体、絶対清彦君に使ってもらった方が幸せだよー。


清彦:「じゃあ、変な所も無いし学校行こうか?

あ、別々に行く?変な噂立てられても申し訳ないし」


双葉:「いや、待ってくれ。実はな?ブラ一応調べた通りにはやったんだけど、どうにも収まりが変で…見てくれないか?」


清彦:「う、うん…初めてだもんね?ちょっと見るね…」


清彦君はボタンをプチプチと外してキャミソールが姿をあらわす。

白の私のお気に入りの奴だ…それも脱いじゃうととブラに包まれた私のオッパイが出てくる。


…ドキドキドキ


私は清彦君になってから変だ…一々胸に目が奪われてしまう。

私の体なのに私は男の目線で女の子として見てしまう。

双葉:「どうした?」


清彦:「何でもないよ…」ドキドキドキ


清彦君見られても恥ずかしくないのかな?私の体を私に見せてるだけだから当然の感覚なのかも…

照れてるのを悟られたくなくて、あくまで普通に…普通にブラの点検をすると、カップへの押し込みが足りてなかった。

男の子って、ただ留めてるだけのイメージなのかな?


清彦:「清彦君、ブラは周りのお肉ちゃんと掻き集めないと駄目だよ?

ほら、装着が緩くなってるよ?今回はやってあげるね?」もにゅん♡


双葉:「クッ…/////何とも誤解されそうな絵面だけど宜しく頼む。

大きいと、ヤッパリ大変なんだな… 」


清彦:「アハハ、女の子の大変さが理解してもらえて嬉しいよ。

ちょっと待ってね…自分でやってのとは感覚が違うからさ…(ふにゅん♡)」


双葉:「キャッ♡…ははは、敏感だから早めに頼むな?

くふ…♡なるほど、そんな風に周りの肉集めるのか…/////」


そんな声出されたら、こっちまで恥ずかしくなっちゃうよ…/////

ソレに乳首…硬くなってて…そこ触ると、そんな感じるんだね…それに…可愛い反応するんだね…/////


早く終わらせないと駄目なのは分かってるのに…可愛くて可愛くて、ついつい楽しんじゃう。

何でだろう…私って、こんな性格だったっけ?自分でも分からない感情に支配されてる。


清彦:「ふふ、可愛い(ボソッ)

所で清彦君?さっきからエッチな声が出てる気がするんだけど…ひょっとして、私の体弄んだ?何か敏感になってる気がするんだけど〜?」


双葉:「…そ、そんな事無いぞ…朝シャワー浴びたから…じゃないかな?ははは…」


やっぱり清彦君は私が憑依してた事に気付いてない。だから私が一緒に体験を共有してたことを知らない…

ふふ…あんなエッチな声、朝から出してたのに…


清彦:「そう…そうだよね…清彦君に限って他人の体でエッチな事なんかしてないよね?ゴメンね?(パチンッ)

はい、コレで大丈夫じゃないかな?違和感ある?」


清彦君は無言で首を振ると服を着直していく。意地悪しちゃったかな…?

でも…顔を真っ赤にする清彦君を見て可愛いと思ってしまう私が居る。


結局、清彦君の提案通りに学校には一緒に行った。自分で提案したのに清彦君ったら緊張して、硬くなってる。

意地悪し過ぎちゃったかな…?でも、反対に私は何だか凄く楽しくなってきちゃった!

学校に着くと皆が昨日みたいに「本当に付き合っちゃったのか?」「双葉ちゃんがオシャレに目覚めてるけど本当に二人の関係に変化が!?」とか言ってくる。

私は「へっへっへ、どうだろうな?想像に任せるぜ?」とか、まるで清彦君みたいな口調で返す。

私…何だか意識しないでも清彦君みたいな話し方になっちゃうみたい。

清彦君の方は、まるで私みたいに恥ずかしそうに首を振っていた。



(昼休み)

私達は一緒に屋上でご飯を食べてる。何だろう学校凄く楽しい!

体育も運動神経良いから活躍出来るし、何だろう体の中から自信が溢れて来るみたい!


清彦:「清彦君の体やっぱり凄いよ!体に羽でも生えたみたい!

足も早いし反射神経も抜群!体動かすのって、こんな楽しかったんだね!」

双葉:「そっちは随分楽しそうで良かったよ。

コッチは悪いけど慣れるまで大変みたいだ。ヤッパリ体の感覚が違い過ぎるや…はっはっは…」


清彦:「あ!ごめん…私の体だもんね…」


こんな動きやすい体から私なんかの体になっちゃったら、苦労するよね…

私は自分の事ばっかりになってたのを反省する。


双葉:「あ、いやな?オッパイ大きいから揺れる感覚とか慣れなくてさ?

そっちも走る時チンチン大変じゃなかった?」


清彦:「そりゃ大変には大変だったけど…何だか昨日から色々あったから慣れちゃたよ。

そっちは一杯触ってたのに慣れてないんだね?」


双葉:「え!?だからなんで分かるんだ!?

…あ!!そ、そのゴメン!お風呂の時についつい…/////」


清彦君はカマをかけられたと思って頭を下げてくれる。うんうん、違うの私の方もちゃんと言わないと…


清彦:「うんうん私の方こそ謝らないと。昨日実は私も清彦君のおちんちんで気持ち良くなっちゃったの。」


双葉:「ええ!?そ、そうなのか…!?双葉が俺の…って俺も人の事言えないか…たははは」


清彦:「それだけじゃないの…それでね?実は気付いたら私は清彦君の体から抜け出して私に憑依してたの。」


双葉:「憑依!?ど、どういうこと!?」


清彦:「体の中に居たんだけど、体は動かせなかったの。

だから、その時に清彦君がしてた事は知ってるの…/////」


双葉:「な、成程…ご、ごめん!好きにしちゃって…うわぁ…恥ずかしい/////

胸もアソコも凄く気持ち良くて夢中で触っちゃったんだ…/////」


清彦:「うう…思い出すと恥ずかしいよ/////

それでね?清彦君が絶頂にイクと私が代わりに弾き出されちゃったの。だからね…」


双葉:「成程…同時に絶頂にイケたら元に戻れるって訳か…

学校が終わったら俺の家で集合しよう。早速で悪いけど…」


清彦:「うん、分かった。じゃあ清彦君の家で…」


私達は漸く元に戻れる手掛かりを見つけた。でも…私、本当に元に戻りたいのかな?

いや、清彦君に体返さないと…私の中でイケナイと思いつつ悪い感情が生まれる。


続く



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